2011/06/11 - 2011/06/11
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babyananさん
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ブハラから列車で約3時間、サマルカンドへやってきました!
サマルカンド
ココのことをよく知らなくても、なぜか訪れたくなるような不思議な響き。
「茶のブハラ」に対して「青のサマルカンド」
さらに「青の都」「イスラム世界の宝石」「東方の真珠」とガイドブックには多くの異名が載っています。これらに躍らされた旅行者の一人ですが、青い建物はここサマルカンドに限りません。タシケントにもブハラにもありましたし。
それでも「青のサマルカンド」には納得してしまったのでした。
まずはホテル近くのルハバット廟、グリ・アミール廟、レギスタン広場を訪れます。
ココにも親切なウズベク人が。
日本語・ガイドを勉強しているというウズベク人がガイドを買って出てくれました。もちろんお世話になります♪
【Samarqand】
常にシルクロードの中心都市として歩んできたサマルカンドはその歴史を紀元前4世紀にまで遡ります。アレクサンドロス大王率いる遠征軍に対抗していたソグド人が発展させたという、前身と言われる「マラカンダ」。このソグド人は商業の才能や工芸の技術に長け、その後いくつかの王朝に支配されながらも数世紀に渡りサマルカンドを築き上げていきます。
ところが1220年のモンゴル襲来によりサマルカンドは破壊され、人口は3/4が殺されたといいます。
そのサマルカンドは、ティムールにより蘇り、ティムール朝の首都として繁栄します。後に首都はブハラに移るものの、レギスタン広場が作られるなど中央アジアの主要都市として機能していきます。
ブハラからの支配が弱まるとロシア軍に占領され、トルキスタンに編入されますが、のちに民族的境界によりウズベク・ソビエト社会主義共和国に区分、当初その首都となります。
そして1991年、ソ連解体によりウズベキスタン共和国が独立しました。
写真は、レギスタン広場
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- アシアナ航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
なぜか熟睡できなかった〜そのまま起床w
朝、シャワー浴びようとしたら水が出ず焦った〜フロントに伝えたら出たけどw
昨夜頼んだ朝食を受け取り、予め7時にpick upを頼んでいたタクシーでブハラ駅へ!
途中、ドライバーのイーホンさんが「テルメズ(都市名)はアフガニスタンに近いけど、Uzの都市なんだよ!」と突然。。
そこはアフガニスタン紛争で旧ソ軍が駐留していたところだそう。 -
駅の校舎は意外とキレイ。
でも、こんな格好をした方が随所に居るのでなんとなく緊張してしまいます。
写真撮っても注意はされませんでしたが。 -
今日も暑くなりそう〜
-
ドライバーのイーホンさん
親切に、車内までスーツケースを運んできてくれました!
チップを期待していたかもしれませんがそんな要求はせず、、もちろん渡しましたけど。
国によっては、勝手に運んで想定外のチップを要求するところもありますけどw
地元の方が一緒だと、駅の改札を通るのもスムーズのような???
私はチケットを見せただけで済みましたが、人によってはパスポートを見せているケースも結構ありました。
私こそ、本来は見せるべきだと思いますけど〜? -
という訳で、この列車でサマルカンドへ向かいます 8:05発
往路でも利用した「シャーク号」
タシケント⇔ブハラ間を走ってます。
今回はサマルカンドで途中下車する形です〜11時頃着く予定。。。でしたがw
そして偶然にも、昨日出会ったオランダ人グループが前の席に!
彼らもサマルカンドへ向かうよう。
これで、寝過ごすことは無いと安心したのでしたw -
朝受け取った朝食
出発前に食べてしまおう!
それにしても重かった。。。
何が入っているのかと思いきや。 -
ナン(チーズやハム入り)
-
揚げパン(ポテトフィリング入り)
-
リンゴ、チェリー、プラム
-
トマト、キュウリ、ゆで卵
…キュウリはどうやって食べよう? -
フルーツジュースにヨーグルト
えっと。一人分…のはずです。
栄養のバランスは意外にも良さそう?
申し訳ないくらいに沢山ありました@ -
お隣さん。
読んでいた日本語のガイドブックが気になる様子。貸したところ、特に写真の載っているページに興味津々!
