2013/03/24 - 2013/03/24
1391位(同エリア4222件中)
円蔵さん
着いた瞬間から大興奮のヴェネツィア観光。
午前中のフリータイムとガイドツアーを終えて、パート2では午後の自由時間からを書きます。
朝のフリータイムは一緒に歩いて頂けた方がいらっしゃいましたが、午後は一人での散歩。
一体、どうなっちゃうの??
まぁ、どうにもなりません(笑)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
-
アントニオ(現地ツアーガイド)と別れて皆さんがフリータイムとなる。
私は、う〜〜〜ん・・それだけガイドが言うならって事で、このサン・マルコ広場に面した新行政館の一階にある例のBAR
「カッフェ・フローリアン」にでも行ってみようと思った。
このムーア人の時計塔
Torre del'Orologioを観ながら、よし!人生で初めての外国のカフェに入るぜ!!!!って超意気込む(笑)
バッグの中には、やりとりが危なくなった時にサッと取り出せる様に
「旅の指さしイタリア語mini」を忍ばせている。
これで、怖いものは無い。。。筈だ。
俺はまけねぇ!!!!
イタリア人のイケメンに負けてられねぇ。 -
時計塔の上にも有翼の獅子が居た!
ふぅ、なんとか初BARに行く心を落ち着かせたぜ。
いや、ここは初めてだからアントニオに付いて行くべきか?
駄目だ、それじゃ意味が無い!(何の意味だか解りませんが)
俺は一人でやってやるぜ!!
(暫く、私の葛藤をお楽しみ下さい) -
時計塔の下で、まだガイドに付いて行こうかと悩んでいる時。
アントニオはこの先のBARに向った筈だ。
緊張している。。
俺は確かに緊張していた。
いや、大丈夫!BARでのやり取りは頭に叩き込んでいる筈だ。
店に入る時は「ブオンジョルノ」と声を掛ける。
そして、カウンターでの注文は
「Caffe,per favore」(カッフェ、ペルファヴォーレ)
「カフェを下さい」だな。
こちらのカフェはエスプレッソ。
イタリア人は沢山の砂糖を入れて飲むらしい。。
心の中で「ブオンジョルノ!」「カッフェ、ペルファヴォーレ」を繰り返す(笑)
最後には「グラッツェ」これを忘れちゃいかんと本に書いてあった(笑) -
よし!心を決めてカッフェ・フローリアンに向う。
広場を横切り、向こうに見える雨ざらしの椅子がある場所だ。 -
広場を通過!
この回廊の中にBARはある!
それは、さっき歩いた時に確認しているぜ!
あ!!トイレを借りる時は何て言うんだっけ??
急いで回廊に入り、また指さし会話帳を開く。
「Dov'e il bagno」(ドヴェ イル ヴァンニョ)
「トイレは何処ですか?」だった。
よし、円蔵の中に又一つイタリア語を刻ませた。
これで無敵だぜ。
しかしですよ、マジですげー緊張してた(笑) -
わお!見えて来たぜ「カフェ・フローリアン」
もうドキドキ♪
伝わるかな?俺のイタリア語。
こっちのエスプレッソは美味しいって聞くけど、緊張で味も分からないだろうな・・・・
再び、店に入る時は「ブォンジョルノ!」って事を心の中で繰り返す。 -
そして!!!お店の前に来ました〜〜〜
ドアを開けようとすると!!!
えええええ!!!なんか待ち人が沢山居る位に混んでる!!!
涙・・涙・・涙・・・
あれ程緊張したのに、結局入れないなんて!!!!
実は、この店の前に来るまでにフリータイム40分のうちの10分は使ってしまってたのだ。
葛藤時間10分。この10分は大きかった。。。。
さてここで、これから初めてイタリアに行ってBARに入る時の事を書きます。
なんで此処まで緊張したのかが笑えてしまう位に簡単です。
まずお店に入ってブオンジョルノと言うと、BARのマスターが何にする?って感じで聞いてくれます。
確実に「何にします?」です。聞き取れなくてもOK(笑)
そして、一言「カッフェ」と言えばOKです(笑)
向こうのBARは注文すると、レシートを確実にくれます。
お金を払い、レシートを貰てカウンターに持って行くと。
(スタバみたいな感じです)
レシートを観た別の店員がエスプレッソを淹れてくれます♪
まぁこれを書いているのは、私が色々と調べたい時に中々調べられなかった事で、超初心者のたわごとです(笑)
そして、後半には段々とBARに慣れて来ます(笑)
トイレも「ドヴェ イル ヴァーニョ?」なんて聞く事はありません。
日本人が発音する英語で「トイレOK?」で充分通用しました。
なお、何も注文しないでトイレだけ借りる時は「トイレプリーズ」って日本語英語を言って50セント払えば、それで向こうに通じます。
って事で、円蔵のドキドキ初BAR体験は、ここでは無く翌日のフィレンツェに持ち越された。
これが小さな、ホントに小さな私のBARに行くまでの葛藤でした。 -
もう、こうなったらランチタイムまで飲み物もトイレも我慢してやる!!
