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ロッテルダムから今日の宿泊先デルフトへやってきました。<br />大きな荷物は明日もう1泊するアムステルダムのホテルへ置いて来たので、とっても身軽 ヾ(*´∀`)ノ<br />でも身軽にし過ぎて、寒さに対応出来ない! 8月だというのに、なんでこんなに寒いんだぁぁぁぁ。しかも、小雨が降っているせいなのか、人が歩いていない。観光シーズンだというのに。<br />まぁ人が少ないほうが風情が感じられていいかも・・・。

オランダ→ベルギー→パリ 13泊15日一人旅 (3) ロッテルダム→デルフト

8いいね!

2010/08/25 - 2010/08/26

106位(同エリア197件中)

4

35

dreyfusさん

ロッテルダムから今日の宿泊先デルフトへやってきました。
大きな荷物は明日もう1泊するアムステルダムのホテルへ置いて来たので、とっても身軽 ヾ(*´∀`)ノ
でも身軽にし過ぎて、寒さに対応出来ない! 8月だというのに、なんでこんなに寒いんだぁぁぁぁ。しかも、小雨が降っているせいなのか、人が歩いていない。観光シーズンだというのに。
まぁ人が少ないほうが風情が感じられていいかも・・・。

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
3.5
グルメ
4.5
ショッピング
4.5
交通
5.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
25万円 - 30万円
交通手段
鉄道 自転車 飛行機
旅行の手配内容
個別手配
  • 【ロッテルダム→デルフト 3.5EUR】<br /><br />ロッテルダムからデルフトは電車で15分くらい。<br />デルフトの駅からも町のシンボル新教会の尖塔が見えるので、<br />それを目指して旧市街にあるホテルへ向かいます。<br /><br />

    【ロッテルダム→デルフト 3.5EUR】

    ロッテルダムからデルフトは電車で15分くらい。
    デルフトの駅からも町のシンボル新教会の尖塔が見えるので、
    それを目指して旧市街にあるホテルへ向かいます。

  • 【Hotel Leeuwenbrug】朝食込みで83EURO。<br />旧市街の運河沿いにあるホテル。<br />シングルルーム(シャワーのみ)<br /><br />ホテル代がバカ高いオランダにしては<br />と〜っても良心的なお値段。<br />

    【Hotel Leeuwenbrug】朝食込みで83EURO。
    旧市街の運河沿いにあるホテル。
    シングルルーム(シャワーのみ)

    ホテル代がバカ高いオランダにしては
    と〜っても良心的なお値段。

  • ちょっと屋根裏チックなお部屋で<br />ベッドがかなり小さめ。<br />でも、とっても清潔感溢れるお部屋です。<br />

    ちょっと屋根裏チックなお部屋で
    ベッドがかなり小さめ。
    でも、とっても清潔感溢れるお部屋です。

  • アムスのホテルには冷蔵庫もないし、<br />もちろんポットなんてものも当然ありませんでしたが、<br />このホテルは両方ともあったので助かりました。<br /><br />豪華ホテルに泊まり慣れている人は<br />『え〜っ、ポットも冷蔵庫もないの〜?』<br />とビックリすると思いますが。<br />このくらいの値段のホテルだと<br />冷蔵庫があること自体が珍しいのです。<br />特にヨーロッパは。

    アムスのホテルには冷蔵庫もないし、
    もちろんポットなんてものも当然ありませんでしたが、
    このホテルは両方ともあったので助かりました。

    豪華ホテルに泊まり慣れている人は
    『え〜っ、ポットも冷蔵庫もないの〜?』
    とビックリすると思いますが。
    このくらいの値段のホテルだと
    冷蔵庫があること自体が珍しいのです。
    特にヨーロッパは。

  • 着いてからウェルカムドリンクを飲んでいると、<br />『食事をするならここが美味しい』とか、<br />『スーパーはここが品揃えがいい』とか、<br />色々教えてくれました。<br />

    着いてからウェルカムドリンクを飲んでいると、
    『食事をするならここが美味しい』とか、
    『スーパーはここが品揃えがいい』とか、
    色々教えてくれました。

  • 少し休んでから旧市街の散策へ。<br />街のシンボル、Nieuwe Kerk (新教会) が見えます。<br />中心にあるマルクト広場に建っている新教会は、<br />街のどこからでも見えるランドマーク☆

