2012/12/27 - 2013/01/06
192位(同エリア489件中)
あおいさん
マンダレー観光に行きます♪
時間がないのでホテルでバイクをチャーターして回ります。
1日で十分でした。
ウーベイン橋は思っていたよりも圧巻☆
サンセットタイムに相当おすすめ♪
□12/27(木) 福岡→上海 (上海泊)
□12/28(金) 上海→昆明→ヤンゴン (ヤンゴン泊)
□12/29(土) ヤンゴン→チャイティーヨー(チャイティーヨー泊)
□12/30(日) チャイティーヨー→ヤンゴン (ヤンゴン泊)
□12/31(月) ヤンゴン→バガン (バガン泊)
□1/1(火) バガン→インレー湖 (夜行バス)
□1/2(水) インレー湖 (インレー湖泊)
□1/3(木) インレー湖→マンダレー(夜行バス)
◆1/4(金) マンダレー (マンダレー泊)
□1/5(土) マンダレー→昆明→青島(青島泊)
□1/6(日) 青島→福岡
- 旅行の満足度
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
こちらからの続きです。
http://4travel.jp/traveler/mika1102/album/10752675/
【1/4(金) 9日目/11日目】
マンダレー観光にあてれるのはほぼ今日だけ。
あまり寝てませんけど、体力を振り絞り観光へ。
ホテルに相談すると、バイクチャーターで
1日観光(近くの寺院・マンダレーヒル・ウーベイン橋)で
17000kyatと言われたので、15000に負けてもらい
8時15分スタート。
バイクだけ借りる場合は10000kyatらしいから
人件費5000kyatという事になります。
ちゃんとヘルメットを貸してもらえました。
バイクの運転手はあまり英語のしゃべれない(あなたもね)
おじちゃん。
ロンヂーと黒いジャケット(スーツタイプの)という
レアな組み合わせ。
いい人でした。
王宮内にはなぜか線路がありました。
使われてきないみたいだけど。 -
「王宮」
8時25分到着。
入口で10ドルの入域料を払う。
ここでチケットをもらうので大事に保管しましょう。
後で提示を求められる事もありました。 -
「王宮」
朝早いせいもあるけど、あんまり人がいない。
そして入口から、建物まで徒歩15分くらいかかった。
(私は歩くのが遅いです)
うーん。
ノーテンション。 -
「王宮」
おっ。
三半規管のような見張り台へ続く階段、発見。
登りましょう。 -
「王宮」
王宮ビュー。
これが皆さんよく撮っていたポイントですね。 -
「王宮」
この裏さびれた感は・・・
以前行った ベトナム フエのグエン朝の王宮と
共通するものが・・・
フエのは世界遺産だったけど、建物の保存も悪く
ふーんってな感じで、やはりノーテンションだった。 -
「王宮」
でもここもしばらくすると
世界遺産になったりするのかな?? -
「王宮」
-
「王宮」
王宮内には陸軍関係の施設もあるらしく
軍関係者がたくさんいました。 -
「王宮」
結婚式の前撮りと思われる撮影があっていたので
写真をお願いする。
新婚カップルは幸せの絶頂だから、
こころが広くなるのか、
いつも断られた事はない。 -
つぎっ
「シュエナンドー僧院」
珍しい木造建築物。 -
「シュエナンドー僧院」
木造のドアにこんな精緻な彫刻が
たくさんくっついている。 -
「シュエナンドー僧院」
ひとつひとつ
個性あふれる彫刻で
見ていて飽きません。
でも野ざらしなので心配です。 -
「シュエナンドー僧院」
-
「アトゥマシー僧院」
大きい僧院です。 -
「アトゥマシー僧院」
華美な体育館・・・ -
「アトゥマシー僧院」
-
「アトゥマシー僧院」
ここにもさっきの僧院と同じ図柄の彫刻だ。 -
「クドードォ・パヤー」
-
「クドードォ・パヤー」
お坊さんもお参りです。
このアンニュイな表情・・・
ビルマの竪琴の映画に出れそう☆
背の高い素敵なお坊様でした。 -
「クドードォ・パヤー」
-
「クドードォ・パヤー」
説教をまとめた経典を刻んだ石版
たーくさん ありました。 -
「クドードォ・パヤー」
うーん。
満点笑顔、ありがとう。
だって、彼女はプロだもん♪
しっかりお金を請求されましたが
使わない新品のポーチをあげました。
お母さんのところに嬉しそうに持っていってた。 -
「クドードォ・パヤー」
-
「クドードォ・パヤー」
-
「クドードォ・パヤー」
-
「サンダムニ・パヤー」
ここはインレー湖のカックーに似ている。
白い繊細なパヤーが林立していて
連続もの好きの私にとっては
たまらなく萌えポイントでした☆ -
「チャウットーヂー・パヤー」
手相屋さんがたくさんありました。 -
「チャウットーヂー・パヤー」
-
「チャウットーヂー・パヤー」
この旅で何体の仏様にお会いしたでしょうか? -
「チャウットーヂー・パヤー」
参道には本屋さんもありました。
そこになんと!!
