2013/04/28 - 2013/05/04
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liberty-libertyさん
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GWに東北を1週間かけて旅行する、と決めた時
1番心配だったのは服装でした。
東北のGWって寒いの?暖かいの?
過去の色んな方の旅行記とか長期天気予報とか
直前まで慎重に調べていたのが天気と気温でしたね~。
週間天気予報で行く予定の観光地の最低気温と最高気温をギリギリまで確認して
どんな気温にも天候にも対応できるように
今回は洋服もTシャツからニット、ヒートテックにふつうのシャツ
大判ニットストールに手袋、厚手から薄手のタイツなどなど
ありとあらゆる組み合わせが出来るように鞄に詰め込みました。
Max厚着だと、福岡の真冬よりも着込むことになるよ~(^o^;)
ホントにこんなに必要かな~(^o^;)
と
あの時、油断してニットとか置いてこなくて本当に良かった!
という気持ちが分かって頂ける旅行記になればいいなと思います(^o^)
GWに東北旅行お考えの方必見!(ウソです)
それでは旅も中盤の4日目の様子、よかったらお付き合いください。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー ANAグループ 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
5月1日
旅行中日の4日目です。
この日は朝から小雨模様。
気温も最高気温7度という
恐ろしい予報が出ています(>_<)
とりあえず朝ご飯。
桜茶など色々珍しいものを
心残りのないように食しておきます。 -
今日の最初の目的地は奥入瀬渓流。
大型連休中は
とにかく駐車場確保が難しいという情報だったので
9時半までには到着出来るように
ホテルチェックアウトは7時半です。
この日は
全国的に西高東低の冬型気圧配置
どんよりとした曇り空
そして平地でも吐く息が白い中
一応、予定した奥入瀬方面へ車を走らせます。 -
奥入瀬の気温
5度前後とのこと(-o-;)
寒そうだよね・・・・・
そう言いながらも
弘前を出て30分
この時点までは、何とかなると思っていました。 -
えぇ〜っ(@o@)
またこの道〜っ!
弘前から奥入瀬への道中
八甲田山近辺に差し掛かった途端
またもや雪の壁に閉ざされた道路を走るハメに(>_<)
しかも
八幡平の時より寒い!
雨じゃなくて
雪がちらついているんですよ〜(ToT)
こんなんで
奥入瀬渓流までたどり着けるのかなぁ(>_<) -
進めば進むほど
ありえないくらい雪で閉ざされた世界・・・・・。
ほとんど車も通らない道。
静かで
遠近感覚もおかしくなりそうな
異次元のような風景の連続。
私達
どんどんこの世界に魅了され始めました。 -
橋を渡ったところにあった
展望台からの眺め。 -
パノラマでも撮ってみました。
空気が
冷凍庫並に冷たい(>_<)
でも、だからこそ
風景に凛とした輪郭があるのかも。 -
そしてしばらく進むと・・・・・・・
出ました(>_<)
またもや雪の壁。
八幡平でこれは経験しましたが
八幡平の時は青空だったので
閉塞感はありませんでした。
しかし今回は
雪雲の空に白い靄
全体的に白い空間なんで
何だか
白い迷路に迷い込んだ気分。 -
白い壁の道を
しばらく進むと
ようやく、少し森らしい道路に出ました。
閉ざされ感はなくなりましたが
今度は何だか童話の世界に紛れ込んだような・・・・・・
違う世界に連れて行かれるんじゃないかと思うような
フシギな道をひた走り・・・・・ -
9時45分頃
何とか無事にたどりつきました!
奥入瀬渓流
石ヶ戸休憩所です。
奥入瀬渓流は全長約14?
