2012/07/31 - 2012/08/07
260位(同エリア661件中)
めるさん
いよいよトルコの旅も最終日。
アンタルヤからレンタカーでパムッカレ、エフェスを回ります!
ツアーに参加していない場合、この広大なトルコに点在するみどころを回るには飛行機とバスなのですが、ここは時間のない私たち。レンタカーで効率よく回ります〜。
パムッカレの石灰棚。
テレビで一度見たことあるあの風景を実際に見たい!
あんな幻想的な自然現象を私の足で歩いてみたい!!
エフェス遺跡。
現存する遺跡では最大級だそうです。
古代都市をこの目で見たい!!
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 3.0
- 交通
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- レンタカー
- 航空会社
- ターキッシュ エアラインズ
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アンタルヤではもっと遺跡を見たり街を出たりすれば良かったのでしょうが、ホテルライフを満喫しただけでした。
遺跡はね、これからエフェスへ見に行くので!
まずはアンタルヤの空港までタクシーで向かいます。 -
アンタルヤの空港です。
地方空港ってかんじですが、ものすごい旅客数を誇るそうです。
それもイスタンブールのアタチュルク空港に次ぐ2番目だそうです。
大人気リゾート地なんですね、本当は(笑)。
旦那さんの出張先のカザフスタン(ロシア近辺にある)の人たちは、アンタルヤが大好きだそうですよ。
だから今回アンタルヤに来たんです〜 -
空港に到着しましたが、これから飛行機には乗らないんです。
ここからレンタカーを借りて移動します〜!
今回の相棒はVOLVO。
おいおいおい、でかい車だな。
もっと小さいサイズをお願いしたはずなんだけどな〜。
ヨーロッパでレンタカーをするとだいたいこのオチなんですよ。
たぶん、オートマなんてのはヨーロッパじゃあんまり乗らないんだろうね。
だから、車のサイズというか、オートマの車で今この営業所にあるのはこのサイズだ!ってことなんでしょう。
内装は総革張りのダンディーな奴です。 -
空港に一度入り、道路マップを買いいざ出発!!
田舎道なので走りやすいですよ〜。
広大ななだらかな山を切り開いて出来た道なんですね。
道路も整備されていてとてもきれいです。 -
パムッカレ方面(左)を目指します!
アンタルヤの空港からパムッカレまでは、ざっくり250kmといった所でしょうか。
思ったほど遠くはありません。
飛行機で行こうとすると、デニズリというところの空港まで行き、デニズリ市内までバスに乗り、市内からパムッカレ行きのバスに乗るようです。
この行程もまた楽しそうではありますね〜。
ただ私たちはこのあと、エフェスまで行って遺跡も見たい!でもあんまり時間無い!ということだったのでレンタカーで行きます! -
お!見えてきた!白いのが石灰棚だ!
結構突然見えます。
パムッカレ村側ですね。
入り口付近にはお土産屋が並んでいますので、そこに入り駐車しました。
駐車料金は近寄ってくる人に払いましたよ。
もしかしたら全然お店に関係ない人で騙されているかもしれないけど。
一か八かで払ったのですが(笑)、大丈夫でした。
お店の人でした。ごめんね、疑ってさ。 -
まだ、入場料払わないエリアですが既に石灰棚に触れることが出来ます!
おお!これはお得ってか。
子供たちがキャーキャーいいながら楽しそうに水遊び中です。
世界遺産で水遊びとはスケールデカイですな。 -
入場料20TLを払い中に入ります。
すると、石灰棚は土禁、えーつまり土足厳禁ですよ!
さすが世界遺産。
保護はね、大事です。
温泉も今は、コントロールされているそうです。
ビニール袋とタオル、持参してきてま〜す。 -
かーなーり滑ります、石灰棚。
両手が空いていないと危ないです!
上からチョロチョロと水が流れてきます。
水はぬるめです。
そりゃそうか、これ立派な温泉ですからね。
楽しい!
