2010/11/08 - 2010/11/10
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さすらいの旅人マーさん
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・世界遺産ルアンパパーンの前にビエンチャン観光
・コンパクトな街を1日で観光。
・ブッダパークの郊外へも足を延ばす。
・デルタスカイマイルでフリートラベル。
・ベトナム航空のルートはダブルオープンジョー
①イン :関空⇒ホーチミン⇒ビエンチャン(プノンペン経由)
②アウト:ルアンパパーン⇒ハノイ⇒名古屋
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー ヒッチハイク 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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2010年11月8日(月)2日目:午後、ホーチミンからベトナム航空でプノンペン経由でラオスのビエンチャンに移動。夕方着。
ビエンチャンで1泊。
2010年11月9日(火)3日目:5時起床。6時30分から観光開始。
ビエンチャン市内を歩く。僧侶を街の至る所で目にする。 -
タラートサオバスターミナルから6:45発の14番のバス5000kipでブッダパークへ7:30到着。
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おもしろい像がたくさん。
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1時間ほど散策。
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他に観光客はなし。
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イチオシ
帰りは入場ゲート前の道路でバスに乗る。手をあげてとまってもらう。
8:30のバスに乗車。 -
街に戻る途中にタイとの国境を越えるための入国ゲートで途中下車。
友好橋を渡りたかったが、情報不足で断念。しきりに往復ツアーを勧めてくる客引きが多数。チャーターになるので高め。
友好橋に行こうとイミグレ周辺で立ち止まるが、結局、トゥクトゥクに再度乗り、ビア・ラーオ工場の観光客向け工場見学のために途中下車。
見学は廃止されていた。『地球の歩き方』での紹介は古い情報であった。
気を取り直し、トゥクトゥクでバスターミナルへ戻る。 -
いったん、バスターミナルへ戻った後、ランチ。
その後、バスで郊外の博物館へ。到着時間がちょうど12時となり、13時まで閉館のため近くのバイク屋でジュースを飲みながら時間を潰す。13時から入場。 -
カイソーン・ポムビハーン博物館
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次の博物館へ移動。
ヒッチハイクすると5000kipで移動できた。タダではなかった。
あいにく、工事中で中には入れず。仕方なしに次の目的地まで歩くことに。 -
タートルアンに行く途中に。
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30分ほど歩いて到着
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タートルアン
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観光客が多い。
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横から。
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タートルアンの正面
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僧もちらほら。
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イチオシ
思わず何枚もアングルを変えて。
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パトゥーサイ
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パトゥサイ。有料で上れる。中にはお土産屋があるので買い物可能。
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パリの凱旋門?
アジアの凱旋門? -
タラートサオ、タラートワアディンなどをめぐる。
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ビエンチャンの道路は日本に援助で整備等されている、と案内板で知る。
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メコン川のサンセットまで時間があったので、川近くのお寺を順番に巡る。
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立派な仏像がお寺には安置。
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サンセット!きれい。
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川沿いにはたくさんの人。
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サンセットとリバーがよくあう。
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2010年11月10日(水):4日目
ビエンチャン国立博物館に9時から入場。
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展示物は貧相。
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1時間弱で見れる。
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パリ?
パトゥサイ遠景。パリのあの通りではない。 -
お寺巡り数件。
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いくつかのお寺が多数。
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街歩きの目的地にして路地まで細かく歩く。
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ときどき僧にあう。
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街は徒歩で巡れる。
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ラオス人民軍歴史博物館
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ビエンチャンはコンパクトのため郊外を含めて1日半あれば十分。
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お土産はあまり魅力的なものはなく、結局、ほとんど買わず。
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午後から、ラオス航空でルアンパパーンへ移動。
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ビエンチャンはのんびりした首都だった。
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