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スリランカでは 4月13日・14日の2日間は「シンハラ・タミル新年」として祭日です。<br /><br />勿論、1月1日も新年の開始の日として祝われますが、この日は万国共通の正月であって、それほど大々的に祝われません。むしろ、スリランカにはもう一つ新年である「シンハラ・タミル新年」の方が重要です。<br /><br />日本の年末と同じように4月13日が近ずくと、多くの商店では新年セールが行われ、人々が家に帰る時に持参するお土産や食べ物等が販売されます。商店街もスピーカーで音楽や宣伝を流したりして、いつもに比べると騒々しいです。<br /><br />小生は13・14日の前後を合わせて10日間の休みがありました。それで、何人かの友人から家に遊びにきませんかとのお誘いを受け、2人の友人の家を訪問しました。友人の家に行くためにコロンボから列車で出掛け、久しぶりに鉄道の旅を楽しむことが出来ました。一人は Rambukkana (ランブッカナ)に住み、もう一人は (キャンディ) からバスで2時間位のところに住んでいます。<br /><br />* この大きな木はココナッツで、6〜7Mはあるでしょうか。友人の家の庭に植えられていて、いかにも南国らしいです。

シンハラ・タミル新年にスリランカ鉄道の旅を楽しむ

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2013/04/13 - 2013/04/16

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Weiwojing

Weiwojingさん

スリランカでは 4月13日・14日の2日間は「シンハラ・タミル新年」として祭日です。

勿論、1月1日も新年の開始の日として祝われますが、この日は万国共通の正月であって、それほど大々的に祝われません。むしろ、スリランカにはもう一つ新年である「シンハラ・タミル新年」の方が重要です。

日本の年末と同じように4月13日が近ずくと、多くの商店では新年セールが行われ、人々が家に帰る時に持参するお土産や食べ物等が販売されます。商店街もスピーカーで音楽や宣伝を流したりして、いつもに比べると騒々しいです。

小生は13・14日の前後を合わせて10日間の休みがありました。それで、何人かの友人から家に遊びにきませんかとのお誘いを受け、2人の友人の家を訪問しました。友人の家に行くためにコロンボから列車で出掛け、久しぶりに鉄道の旅を楽しむことが出来ました。一人は Rambukkana (ランブッカナ)に住み、もう一人は (キャンディ) からバスで2時間位のところに住んでいます。

* この大きな木はココナッツで、6〜7Mはあるでしょうか。友人の家の庭に植えられていて、いかにも南国らしいです。

  • 鉄道の旅の出発点はコロンボフォート駅です。スリランカの鉄道はすべて国営で全路線がこの駅を出発点としています。

    鉄道の旅の出発点はコロンボフォート駅です。スリランカの鉄道はすべて国営で全路線がこの駅を出発点としています。

  • 駅長さんでしょうか。なかなか堂々としていますね。

    駅長さんでしょうか。なかなか堂々としていますね。

  • 列車を待っている人々がたくさんいましたが、ベンチに座ったこの方たちは一体何を見ているのでしょうか。

    列車を待っている人々がたくさんいましたが、ベンチに座ったこの方たちは一体何を見ているのでしょうか。

  • かわいい女の子ですね。前のベンチに座っていて、後ろを向いたので少しおしゃべりをしてみました。

    かわいい女の子ですね。前のベンチに座っていて、後ろを向いたので少しおしゃべりをしてみました。

  • 反対側のホームです。列車が出たばかりなので、人があまりいません。

    反対側のホームです。列車が出たばかりなので、人があまりいません。

  • ホームで食べ物や飲み物を販売している係員ですが、本来の商売よりも携帯電話で話をしている方が長いですね。

    ホームで食べ物や飲み物を販売している係員ですが、本来の商売よりも携帯電話で話をしている方が長いですね。

  • 今回、小生が Rambukkana (ランブッカナ) へ行くために乗った列車です。わりと新しい車両です。Rambukkana までは2時間ほどです。

    今回、小生が Rambukkana (ランブッカナ) へ行くために乗った列車です。わりと新しい車両です。Rambukkana までは2時間ほどです。

  • 車内の様子ですが、この車両は2等車で、小生が利用した車両です。座席指定ではありませんが、2等車の切符を持っていないと、利用できません。Rambukkanaまでの2時間、あまり乗客の移動はなく、のんびりと列車の旅を楽しむことが出来ました。<br />