    少し休んでから旧市街の散策へ。
    街のシンボル、Nieuwe Kerk (新教会) が見えます。
    中心にあるマルクト広場に建っている新教会は、
    街のどこからでも見えるランドマーク☆

  • ホントに寒い!!<br /><br />日本を発つとき36℃だったので、<br />長袖といっても薄手のものしか持ってこなかった。<br />こっちがこんなに寒いなんて想像もしなかったけど、<br />ホテルの人に聞いてみたら今年は超冷夏だそう。<br /><br />いつもの8月であれば、太陽が降り注ぎ、<br />運河の周りのオープンカフェは人で溢れているんだろうな・・<br />なんて思いながら街を歩きます。

    ホントに寒い!!

    日本を発つとき36℃だったので、
    長袖といっても薄手のものしか持ってこなかった。
    こっちがこんなに寒いなんて想像もしなかったけど、
    ホテルの人に聞いてみたら今年は超冷夏だそう。

    いつもの8月であれば、太陽が降り注ぎ、
    運河の周りのオープンカフェは人で溢れているんだろうな・・
    なんて思いながら街を歩きます。

  • こんなに明るいのに、時間はもう午後8時をまわっています。<br />日が暮れるのが遅いので、時間の感覚がおかしくなってきちゃうけど、夏のヨーロッパは日が長いぶん得した気分になれるので、ヨーロッパを旅行するならやっぱり夏がいいねっ☆

    こんなに明るいのに、時間はもう午後8時をまわっています。
    日が暮れるのが遅いので、時間の感覚がおかしくなってきちゃうけど、夏のヨーロッパは日が長いぶん得した気分になれるので、ヨーロッパを旅行するならやっぱり夏がいいねっ☆

  • 人でごった返していないせいか、とっても風情があります。<br />街も可愛い ゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!

    人でごった返していないせいか、とっても風情があります。
    街も可愛い ゚+.(・∀・)゚+.゚イイ!!

  • デルフトの旧市街はどこも絵になります。

    デルフトの旧市街はどこも絵になります。

  • マルクト広場を挟んで新教会と向かい合って建つ市庁舎。<br />最初に建てられたのは14世紀だけど、17世紀初頭の火災で四角い塔を残してすべて焼けてしまったらしい。市庁舎の裏手には唯一焼け残った塔があり、その塔を囲むように現在の建物が建っています。<br />現在といっても建てられたのが17世紀なので、十分すぎるほど歴史的な建物ですけど。。<br /> <br />

    マルクト広場を挟んで新教会と向かい合って建つ市庁舎。
    最初に建てられたのは14世紀だけど、17世紀初頭の火災で四角い塔を残してすべて焼けてしまったらしい。市庁舎の裏手には唯一焼け残った塔があり、その塔を囲むように現在の建物が建っています。
    現在といっても建てられたのが17世紀なので、十分すぎるほど歴史的な建物ですけど。。
     

  • やっと日が暮れてきました。<br />旧教会の時計は午後9時5分を指しています。<br /><br />

    やっと日が暮れてきました。
    旧教会の時計は午後9時5分を指しています。

  • この教会の建築は1200年からはじまり、1325年〜1350年までに高さ75mの塔と4つの小さな塔が完成。建築期間が長すぎたために塔は傾きはじめ、修正する工事をしてはみたものの傾きは直らず、いまだに左に2m以上傾いているのだそう。。

    この教会の建築は1200年からはじまり、1325年〜1350年までに高さ75mの塔と4つの小さな塔が完成。建築期間が長すぎたために塔は傾きはじめ、修正する工事をしてはみたものの傾きは直らず、いまだに左に2m以上傾いているのだそう。。

  • ふと見つけた路地。<br />誰が描いたのか、壁一面のアート。<br />街灯もおしゃれ〜♪

    ふと見つけた路地。
    誰が描いたのか、壁一面のアート。
    街灯もおしゃれ〜♪

  • このBARで軽い食事。<br />飲みすぎました。。この後から撮った写真がすべて微妙にブレてます。<br />このお店で知り合った人と撮った写真もブレブレで、何がなんだかわからない状況になってました。

