2013/05/16 - 2013/05/17
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ドイツ・オーベルストドルフで開催されたスケートの大会を見にいくために押さえた航空チケットは5/14フランクフルト着、5/22ミュンヘン発。
試合の日以外はドイツをあちこち観光して帰ってきました。
旅程にヴュルツブルクを組み込んだのには2つの理由がありました。
1.ワイナリーツアーに参加したい。
南ドイツ バーデン・ヴュルテンベルク州&バイエルン州観光局公式日本語サイト
http://www.south-germany.jp/
をみたら丸いボトルのワインに目がいき、急にワインを飲みに行きたくなりました。調べてみるとワイナリー見学ツアーをしているところもあるようです。町歩きばかりでなくワイナリーツアーもいいなあ、と更に調べるとワインを作っているところというと、結構田舎で交通の便が不便そうな所が多そうですがヴュルツブルクだとそれなりに観光地の様でワイナリーツアーもしている、場所もフランクフルトとニュルンベルグの間にあって旅程に組み込むのにちょうど良い!
2.チェコプラハのカレル橋に似た橋を探す
私はプラハが好きで良く行くのですが、いつだったかTVを見ていた時に「あ、カレル橋だ!」と思ったらプラハでなくドイツの聞いたことがない街で驚いたという事がありました。それがたまたま見てたTV番組で一瞬だったので街の名前をメモする間もなく、どこだったのかすっかり忘れてしまいましたがどうもヴュルツブルクのアルテマイン橋か、レーゲンスブルグが怪しい。ということで、ヴュルツブルクとレーゲンスブルグは橋を確認するためにも行くことにしました。
※こんなタイトルですがこのページはスケートとは関係の無い話ばかりです
スケートの事がご覧になりたい方は6.Oberstdorf編をご覧ください。
http://4travel.jp/traveler/marketa/album/10778795/
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス
- 航空会社
- 中国国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅3日目、次の街ヴュルツブルクへ出発です。
フランクフルトからヴュルツブルクへはヨーロッパバスを利用しました。
これはロマンティック街道を走るバスなので私のように一駅分だけの乗車はめずらしいようです。
早めに宿を出たら30分以上前にバス停に着いてしまいました。
このバス停、私は駅の南側にあるバス停だとばかり思っていたのですが前日に切符を買いに事務所へ行った時に「駅の南側のバス停ではなく正面玄関を出て右手に曲がったところのバス停だ」と教えてもらいました。
「Romantische Strasse」の掲示が出ています。 -
バス停には既にロマンティックロードコーチを待っている人達がいらっしゃいました。バスが来るまでに少しお話ししましたが、ニース在住のご夫婦で2008年に日本にも来られたそう。東京、京都、広島、富士山等に行かれたそうで「日本はとても静かだったのが印象に残った」そうです。No klaxonだとおっしゃっていました。
8:00出発のバスですが7:35には来ました。
バスの車体にもでかでかとRomantische Strasseと書いてあってわかりやすいです。 -
運転手さんにチケットを見せて乗車。
日本人かと聞かれjaと答えると日本語のロマンティック街道のパンフレットとこのバスのパンフレットをくれました。
ロマンティック街道バスなんて混むのかと思ってましたが結局
私、ニースのご夫婦、日本人女性、ご夫婦、学生風の男性、の計7人で出発しました。
出発して10分程だったか、高速道路に乗る頃に
ロマンティック街道についての案内テープが英語と日本語で流れました。 -
バスは快調に高速道路を走っていましたが1時間ほどした頃、急に渋滞になりました。
事故渋?時折走り出した!と思ったらまた止まる、を何度か繰り返しました。
ドライバーも困惑気味。ため息をつき乗客に「トイレはバス後方にあるから」と言うアナウンスをしてどこかに電話を掛け「go and stop」とぼやいてました。
他の車の運転手も車から降りて出てきて前方を眺めたり・・・。
そのうちバスもエンジン切って完全に止まってしまいました。 -
渋滞しだしてから1時間半。やっと動き出しました。
この部分を通り過ぎた後はとても快調に動き出しました。何だったんだろう? -
ヴュルツブルグの市内に入ると
ヴュルツブルグの案内テープを英語と日本語で流してくれました。
ワインの街、大学の街なんだそう。