    車内の様子ですが、この車両は2等車で、小生が利用した車両です。座席指定ではありませんが、2等車の切符を持っていないと、利用できません。Rambukkanaまでの2時間、あまり乗客の移動はなく、のんびりと列車の旅を楽しむことが出来ました。

  • スリランカの鉄道で自動ドアがあるのをはじめて見ました。

    スリランカの鉄道で自動ドアがあるのをはじめて見ました。

  • こちらが1等車の様子です。冷房完備で、テレビがついています。ゆったりしていますね。

    こちらが1等車の様子です。冷房完備で、テレビがついています。ゆったりしていますね。

  • 10時半定刻通りに出発。列車は先ずはキャンディを目指して、スピードを上げて行きます。コロンボに向かう列車とすれ違いましたが、こちらの列車は出入口まで人で一杯です。列車は各駅停車ではありませんので小さなな駅には止まらずに、最初はKelaniya (ケラニヤ) に停車しました。 

    10時半定刻通りに出発。列車は先ずはキャンディを目指して、スピードを上げて行きます。コロンボに向かう列車とすれ違いましたが、こちらの列車は出入口まで人で一杯です。列車は各駅停車ではありませんので小さなな駅には止まらずに、最初はKelaniya (ケラニヤ) に停車しました。 

  • 次に Ragama (ラ―ガマ) という駅に停まりましたが、降りた客はほんの数人でした。

    次に Ragama (ラ―ガマ) という駅に停まりましたが、降りた客はほんの数人でした。

  • この駅は Gampaha (ガンパハ) で、友人が近くに住んでいて、一度来たことがあります。

    この駅は Gampaha (ガンパハ) で、友人が近くに住んでいて、一度来たことがあります。

  • 恋人同士でしょうか。別れを惜しんでいるようです。この後男性は列車に乗り、女性は彼を見送った後、駅を離れて行きました。

    恋人同士でしょうか。別れを惜しんでいるようです。この後男性は列車に乗り、女性は彼を見送った後、駅を離れて行きました。

  • “Alawa” (アラワ) という駅名が出ていますが、ここもかって一度訪れたことがあります。

    “Alawa” (アラワ) という駅名が出ていますが、ここもかって一度訪れたことがあります。

  • やっと Rambukkana に着きました。小さな駅ですが、この沿線では一応は大きな駅です。友人A.J氏が車で迎えに来ていたので、早速彼の家に向かいました。

    やっと Rambukkana に着きました。小さな駅ですが、この沿線では一応は大きな駅です。友人A.J氏が車で迎えに来ていたので、早速彼の家に向かいました。

  • A.J 氏の家です。彼の家にはかれこれ10回以上は来ているでしょう。来るたびに、どこかを直したり、きれいにしていたりして、生活程度が変化しているのが分かります。

