2013/05/12 - 2013/05/20
13386位(同エリア17044件中)
fusaさん
ツアー旅行でフランス旅行にいっていました。
旅程は
一日目 15:00 名古屋駅からエミレーツ専用バスにて関西空港へ
18:30 関西空港着(間にトイレ休憩一回有り)
23:40 関西空港発
二日目 5:10 ドバイ着
9:25 ドバイ発
14:15 ニース着
ニース市内観光
三日目 ニース発→モナコ公国観光→エズの村観光→レ・ボード・プロヴァンス観光→アルル着
四日目 プロヴァンス地方世界遺産巡り→ポン・デュ・ガール観光→アヴィニョン市内観光→
アヴィニョン地方からフランス新幹線にてパリへ
五日目 パリ発→ベルサイユ宮殿観光→トリアノン宮殿観光→モンサンミッシェル地方へ
六日目 モンサンミッシェル観光→パリへ
七日目 パリにて自由行動
(ルーブル美術館→ノートルダム大聖堂→シャルトル大聖堂→サン・ジェルマン・デ・プレ教会→奇跡メダイ教会
→シャンゼリア通り→凱旋門)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 日本旅行
-
ルーブル美術館入口です。
一番混む入口といわれている地上界の透明ピラミットの下にあたる入口です。透明ピラミットのところ以外は驚く程は並ばないと聞いていたのでこっちを選びました。
自由行動日の最初にオープン前からスタンばっていました!
入口近くのCD屋さん?で先にチケットが買えました。なので持ち物検査の列にはチケット持ってる側に並べたので、ものの15分ぐらいで中に入れました。この写真はオープン40分ぐらい前なので人が全然いませんが、15分ぐらい前になるとだいぶ列が出来上がってきます。
ならんですぐに荷物検査。進むとパンフレットが置いてあるので日本語版をゲットしましょう!(もし完璧な準備がしたいのであれば、ルーブルのHPで地図がゲットできます。前から地図をゲットしておくと、効率よく回れますよ)途中にイヤホンの貸出(有料)などがあるのですぐに目に入ると思います。 -
有名なノートルダム大聖堂です。
ルーブルから歩いて島までわたり、到着です。
朝だったのでまだ元気もあり、地図を頼りに行ってきました。
ただし、歩いている途中のルーブル美術館でてすぐの橋ででジプシーに会いました。
フランスの悪い人は、襲ってくる人っていうよりスリが多いそうです。私があったジプシーはアンケート書いてくださいてきな事をいってくるんですが、目が首からかけていたiponeを追っていました(笑)どうみても東洋人で、NON!を連呼している人に向かってダンボール板の上にアンケート用紙が乗っけて15、6歳の子達が7人ぐらいでプリーズ!ぷりーず!アンケート!と言ってくるのです。(東洋人でどうみても観光客の格好に地図持っている人にフランス語のアンケートが無理だとわかるだろうに・・・。どうみても怪しい)いや、まだこの子達目がケイタイを追っているよ・・・。どうもあの人たちはあの人たちでルールがあるようで、すぐ近くの橋を渡ったらおってこなかったです。仕事をしていい場所や範囲などあの人たちの中のルールがきっとあるんでしょうね? -
シャルトル大聖堂です。
全くのイレギュラーですが、私は迷子になりました。
地図をみて、大体の場所にはあっさりついたのですが入口がわからなかった。小さな入口に人が並んでいたんですが、そこじゃないだろうと勝手に決め付けていたためです。よくみたら三回ぐらいみたところがいりぐちだった・・・。ここでも荷物検査がありました。私がいったときにはミュージアムパスで入っている人がいた気が・・・。行かれる方は、チェックしてみてください。
中はさすがに有名なだけあって綺麗でした。 -
奇跡メダイの協会です。
一部の方に有名な協会ですね。女の子のところにマリア様にあらわれて、メダルを作るようにお伝えになった。言われたとおりメダルを作ると、そのメダイを持っている人に幸運が訪れることが多く話題になったというお話がある協会です。奇跡はつづき、お告げのあった女の子は亡くなったあとも体が腐敗することなく教会内の左側?にガラスケースに安置されているそうです。私はどうしても彼女を見にガラスケースに近づく勇気がもてなかったのと、信者の方々のミサが始まったので協会に入ってすぐに出てきてしまいましたが、ご興味のある方で信者の方のお邪魔をしない方なら彼女に会いにいくのもいいそうですよ。ただし注意は日本と違いこの協会にもお昼休みがあります。お昼休みには協会はもちろん、教会内にあるメダイ販売のお店も門を閉めてお休みです。 -
有名すぎて説明もいらないですね(笑)
そう、凱旋門です。
大きなロータリーの真ん中にあります。シャンゼリゼ通りのはじめでもあり、終でもある場所ですね。
ここは夜景も有名なところです。みんな凱旋門と一緒に写真をとっていました。私は偶然声をかけてきたオーストラリア人ご夫婦とカメラを交換して写真をとりました。ただし、このあたりもスリが多いので写真に気がいきすぎると危ないそうです。カバンの中の貴重品はもちろん、今は数が少なくなったそうですが、あまりにいいカメラを持っていると写真を撮ってあげるよ〜カメラ貸して〜で、逃走というのがまだいるそうです。
私はオーストラリアのご夫婦に簡単な英語でカメラを交換して写真撮らない?一緒にいるのはマミー?どこから来たの?など、チャック??されました(笑)ジャパンって答えるとすごい笑顔になってカメラを渡されました。代わりに私たちの写真も撮ってくれました。東洋人でどうみても観光客なのを見つけて声をかけたんでしょうかね?東洋人(もちろん日本以外の国の方でも)で旅行客ならカメラもって走るひとはそうはいないですもんね。
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