この街に来た理由の一つ、チェコ・プラハのカレル橋に似た橋探しですがこの案内テープで「この様な橋があるのはこことプラハとローテンブルグだけです」と放送があり早くも私の疑問のは解決しました。
ヴュルツブルグ中央駅に9:35に到着する予定でしたが、実際到着したのは11時でした。
私はもうここで降りて1泊するのでまだ良かったけど、途中からバスに乗ろうとしていた人はずっと待っていたのでしょうか。 -
まずはホテルにスーツケースを預けに行きました。
ここでちょっとホテルについて・・・
ヴュルツブルク市のHP
http://www.wuerzburg.de/en/index.html
から駅に近いゲストハウスを予約し、自動的に返信されたらしき予約確認書も届きそれを印刷して行く準備万端でした。
今時ノートパソコンもスマホも持ってない超アナログな旅をする私は出発数時間前に最後にメールチェックしたところ「そのゲストハウスで提供できる部屋はない、変わりにこんなホテルがあるけどどうするか、できれば24時間以内に返信してください」というヴュルツブルク観光局からのメールに気がつきました。
変わりに紹介されたホテルは気に入らなかったのでbooking.comで別のホテルを予約したのでした。 -
あのメールを出発前に見ていなかったら行ってから大慌て、苦労するところでした。
その、booking.comで直前に予約したホテルで荷物を預かってもらい地図をもらい
ホテルはマイン川のすぐ側だったのでまずは川沿いに出てみました。
マリエンブルグ要塞が見えていますがなんとも天気が残念! -
この街に来た最大の目的、ワイナリーツアー。
ヴュルツブルクウェルカムカードの詳細
http://www.wuerzburg.de/en/visitors/tourist-information/wuerzburg-welcome-card/22704.Welcome_Card.html
を読んでたら「Guided tour Juliusspital in German (1 Euro discount)」と記載されていたので
ユリウスでもワイナリーツアーしてるのか聞きに行こうとユリウスプロムナーデを歩いていました。
しかし脇道の向こうに大きな教会の塔が見えたので
先に教会のあるマルクト広場に行くことにしました。 -
テラス席でお茶をしている人達の間を通り抜けていくと
大きなマリエンカペレといろんな市が出ているマルクト広場がありました。 -
マリエンカペレの東側にインフォメーションがありますが、この建物もとても素敵。
この辺りでは何か子供達参加のイベントをしているようでした。 -
インフォメーションで資料をもらい
ベンチに座って資料を見たりこの広場の雰囲気を楽しんだり。
タマネギ屋根の建物が見えていたので次はそこへ行ってみました。 -
ノイミュンスター教会ですがこの時はこれが大聖堂だと勘違いしていました。
とても立派な教会なので「大」聖堂かと・・・。 -
観光客もたくさん入っていましたし。
-
さて、ユリウスに行ってワイナリーツアーの確認をしないと!
とユリウスシュピタールに向かったはずですが道に迷いうろちょろ。
やっとユリウスシュピタールを見つけましたが
この建物の左側を曲がったところに入り口があるのかな、と -
とても広い、中庭もあるこの建物の周りをぐるっと回りましたが
レストランやワインショップやワイナリーの入り口らしき物が見あたらず -
敷地の周りをほぼ1周してやっと見つけました。なんだ、さっきここ通ってたんだけど・・・。
-
もう時間も良い時間だったのでここでランチにしました。
ワイン、辛口と中辛口とどっちが好き?とウェイターさんに聞かれ「中辛口」と答えておきながら
ワインメニューにミュラートゥルガウを見つけてミュラートゥルガウを頼んでしまいました。
ウェイターさんにも「ミュラートゥルガウは辛口だよ」と念を押されましたがいいのいいの。
私は白ワインの方が好きですがシャルドネの酸味は好きじゃない。かといって甘すぎるのもちょっと・・・。チェコのミクロフに行った時にミュラートゥルガウを飲んですっかり気に入り、それ以来ミュラートゥルガウを置いているところではとりあえずはミュラートゥルガウを飲むようになりました。 -
食事はせっかくこの時期に来たんだからシュパーゲル(アスパラガス)を頼みました。
シュパーゲルメニューのなかで一番シンプルな物。美味しゅうございました。
食事をしているとワインが無くなったのでもう1杯頼みました。
食後、会計した時にウェイターにワイナリーツアーのことを聞きました。
ワイナリーツアーもしているけど金曜と土曜の16:00〜か17:00〜。残念ながらこの日は木曜日。「明日もヴュルツブルクにいますか?」と聞かれましたが明日はもう朝一で次の街に行っちゃうよ・・・。まだ午前中にあるなら多少予定を変更も出来るのだけど・・・。残念 -
次!ホーフ・ケラー国立ワイン醸造所に向かいました。