歩いて全部はなかなか見て回れる距離ではありません。
で、一番見どころ豊富な中間エリアに近い
この石ヶ戸休憩所に車を停めて
近隣の散策だけ楽しみたい
でも
石ヶ戸休憩所の駐車場はそれほど広くないので
ここに車を停めたかったら
奥入瀬が混雑する時間の前に到着するしかない
色々調べて、その結論に至り
今回は9時半くらいに石ヶ戸に到着するように計画しました。
実際は少し遅れたんですが
今日が雨天だったということと
何より、例年よりグッと気温が低いということがあり
奥入瀬は全然混雑していなくて
車もスムーズに停めることが出来ました。 -
冷たい小雨が降る中
いよいよ奥入瀬散策開始です。
奥入瀬は緑の渓流には程遠い
冬の雰囲気でしたが
これはこれで生命を感じて
私は好きな風景でした。 -
枯れ木の木立に苔むした石達
聞こえるのは水の音と風の音だけ。 -
この悪天候で
観光客が少ない分
この水の流れを
じっくり楽しむことが出来ます。 -
パノラマモードでも
撮影してみました。 -
緩やかな流れもまた良し♪
ちなみにこの日のこの時の奥入瀬渓流
ホントにホントに寒かったです(>_<)
体感的には5度前後ってところ。
私は実はかなりの寒がりなんですが
この日は
上はタートルのヒートテックにニットワンピース
下は厚手のタイツに厚手のレギンスに厚手のソックス
トレンチコートにニットの大判ストールと手袋
という完全防備だったので
何とかこの気温の中、渓流散策を楽しむことが出来ました。
雨が降ると足場も湿っているし
風も冷たいし
思った以上に体感温度が下がる場所です。
この時期に奥入瀬に行かれる方は
ぜひ、天気予報を慎重にチェックして
衣服調節されることをお勧めします(^o^) -
お天気は悪いけど
防寒対策が効いて、散策には支障ありません。
ここは休憩所のすぐそばにある観光ポイントの石ヶ戸
1枚岩がカツラの木に寄りかかっています。
その昔
ここに女盗賊が住んでいたという伝説があるそうです。 -
さて、
奥入瀬渓流を歩いてみましょう。
奥入瀬渓流は
川沿いに遊歩道があります。
ただ、土の遊歩道なので
長く散策する予定なら
ぜひ、歩きやすく汚れてもいい靴で♪ -
穏やかな流れと激しい流れ
色々な流れが見られる渓流です。 -
そして水が本当にキレイ。
-
新緑の頃が美しいといわれる奥入瀬ですが
この、雪解け水が流れる早春も
なかなか風情があって良いものです。 -
イチオシ
かじかむ手で
何度もシャッターを押しました。 -
靴が泥で汚れるのも気にせずに
どんどん上流へと進んでいきます。 -
小さな新芽が
春はもうすぐ、と告げているよう。 -
イチオシ
朽ちた木は朽ちたまま
それがアートに感じる風景。 -
つたが切れた枝を捕まえている。
まるで流れに落ちそうな仲間を
間一髪で救ったかのような光景。 -
歩きやすい木製の遊歩道になる時もあります。
-
30分ほど歩いたところで
母の靴に雨水がしみ込んで冷たい、と言い始めたので
散策は終了。
あとは車から
渓流の風景を楽しむことにしました。 -
車で十和田湖方面に向かってすぐ
観光客の団体が撮影している場所があったので車を停めると
阿修羅の流れでした。
奥入瀬のポスターやガイドブックなどで使われる
奥入瀬きっての撮影スポットです。
今は緑が少なくて
ポスターのような生命感はありませんが(^o^;)
それでもこの流れには
躍動感を感じます。 -
水がまるで
生き物みたいに動いてる。 -
ここに緑が映し出されたら
さぞかし清々しい風景でしょう(^o^) -
阿修羅の流れを過ぎると
いくつもの滝に出会います。
それぞれ名前がありましたが
沢山あるので、どれがどれだか分からなくなりました(^o^;) -
そして十和田湖に近づくころ
渓流内の唯一の滝らしい
銚子大滝が見えてきました。
ここも小さな駐車場があります。
ラッキーなことに駐車出来たので
滝の近くまで歩いていくことが出来ました。 -
近くに寄ってみました。
レースのカーテンみたい(*^o^*) -
銚子大滝の近くにあった沢。
滝よりも
こちらの方が好きな流れでした。
奥入瀬渓流観光はここまで。
寒すぎて
思った以上に散策出来なかったのが残念(>_<)
ここから車で
十和田湖湖畔へと向かいます。 -
で、やってきました、十和田湖。
しかし・・・・・・
湖って、お天気悪いと感動もイマイチ(^o^;)
これは眺望が素晴らしい、とガイドブックに書いてあった
瞰湖台という場所から眺めた十和田湖です。
お天気が良かったら真っ青な湖面を楽しむことが出来るようです。
ただし、駐車場がないので
ベストシーズンは車が停めにくいのかも。 -
ここは高台になっているので
風も結構強くて寒くて(^o^;)
5分くらいしか滞在出来ませんでした。
お天気が良かったら
この後十和田湖岸散策か遊覧船
もしくは湖岸ドライブ、とか色々考えていましたが
小雨交じりのこのお天気では
多分、どれもあまり楽しめないでしょう(-o-;)
ということで
十和田湖はこれで終了して
本日もプラン2へ変更です!