すると、自分の財布から500Cym紙幣を出し、私にくれるとのこと。
何度か断りましたが是非に(と言ってたのだと思う)ということでいただきました☆そこには、ティムールの姿が。サマルカンドをよみがえらせた張本人。きっと、誇りに思っているのかな。 -
そんなやり取りを見ていた近くの席の(現地の)おじさんが差し出してくれたのが200Cym紙幣。
これには、これから向かうサマルカンドのレギスタン広場に建つメドレセのひとつ、シェルドル・メドレセに描かれてる模様が。人面を帯びた日輪を背にしたライオンの姿です。私のガイドブックを手に取り、一生懸命に説明してくれました。
写真の一番上にあるメモも一緒に・・・日本のお金と交換してほしいとのこと(たぶん…)。紙幣はスーツケースの中だったので、100円玉を2つ差し上げました。 -
隣の女性から頂いた、ナン・・・
あんなにたくさん食べたものの。現地の方からのご厚意は断りにくくて、少しだけいただきましたw
自家製なのかな〜?
硬いのも美味しいものです(笑) -
-
-
もう少しで着くところ。。。
まだ着いてません。フツーに走ってます。でも扉が開いてるんです。
というか、開けた?開いていた? -
サマルカーンド!
20分くらい遅れただけ。
この言葉の響きの良さって、不思議です〜♪
ワクワクしてきます!
100Cym紙幣を交換したおじさんが、スーツケースを運んでくれました♪ -
さすが、駅の校舎はブハラよりも近代的。
この時、油断していたら少年が「勝手に」私のスーツケースを持ち上げて運び始めました。
直感で、コレはやばい!!
そう、ブハラでの親切なドライバーさんなどとは違い、この手の場合は後に想定外のチップを要求してくる奴のはず!
と断っても断っても、勝手に運んでいくーーーっ -
No! Niet! Yo'q!
何言っても無駄・・・
案の定、勝手に運んだくせにチップを要求。
もちろん、断りましたよー。
私も強くなったものだわー -
駅の外に出たら、今度はタクシー勧誘の嵐。
マルシュルートカを使いたかったけど見つからず、断念。
結局、値切ったものの、おそらく相場以上の値段でホテルへ〜 -
2泊お世話になります!
「Malika Prime」
レギスタン広場は徒歩圏内。
オープンしたばかりのきれいなホテルです。 -
日本の日の丸も掲げてくれてます☆
-
チェックインの時、例のオランダ人グループにまたまたまた遭遇!
更に、ココに2泊してタシケントに戻るというのも同じルート?
互いにちょっと呆れ気味?! -
外はとても暑いのに。
エアコン付いていないのに、室内はとても涼しく快適。 -
バスタブがあるー♪
水回りも良好! -
ホテルからルハバット廟が見えます!
早速行ってみまーす! -
遠くからはこじんまりした建物に見えましたが、実はけっこう大きいです。
といっても、この後出てくる建物と比べると「こじんまり」という表現は間違ってないと思いますが。
ルハバット廟。
霊の住処、という意味だそう。14世紀後半に建設。 -
-
予言者ムハンマドの遺髪を納めた箱が一緒に葬られた、という伝説があるようです。
-
中に入ったら「座って」と。
ちょうどお祈りのタイミングでした。
意味はもちろん分かりませんが、キリの良いところまでお祈りを聞き… -
少し歩くと
グリ・アミール廟!
タジク語で「支配者の墓」という意味だそう。
ティムール一族が眠っています。
戦死した孫のためにこの廟を建てたティムールでしたが、彼自身も1年後ここに葬られることになります。ティムールは生地シャフリサーブスに自身の廟を造っていましたが希望は叶わなかったよう。 -
正面から見るとこんな感じ。
ブハラの時のように、スピーカー音量大でお祈りの言葉が聞こえてきました〜♪ -
イーワーンを抜けて〜
-
中庭へ〜
-
-
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-
-
中に入れます[6600Cym]
-
中央にある黒い(正確には黒緑色)オニキスで造られた墓がティムールのもの。
「オニキスと言えば黒でしょ」と思いきや、後に他の色もあることを教えてもらいましたw -
上を見上げると、金・金・金!