    A.J 氏の家です。彼の家にはかれこれ10回以上は来ているでしょう。来るたびに、どこかを直したり、きれいにしていたりして、生活程度が変化しているのが分かります。

  • 家の中の様子です。ここはリビングルームです。

    家の中の様子です。ここはリビングルームです。

  • 友人の家の庭に聳えるココナッツの木です。どのくらいの高さでしょうか、かなりありますね。

    友人の家の庭に聳えるココナッツの木です。どのくらいの高さでしょうか、かなりありますね。

  • 庭先にトカゲが出てきたのには驚きました。特に何も害はありませんが、突然このような動物を見ると、びっくりさせられます。

    庭先にトカゲが出てきたのには驚きました。特に何も害はありませんが、突然このような動物を見ると、びっくりさせられます。

  • 友人の奥さんが昼食を用意してくれました。何種類もの肉や野菜のカレーが並べられ、そんなには辛くなく、程良い辛さです。

    友人の奥さんが昼食を用意してくれました。何種類もの肉や野菜のカレーが並べられ、そんなには辛くなく、程良い辛さです。

  • 友人が珍しいものを見せてあげると連れて行ってくれました。村の交通の多いところで、村人たちがブタを解体して、小分けし、ビニール袋に入れています。小分けされた肉は村人が買ったりしていますが、大部分はこれから街の市場売りに行くそうです。

    友人が珍しいものを見せてあげると連れて行ってくれました。村の交通の多いところで、村人たちがブタを解体して、小分けし、ビニール袋に入れています。小分けされた肉は村人が買ったりしていますが、大部分はこれから街の市場売りに行くそうです。

  • 村の人にとってもこのような風景は珍しいのか、多くの人々が見ていました。小生もこのようなブタの解体や切り分けているようなところを見るのは初めてです。

    村の人にとってもこのような風景は珍しいのか、多くの人々が見ていました。小生もこのようなブタの解体や切り分けているようなところを見るのは初めてです。

  • 2人の青年が爆竹のようなものに火をつけて、遊んでいます。ちょうどこの日は4月12日で、日本で言うならば大晦日の日になります。そのためこの日の夜から翌朝にかけてあちこちで花火や爆竹の音がしていました。

    2人の青年が爆竹のようなものに火をつけて、遊んでいます。ちょうどこの日は4月12日で、日本で言うならば大晦日の日になります。そのためこの日の夜から翌朝にかけてあちこちで花火や爆竹の音がしていました。

  • これは次の日の朝食です。この日はご飯の代わりにホツパー( 右から2番目 )とスとリング・ホツパー( 右端 )を用意してくれました。 

    これは次の日の朝食です。この日はご飯の代わりにホツパー( 右から2番目 )とスとリング・ホツパー( 右端 )を用意してくれました。 

  • 村の女性たちが正月の祝いに使われる太鼓を一生懸命演奏しています。初めて見たので、珍しくてしばし見学していました。

    村の女性たちが正月の祝いに使われる太鼓を一生懸命演奏しています。初めて見たので、珍しくてしばし見学していました。

  • 通リがかりの人たちも次から次へと誘われて、太鼓叩きに加わっていました。

    通リがかりの人たちも次から次へと誘われて、太鼓叩きに加わっていました。

  • 太鼓は1時間位叩き続けましたが、かなり力を要しますので、しばらく休憩し、その後今度は歌を歌い出しました。中には踊り出した人もいます。

    太鼓は1時間位叩き続けましたが、かなり力を要しますので、しばらく休憩し、その後今度は歌を歌い出しました。中には踊り出した人もいます。

  • 近所の子供たちが熱心に見ていました。

    近所の子供たちが熱心に見ていました。

  • スリランカの伝統的な正月料理です。小生のために特別に作ってくれました。友人の家では正月と言っても特別祝わないそうです。<br /><br />不思議に思い尋ねると、彼らの家はクリスチャン一家なので、このシンハラ・タミル正月はシンハラ人(仏教徒)とタミル人(ヒンズー教徒)のものなので、自分たちは祝わないそうです。その代わり1月1日を大々的に祝うということでした。

    スリランカの伝統的な正月料理です。小生のために特別に作ってくれました。友人の家では正月と言っても特別祝わないそうです。

    不思議に思い尋ねると、彼らの家はクリスチャン一家なので、このシンハラ・タミル正月はシンハラ人(仏教徒)とタミル人(ヒンズー教徒)のものなので、自分たちは祝わないそうです。その代わり1月1日を大々的に祝うということでした。

