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ゴールデンウィーク2日目の京都めぐり。<br />どこに行こうか決められず,結局思いつきで京都を巡ってきました。<br /><br />この日のルートは以下のようになりました。<br />嵐山→仁和寺→西院春日神社(ここまで旅行記作成済み)<br />→梅小路公園→六孫王神社→西本願寺→神泉苑→白峯神宮→本満寺→上御霊神社→天寧寺<br /><br />

京都を歩く(163) 思い付きで巡る春の京都 (梅小路公園,西本願寺,神泉苑,上御霊神社・・・)

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2013/04/28 - 2013/04/28

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ぺこにゃん

ぺこにゃんさん

ゴールデンウィーク2日目の京都めぐり。
どこに行こうか決められず,結局思いつきで京都を巡ってきました。

この日のルートは以下のようになりました。
嵐山→仁和寺→西院春日神社(ここまで旅行記作成済み)
→梅小路公園→六孫王神社→西本願寺→神泉苑→白峯神宮→本満寺→上御霊神社→天寧寺

  • 4/28の京都めぐり。<br />西院春日神社から南へと下り,梅小路公園へ。<br />特に下調べはしていなかったですけど,大きな公園なので躑躅ぐらいはあるだろうと,軽い気持ちでやってきました。

    4/28の京都めぐり。
    西院春日神社から南へと下り,梅小路公園へ。
    特に下調べはしていなかったですけど,大きな公園なので躑躅ぐらいはあるだろうと,軽い気持ちでやってきました。

  • 梅小路公園といえば京都水族館。<br />オープン早々遊びに行きましたが,普通の水族館です。<br />目玉が無いんですよね〜<br />

    梅小路公園といえば京都水族館。
    オープン早々遊びに行きましたが,普通の水族館です。
    目玉が無いんですよね〜

  • さて,私の求めていたものはというと…当たりです。<br />つつじロードがありました^^<br /><br />

    さて,私の求めていたものはというと…当たりです。
    つつじロードがありました^^

  • 東から南にかけて,芝生をぐるっと囲むように躑躅が植えられていました。

    東から南にかけて,芝生をぐるっと囲むように躑躅が植えられていました。

  • 躑躅越しに見る京都水族館。

    躑躅越しに見る京都水族館。

  • 右上に東寺の五重塔がちらっと見えています。

    右上に東寺の五重塔がちらっと見えています。

  • これも右上に新幹線が映っています。<br />

    これも右上に新幹線が映っています。

  • 視点を変えてみましょう。<br />芝生の上でくつろぐ人たち。<br />天気が良かったので,京都水族館の背後には愛宕山が見えました。<br />

    視点を変えてみましょう。
    芝生の上でくつろぐ人たち。
    天気が良かったので,京都水族館の背後には愛宕山が見えました。

  • ん?<br />何か奇妙なのがいるぞ…

    ん?
    何か奇妙なのがいるぞ…

  • 正面に回ってみると,乗り物系の着ぐるみですね。<br />家に帰って調べたところ,京都市交通局のマスコットキャラクター,京ちゃん(左),都くん(右)でした。

    正面に回ってみると,乗り物系の着ぐるみですね。
    家に帰って調べたところ,京都市交通局のマスコットキャラクター,京ちゃん(左),都くん(右)でした。

  • 南側へとやってきました。<br />数枚上の写真でも写っていますが,遠くからでも何かいるのは気付いていました。<br />遊園地やイベント会場にある,バルーン状に膨らませて中で遊ぶというやつです。<br /><br />息子はこの写真を見て「がんこちゃん!」と言っておりました。<br />何のことやらさっぱりでしたが,某局の子供向け番組に出てくるキャラクターのことでした。<br />…似てないけどね。

    南側へとやってきました。
    数枚上の写真でも写っていますが,遠くからでも何かいるのは気付いていました。
    遊園地やイベント会場にある,バルーン状に膨らませて中で遊ぶというやつです。

    息子はこの写真を見て「がんこちゃん!」と言っておりました。
    何のことやらさっぱりでしたが,某局の子供向け番組に出てくるキャラクターのことでした。
    …似てないけどね。

  • 最後は躑躅とがんこちゃんとやらの写真で締めくくり。<br />次の場所へと移動します。<br />

    最後は躑躅とがんこちゃんとやらの写真で締めくくり。
    次の場所へと移動します。

  • 梅小路公園からJRの高架下を通り,南側へ。<br />少し西へ歩くと六孫王神社があります。<br />

    梅小路公園からJRの高架下を通り,南側へ。
    少し西へ歩くと六孫王神社があります。

  • ソメイヨシノから八重桜まで,長期間桜が楽しめるので,桜好きにはよく知られている神社です。<br />桜のトンネルを抜け,反り橋を渡って本殿へと向かいます。<br />