煌びやか☆
これらには3Kgの金が使われたとか。 -
実のところ、これら墓石は墓の位置を記したもので、亡骸は地下の墓室に同じ順序で葬られているようです。
【余談】
1941年6月22日にソ連の学者によってティムールのお墓が開けられて、その体にいくつか不自由があったことが分かったとか。。
なんとも罰当たりな話www
というのもティムールの棺の裏には
『私がこの墓から出た時、最も大きな災いが起こるだろう』
という言葉が刻印されていたらしい。
実際、墓が開けられた数分後にはドイツによるソ連への奇襲が開始されたとか。。。(調べたら、同じ日!)
第二次世界大戦に続いていくんですね。。
以後、ティムールの墓の蓋は溶接されて二度と開けられていないそうです。
そりゃそうですねw -
さて、旧市街の中心・レギスタン広場へ向かいましょう〜
ブハラと比べて道路も舗装されているのですが、信号があまりなく皆好き勝手に道路を横断。。。
渡るのはちょっと危なっかしいですw -
ブハラと比べて緑も多いです。
-
見えてきました〜!
-
レギスタン広場☆
8月末(当時6月)にここでフェスティバルが行われるため、その準備で舞台建設中なのだそう。。。
そう、2011年はウズベキスタン建国20周年☆
緑の骨組みが気になりますが。
とにかく、レギスタン広場☆
レギスタンとは「砂地」という意味。3つのメドレセに囲まれています。 -
[ウルグベク・メドレセ]
(ブハラにも同じ名のウルグベク・メドレセがありましたねー)
http://4travel.jp/traveler/babyanan/pict/28492774/
3つの中で最古、1420年建設された神学校
レギスタン広場の東側にあります -
入口のアーチには、青い星をモチーフにしたタイル模様が描かれてます。
ウルグベクの嗜好を反映したためだそう。天文学者だったからかな?
それにしても、なんて精巧な。。。 -
[シェルドル・メドレセ]
1636年に建設された神学校
レギスタン広場の西側にあります
正面のウルグベク・メドレセを真似たそう。 -
そう、200Cym紙幣の模様にもありました!
アーチには、人面を帯びた日輪を背にしたライオンが小鹿を追う姿が描かれています。
シェルドルとは「ライオンが描かれた」という意味。
本来、イスラム教は偶像崇拝を禁止しているので。。。
破ってしまったようですね、タブーをw
支配者が、自分の力を誇示しようとしたためのようですが、その代償として建築家が責任をとって自殺をした…という伝説が残っているようです。 -
[ティラカリ・メドレセ]
1660年建設された神学校
中央にあるメドレセ、広場から見て正面・北側にあるメドレセ。他の二つのメドレセとなんとなく外観が異なっているような気がします。というか、(残り二つが似ているだけ?)
サマルカンドの主要礼拝所としても使われました。 -
入口のアーチ
-
近くに広場があり、椅子もあって涼んでいる人もいました。
-
という訳で私も。水分・糖分補給でアイス[1500Cym]
バニラ・イチゴ・チョコ味ということで。。。
うーん。
チョコがマシかなwシャーベットに近いです。
ま、こんなものでしょう。
さて、見学! -
こんな感じに建っています〜
このメドレセたちに囲まれた広場をウロウロしていると、日本語で話しかけられました。
現在studentという23歳のブニヨドさん。日本語勉強中で、ガイドになりたいと。
練習のために案内させてほしいというので、お願いしました。もちろんfree!
それにしても日本語お上手。今までも日本人へのガイドを何度か経験していて、最後に感想を書いてもらっているという。。。ノートも見せてくれました。
悪い人ではなさそうかな。。
入場料[11800Cym](3つのメドレセの入場料も含)をウルグベク・メドレセの近くでお支払い。
現在、午後。「午前中は反対側のシェルドル・メドレセの近くで支払うんだよ」と。なんでも日光の関係だとか…うん、日差しの影響は重要視する必要あり、納得です。
ガイドブックでは写真撮影では別途料金がかかるようですが、「大丈夫・大丈夫」というので入場料のみ☆
ちなみに、今立っている、この広場の前の道がまさに『シルクロード』なのだとか。
彼曰く。 -
まずはウルグベク・メドレセ
私も撮ってもらいましたー☆
わかるかしら? -
-
-
-
中庭
-
柱の土台
この石はなんとオニキスなのだそう!