それでは十和田市にむけて出発〜っ♪ -
山道をくねくねと移動中
木立の中に白く点在するものが目に止まりました。
あ、これ
もしかしてミズバショウ?
つい最近
何かの本で見たばかりだったんです。
でも、本物見たの初めて♪
可愛い花なんですね(*^o^*) -
国道454号線を選択し
どこか郷土料理っぽい良さげなカンジのお店があったら
そこでお昼にしよう、と考えていましたが・・・・
長閑なエリアだったらしく
目ぼしいお店を見つけきれないまま
十和田市に入ってきました。
時間が1時頃。
朝も早かったし
いい加減お腹空いた!
もう、贅沢言わずに次に出てきた店に入ろう!
そう決めてすぐに現れたのがこちらのお店。
喫茶店・・・・かな?
でも、ハンバーグののぼりが立ってるし
多分、簡単なランチだったら食べられるんじゃない?
もう、食事はなんでもいいや、の気分だったので
深く考えずにお邪魔したところ・・・・ -
いやいやビックリ!
確かに喫茶店だとは思うのですが
とにかく食事メニューが驚くほど豊富だったんですよ!
普通の定食シリーズからパスタシリーズにピザシリーズ
軽食シリーズにスイーツ系
これホントに、全部こちらで食べられるの?!って笑っちゃうくらい
ものすごいメニュー数なんです。
しかも安い!
私は塩スープパスタ、というのにしたんですが
これが驚きの具沢山(@o@)
具材がイカ、小エビ、ホタテ、ウニ、カニ、アサリ、ワカメと
これって海鮮パスタじゃ〜ん!
ていうくらいの魚介類使用量。
これだけの具材を使って1050円って素晴らしい!
もちろんメチャメチャ美味しかったです(*^o^*) -
母は岩手の何とかポークを使った野菜炒め定食を頼んでいましたが
お肉がとても美味しかったらしく
最初は「こんなに食べきれん」と言っていたのに
結局完食していました。
この定食が確か750円くらいだったような・・・・・・。
今回は昼夜、外食ばかりでしたが
母は未だに食事はこの店が1番印象に残った、と言います。
お店の方々も穏やかで店内の雰囲気も
昔懐かしい感じがして、ゆっくりくつろげました(^o^)
こういう嬉しい予想外に出会えたりするのも
個人旅行の楽しみですよね〜♪ -
さて、お腹もいっぱいになり
食後すぐに、次の目的地に到着。
十和田市現代美術館です。
雨が降ったら来ようと考えていました。
可愛いアートいっぱいの美術館。
入口付近からこのカンジ(^o^)
ワクワクします♪ -
ガイドブックなどでよく見る
お花のお馬さん♪
フラワー・ホースという
これも美術館の作品の1つ出そうです。 -
ようやくここで見られた
満開の桜と共に
見た目の雰囲気に近いソフトハイキーモードで撮りました。
ちなみに後から知ったけど
奥に見える可愛い建物も作品なんだそうです。 -
入館しました。
ガラスの回廊の向こうに見えるフラワー・ホース -
可愛くて楽しい作品ばかりなのですが
館内は撮影禁止なのでご紹介出来なくて残念(>_<)
(まぁ、ほとんどの作品はHPやガイドブックで見られるんですが)
これはやはり作品となっていた
壁画が続く階段を登りつめた先にあった風景。
道路を挟んだ向かい側に巨大ニョロニョロ?