大人ですので静かにはしゃぎます! -
石灰成分を含む温泉が上部から流れ出て、長い時間を経て結晶し、台地全体を覆ったそうです。
まるで雪の山みたいです。
石灰棚には温泉が溜まって小さなプールのようになっています。
この水が、光や空気の加減でこんなに美しいブルーになるんですね。 -
真っ白い山にブルーの水。
このコントラストを見たくて見たくて、
実際にこの足で歩きたくて歩きたくてここまで来ました!! -
段々畑のような石灰棚。
この景観がパムッカレの最も有名なものではないでしょうか。
幻想的な景観です。 -
石灰棚をどんどん登っていき、最終的には山の上に到着します。
ここでまた靴に履き替えて、遺跡やパムッカレ温泉を楽しむ施設を歩くことで来ます。 -
石灰棚と遺跡を挟んである緑一杯の広場。
気持ちいいです! -
ヒエラポリスという都市の遺跡です。
石灰棚のすぐ隣には遺跡。
うーん・・・一粒で二度美味しい。
さすがにこんなコラボはなかなか他の国では見られないのではないでしょうか!? -
円形劇場。
ハドリアヌス帝により紀元前2世紀に作られたローマ劇場だそうです。
1万5000人を収容したその円形は保存状態がとても良いとのこと。 -
-
上から眺める景色は圧巻です。
-
先ほどの靴に履き替えたところまで戻ってきました。
いや〜〜それにしても暑い。暑すぎる。。
しゃべると体力を消耗するので黙々と歩いていましたが限界です。
石灰棚入る前から完全日差し対策したつもりでしたが、そんなの全然歯が立ちませんよ。
旦那さんは頭にタオルを巻きサングラスをかけて、黙々と道中歩いていました。
ただでさえ、顔が濃く彫りが深いんでね、国籍不明ですよ。 -
売店では各国の観光客が集まってへばっています。
水は1.5Lくらい無いと足りませんよ、ほんと。
熱中症には十分に注意が必要です! -
体力消耗したときは水と甘いもので復活!
トルコで初めてのドンドゥルマというアイスです!
この暑さと体力消耗中に、トルコアイスでよく見る例のパフォーマンスでもしたらキレるところでしたが、大丈夫です。普通にくれます。 -
アイスで復活後は、来た道を帰ります。
また、靴を脱いで〜
石灰棚を歩いて下りますよ〜 -
帰り道だからって、油断したんでしょうね、私。
途中転んで、温泉にびっちゃりつかりましたよ〜
皆みたいに、水着で歩けば良かったのかしら。 -
パムッカレから20km弱離れたところにあるデニズリという街に今夜の宿を取っています。
デニズリは空港があるので、パムッカレにレンタカー以外で行く場合の交通の拠点になる場所です。
デニズリの空港からデニズリの市内まではバスで1時間くらいのようですよ。
市内のオトガル(バス停)からパムッカレをはじめ近郊に行くバスもたくさん出ているようです。 -
デニズリ駅近くにあるホテル「LAODIKYA」に到着です。
一応、3つ星です。。
駐車場が見当たらないのでとりあえずホテルの目の前の道路に止めたら、
ホテルの男の人が出てきてくれました。
どうやらそこが駐車スペースでした。路駐じゃないんだ、これ。
中はとってもこじんまりとした薄暗いもので、
まぁ、よくある地方の古いビジネスホテルってかんじです。
3つ星は言い過ぎだろう?と突っ込むのはまぁ、おいといて。
従業員のみなさん(といってもたぶん全部で3人)は、
とても良くしてくださいました。 -
デラックスダブルルームです。1泊1室?75。
まぁそこそこの広さです。クーラー、テレビも付いています。
Free Wifiも飛んでます。
バスタブのある部屋でした。
水回りはただ、なんというか排水がうまくいってないようです。
お風呂に入ると周りがびちゃびちゃです。
ゆっくりつかる、というかさっさとシャワー浴びるってかんじですね。
それにしてもなんでこんなに閉塞感があるんだろうか、このホテルは。
悪くないんだろうけど。。。 -
デニズリの街を散策します。
・・・この街。
今までに体験したことの無い雰囲気です。
何が体験したことが無いかというと。
この街の方々、
たぶん外国人(それも東洋人)が珍しいらしく、ほぼ全員にじーーーーーーっとみられるということです。
街を歩くとほぼ100%全員振り返ってまで私たちを見ます。
車で走っている人たちも私たちを指差して見ます。
とにかくどこにいっても誰かしらの視線を常に感じるんです。
なんでしょう?こんな体験したことありません。
アイドルのお忍びってこんなかんじなのでしょうか?