    このBARで軽い食事。
    飲みすぎました。。この後から撮った写真がすべて微妙にブレてます。
    このお店で知り合った人と撮った写真もブレブレで、何がなんだかわからない状況になってました。

  • ホテルまで戻ってきました。<br />ライトアップされたホテルは昼間とはまた違った雰囲気です。

    ホテルまで戻ってきました。
    ライトアップされたホテルは昼間とはまた違った雰囲気です。

  • この辺りのホテルやレストランは、ほんのりとしたやさしい照明でライトアップされているので、この街の雰囲気ととても合っています。

    この辺りのホテルやレストランは、ほんのりとしたやさしい照明でライトアップされているので、この街の雰囲気ととても合っています。

  • 朝起きると外は雨。<br />デルフトは部屋の中にいても教会のカリヨンの音がよく聞こえてきます。<br />音が気になって寝られない人もいるらしい・・・<br />旧教会と新教会の両方の鐘の音が聞こえてきて、海外にいるんだなぁということを実感します。

    朝起きると外は雨。
    デルフトは部屋の中にいても教会のカリヨンの音がよく聞こえてきます。
    音が気になって寝られない人もいるらしい・・・
    旧教会と新教会の両方の鐘の音が聞こえてきて、海外にいるんだなぁということを実感します。

  • ホテルの窓が昔風で開けにくいんだけど、とっても可愛いんです。<br />取っ手を持って押すと『キーーーィ』っていう微妙な音とともに窓が開きます。<br />ちなみにこれで窓全開。

    ホテルの窓が昔風で開けにくいんだけど、とっても可愛いんです。
    取っ手を持って押すと『キーーーィ』っていう微妙な音とともに窓が開きます。
    ちなみにこれで窓全開。

  • デルフトのシンボル、Nieuwe Kerk (新教会) に来ました。<br />入口でチケットを購入しますが、ここ新教会と旧教会と共通で3.5EURO。<br />マルクトの中心に建っているこの教会は、歴代の女王・王をはじめとするロイヤルファミリーのお墓があることで有名です。<br />別料金を払うと塔に登れるのですが、昨日からの雨で天気が悪いことと、ものすごく寒かったので登るのはあきらめました。<br />天気が良ければここからの眺めは最高らしいです。

    デルフトのシンボル、Nieuwe Kerk (新教会) に来ました。
    入口でチケットを購入しますが、ここ新教会と旧教会と共通で3.5EURO。
    マルクトの中心に建っているこの教会は、歴代の女王・王をはじめとするロイヤルファミリーのお墓があることで有名です。
    別料金を払うと塔に登れるのですが、昨日からの雨で天気が悪いことと、ものすごく寒かったので登るのはあきらめました。
    天気が良ければここからの眺めは最高らしいです。

  • この教会のシャンデリアは曲線が美しく、やさしい光が印象的です。

    この教会のシャンデリアは曲線が美しく、やさしい光が印象的です。

  • この教会にはオランダ創設の父であるオラニエ公ヴィレム?世が眠っています。この王様はもともとはドイツ人で、スペインの圧制に苦しめられていたオランダを解放し、民衆に望まれて初代王様になった方だそうです。<br />現在のベアトリックス女王の先祖にあたる方になるわけですね。<br /><br />

    この教会にはオランダ創設の父であるオラニエ公ヴィレム?世が眠っています。この王様はもともとはドイツ人で、スペインの圧制に苦しめられていたオランダを解放し、民衆に望まれて初代王様になった方だそうです。
    現在のベアトリックス女王の先祖にあたる方になるわけですね。

  • 足元にいる犬はオラニエ公が可愛がっていた愛犬。<br />この豪華な棺の下に一緒に眠っているのでしょうか。。。

    足元にいる犬はオラニエ公が可愛がっていた愛犬。
    この豪華な棺の下に一緒に眠っているのでしょうか。。。

  • 新教会のステンドガラス。<br />Annemiek Puntという女性アーティストの作品だそうですが、色鮮やかで特にブルーがとても綺麗!

    新教会のステンドガラス。
    Annemiek Puntという女性アーティストの作品だそうですが、色鮮やかで特にブルーがとても綺麗!