これもやはり作品らしいです。 -
私たちは特別展示も見られるチケットを購入したので
最後に特別展会場に行きました。
この特別展会場内だけは
作品の撮影が可能とのこと。
作品その1
一升瓶のラベルがそれぞれ違う松のイラスト。 -
この絵、好きでした(^o^)
館内でよく見かけた
ワンちゃんのオブジェと共に。 -
キモカワ系(^o^)
そういえば、この特別展
テーマは何だったんだろう(^o^;) -
こちらは普通にカワイイ系♪
-
会場中央には
POPなお花の大きなオブジェ。
記念撮影もOKです♪ -
よく見たら
ガラスの小花をつけていました。
カワイイわんこ。 -
近づいたら食べられそう・・・・・(^o^;)
カラフルだったり、フォルムが面白かったり
風景や建物を利用してクスッとするような場所にあったり
一般的な美術作品にあまり興味がなくても
ここは楽しめる美術館だと思います(^o^) -
十和田市は
満開の桜並木。
同じ青森なのに
弘前よりも十和田市の方が暖かいんでしょうね〜。
ともかく
1ヶ所だけでも
満開の桜が見られてうれしいです(^o^) -
桜&草間彌生のオブジェ。
童話の1ページみたい。
さて、十和田市現代美術館はここまで。
ここからは今日のホテルのある
八戸市に向かってひたすら進みます。 -
夕方、けっこう早めにホテルに到着しました。
八戸もホテルはダイワロイネットです。
そしてここでもシングル2部屋。
ダイワロイネット
最初の盛岡ではカードを持たずに部屋を出る、という
かなりベタな失敗をやらかした母も
この辺ではだいぶ部屋の使い方に慣れてきたようで
私も隣りを心配することはなくなりました。 -
夕飯は
本当は歩いて5分くらいのところにある
八戸の横丁とやらで郷土料理のせんべい汁でも・・・・と
思っていたのですが
雨は降りやまないし
何せ寒いし(>_<)
横丁のお店はどこも店内は狭いみたいで
お酒を飲まない母が言っても
多分寛げないだろうなぁ・・・・・という気がしてきたので
急きょ
ホテル1階に入っている居酒屋さんに変更。 -
ここも青森郷土料理
色々食べられましたよ♪
まずは八戸のイカ刺し
そして青森名産のにんにくの丸ごと揚げ
にんにくの大きさに驚きつつ
あっという間に完食(^o^) -
そして郷土鍋らしい
ひっつみというもの。
福岡でいうところのだんご汁ですが
味噌ではなくお醤油ベースなんですね♪
甘めのお出汁がきいています。
初めて食べたけど美味しかったです(^o^) -
そして食べてみたかった
せんべい汁(^o^)
こちらは鴨肉を使ったお鍋でした。
お肉に火が通ったころに
丸いおせんべいを割りながら中に入れます。
おせんべいがふやけてフワフワになったら
出来上がり♪
へぇ〜!!
こんな味になるんだぁ(*^o^*)
おせんべいがモッチリして
スープとの相性抜群ですね!
これは人気が出るのも分かります(^o^)
青森に来たら
また絶対食べたいと思う1品でした♪
さて、4日目の旅行記はここまで
次回は5日目
この旅の1番の目的だった、三陸海岸走破の日です。
美しい景観があり
そして未だ傷跡の残るエリアあり・・・・・
TVで見るのと
実際にその地に立つのは
やはり、感じ方が違うな、と思った1日でした。
それから
自分の無謀さを反省した1日でもありました(^o^;)
その様子はまた次回の旅行記で♪
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この旅行記へのコメント (4)
-
- okapyさん 2013/05/08 23:06:50
- 凜として・・・
- liberty-libertyさん
東北旅行記、楽しく拝見しております。
弘前の桜、今年はどうやら今が見頃みたいですね。
まあ、こればかりはどうしようもないですよね。
例えは違うかもしれませんが、南国旅行が多い私も雨季と乾季の境目に旅行するときなどは正直、当たるも八卦当たらぬも・・・といった感じです。
また見に行けると良いですね。
奥入瀬渓流の写真、背景が新緑でなくてもとても美しいですね!