  • Oil Cake (オイル・ケーキ)は正月料理の定番です。この時期どこのお宅に行っても、必ず出されます。

    Oil Cake (オイル・ケーキ)は正月料理の定番です。この時期どこのお宅に行っても、必ず出されます。

  • 村で出会う人々は皆温和な人ばかりです。

    村で出会う人々は皆温和な人ばかりです。

  • 友人が村の知り合いの家に連れていってくれました。真ん中の青年はカラテを習っていると、日本の雑誌を見せてくれました。それにしても3人ともあまり写真に慣れていないようです。

    友人が村の知り合いの家に連れていってくれました。真ん中の青年はカラテを習っていると、日本の雑誌を見せてくれました。それにしても3人ともあまり写真に慣れていないようです。

  • 別なお宅を訪問しました。右端の男性は案内してくれた方で、この家の人ではありません。前にも何度かお会いしたことがあり、彼の親戚一家を紹介してくれたわけです。

    別なお宅を訪問しました。右端の男性は案内してくれた方で、この家の人ではありません。前にも何度かお会いしたことがあり、彼の親戚一家を紹介してくれたわけです。

  • 上記の写真左端の男性宅です。数年前にも訪ねたことがあります。

    上記の写真左端の男性宅です。数年前にも訪ねたことがあります。

  • 村の中を歩いていたら、あちこちで花火や爆竹のような音が聞こえてきました。とりわけ近くから、ドスン、ドスンという音が耳に入ってきました。何だろうと思いながら歩いていると、それは子供たちが竹筒に火を付けて、爆発音を発射させている音でした。白い煙が出て、ちょっと驚きました。

    村の中を歩いていたら、あちこちで花火や爆竹のような音が聞こえてきました。とりわけ近くから、ドスン、ドスンという音が耳に入ってきました。何だろうと思いながら歩いていると、それは子供たちが竹筒に火を付けて、爆発音を発射させている音でした。白い煙が出て、ちょっと驚きました。