  • マルクト広場では毎週木曜に朝市が立ちます。<br />そういえば小雨の中、昨日の夕方から屋台の準備をしてました。<br />これはハーリング(ニシンの酢漬け)の屋台。ハーリングはオランダの夏の名物。<br />そういえば名物食べてなかったなぁと思い、買ってみた。<br />通の食べ方は上を向いて頭のほうから口に入れるとのこと。<br />『しょ〜〜〜っぱい!』 苦手な味かも・・・<br />こんなの食べて塩分取り過ぎで病気にならないんでしょうか?

    マルクト広場では毎週木曜に朝市が立ちます。
    そういえば小雨の中、昨日の夕方から屋台の準備をしてました。
    これはハーリング(ニシンの酢漬け)の屋台。ハーリングはオランダの夏の名物。
    そういえば名物食べてなかったなぁと思い、買ってみた。
    通の食べ方は上を向いて頭のほうから口に入れるとのこと。
    『しょ〜〜〜っぱい!』 苦手な味かも・・・
    こんなの食べて塩分取り過ぎで病気にならないんでしょうか?

  • 海外のマーケットで売っている野菜やフルーツは、どこの国でもホントにカラフル。<br />日本のものより色が濃いような気がします。<br />

    海外のマーケットで売っている野菜やフルーツは、どこの国でもホントにカラフル。
    日本のものより色が濃いような気がします。

  • 巨大なゴーダチーズ。<br />売っているお店のおばさんも巨大だったな。。<br />オランダで太っている人見なかったから、ちょっとビックリ。

    巨大なゴーダチーズ。
    売っているお店のおばさんも巨大だったな。。
    オランダで太っている人見なかったから、ちょっとビックリ。

  • このチーズ、とっても安くておいしかった。<br />ゴーダチーズがこんなにおいしいとは正直思ってなかったので、思わず感動。<br />Kg単位では買えないと言うと、『せっかくだから食べてって』といっぱい試食をさせてくれた。g単位なら買ったのにな。

    このチーズ、とっても安くておいしかった。
    ゴーダチーズがこんなにおいしいとは正直思ってなかったので、思わず感動。
    Kg単位では買えないと言うと、『せっかくだから食べてって』といっぱい試食をさせてくれた。g単位なら買ったのにな。

  • こちらはパン屋さん。<br />この街の朝市はこじんまりしていて、デルフトの日常を感じられる・・そんなほのぼのとした朝市でした。

    こちらはパン屋さん。
    この街の朝市はこじんまりしていて、デルフトの日常を感じられる・・そんなほのぼのとした朝市でした。

  • 新教会から市庁舎の横を通り、旧教会に向かいます。<br />こんな古い歴史ある建物が、今でも市庁舎として機能しているのだからすごいなぁ。。

    新教会から市庁舎の横を通り、旧教会に向かいます。
    こんな古い歴史ある建物が、今でも市庁舎として機能しているのだからすごいなぁ。。

  • この教会にはデルフトの画家、ヨハネス・フェルメールが埋葬されたという記録が残っているそうなのですが、墓石は見つかっていないそう。<br />

    この教会にはデルフトの画家、ヨハネス・フェルメールが埋葬されたという記録が残っているそうなのですが、墓石は見つかっていないそう。

  • フェルメールといえば、パリのルーブル美術館で『レースを編む女』という絵を見て、ポストカードのような絵の小ささとタッチの繊細さにビックリした記憶があります。<br />

    フェルメールといえば、パリのルーブル美術館で『レースを編む女』という絵を見て、ポストカードのような絵の小ささとタッチの繊細さにビックリした記憶があります。

  • 柱と壁に白が使われていて、窓が多いせいかとても明るい。<br />そして天井のこげ茶とステンドガラスの白のコントラストが絶妙。<br />外観が重厚で質素な印象だったので、内部がこんなにも明るい雰囲気だとは想像がつかなかった。。教会は今までの旅行でも沢山見てきたけど、今まで見た中でも一番印象に残っている教会です。来てよかったぁ♪

    柱と壁に白が使われていて、窓が多いせいかとても明るい。
    そして天井のこげ茶とステンドガラスの白のコントラストが絶妙。
    外観が重厚で質素な印象だったので、内部がこんなにも明るい雰囲気だとは想像がつかなかった。。教会は今までの旅行でも沢山見てきたけど、今まで見た中でも一番印象に残っている教会です。来てよかったぁ♪