オニキスと言えば黒では?と思っていました。
後で調べたら、(オニキスは)本来は「縞模様」という意味だそうで白色もあるみたいです。 -
当時、100人以上の学生が寄宿、イスラム教や数学を学んでいたようです
-
ブロンズ像
右の座っているのがウルグベクさん
教鞭をとっているところ、らしい。 -
幾つかある扉のひとつはmuseumに通じていました
-
白色の壁と水色の天井と柱がステキ
なかなかきれいです☆ -
この土台も、先程と同じオニキスなのかな?
-
奥へ進むと〜礼拝堂・・・かな?
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ライトアップされていて、レギスタン広場の歴史が展示されています
-
ウルグベクさんの似顔絵
いえいえ、肖像画、というべきでしょうか。 -
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-
陶器の数々
-
なぜか全て「おじいちゃん」に見えてしまう・・・
人形の数々 -
ちなみに、このウルグベク・メドレセ
アーチの両側にあるミナレットは空を支えるためにあるというのだけど、右側(北側)のミナレットが少し傾いています。
…空の重さのため、だそうですー
ブニヨドさんも、本当だと。
そしてこの北側のミナレットにだけ上ることができるようです。
夕方がベスト、でも今日はお疲れ気味なので明日にします〜 -
シェルドル・メドレセ前で再び、私。
ブニヨドさんは、ここぞとばかりに写真を撮ってくれます。
一人の私にはありがたい!
日本人のキャラクターも分かっているようなw
描かれているライオンは学生の象徴だそう。
ライオンが獲物(鹿)を獲る
⇒学生は勉学に励む→本を読む、という訳でライオンにとっての鹿は学生にとっての本だそう。
ま。学生は勉強しなさい、という意味が込められているんですねw -
外側から中庭を見たところ
所々にある網目?にもこのような装飾が。 -
中庭
1階で勉強し、2階で寄宿 -
細かくて美しいです
-
ティラカリ・メドレセの中庭は閑散としてました。
なので礼拝堂のみ撮影 -
「ティラカリ」とは「金箔された」という意味
その訳は中に入って… -
納得w
ミフラブとその壁は豪華な装飾☆
中庭の閑散さとは大違い!
当時、主要礼拝所だったというのも納得。
室内は結構暗いのですが、そんな想像もさせないほど☆
グリ・アミール廟と張りますね!
これらには16Kgもの金が使われているようです。
(金の重さでは負けてますが) -
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天井も抜かりなく。
しかも、遠近法で描かれていて、丸みが深く見えるようになっています。
とガイドよりw -
-
絨毯が敷かれていることで、その崇高さも増すような。
-
ココの奥にも、レギスタン広場の歴史が展示されていました
写真を写真に写すのは難しいですーw -
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この後は、レギスタン広場からタシケント通りを進みます〜
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この旅行記へのコメント (10)
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- まみさん 2013/08/28 12:41:41
- 私はこの写真で
- ロバの鼻の穴が気になりました〜@
- babyananさん からの返信 2013/08/28 21:48:47
- RE: 私はこの写真で
- 笑笑笑
確かに、鼻の穴が主張してる〜!
人形、普通に男の人でもいいのに、なんでみんなお年寄りなの?と思ったのでしたw
こういう置物類を撮るのは、ちょっと苦手です。
まみさんは土産類なども含めて、置物類を撮るの、上手だなぁ~っていつも思ってるんです☆
なんだか、下手にファインダーに収めようとしすぎて、自然じゃなくなっちゃうのです。。。
-
- まみさん 2013/08/28 12:37:09
- ここ、予約とれなかったところです
- でも結果的にアジア・サマルカンド・ホテルで良かったですけどね!
いずれにしても結果オーライですよね、お互い。
- babyananさん からの返信 2013/08/28 21:44:33
- RE: ここ、予約とれなかったところです
- そうだったんですねっw
6月だったのが良かったのかな?
現地で一緒になった方が、同じ系列の別のホテルに泊まってました。「マリカ」という名前が付くところは一緒だったかな?
本当は、私の泊まったホテルを希望してたようですが予約できず、同系列で少し離れたところ、中心地までは車がベスト、くらいのところにあるホテルに泊まってました。
確か当時新しいホテルだったからかもしれませんね!