(一緒にするなって)
デニズリっていうところは世界遺産のパムッカレ行きのバスが出る拠点なので、わりと世界中のトラベラーがうろうろしているはずなのでしょうから、そんなに外人が珍しいとは思えないのですが。。
なぜだ??!! -
レストランらしきものが全く見つからないので(この街の情報量がとても少なかった)だいぶうろうろしていたのですが、やっとドネルケバブのお店を発見しました!
お店に近づくと、さっそく何人にも取り囲まれました。
どうやらみんな私たちに興味心身の様子です。
言葉なんてほとんど通じませんがとにかく目の前のものを一つくれと、指を1本さしました。
すると店中の人が、おお1つだな、分かった分かったと言わんばかりに作ってくれます。
すると一人が、
お前たちはどこの国から来た?
となんとなくの英語で話しかけてきました。
「日本だ」というと、
おぉ、日本!日本人か!
と例のごとく旦那さんと握手をかわしていました。 -
名前はなんて言うんだ?俺は○○だ(ごめん、忘れちゃったよ)
というので名字を答えると、
じゃぁ奥さんの名前はなんと言うんだ?
というので、また同じ名字を言うと、
そんなわけあるか、なんでお前たちの名前が同じなんだ!?
というようなことを多分言っていました。
トルコはね、名字が同じってこと無いみたいだからね。
さて、出来上がったドネルケバブです。
中身が見えませんが、美味しそうな薄切り肉が入っています。
おっちゃんとしゃべっている間ずーっと握手してました。
おっちゃん楽しかったぜ!ありがとう! -
次は私の大好きなパンを買いたいなぁと思い、店先で見つけた大きな丸いエキメッキ(バケット)を買うためにお店に近づきました。
デカイ!このパン!
ピザのLサイズくらいはあります。
すると、やはりここでもお店の人だけでなく周りで買い物をしていた人や、そこらで遊んでいた人まで寄ってきました。
私がピデ・エキメッキ(丸いバケット)を指差すと、全然お店の人ではないおばちゃんがお店の人に、
これが欲しいって〜〜
と言わんばかりに速攻お店の人に言ってくれました。
その間旦那さんは違う男の人に話しかけられていました。
ロシア語は話せるか?と。
ロシア人に見えたのか、うちの旦那さんは。
「スパシーバ」
ととりあえず答えてみると、
おぉ、スパシーバね、ははは
と笑われたので、旦那さんが奇跡的に知っていたロシア語で
「日本人」
というと、
おぉ〜日本人か!
と驚き、そのことを大きな声で周りの人たちに報告をし始めた。
日本人だって〜日本人だってよ〜
なんなんだ?この街は。
そんなに珍しいのかな?日本人。。
でも、一度話すと皆とっても優しい人ばかりでした。
今日日、日本人は世界中に居るだろうからこんなに珍しがられるなんて体験は初めてでした。 -
レストランはおろか、マックもバーガーキングも無かった街なので今日の夕食は部屋で取ります。
それにしても私たちの旅至上、歴史に残る街でした。
思い返してみれば、東洋人らしき観光客には会わなかったなぁ。
ホテルの人たちも、私たちのこと、だいぶ珍しそうに見てたもんなぁ。 -
面白かったデニズリの街を離れ、車で移動開始です。
150kmほど離れたエフェスまで移動します。
Aydin(アイドゥン)経由で行きます。
今日もドライブ日和です! -
道がとてもきれいに整備されていて走りやすいですね〜
青看板が日本と同じで見やすい! -
スーパーマーケットを途中で見つけたので入ってみます。
こういうところで入るスーパーマーケットって楽しい!
観光客なんてほとんどいないから、地元に人の生活を垣間みることが出来ます。 -
腹が減ったのでバーガーキングをいただきます!
フードコートがあったので、色々食べるものの選択肢はあったのですが、なんというかバーガーキング食べたかった。
これを車内で食べながらさらに進みます〜 -
あっという間にエフェス到着です!