  • 内部のシャンデリアとかも派手な装飾があるわけでもなく、どちらかというと簡素なものなんだけど、後ろのステンドグラスとのバランスがいいんだと思う。<br />

    内部のシャンデリアとかも派手な装飾があるわけでもなく、どちらかというと簡素なものなんだけど、後ろのステンドグラスとのバランスがいいんだと思う。

  • ホテルに戻ってチェックアウト。<br />旧市街の運河沿いにあり、静かないいホテルでした。<br />朝食もおいしかったし、また泊まりたいなぁ。<br /><br />さぁ、これから風車を見るためにキンデルダイクへ向かいま〜す♪

    ホテルに戻ってチェックアウト。
    旧市街の運河沿いにあり、静かないいホテルでした。
    朝食もおいしかったし、また泊まりたいなぁ。

    さぁ、これから風車を見るためにキンデルダイクへ向かいま〜す♪

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  • Minty Pinkさん 2013/11/23 20:52:16
    デルフトに一泊!
    こんにちは、初めまして。

    旅行記をふらふらしていてこちらにたどり着きました。

    デルフトに一泊なさったんですね。夜の雰囲気、こんなに素敵
    なんですね〜。

    私も2012年の夏に行ったのですが、半日だけで、
    「あ〜、この町に泊まってみたいなー」と思っていました。
    旧教会も行けなかった…。

    でも、新教会の塔には上りましたよ。おっしゃるとおり、すばらしい
    景色でした!

    それでは、他の旅行記もみせていただきまーす。

    dreyfusさん からの返信 2013/11/24 17:21:50
    RE: デルフトに一泊!
    Minty Pinkさん、こんにちは。
    はじめまして(^^

    メッセージありがとうございます。
    投票もして頂き恐縮です。


    旅行記見させて頂きましたよ。
    私と同じでデルフトに行かれたとのこと。
    新教会の塔に登ったんですねぇ・・
    私が行った時は夏なのにすごく寒くて、しかも朝からの雨で断念してしまったので、すごく羨ましいです。


    デルフトの夜は素敵でした。一人じゃもったいないくらいで・・・
    私も最初はデルフトは日帰りにしようかと思ったんですけど、せっかくだからと目的もなく泊まったんですよ。
    でも行けるならまた泊まってゆっくりしたいです。

    dreyfus

    「旧教会」はホントに素敵でした。外観が質素なので中があんなに明るいなんて普通は思わないですよね。
    しかもガイドブックではほとんどスルーだし。
    今度行く機会があったらぜひ行ってみて下さいね。


    私もゆっくりと旅行記見させて頂きたいと思います。
    これからもお時間があったら私の旅行記にも遊びに来て下さいね。

  • クッキーさん 2011/10/25 14:51:16
    旧教会のステンドグラス
    こんにちは dreyfus さん

    デルフトの街が素敵ですね。
    何にもまして、旧教会のステンドグラスとシャンデリアの取り合わせが最高 !

    私の旅行先は、心の琴線に触れた場所を追い求めることですので、ここデルフトもいつかは訪れたい場所の一つに決定です。

      クッキー

    dreyfusさん からの返信 2011/10/27 16:37:13
    RE: 旧教会のステンドグラス
    クッキーさん こんにちは。

    いつも遊びに来て下さってありがとうございます。

    > デルフトの街が素敵ですね。
    > 何にもまして、旧教会のステンドグラスとシャンデリアの取り合わせが最高 !

    最初はデルフトは行く予定に入ってなかったんですけど、実際に行ってみたらもう町が可愛くて可愛くて☆
    旧教会もふら〜っと入ってみたら、ステンドグラスとシャンデリアにもう感激!
    自分が素敵と思ったものを、同じように素敵!と思ってくれる方がいて嬉しいです♪

    > 私の旅行先は、心の琴線に触れた場所を追い求めることですので、ここデルフトもいつかは訪れたい場所の一つに決定です。

    その時はぜひぜひデルフトに1泊して、カリヨンの音で目覚める贅沢な朝を味わって下さいね〜♪ 
    デルフトはホテルも可愛いのが多いし、アムスよりも安いですよ〜。

    dreyfus

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