フリータイムも段々と短くなってくるので、さくっと自由散歩を始めた♪
先ほどのムーア人の時計塔を潜り進んでいくとフェラーリショップがあった。
何故かベネツィアとは似つかないF1マシンだが、まぁとりあえず記録として撮っておいた。
ここはスッゴイ解りやすい場所にあるので、知っていらっしゃる方も多いのではないでしょうか? -
幾つかの路地を迷わない程度に適当に進む。
おそらく、このゴンドラは飾りとしてのゴンドラっぽかったが。
水路に面した方にもお店の看板があるのが、とても気にいった。
吊り下げられているランプが点灯する夜は、きっと素敵なんでしょうね! -
ディズニーシーで見たような光景。
しかし、本物です!本物のゴンドラとヴェネツィアなんだよ〜〜(笑) -
すっごく可愛かった。
手を引いてあげているんだよね、 -
どこを観ても同じように見える。
しかし、どこも同じでは無いんだね。
すげ〜魅力♪
やっぱり。。ツアーじゃ全然時間が足りない!!! -
水路、また水路。
迷路の様な都市、凄いですね! -
歩く先で、ちょっと細かな通り道があれば寄って見る事に。
その先々で待ち構えている水路。
いつの間にか私、円蔵はなんちゃってベネツィア人になったみたいだ。(笑)
今回の旅行、ちょっとずつではありますが、様々な場所での自由時間が設定されていました。
ベネツィアでは午前中の1時間と、現在の40分間の自由時間。
出掛ける前にマップを観て行きたい場所を決めてました。
このベネツィアではアカデミア橋
「Ponte dell'Accademia」に行きたいと思っていた。
しかし、サン・マルコ広場から片道で30分はかかるみたい。
この2度目の自由時間も、カッフェに入るかどうしようかの迷いが10分も続いたので、結局残された30分でサン・マルコ広場から片道15分圏内を散歩するだけになっちゃった。 -
この場所、奇跡に近いと円蔵は喜んだ(笑)
誰も歩いて居ない瞬間の、ひっそりとした路地裏トラットリア。
こんな風景が当たり前の様にあるんだよね。
この街にもブランドショップを扱っている店が軒を連ねるブランド通りがありましたが、そちらはまったく興味が無い私。。
結局帰るまでに1度もスーパーで買い物をしなかったんだよね。
日本で用意したお金は200€
10日間の行程で最後、ドーハ空港に戻った時にあったお金は5€。
一度も換金しないで、上手く行きました。 -
30分の自由時間もあっと言う間に過ぎてゆき。
もうサン・マルコ広場に戻らなければならない時間となった。。。
ある意味「さようならヴェネツィア」です。。。
夢でも見られない様な、そんな街並み。
外国を知らない私の貧弱な脳にダイレクトに写し込まれる。 -
集合時間に間に合った♪
時刻を観ると13:19になっているから、恐らく20分が待ち合わせだったんだな。
ここで全員集合した所で、今日のお昼ご飯になりま〜〜〜す。 -
午前中、ガイドツアーの時に行ったガラス工房の手前を曲がり。
幾つかの細い路地の中にお昼のレストランはあった。 -
イタリアに来て、二つ目となるレストラン♪
-
ここ、ヴェネツィアではやっぱりこれだよね!
イカ墨パスタ♪「Nero」
Spaghetti al nero di seppia
日本で食べてるイカ墨パスタはガーリックを効かせた味になってる事が多いですが、このパスタは純粋にコウイカ(スミイカ)のイカスミ入りのソースをからめてあるだけ。
最初はガーリックの味だと思っていたら、一口目から良い意味で裏切られた!こっちのイカスミも美味しい!いかすぜ! -
そして、こちらは白身魚の料理とサラダ。
実は旅の後半になって、サラダが非常に貴重になってきました(笑)
なかなか、野菜料理が出てこなくてサラダが出た時は「やったぁ!」
なんて言っちゃいましたよ(笑) -
型破りの注文!!!
昼間にカプチーノ♪
イタリアでは朝はカプチーノ、あとは食後にエスプレッソが普通のスタイルだそうです。
それなので、昼間にカプチーノはイタリアでは無いらしい。
しかし、ツアーで行くお店はツアー用に日本語で書かれたドリンクメニューが置いてあります。
そこには普通にカプチーノと書かれているので、注文。
3.5€ -
このレストランです!!!
って言ってもわかりませんよね(笑)
円蔵も解りません(笑) -
全ての見学を終えて、遂に本当にヴェネツィアを立ち去る時がやってきた。
足りない、全てが足りない!