アウンサンスーチーさんと鈴木保奈美の
奇跡のコラボ☆
保奈美さんが若い。 -
「チャウットーヂー・パヤー」
お雛様のような姫ダルマ -
「マンダレー・ヒル」
10時55分
マンダレー・ヒルに登ります。 -
「マンダレー・ヒル」
マンダレーの旧王宮の北東に位置する丘。
丘全体が寺院の領域で占められている聖地で、
高さ230mの丘の頂上は広いテラスになっており、
中央の塔には仏像が安置されている。
この丘で最も有名な仏像が、チーク材の巨木を
彫って全体を金箔で覆った、高さ8mの
「予言を与え給う仏陀」像である。
山頂のテラスからは、マンダレーの市街や旧王宮が
一望できる。
階段をどんどん登ってゆくのですが、
その途中には観光地お決まりの写真屋さんがいて
たくさんの参考実例写真が飾ってありました。
こんなアグレッシブなものも (^∇^)
-
「マンダレー・ヒル」
チェードーヤ・パヤー -
「マンダレー・ヒル」
わんこも日向ぼっこして
うたた寝。
よいねえ -
「マンダレー・ヒル」
ピーロンチャンター・パヤー
街の繁栄を願い建立された。 -
「マンダレー・ヒル」
お坊さんたちもお参りです。 -
「マンダレー・ヒル」
ビャーディベー・パヤー
珍しい横向きの仏像 -
「マンダレー・ヒル」
ヒルで最も有名な「予言を与え給ふ仏陀」
高さ8m、弟子のアーナンダを従えている。
こんな逸話があるそうです。
〜お布施をするものがないサンダームキ(女の鬼)は
自分の乳房を献上した。
献上された仏陀は、現在のマンダレーの方向を
指さし、「お前は来世では王になり、そこに町を
造るであろう」と予言した。
その通り、サンダームキはマンダレーの旧王宮を
造ったミンドン王に生まれ変わったとの事〜
-
「マンダレー・ヒル」
仏像よりもリアルで目を引くものが・・・
人間の一生「老病死生」を迫力のリアルさで
表した像が。
これは「病」 -
「マンダレー・ヒル」
これは「死」
ウジ虫がわいたり、鳥につつかれたり・・・
こんな詳細な描写が必要かと疑問に思う
凡人な私 -
「マンダレー・ヒル」
これは「生」
やっとほっとしました -
「マンダレー・ヒル」
-
「マンダレー・ヒル」
この階段もきつかった。 -
「マンダレー・ヒル」
事前予習なしのマンダレー・ヒル。
思いがけず、日本の慰霊碑があるよとミャンマー人に
言われ、寄ってみる。
1941年の太平洋戦争開戦後間もなく、日本軍は
ビルマへ進攻し、勢いに乗じて全土を制圧した。
連合国軍は一旦退却したが、1943年末以降、
イギリスとアメリカが本格的反攻に転じた。
日本軍はインパール作戦を実施してその機先を
制しようと試みたが、惨憺たる失敗に終わった。
ビルマでの日本人の戦没者は18万名に達した。
インパールを撤退する日本軍は豪雨の中、傷つき
疲れ果て、飢えと病に苦しみながら、泥濘に
覆われた山道を退却していった。退却路に沿って
死体が続く様は「白骨街道」と呼ばれた。
インパール作戦は、英軍側の損害1万8千名に対し、
日本軍は参加兵力約8万6千名のうち3万2千名余りが
戦死・戦病死し、4万名の戦病者を出した。
インパール作戦の失敗はビルマ方面軍の日本の戦力を
決定的に低下させた。
20数万以上の遺骨がビルマの戦跡に放置されたと言われ、
遺族から収集のための尽力について運動がなされ、
その結果、1955年からインパールを中心としたビルマ方面
への遺骨収集、慰霊団の派遣が議論され実行に至っている。
(Wikipedia)
インパール作戦は、とても無謀な作戦だったと
言われているそうです。
そういえば昔行った中国の麗江でおじいさんが日本軍が
ここまで来たと言っていたけど、あれはきっと
インパール作戦の道中の事だったんではないだろうか。 -
「マンダレー・ヒル」
この碑文のすごいところは
日本人がどうだとかでなく、敵方兵の冥福まで
触れているところだと何かに書いてあった。
今回、ミャンマーに来るのは、すごく遠かった。
こんなお気楽旅行ですらである。
日本の兵隊さん達がここまで赴くという事は
どんな大変さであったであろう。
船で大陸に入り、そして車? 道が悪くなれば徒歩?