    ソメイヨシノから八重桜まで,長期間桜が楽しめるので,桜好きにはよく知られている神社です。
    桜のトンネルを抜け,反り橋を渡って本殿へと向かいます。

  • 本殿前の藤棚。<br />こんなところにあったとは今まで気付きませんでした。<br />

    本殿前の藤棚。
    こんなところにあったとは今まで気付きませんでした。

  • 日当たりの良いところは終わりかけでしたが,全体的にはまだ見頃を維持。

    日当たりの良いところは終わりかけでしたが,全体的にはまだ見頃を維持。

  • 手を伸ばして藤棚の下から撮影。<br />輝く太陽が藤の間から顔を見せていました。<br /><br />

    イチオシ

    手を伸ばして藤棚の下から撮影。
    輝く太陽が藤の間から顔を見せていました。

  • クマバチも蜜を求めて飛んできました。<br />

    クマバチも蜜を求めて飛んできました。

  • 池の周りには躑躅が植えられています。<br />南側の躑躅は開花が進んでおり,境内を華やかに彩っていました。<br />

    池の周りには躑躅が植えられています。
    南側の躑躅は開花が進んでおり,境内を華やかに彩っていました。

  • 池に映る躑躅。

    池に映る躑躅。

  • 東海道新幹線の南側にあるため,新幹線の姿を見ることができます。<br />写真を撮りたい方は,下りの新幹線を狙ってください。<br />京都駅を出てから約1分後に通過します。<br />

    東海道新幹線の南側にあるため,新幹線の姿を見ることができます。
    写真を撮りたい方は,下りの新幹線を狙ってください。
    京都駅を出てから約1分後に通過します。

  • 藤棚とN700系新幹線。<br />

    藤棚とN700系新幹線。

  • 六孫王神社をあとにし,再び北へと向かいます。<br /><br />

    六孫王神社をあとにし,再び北へと向かいます。

  • 西本願寺の銀杏が見たかったので,七条堀川へ。<br />興正寺〜西本願寺のお堀の前には,躑躅が植えられています。<br />

    西本願寺の銀杏が見たかったので,七条堀川へ。
    興正寺〜西本願寺のお堀の前には,躑躅が植えられています。

  • このあたりは被写体になるような花はないと思っていたので,新しい発見でした。<br />午後は陰になるので,写真を撮るなら午前中のほうが良いでしょう。<br />

    このあたりは被写体になるような花はないと思っていたので,新しい発見でした。
    午後は陰になるので,写真を撮るなら午前中のほうが良いでしょう。

  • 京都三大門の一つ,御影堂門をくぐり西本願寺の境内へ。

    京都三大門の一つ,御影堂門をくぐり西本願寺の境内へ。

  • 衝立から頭を出しているのが,「逆さ銀杏」です。<br />

    衝立から頭を出しているのが,「逆さ銀杏」です。

  • 根っこを天に広げたような姿をしているので,「逆さ銀杏」と呼ばれています。<br />京都市の天然記念物にも指定されている樹齢400年の銀杏です。<br /><br />西本願寺に火災があった時,この銀杏から水が噴き出して消し止めたという伝説から,「水吹き銀杏」とも呼ばれています。<br />