時間が足りない!物足りない! -
またサン・マルコ広場に出る。
もうここも見納めだ。。 -
ドゥカーレ宮殿、次は中に入ってやるからな!!!
今回のツアーでは、本当にそう思えるスポットだらけだ。
いや、ツアーってこういうモノなのだろうが。
やっぱし、じっくりと歩いてみたいよな。 -
望遠レンズを持っていないので、これが精いっぱいの有翼の獅子。
そんな感じで写真を撮って居ると。 -
げげ!!!!
もう皆さん、歩き出しちゃってる!!!! -
ドゥカーレ宮殿の柱。
この柱ひとつとっても、もっとちゃんと写真に撮りたいよ〜〜 -
Palazzo Ducale
ドゥカーレ宮殿は、まだ「ヴェネツィア共和国」だった頃の8世紀の建造物だそうです。
8世紀って言えば鳴くよウグイス平安京の頃ですよね。。
古ッ!!!!
と言っても、この形に改修されたのは1309年〜16世紀にかけてだそうです。
まぁ、それにしてもすっごく昔の建物って事。
日本では本能寺の変が1582年だから、あの頃の建物!?
くぅぅぅ、ロマンがみなぎる(笑) -
さらば、愛しのヴェニス。
雨は我々の別れを一層深いものへとかえてゆく。 -
ドゥカーレのモザイク。
こうやって帰って来てから写真を観ると、運河を撮っては宮殿を撮って、また運河を撮って。。。。
本当に別れを惜しみましたよ。 -
カモメよ、また来るからな〜〜〜
写真を撮る為に立ち止まり。。するとツアーの列は向こうに行ってしまう。
立ち止まっては小走りで追いつき、再び立ち止まる。
結局、ツアーの最後の最後までそれの繰り返し。 -
運河に掛けられた幾つもの橋、これって大理石か?
-
その橋の上から。
むむ?あの鐘楼は斜塔になっていないか?
このヴェネツィアってラグーン(潟)に木の杭を打ち込んで出来ているんですよね。
僕らはその上を歩いて居る。
ヴェネツィアをひっくり返せば、大きな森が出来ると言われています。
どれ位の杭が土台となっているのだろう。。。 -
これ、帰りのボート乗り場に向う時に見付けたWCのステッカー。
たぶん、このステッカーは公衆トイレの意味です。 -
普段はあまり人を入れないで撮影するのが好きなのですが。
ここは日本じゃない。
この雰囲気を伝えたくて、イタリアでは新しい感じの写真に取り組みました。
名付けて「地元の雰囲気が伝わって欲しい写真」(笑) -
バスが止まる駐車場に向けてボートに乗る瞬間。
桟橋からの一枚。
ドゥカーレ宮殿から約10分歩きました。
もう最後の瞬間です。 -
15:29此処までのボートを降りて駐車場へ。
えっと、この駐車場にも公衆トイレはありました。
たしか、1€
一応ですが、トイレの場所は解る範囲で書いて行きます。
そして車に乗り本日の宿泊先、トスカーナにあるカレンツァーノ
Calenzanoに向います。
トスカーナ・・・・あぁトスカーナって良い響きだ♪
あれ?ヴェネツィアをもう忘れてる?なんて突っ込まないで下さいね。 -
バスでカレンツァーノに向う途中。
一旦、ちょっとしたショップでトイレ休憩です。
このショップ(店舗は写真の背中側なので写っていません)
日本人のスタッフが居るお土産屋。
ツアーで立ち寄るお店は、結構な割合で日本人が居ます。
そして、お喋りが好きな店員は、品物の説明を滑らかに話し続ける。
ここはジャムやオリーブオイル等を試食できるので、円蔵も試食。
ちょこっと買い物をした。
そして、この様なお店で必ず買うのはゼロ・コーラ。
確か4€くらいしますが、炭酸が飲みたくなります(笑)
何故だろう? -
バスは19時過ぎにこのホテルに到着
ホテル・フローレンスですが、ここは宿泊では無く夕食を食べた場所。
宿泊ホテルはこのあとバスで2分ほど走った場所でした(笑)
目と鼻の先なのに、違うホテルで食事って面白いな(笑) -
夕飯の時もランチもそうですが、まずはドリンクメニューが置いてあるので、私はミネラルウォーターか炭酸水(コンガス Con gas)を注文。
これはガス無かな? -
3コースの一品目。
まずはパスタです。
この味付け、美味しかった気がするなぁ。。
本当にこの後はずっとパスタ漬けとなるので、味が分からなくなっている!!!
ああ、写真だけでは無くてメモってくるべきだった。 -
2品目はチキンとポテト。
トマトベースの鶏肉の煮込みです。
ここ、トスカーナの郷土料理らしい。 -
そしてデザートは!!!!!!