  • 子供たちは面白がって、今度は竹筒を道路側に向け、通行人を驚かそうとの魂胆です。

    子供たちは面白がって、今度は竹筒を道路側に向け、通行人を驚かそうとの魂胆です。

  • 友人の娘さんが近所の子供たちに正月のお祝いをあげていました。何をあげる入るのかと思ったら、それはキンマという植物の葉でした。

    友人の娘さんが近所の子供たちに正月のお祝いをあげていました。何をあげる入るのかと思ったら、それはキンマという植物の葉でした。

  • 村の外には田植えが終わったばかりの水田が広がっています。

    村の外には田植えが終わったばかりの水田が広がっています。

  • 友人が住む村は小さく、この村には商店が何軒かありますが、どれもこのような小さな雑貨店だけです。

    友人が住む村は小さく、この村には商店が何軒かありますが、どれもこのような小さな雑貨店だけです。

  • 3日間泊めていただき、この後はキャンディへ向かいます。再びRambukkana の駅まで送ってもらい、お別れしました。

    3日間泊めていただき、この後はキャンディへ向かいます。再びRambukkana の駅まで送ってもらい、お別れしました。

  • 古そうな駅舎の建物が並んでいます。「1867」という文字が見えます。

    古そうな駅舎の建物が並んでいます。「1867」という文字が見えます。

  • 駅では列車の到着20分位前にならないと、キップ売り場は窓口が開きません。

    駅では列車の到着20分位前にならないと、キップ売り場は窓口が開きません。

  • ホームが2つあり、上りコロンボ方面と下りキャンディ方面へ分かれています。キャンディ方面へはこの陸橋を渡って行きます。

    ホームが2つあり、上りコロンボ方面と下りキャンディ方面へ分かれています。キャンディ方面へはこの陸橋を渡って行きます。

  • キャンディへ向かう列車が到着するホームです。わりとたくさんの乗客がいましたが、皆キャンディに行くのでしょうか。

    キャンディへ向かう列車が到着するホームです。わりとたくさんの乗客がいましたが、皆キャンディに行くのでしょうか。

  • Rambukkana の駅の様子です。列車はそんなに頻繁にきませんので、線路を歩いている人がいます。

    Rambukkana の駅の様子です。列車はそんなに頻繁にきませんので、線路を歩いている人がいます。

  • 1時間30分程してやっとキャンディの駅に到着しました。コロンボから乗った時はガラガラだったのに、この列車はどの車両も満員で、最初40分位立ちぱなしでした。<br /><br />その後近くに腰掛けていた人が席を譲ってくれて、何とか到着することが出来ました。ここはキャンディ駅です。小生が乗って来た列車は左端に見えます(残念ながら、一部しか見えませんが)。中央の赤い列車はインターシティで、展望車付きです。

    1時間30分程してやっとキャンディの駅に到着しました。コロンボから乗った時はガラガラだったのに、この列車はどの車両も満員で、最初40分位立ちぱなしでした。

    その後近くに腰掛けていた人が席を譲ってくれて、何とか到着することが出来ました。ここはキャンディ駅です。小生が乗って来た列車は左端に見えます(残念ながら、一部しか見えませんが)。中央の赤い列車はインターシティで、展望車付きです。

  • キャンディに2泊した後、別の友人R.Y 氏の家を訪ねました。彼はキャンディからバスで2時間位のKalawewa という所に住んでいます。バスセンターからバスで行きましたが、最初あまりよく分からず何人もの人に尋ねて、やっとどのバスに乗っていいのかが分かり、約2時間後に無事到着することが出来ました。<br /><br />電話をし、迎えに来てもらい、家に着くともう何人かの人が来ていました。今回たままスリランカを訪問中のベルギー人の友人も2人来いて、仲間に加わつていました。写真中央の2人でてす。彼らは毎年1カ月ほどスリランカに滞在しているそうです。

    キャンディに2泊した後、別の友人R.Y 氏の家を訪ねました。彼はキャンディからバスで2時間位のKalawewa という所に住んでいます。バスセンターからバスで行きましたが、最初あまりよく分からず何人もの人に尋ねて、やっとどのバスに乗っていいのかが分かり、約2時間後に無事到着することが出来ました。

    電話をし、迎えに来てもらい、家に着くともう何人かの人が来ていました。今回たままスリランカを訪問中のベルギー人の友人も2人来いて、仲間に加わつていました。写真中央の2人でてす。彼らは毎年1カ月ほどスリランカに滞在しているそうです。

  • 友人の R.Y氏(左側)と彼の家族です。右端は彼のお父さん、中央は彼の奥さんで、生後1年の赤ん坊がいます(この写真は今回写真をとる余裕がなく、昨年のものです)。

    友人の R.Y氏(左側)と彼の家族です。右端は彼のお父さん、中央は彼の奥さんで、生後1年の赤ん坊がいます(この写真は今回写真をとる余裕がなく、昨年のものです)。

  • たまたま友人を訪ねて来た青年たちです。

    たまたま友人を訪ねて来た青年たちです。

  • この日のために料理作りに奔走してくれた婦人たちです。

    この日のために料理作りに奔走してくれた婦人たちです。

  • 友人宅でごちそうになった昼食です。昼食といっても、時間はもう4時を過ぎていて、ゆっくり食べている暇はありませんでした。そろそろ帰る時間が気になったからです。<br /><br />

    友人宅でごちそうになった昼食です。昼食といっても、時間はもう4時を過ぎていて、ゆっくり食べている暇はありませんでした。そろそろ帰る時間が気になったからです。

  • 最後に慌ただしく写真を撮り、お別れしました。彼らはR.Y氏の友人で、近くに住む仲間たちです。

    最後に慌ただしく写真を撮り、お別れしました。彼らはR.Y氏の友人で、近くに住む仲間たちです。

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