この、立派なレジデンツのとなりにあります。
ワイナリーツアーは「土・日の10.11.12.14.15.16時」という情報を見ていたのですが、
ドイツ語だらけのHPをなにげに見ていると
Montag bis Freitag von 9 Uhr bis 18 Uhr
Samstag von 10 Uhr bis 16 Uhr − Hauptsaison − April bis Dezember
Samstag von 10 Uhr bis 14 Uhr − Nebensaison − Januar bis März
という記載を見つけたので都合良くこの時期なら毎日開催しているのかも!と解釈して行ってみましたがどうもこれはショップの営業時間だったようで、
ワイナリーツアーはやっぱり土・日の10.11.12.14.15.16時が正解のよう。
ドイツ語わからないくせに都合良く解釈しすぎ。反省。
こちらでもワイナリーツアーにはありつけませんでした。 -
またマルクト広場の方へ戻りました。
戻る最中にビュルツブルガーシュピタールの前も通りました。
結局ワイナリーツアーには参加できませんでしたが
街中のとあるワインショップに入ると日本人の店員さんがいらっしゃいました。
ガイドブックにも日本人店員がいる店があるなんて出ていなかったし、人の旅行記でも見たこと無かったのでとても驚きました。この方のおかげで語学力乏しい私でもいろいろワインについて教えていただくことが出来、
さらにはたまたまワインを買いに来られたその方の日本人のお友達(この人もヴュルツブルクでご活躍されている方でした)ともお話させていただくことができ、とても楽しくて有意義な時間を過ごすことが出来ました。 -
いろいろ試飲もさせていただいて酔っぱらっていたせいか、気づいたら1時間半ぐらい経っていて自分でもびっくりでした。お二人どうもありがとうございました!!
旅が始まったばかりで荷物が重くなるとこの後の移動が大変そうなのでワインは帰りの空港で買おうかと予定していたのですが、試飲したワインが美味しかったのでここで2本購入。
(他のお客さんは皆さんケース買いされてました。とても人気の店のようでした)
ランチとワインショップでの試飲ですっかり酔っぱらってしまい、チェックインの時間もとっくに過ぎていたのでワインを置きに一旦ホテルに戻りました。
安ホテルですがテラスもあって -
マリエンブルグ要塞も見えていました。
ああ、酔っぱらってなんかいられない!
アルテ・マイン橋とマリエンブルグ要塞に行かなければヴュルツブルクに来たことにならない!
と慌ててホテルを出て -
アルテ・マイン橋に到着しました。
-
やっぱり、チェコのカレル橋とよく似ていますよね?
-
橋からマリエンベルク要塞も見えていました。 さあ、行きましょう!
-
橋を渡ってすぐの路地を入れば要塞への最短経路だったようですが
そんなにすぐの道だと思わなかったし、
正面に教会も見えていたのでついでにこの教会も見ていこうと -
教会に向かって歩きました。教会ではなんだかすごい人だかりで結局中には入らず
-
そのまままっすぐ歩いていくと庭園があり
お城に続いていそうな掲示が出ていたので入ってみました。 -
最初は「こんな所に日本庭園が!」などと楽しんで歩いていましたが
要塞は見えているのにそちら方面に歩いていくと突き当たったりして
また離れたり、迷子状態。
人に聞こうにもすれ違う人もなく半泣き状態で森の中を -
うろちょろすること15分、マリエンベルク要塞への標識を見つけました。
良かった。 ジョギングしている人も見つけ要塞の方向を確認し -
やっと要塞の門に到着。
-
しかしここからも長かった。 既に足がガクガクの状態で8分、ようやく城内へ。
-
ちょうど日本人団体がいて
「この塔(写真左)登ろうと思えば登れますよ」と話しているのが聞こえてきたけど
もう階段登る気力がない。 -
すぐそばのマリエン教会の
-
中だけ見て
-
マイン川と旧市街の眺望が美しいと評判の領主の庭園にやってきました。
-
綺麗でしょ〜といいたいところですが、 この日は時折小雨もぱらつく天気の悪さ
-
空の色も川の色もとても残念なことになっていました。
アルテ・マイン橋、マリエンカペレ、ノイミュンスター寺院、大聖堂、レジデンツも写っています。
そしてなにより手前はブドウ畑。 -
庭園で景色を堪能した後、城構内に戻ると係の人が先ほどの塔の入り口を閉めていました。
18時前。また街に戻りました。 -
帰りは最短コースで。
門を出てから坂を下りましたがこの坂が転げ落ちるんじゃないかと思うほど急な坂でした。
自然に足取りが速くなる。そばにいた学生達もあまりの急斜面に笑いながら歩いてました。 -
こっちからくれば近かったのか、と後悔しながら
-
アルテ・マイン橋に戻ってきました。 やっぱりカレル橋と激似じゃないですか?
