2012/04/01 - 2012/04/01
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piquetさん
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ヨハネス・フェルメールやデルフト焼き陶器で
世界に知られているデルフト
運河や教会、邸宅や美しい中庭など
昔の王家の栄華を彷彿とさせる史跡がたくさんあり
大学の街でもある
- 旅行の満足度
- 4.0
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マルクトから
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新教会
14世紀から15世紀にかけてマルクト広場の東に建造
1351年に聖母マリアが降臨して
この場所に教会を建てるよう呼びかけたといわれている
つくられた当時は 木造の小さな教会だったが
1383年に石造りの内陣と翼廊の増築が始まった
12年後には鐘楼の基部が築かれ
その100年後に塔が完成した
最初は聖母マリアに捧げる教会だったが
1400年にはそれに聖ウルスラが加わっている -
ちょうど結婚式が行われていた
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いつまでもお幸せに
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市庁舎
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路地を歩く
運河があった -
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山桜かなあ
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フェルメール・センター
「真珠の耳飾りの少女」で知られ
「光の巨匠」と異名を取った画家ヨハネス・フェルメール
その人生と作品について説明している -
フェルメールの作品が展示されている
ポスターを張ったボードのような作品だが
全作品 展示されている -
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デルフト眺望
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デルフトのみどころのひとつ
1653年に創業した窯元「ロイヤル・デルフト」
世界に知られる陶器デルフト・ブルー
その特徴は、美しいブルーで描かれた装飾
お店をのぞいてみた -
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市庁舎
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マルクトをもう一度
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新教会のわきにあったこの機会
市内の地図がなかにあって
ハンドルを手前に引くと
地図が出てくる仕組み
おもしろくて何回もやったので
近くにいた観光客(だと思った人)に配る
まるでお子さまだったけど -
小さくてこじんまりとした街だったけど
見どころは多く
石畳や教会の鐘の音
いつまでもとどまっていたかった
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