南側の入り口に到着しました。
25TL払います。
音声ガイドで日本語もあったのですが、私たちはかりずにそのまま入りました。
今考えるとあった方が楽しめたと思います。
まずはヴァリウスの浴場(ハマム)が見えてきました。
この街に入る人は消毒後、このハマムに入ったそうです。 -
紀元前11世紀に、ギリシアからイオニア人が移り住み、この都市国家が建設されたそうです。
全盛期はローマ・アレキサンドリアに次いで3番目に人口が多い街として繁栄したようです。 -
巨大迷路のようですよ。
スニーカーと帽子、タオル、サングラス、水は必須です。
中には売店ありませんので〜。 -
・・・生きてます。
確認しちゃいました。ほっとしましたよ。
でも死んだように寝ています。 -
オデオンという会議場ですって。
会議するの?ここで?声届く?直射日光きつくね?
とおもったら、当時は屋根がきちんとあったそうです。 -
天にのびる柱。
-
ポリオの泉。
こんなに綺麗にアーチが残っているなんて。 -
勝利の女神ニケのレリーフ。
もともとはアーチの飾りだったそうです。
アーチからは落ちてしまったけど、こんなに綺麗に女神が残ってよかったね。 -
(たぶん)メミウスの碑。
エフェスを統治した人。 -
ヘラクレスの門からみた、クレトス通り。
緩やかな勾配が遺跡の広さ、建築技術のすばらしさ、美しさ、かつての繁栄をのぞかせる。 -
ヘラクレスの門。
ギリシア神話の英雄、ヘラクレスの姿が左右に彫られている。 -
ハドリアヌス神殿。
当時のローマ皇帝ハドリアヌスに捧げられた神殿だそうです。
この、いわば玄関のアーチが美しいと有名です。
でもこれはコピーで、本物は別の場所の博物館に展示されているんですって。
(行きの飛行機でちょうど「テルマエロマエ」を上映していたので興味深いですな) -
ケルスス図書館。
この地を統治したケルススの息子がケルスス死後、墓室の上に立てたもの。
2階建てです。
1Fの4つのくぼみには4体の女性の像があります。
知恵、運命、学問、美徳の意味があるそうです。
(知識、学識、聡明、高潔という説もある)
これも実はコピーだそうです。
いろんな国のトラベラーが、ここで一休みしています。 -
大劇場にきました。
トルコで最大級の円形劇場ですって。
山の斜面を上手に使って作ったそうで、音響効果は抜群だそうです。
なので今でも夏になると、オペラやバレエの公演がここであるそうです! -
日本人ツアー客が続々とこの円形劇場に来ている様子です。
そのツアー客の皆さん。劇場の中心で何を思ったか突然、
「♪うーえーをーむぅ〜いーて〜
あ〜るこぉぉぉぉ〜」
・・・これは「上を向いて歩こう」ですかね。。「SUKIYAKI」ってやつです。
音響効果をこんな形でまさか聞かされるとは。
相当大きな声で歌わされていますが。。。
お父様たちはまんざらでもなく歌っていますが、若い男女は、完全に遺跡に身を潜めじっと耐えていましたよ。。
他国の観光客もニヤニヤしていらっしゃいましたなぁ。 -
円形劇場での歌謡ショーを横目に、来た道を戻り南口まで戻ります。
エフェス遺跡、2時間近くは見ていたと思います。
容赦の無い暑さで倒れるかと思いましたが、見る価値ありでした!!
これでトルコでの観光はすべて完了です。 -
イズミルのアドナン・メンデレス空港に到着です。
エフェスから約50kmほどの所にあります。
トルコ第3の都市だそうですよ。
もう一日あれば、この街でショッピングなんてのも楽しそうなんですけどね〜。 -
レンタカーも返却したので、安心してビールを飲みます〜。
このあと、まずはイズミルからイスタンブールへ飛行機で移動です。
TK2335 19:55 Dep - 21:00 Arr
1時間ほどのフライトですね。 -
21時。イスタンブール到着です。
次のフライトまで4時間近く時間があります。
ご飯を軽く食べて、シャワーを浴びてのんびりすればあっという間でしょう。
あの暑さの中で遺跡を見て回ったんで、早くシャワー浴びたい・・。 -
イスタンブール空港内のトルコ航空のラウンジです。
すーごーくないですか?
映画みたい。
ラウンジでこれ、します?
周りの本、読みます?