    根っこを天に広げたような姿をしているので,「逆さ銀杏」と呼ばれています。
    京都市の天然記念物にも指定されている樹齢400年の銀杏です。

    西本願寺に火災があった時,この銀杏から水が噴き出して消し止めたという伝説から,「水吹き銀杏」とも呼ばれています。

  • 大銀杏前にある,水が滴り落ちる蓮の蹲のようなもの。<br />手を伸ばして上部を撮ってみると,水面に大銀杏が映っていました。<br /><br />

    イチオシ

    大銀杏前にある,水が滴り落ちる蓮の蹲のようなもの。
    手を伸ばして上部を撮ってみると,水面に大銀杏が映っていました。

  • 手水舎の水面にも映してみました。<br />

    手水舎の水面にも映してみました。

  • 逆さ銀杏は横に広がっていますが,阿弥陀堂前にある大銀杏は縦に伸びています。<br />

    逆さ銀杏は横に広がっていますが,阿弥陀堂前にある大銀杏は縦に伸びています。

  • 芽吹いたばかりなので,萌黄色です。<br />しばらくすれば色濃くなるのでしょう。<br /><br />

    芽吹いたばかりなので,萌黄色です。
    しばらくすれば色濃くなるのでしょう。

  • 太陽の光を浴びて輝きます。

    太陽の光を浴びて輝きます。

  • 銀杏,阿弥陀堂門越しに見る京都タワー。<br />午前中はまともに逆光となりますのでご注意を。<br />

    銀杏,阿弥陀堂門越しに見る京都タワー。
    午前中はまともに逆光となりますのでご注意を。

  • 外に出て,阿弥陀堂門と躑躅。<br />

    外に出て,阿弥陀堂門と躑躅。

  • 奥に見えるのは,新撰組とゆかりのある太鼓楼。<br />

    奥に見えるのは,新撰組とゆかりのある太鼓楼。

  • 続いて西本願寺から堀川通を北へと向かい,二条城南の神泉苑へ。<br />

    続いて西本願寺から堀川通を北へと向かい,二条城南の神泉苑へ。

  • 法成就池を囲むように躑躅が植えられています。<br />それなりに絵になれば…と思ってやってきましたが,やはり早かったですね。<br />桜が早かったから躑躅も前倒し…というわけではないようです。<br /><br />

    法成就池を囲むように躑躅が植えられています。
    それなりに絵になれば…と思ってやってきましたが,やはり早かったですね。
    桜が早かったから躑躅も前倒し…というわけではないようです。

  • 躑躅は置いといて…<br />雲ひとつない青空,そして新緑。<br />いい眺めです。<br /><br />神泉苑の北に二条城があるので,北側を眺めても高い建物が目に入りません。<br />知らない人がみれば。京都市のど真ん中とはとても思えないでしょう。<br /><br /><br />

    イチオシ

    躑躅は置いといて…
    雲ひとつない青空,そして新緑。
    いい眺めです。

    神泉苑の北に二条城があるので,北側を眺めても高い建物が目に入りません。
    知らない人がみれば。京都市のど真ん中とはとても思えないでしょう。


  • 燈籠の周囲だけ躑躅が咲いていました。<br />一斉にが咲きそろったら凄いだろうな。<br />

    燈籠の周囲だけ躑躅が咲いていました。
    一斉にが咲きそろったら凄いだろうな。

  • 弁天堂から鎮守稲荷社のあたり。<br />ここでも日当たりの良いところは開花が進んでいました。<br />

    弁天堂から鎮守稲荷社のあたり。
    ここでも日当たりの良いところは開花が進んでいました。

  • いつもながらの良いとこ撮りで。

    いつもながらの良いとこ撮りで。

  • 池に映る緑も綺麗です。<br />

    池に映る緑も綺麗です。

  • 本殿の善女竜王社をバックに。<br />

    本殿の善女竜王社をバックに。

  • 池の西側を通って北門へと向かいます。<br />先ほどの燈籠を西岸から。

    池の西側を通って北門へと向かいます。
    先ほどの燈籠を西岸から。

  • 池に浮かんでいる船は,神泉苑内にある料亭「平八」の龍頭鷁首の船「龍王船」です。<br />ここで食事できるんですよ。<br /><br />

    池に浮かんでいる船は,神泉苑内にある料亭「平八」の龍頭鷁首の船「龍王船」です。
    ここで食事できるんですよ。

  • 龍頭を撮って,神泉苑はおしまい。<br />まだ行きますよ。<br /><br />

    龍頭を撮って,神泉苑はおしまい。
    まだ行きますよ。

  • 神泉苑から堀川通を北上し,堀川今出川の白峯神宮へ。<br />

    神泉苑から堀川通を北上し,堀川今出川の白峯神宮へ。

  • 境内では蹴鞠の練習が行われていました。<br /><br />白峯神宮では毎年4/14に淳仁天皇祭として,蹴鞠保存会による蹴鞠の奉納が行われます。

    境内では蹴鞠の練習が行われていました。

    白峯神宮では毎年4/14に淳仁天皇祭として,蹴鞠保存会による蹴鞠の奉納が行われます。

  • 一度だけ蹴鞠奉納を見たことがありますが,想像以上に難しいんですよ。<br />使用する鞠が,サッカーボールのように完全な球状でなく,弾力もないので,思ったように蹴れないからです。

    一度だけ蹴鞠奉納を見たことがありますが,想像以上に難しいんですよ。
    使用する鞠が,サッカーボールのように完全な球状でなく,弾力もないので,思ったように蹴れないからです。

  • 境内に残っていた八重桜の下から。<br />

    境内に残っていた八重桜の下から。

  • 社務所前の藤を撮って,白峯神宮はおしまい。<br />だんだんと日が傾いてきました。<br />急がないと!

    社務所前の藤を撮って,白峯神宮はおしまい。
    だんだんと日が傾いてきました。
    急がないと!