きりっと冷えた空気、春の訪れを待つ木の芽の息吹・・・いかにも東北といった感じが良く出ています。
東北のお鍋って、美味しいでしょう?
私も大好きです。
また続編、楽しみにしていますね。
okapy
- liberty-libertyさん からの返信 2013/05/09 01:23:13
- RE: 凜として・・・
- okapyさん
今回も投票&コメント、有り難うございます!
今年は例年以上に開花が遅れたらしい弘前の桜。
ホント、こればかりは神のみぞ知る、ですもんね(^o^;)
> 例えは違うかもしれませんが、南国旅行が多い私も雨季と乾季の境目に旅行するときなどは正直、当たるも八卦当たらぬも・・・といった感じです。
そうですよね〜(^o^;)
みんな仕事を持つ身
行きたい場所のベストシーズン
更に天候の良さそうな時に出かける、なんて
そうそう出来ることではないですもんね(^o^;)
でも私
ここ数年、自分で自分の旅行をプランニングするようになって
それも旅の楽しさの一部だと感じるようになってきました。
旅程を決めて
後は毎日のように天気予報や行く場所の情報をチェックする日々
そこからもう、旅って始まっているんですよね♪
ずっとワクワクドキドキしてますもん(^o^)
東北
景色も素晴らしいし、食べ物もモロ好みです(*^o^*)
ホント、今まで興味ないって言ってた自分が恥ずかしい(>_<)
okapyさんのフィジー旅行記も
素晴らしい写真ばかりでしたね!
次回作、楽しみにしています(*^o^*)
-
- norisaさん 2013/05/08 17:24:24
- 冬の奥入瀬!?
- liberty-libertyさん
奥入瀬は夏と秋行きましたが、春は知りませんでした。
でも、ここは冬の奥入瀬!?
雪景色は素敵ですがお寒いでしょうね。
でも、これも一興。画像は旅情豊かです。
それから十和田市現代美術館は知りませんでしたが、なかなかいいところですね。
撮影OKがいいですね。
日本の美術館博物館は二流でも撮影禁止。
欧米の一流を見習ってフラッシュ禁止でも撮影OKにしてほしいですーー。
冬景色ですが、かえって親子のきずなが深まりそうな旅ですねーー。
norisa
- liberty-libertyさん からの返信 2013/05/09 01:12:46
- RE: 冬の奥入瀬!?
- norisaさん
いつも投票&コメント有り難うございます(*^o^*)
奥入瀬のベストシーズン
夏と秋に行かれたのですね!羨ましい!
奥入瀬、GWはまだ早いとは聞いていたのですが
初訪問はこの時期例外の寒波に見舞われて(^o^;)
想定以上の寒さの中での観光となりました。
でも、
予想していなかった寒さだったからこそ
出会えた景色も確かに沢山ありました(^o^)
特に、九州育ちの私と母にとって
雪に閉ざされた道路なんて、生まれて初めて見るものでしたし(^o^;)
> それから十和田市現代美術館は知りませんでしたが、なかなかいいところですね。
> 撮影OKがいいですね。
> 日本の美術館博物館は二流でも撮影禁止。
> 欧米の一流を見習ってフラッシュ禁止でも撮影OKにしてほしいですーー。
ホントですね〜(>_<)
私もそう思います。
何で日本って美術博物館系は撮影禁止のところが多いのでしょうね?
好きな作品は一緒に映ったり、
お気に入りの角度で写真に収めたいと思ってしまうのが
観光客だと思うのですが・・・・・。
norisaさんの富士山の写真を見て
次は静岡辺りにしようかな〜♪と考えているこの頃です(^o^)
それではまた!
私もそちらにお邪魔させていただきま〜す!
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