-
橋の像のそばにベンチがあったので座って休憩
-
目の前では何か撮影してました。 ヴュルツブルクの観光ビデオのような感じでした。
-
隣に座っていたおじさんが失礼ですがちょっと怪しいなあと思っていたら
写真を撮ってくれと言ってカメラを渡してきたので撮ってあげました。
君も撮ってあげるというので撮ってもらうと・・・・。斜めだし背景切れてるし・・・。
このおじさん、これで「カメラが趣味だ」と言っていました。やっぱりうさんくさい。 -
ベンチでぼ〜っと周囲を見ていると橋の欄干にワイングラスを置いている人が!
危ない!グラス落ちたらどうするの!と思いましたが よく見ると -
ここにも!!!
-
あそこにも!!!!!粋にワインを楽しんでいる人がいます。
え〜、みんなワイングラスとワイン持参できてるんかなあ、
年明けのカウントダウンの時みたいな感じ??と思ったら -
ちょうど橋の入り口付近にワイン屋さんがあって
-
この左手の窓口がグラスワインカウンター。 行列が出来ていました。
ここで買って店内や
この写真にも写ってる店の前の立ち飲みテーブルや橋の欄干に持たれて
ワインを飲んでいるようです。
なんてお洒落なの!いいなあ私もやりたい!と思いましたが
ランチで2杯、その後試飲でもいただいてかなり酔っぱらっていて、
この後晩ご飯でもワインを飲むのでこの時は冷静になって飲みませんでした。 -
この日は道に迷って歩くことしばしばで結構足にきていましたが
まだまだ明るい、と自分を奮い立たせ観光。
市庁舎 -
市庁舎前には噴水や
-
こんな噴水がありました。
-
そして、この通りから真正面に大きな建物がありました。
これはなんだろうとガイドブックを見てようやく
これが大聖堂で、お昼前に入ったのは隣のノイミュンスター寺院だと
間違いに気づきました。 -
18時を過ぎていましたが中に入れました。 他にも観光客がたくさん観光していました。
-
街中の観光案内の看板。
橋も似ていますが塔が多いことも
百塔の街プラハと似ていると思う一因かもしれません。 -
19:40
晩ご飯のレストランに向かいがてらまたマルクト広場を横切りましたが
あれだけ出ていた市もたたんでがら〜んとしていました。 -
この街に来て一番にここに来たのに、
その時は「まずはインフォメーションで資料をもらおう」と前を通り過ぎ、
そのあとはワインにばかり気を取られていて結局マリエンカペレの中に入れませんでした。
ああ、酔っぱらうっておそろしい。 -
晩ご飯はワインショップでお会いしたここに在住の日本人の方から教えていただいたお店
Marktbaerblに行きました。
大聖堂のすぐ西側にありました。テラス席もにぎわっていますが -
店内も素敵な雰囲気でした。ワインボトルが組み込まれている柵(?仕切り?)がお洒落!!
-
料理はこれもその方オススメのsauerbratenを頼みました。
ワインはまたもやミュラートゥルガウ。
今考えればビュルツブルグならシルヴァーナだろうと思うのですがついつい好きなもので・・・。
しかしとても残念なことにワイン好きだけどそんなに強くはない私は
お昼ですでに結構酔っぱらった状態。
この1杯が飲みきれず残してしまう・・・という何とも勿体ない事をしてしまいました。 -
食後再度アルテ・マイン橋にやってきました。
夜景の写真が撮りたかったのですがこの時間20:40でもまだまだ夜景にはなりそうにない。 -
ホテルも近いので暮れた頃また来ようかなと一旦ホテルに戻りました。
が、すっかり酔っぱらっていてホテルに帰ると寝てしまい、目が覚めると1時すぎでした。
ヴュルツブルクで宿泊したのに夜景が見られなかった。
ああ、酔っぱらうって・・・。 -
翌朝、ホテルの朝食。 ここのホテルでは生ハムがあったのが嬉しかったです。
-
種類もそれなりに豊富。豪華ホテルではありませんがスタッフも親切で感じよかったです。
レストランも併設しいて「FRANKEN-STUBE」と書いてあったのに
結局ここでは飲食できかったのでまた次回ヴュルツブルクに来た時にも
ここに泊まって次こそ、と思いました。 -
チェックアウトしトラムで駅へ。
少し早めに到着したので駅構内の売店や本屋をのぞいてから次の街バンベルクへ向かいました。
「橋の上でお洒落にワインを飲む」という夢が出来たのできっとまたヴュルツブルクには来ると思います。その時までにもっとワイン強くなっておかないと!
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