いや〜噂には聞いていたけどすごいです、トルコ航空本丸ラウンジ。 -
おしゃれすぎるラウンジは、とにかく食べ物から飲み物から贅沢放題です。
格差社会です。
あたたかい食べ物はほとんど出来立て。目の前で作ってます。
バーだってありますし。
いやぁ〜これは今まで行ったラウンジでナンバーワンでしょうな。
ここでご飯を食べ、シャワーを浴びたらあっという間に時間が来てしまいました。 -
イスタンブール 00:50 Dep (TK046) - 関西空港 17:55 Arr
11時間のフライトです。
私たち、関東圏に在住ですが、関西空港着です。
なぜかというと、、それしかマイル消費では取れなかったから!!
・・・だそうです。(by 旦那さん)
マイルの仕組みは私にはよくわかりませんが、とりあえず関西空港着いたら夜ご飯はお好み焼きでしょうな、きっと。
機内食、私はパスしましたが旦那さんがいじきたないのでもらっていました。
なんていうご飯でしょうなぁ・・わかりませんなぁ・・ -
念願のトルコ。
美味しいバケットを食べ、見たくて仕方なかったパムッカレをこの足であることが出来ました。
トルコと言えば世界三大料理くらいしか実は知らなかったのですが、
こんなにも多くの民族が関わっては消え、歴史の中で築き上げられた文化や遺跡、自然がこんなにも多く今なお残っていることが少しだけ知ることが出来ました。
1週間なんかじゃ全然足りなかったからまたいつか来たい!です。 -
トルコ土産です〜
一番のお気に入りはチャイ用のグラス。
エジプシャンバザールで買いました!
6脚入りです。
あとサバサンドを食べた船のお店に乱暴に置いてあった塩。
家でもサバサンド楽しめます〜
ー バケットを食べにイスタンブール、レンタカーでパムッカレ・エフェスの旅 終わりー
(バケットを食べにイスタンブール、レンタカーでパムッカレ・エフェスの旅 5/6 http://4travel.jp/travelogue/10781697)
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この旅行記へのコメント (4)
-
- snowy;yukinoさん 2013/07/22 04:36:16
- 楽しかった♪
- ありがとう、とても楽しい旅行記を読ませていただきました♪
ケルスス図書館は 古い図書館ベスト10に入っていたw ので
いつか行きたかったのでした、、w
帰りの大阪で何を食べたのか、、気になるのでした、、w
良い旅をわれらに♪
xx
- めるさん からの返信 2013/07/22 21:59:18
- 大阪では…
- snowy;yukinoさん
わー!
たくさんの投票とフォローまで!ありがとうございました〜
よろしくお願いします〜
エフェス、相当オススメですよ。
ケルスス図書館は、その造りの美しさに圧倒されます…が、
私にとっては遺跡だらけの中で一休みできるオアシスでした。
40度近くの真夏の遺跡巡りは、歳を重ねるとキケンです…
我々の旅は、直行便なんてのは国外はおろか国内もあまり無い…
開き直って各地で美味いもの探しです。
大阪では…
もちろん「ぼてじゅう」でお好み焼きです。
それが大阪での礼儀でゴザイマス!?
- snowy;yukinoさん からの返信 2013/07/23 00:17:50
- ホーチミンその1を読んでいますw
- これから仕事なので、、USに住んでいるので ジパングの
みなさまが寝る頃に仕事に出かけるような感じであろうか、、
後のお楽しみに、、w それにしても ヴィエトナムで
あの買い物、、w もっと増えるんだろうなぁw
香草は メキシコ、中南米でもはずせないので、、w
夫ちゃんは 訓練するしかないねw
3束ぐらい入っている卵のスープとかもありますれば、、
ほうれん草や小松菜のようにしていただくのでつw
大阪に行きたいなと思ってメモを貯めているwトコロなので、、
すっきりしましたw
良い旅をわれらに♪
xx
- めるさん からの返信 2013/07/23 20:28:23
- 香草
- US在住、snowy;yukinoさんのページにお邪魔して知りました〜
お仕事お疲れ様です〜
私は実はUS圏はハワイグアムしか行ったことが無いんでス。。
なので、憧れの異国なんですよ。
いつかデビューすることになったら、レンタカーでアメリカ横断したい。
そんな野望を抱いています。。
ベトナム記も読んで頂き光栄ですなぁ。
お土産はもう買い尽くした感があるので、今後は食事をする為に再訪すると予想されまする。
香草しか巻いてない春巻きとか食べたい!
香草、ワタシは「旨い!」と思うんですけどね…
旦那さんはやられてましたなぁ。
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