2013/02/28 - 2013/03/07
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neverbetter1215さん
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パムッカレはパムッカレを見たいからトルコに行きたいと言っていいくらいに楽しみにしていた場所の一つです
そもそもパムッカレとはトルコ語で「綿の城」を意味します
長い年月を経て凝結した温泉の石灰分がこの石灰棚の景観を生み出しています
天気はさほど良くなかったですが雨は降らず、歩くことができました
- 旅行の満足度
- 5.0
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
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3/3(日)
朝食後7:15ホテルを出発し、パムッカレへ
トルコでは毎回のホテルの食事にはちみつがありました
はちみつを付けたパンが美味しくて -
9:00 パムッカレ着
パムッカレは12℃
若干寒い程度です -
石灰棚が見えるところまで行ってみるとこの景色になります
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あれあれ…という感じで、これ?!とちょっと大丈夫かなぁと思いつつ進むと、温泉水が貯められているところに!!
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手前で靴を脱いで裸足で入ります
足湯だし温かいと思いきや「冷たくはない」くらいな感じです -
この足がつけられる場所はすごく沢山の人がいましたが、すべて日本人でした
靴、靴下を脱ぎ、袋にいれ、タオル持参で行きます
ズボン・レギンス等膝上まで上がる服を着て行った方がいいです
滑って転ばないかと心配でしたが、誰も転ぶことなく集合できました -
曇りだし、ここだけ?と思いながら進むとありました!!
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綺麗です
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ここにも犬が
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アンティークプール
古代遺跡の中で泳ぐという体験ができるそうですが、今は冬 -
それにしても綺麗です
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ヒエラポリス
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出入り口にはお土産屋さん
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9時頃パムッカレからコンヤへ
コンヤへは約440? コンヤは中央アナトリア、内陸に位置します アナトリアは夏暑く、冬寒いという気候 到着時14℃ コンヤは小麦の産地、パスタも有名だそうです
到着後昼食をトルコ風ピザ -
食事後コンヤ市内観光へ インジェ・ミナーレ博物館というところをバス下車で見てからの
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メブラーナ霊廟
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外観
トルコブルーです -
メヴィラーナの旋舞をする人の像
またここからバスに乗り込みカッパドキア地方へ
16:45頃出発 約230?の道のりです -
途中休憩
トルコリラも少なくなってきたため、この休憩所で両替
←これは何かなんですが忘れました -
ずっと仮眠仮眠でカッパドキアへ到着
これはホテルの外観です -
本日のお部屋
洞窟風のお部屋です トルコ旅行の中でこのホテルが一番素敵でした -
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お部屋は3階 階段です ここも洞窟風
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夕食のバイキング
カッパドキアにぴったりのデザートです
可愛い☆☆ -
これも
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階段を降りホテルのハマムへ
9000円でした
日本円での支払いも問題なくできます -
チェックインの際予約したハマム
トルコと言えばハマム
トルコに行ったら是非やってみたかったので水着持参
ハマムとはトルコ風蒸し風呂で、ローマ時代を起源とする公衆浴場のことです
すごく綺麗で清潔感のあるプール
ツアー参加者の子と一緒に入りました 時間で予約になっているので少人数で楽しめます プール→サウナ→ハマムといった流れです -
この台でマッサージを受けます
韓国のあかすりと違いそんなにゴシゴシされませんが、結構な垢がでてきます
岩盤浴の様な感じで熱いくらいにあったかい台です
ブルーのシートの上に寝て、水着を外し、全身をあかすり→マッサージ→泡々にしてもらいます この泡がとっても気持ちいい!!
シャンプーも持参し髪の毛も洗ってもらいました
食事の際ビールを飲んだ私は、この温かさでのぼせた感じになり、プールに足を突っ込みクールダウンしないと動けないくらいでした
これをのぼせたというんだと思いながらお部屋へ
寝る準備をして就寝…zzz
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