なんと大胆な!!!!
フルーツがごっそりとナイフ。
自分で切ったり剥いたりしろって事か!
やるなイタリア・・・
さて、この食事の辺りから、量が多い料理を食べられない方から少しずつ料理を分けてもらう様になりました。
結局、毎回1.5人分〜2人分を食べていた気がする(笑)
しかし、事前から注意している様に整腸剤を飲み続けていたので、お腹を壊す事はなかったんですよね。 -
20:50過ぎ。
本日の宿泊先は「アートホテル ミロ」
ここに、2連泊でございます。
これはキングサイズのベッド。 -
モダンと言えば良いのか???
まぁ普通にホテルの部屋ですよね。 -
なんだかリモコンがぶっ壊れていたのか??
結局、見る事が出来なかったテレビ(笑) -
この、イタリア旅行。
イタリア事情を調べていた時に、こいつの存在を知った。
ヨーロッパに行かれている方はご存じでしょうが。
これがドライヤーです!!!
何処かの記事で「洗濯機のホースの様なモノが壁から出てる」って書いてあって、マジで観て見たい!と思ったらあったんです♪
嬉しかったなぁ。。
もう、初心者なので観るモノ全てが嬉しく感動的なんですよ! -
こちらがバスルームです。
翌日、一緒のツアーの方に「部屋はどう思う?」と聞かれて。
「普通ですね」と答えたら、「このホテルは本当に良い!かなり設備が良いホテルなんだよ」と教えて頂きました。
バスタブの横に衝立の様なガラスが嵌め込まれてますが。
普通、こんなものは無いそうですね!!!
う〜〜ん、俺は良い所に泊まったんだなぁ♪
この10日間。
時差ぼけ?興奮?
あまり寝れなかったんです。
移動中のバスの中で寝ているってのもありますが、昨日初日のホテルでは睡眠導入剤を飲んで寝ました。
この日、現在は23:58。
多分、この後目覚めのタイマーを仕掛けて寝てます。
そして、タイマーが鳴る前に目が覚めちゃっていましたよ。
だって。。。翌日は。。。
ついに、本当についに。。。。。。。
「フィレンツェ」だあ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! -
こちら、二日目のGPSの様子。
青いピンが立っている場所で撮影しています。
なんだか、動きが分かって面白い♪
では。。。
本当に翌日は「Firenze」なんだって事で、この旅一番の興奮状況を書いて行きます。
Firenze編に続く
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- Juniper Breezeさん 2013/04/05 10:49:53
- ヴェネチア、王道だけど本当に素敵な街並みなんですね!
- 円蔵さん、興奮のイタリア旅行記の続き、楽しませてもらっています♪ イタリアといえば、ヴェネチアは王道ですね、やっぱり。
ドゥオモは私も東武ワールドスクエアとの比較だったので、いつかは絶対に本物を!!という感じですが、ヴェネチア(もどき)の街を私が初体験したのは、アメリカのラスベガスなんですよね。 ラスベガスも相当crazyな街で、Venetianというホテルがあるのですが。 1997年に初めて見た時は、イタリアってこんな感じの街なんだ!と驚いたことを覚えています。 今考えると、多分あのラスベガスのVenetianホテルよりも、東京ディズニーシーのほうが街並みを細かく、そして忠実に再現してそうな気もしますが(笑)。
初イタリア旅行はやっぱりローマやヴェネチアなのかな〜。 私は勝手に南イタリアのアマルフィーとか行きたいと思っていたのですが、ヨーロッパ旅行が大好きな友達にも、「初イタリアでアマルフィーはマニアックだね!(笑)」と言われてしまったのと、円蔵さんの興奮の旅行記を拝見しながら初のイタリア旅行はやっぱり王道のコースにすべきかもな…とも思い始めてます。
次はフィレンツェですね! 旅行記の続き楽しみにしてま〜す^0^/
Juniper Breeze
- 円蔵さん からの返信 2013/04/05 23:27:23
- RE: ヴェネチア、王道だけど本当に素敵な街並みなんですね!
- Juniper Breeze、こんばんは!
興奮してます(笑)
丁度、二週間前の今頃に成田から飛び立ったんですよね。
過ぎていく時間が早すぎて、細かな所を忘れる前に書いて行きます。
これから先に訪れた場所も沢山ありますが、まだ3つ目のフィレンツェで立ち止まっております。(笑)
ベガスのベネチアン、友人がわざわざゴンドラに乗る為にそのホテルに行ったと言っていました♪
世界的に有名な観光地、疑似ベネチアってディズニーシーもそうですが、多くの場所で模されているのですね!
そう言えば、自由が丘にもちっちゃなベネチアがありますね♪
では続きを書き始めます。
円蔵
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
2
51