基本的に、立地はよかったです♪レギスタン広場までちょっと歩くので、その先のシャーヒズィンダ廟群やビビハニム・モスクへ行くのは結構歩きましたけど。。
歩くのイイのですが、暑くて。。。結構体力消耗しました〜
いずれにしても、結果オーライ!その通りですね♪
-
- まみさん 2013/08/28 12:35:13
- これ、このあいだのロシアでやられた〜
- 少年でなくおじさん2人組みで恐かったので払うしかなかったです。。
- babyananさん からの返信 2013/08/28 21:21:52
- RE: これ、このあいだのロシアでやられた〜
- おじさん2人組は、コワい。。。ちょっと逆らえませんよねw
まして、ロシア。。。
私の最初の後悔は。
確かブカレスト発の列車に乗るとき。
長いホームを歩き始めた頃、男の「子」が親切に荷物を運んでくれて〜〜〜
車内の部屋に荷物を置いた途端、手を差し出してきた(笑)
は?
って感じでしたよ。
お金無い、って言ったけど、向こうも引かなかった。。。怖いとかは無かったけど、本当にしつこかったです。
それからは、自分の分は自分で!がモットーですね。
でも時々、駅の階段の上り下りで手伝ってもらうこともよくあるので、はっきり言ってよくわからない!!(笑)
-
- たらよろさん 2013/05/15 09:37:26
- きゅうりはかじるのかな??
- こんにちは〜babyanan様。
現地の方の親切、、、、
って、結構難しいんだよねぇ〜〜〜
どこまで、この親切を信じていいのか、、、いつも迷いつつ、結局いつも断ってしまう私。
本当は純粋に単なる親切心だけのことって
絶対に多いと思うんだけれど、その見極めが難しくて。
babyanan様、しっかりとそのあたりの区別ができていて偉いわ〜〜
いろんな別名のある町。
「青の都」「イスラム世界の宝石」「東方の真珠」
どれも確かにぴったりね。
でも、やっぱり青の都だなぁ〜〜〜♪♪
ランチ用に、、、といただいた野菜そのままのキュウリやトマト、、、笑えたわ♪
たらよろ
- babyananさん からの返信 2013/05/15 22:38:11
- RE: きゅうりはかじるのかな??
- たらよろ様、こんばんは!
コメントありがとうございます♪
ただいま、サマルカンドの旅行記を青に酔いながら…いえいえ、一生懸命記憶を呼び戻しながら書いてます(笑)
旅行中はいろんな親切に出会うけど、やっぱり見極めるのって難しい!
でも、結局は頼ってしまうことが多いかな〜(笑)悪い人ってそんなにいないよね!と思いたくて☆
時々失敗もしてるけどwフフフ@
それでもウズベキスタンには親切な人が多かった印象です!
たくさんの朝食、一人分じゃないでしょ!と思いながらもなんとか食べましたw
キュウリは…確か、ポテトフィリングのパンと一緒に「かじりました」♪トマトやタマゴはそのままでも大丈夫だけど、さすがにキュウリは何か付けて食べないとw野菜は貴重ですから(笑)パンの類はちょっと残してしまいましたw
まだサマルカンド編続くので、もし良ければ覗いてくださ〜い☆
babyanan
-
- ishicameraさん 2013/05/05 23:29:20
- 同じアイス食べたよぉ~
- babyananちゃん こんばんはぁ。
なんと!!
私もまったく同じところで、私もこの三食アイス食べたよぉ〜(笑)
思わずコメント。
世界遺産を眺めながら食べるアイス最高だよね。
イシ
- babyananさん からの返信 2013/05/06 12:55:00
- RE: 同じアイス食べたよぉ~
- イシちゃん、訪問&コメントありがとう!
イシちゃんも食べたんだぁ!
暑くて暑くて、アイスばかり食べてた気がする。種類は選べたけど折角だから3色全部食べたかったし(笑)
うん、世界遺産見ながらのアイスは格別ね♪
ご丁寧に写真まで撮ってきたよ〜
イシちゃんのウズベキスタン旅行記とても気になってるのだけど、旅行記作成中は他のトラベラーの同国の旅行記は見ないようにしてるの・・・無意識にコメント真似ちゃいそうで(笑)
終えたら、訪問させてね〜♪
babyanan
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