  • 今出川通を東へ向かい,寺町通の本満寺へ。<br />境内には立派な枝垂れ桜があり,春先には多くの花見客を魅了します。<br />私もここ数年は毎年訪れています。<br /><br />さて,私が見に来たのは牡丹の花です。<br />葉桜となった枝垂れ桜の周囲に植えられていました。<br /><br />

    今出川通を東へ向かい,寺町通の本満寺へ。
    境内には立派な枝垂れ桜があり,春先には多くの花見客を魅了します。
    私もここ数年は毎年訪れています。

    さて,私が見に来たのは牡丹の花です。
    葉桜となった枝垂れ桜の周囲に植えられていました。

  • 牡丹はちょうど見頃。<br />大輪の花を咲かせていました。<br /><br /><br />

    牡丹はちょうど見頃。
    大輪の花を咲かせていました。


  • 風が吹くと,ざわざわと桜の枝が揺れます。<br />この時期訪れる場所としてはおすすめです。<br />

    風が吹くと,ざわざわと桜の枝が揺れます。
    この時期訪れる場所としてはおすすめです。

  • 本満寺から寺町通を北上。<br />一際目立つ近代的な本堂を持つのは十念寺です。<br />屋根には鳳凰が乗っています。

    本満寺から寺町通を北上。
    一際目立つ近代的な本堂を持つのは十念寺です。
    屋根には鳳凰が乗っています。

  • お地蔵様も何となく今風。

    お地蔵様も何となく今風。

  • さらに北上し,阿弥陀寺。<br />織田信長の墓所があります。<br />

    さらに北上し,阿弥陀寺。
    織田信長の墓所があります。

  • 上御霊前通まで来たら,西へ進んで御霊神社(上御霊神社)へ。<br />応仁の乱の勃発の地では,イチハツ(鳶尾)が見頃を迎えていました。<br />

    上御霊前通まで来たら,西へ進んで御霊神社(上御霊神社)へ。
    応仁の乱の勃発の地では,イチハツ(鳶尾)が見頃を迎えていました。

  • 一番多く咲いているのは神社南側の水路。<br />京都でもここまで群生しているのは珍しいのでは?<br /><br />

    一番多く咲いているのは神社南側の水路。
    京都でもここまで群生しているのは珍しいのでは?

  • アヤメ類の中で最初に咲くので「一初」とも書かれます。<br />

    アヤメ類の中で最初に咲くので「一初」とも書かれます。

  • 夕方だったので,太陽の光はほとんど届いてませんでしたが,一部だけスポットライトのように照らされていました。<br />

    夕方だったので,太陽の光はほとんど届いてませんでしたが,一部だけスポットライトのように照らされていました。

  • 滞在時間は10分ほどでしたけど,良いものを見させてもらいました。

    滞在時間は10分ほどでしたけど,良いものを見させてもらいました。

  • 再び寺町通に戻り,少し歩くと天寧寺があります。<br />山門を通して眺める比叡山が額縁に入れたように見えることから,ここの山門は「額縁門」と呼ばれています。<br /><br />太陽の位置を考えると,午後からのほうが比叡山を綺麗に見ることができます。<br />

    再び寺町通に戻り,少し歩くと天寧寺があります。
    山門を通して眺める比叡山が額縁に入れたように見えることから,ここの山門は「額縁門」と呼ばれています。

    太陽の位置を考えると,午後からのほうが比叡山を綺麗に見ることができます。

  • 境内には躑躅がちらほらと咲いていました。<br />

    境内には躑躅がちらほらと咲いていました。

  • 境内に鶏の像があります。<br />今まで?だったのですが,ようやく意味がわかりました。<br /><br />堯(中国五帝の一人)の時代に天下がおだやかに治まり,諫鼓(かんこ,訴訟用の太鼓)を使う機会がなくなり,太鼓に苔が生えて鶏が宿ったといわれる故事に基づいています。<br />要するに,平穏で静かなことを象徴しているということです。<br />(「閑古鳥が鳴く」というのは,これに由来するという説もあります…)<br /><br />ちなみに鶏が乗っている太鼓,祇園祭の鶏鉾の提灯に描かれているものと同じですね。

    境内に鶏の像があります。
    今まで?だったのですが,ようやく意味がわかりました。

    堯(中国五帝の一人)の時代に天下がおだやかに治まり,諫鼓(かんこ,訴訟用の太鼓)を使う機会がなくなり,太鼓に苔が生えて鶏が宿ったといわれる故事に基づいています。
    要するに,平穏で静かなことを象徴しているということです。
    (「閑古鳥が鳴く」というのは,これに由来するという説もあります…)

    ちなみに鶏が乗っている太鼓,祇園祭の鶏鉾の提灯に描かれているものと同じですね。

  • 他にも立ち寄った場所はありますが,この日の旅行記はここで閉じます。<br /><br />次はゴールデンウィーク3日目。<br />霧島躑躅が綺麗なあそこへと行ってきました(つづく)<br />

    他にも立ち寄った場所はありますが,この日の旅行記はここで閉じます。

    次はゴールデンウィーク3日目。
    霧島躑躅が綺麗なあそこへと行ってきました(つづく)

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