野営地は? 食糧は? お風呂なんてない・・・
この作戦の道中、中国 麗江等でも色々な事をして
しまっているらしい。進む兵隊も生きるのに必死。
ある日突然、異端者が来て、色々な物を略奪をされて
ゆく地元民も大変な悲劇。いくら謝罪してもしきれない。
そしてここマンダレーヒルにたどり着いた一団。
昔はここは樹木の生い茂るジャングルだったのだと思う。
お国の為のここマンダレーへ来た。
生きる為に、意と反し、悪いこともしてきた。
そしてここへ来て、この熱帯の湿度と高温と風土病と
飢餓には到底勝てない。
〜むし暑い。喉が渇く。とても痛い。
お腹がすいた。白飯が食べたい。一目家族に会いたい。
穏やかな日本に帰りたい。〜
「何の為に、わざわざこんなところまで来たのか。」
その測り知れない無念が、一瞬にして宿ったのか
その最後の瞬間、あるいは最後を待つ時間の
感情を妄想して、涙がボロボロこぼれた。
どんなに日本に帰りたかっただろう・・・
心より心より、ご冥福をお祈りします。 -
「マンダレー・ヒル」
-
「マンダレー・ヒル」
うずらさんはブッダの生まれ変わりだそうです。
あの小さい卵のフライはよく母がお弁当に
入れてくれていたなぁぁ -
「マンダレー・ヒル」
オオトカゲを祀ってありました。 -
「マンダレー・ヒル」
金色と銀色の折り紙で折った花を
お供えするみたいです。
きれいだし、枯れないし、技術も素晴らしい。 -
「マンダレー・ヒル」
-
「マンダレー・ヒル」
マンダレーヒルは階段が多いので
歩きやすい靴で登ってください。
ここからの夕景は素晴らしいらしい。 -
「マンダレー・ヒル」
スタウンピー・パヤー
エメラルドグリーンと銀のタイルで
造られたとても綺麗なパヤー。
陽射しに映えてキラキラ輝き、美しい☆
ここで皆さんランチしたり、のんびりしたり
ゆるゆる楽しんでいた。 -
「マンダレー・ヒル」
-
「マンダレー・ヒル」
周りは畑とか雑木林とか
牧歌的な景色が広がる。 -
「マンダレー・ヒル」
緑の仏像は
えなりかずきくんに違いない。 -
「マンダレー・ヒル」
ムイヂーナッカウン
コブラが祀ってあり、みんな写真撮影等して
大人気でした☆
ミャンマー人にとって、マンダレー・ヒルと
いえば、ここが一番有名らしい。
ふーん・・・ -
「マンダレー・ヒル」
陽射しが強いので
影もくっきり。 -
「マンダレー・ヒル」
-
「マンダレー・ヒル」
学生たちも大勢参拝していて
アイスを食べていたので
私も休憩してアイス♪
4000kyat
ミャンマー人もすぐごみをその辺にポイする。
参道の外にはアイスの袋がたくさん散乱。 -
「マンダレー・ヒル」
下りていると、水浴びの親子を発見。
いい図だなぁ
お兄ちゃん表情がまたいい☆ -
「マンダレー・ヒル」
今度は弟くん。 -
「マンダレー・ヒル」
-
「マンダレー・ヒル」
休憩中のお坊さんたち。
お坊さんたち、本当すごくかっこいい♪ -
「マンダレー・ヒル」
途中で知り合った親子。
ずっと階段を一緒に離しながら下りる。
お父さんとこの女の子で月に1回参拝に来ている
らしい。
バイクで30分くらいのところに住んでいる。
少しきゃしゃな女の子は9歳。
お父さんととても仲良しだった。
私の事も、きつくないか、水はいるかとか、
道中気にかけてくれていた。
(お父さんに英語で何と言うかを聞きながら。
拙い英語がまたかわいい♪)
10分くらいして入口に降りてきて、お別れのとき。
何枚か一緒に写真を撮ったり、住所書いてくれて
写真を送れるなら送ってほしいと。
握手してお別れです。
そして、最後に彼女は私にこう言いました。
「Are you happy??」
こんなかわいい小さい女の子から
いい年の私が気遣われて、衝撃でした。
ミャンマー人って、本当優しい。
いや。優しいを通り越して、慈悲深く懐が広い。
しかもそれが自然なのだ。 -
「マンダレー・ヒル」
入口 -
14時5分
「マハムニー・パヤー」
5月に来たオバマ大統領と
アウンサンスーチーさん。
参道に写真が売っていました。 -
「マハムニー・パヤー」
スーチーさんは大人気♪ -
「マハムニー・パヤー」
カンカン カンカン カンカン
手作りでミャンマー語を刻んでいました。 -
「マハムニー・パヤー」
このお堂に祀られている青銅製の銅像は
カンボジア アンコールワットで作られ、
タイ→バゴー(ミャンマー)→マンダレーと
色々な国に奪われここに落ち着いた。 -
「マハムニー・パヤー」
私の生まれ曜日の「水曜日の神様」に
水をかけしておきました。 -
「マハムニー・パヤー」
尼僧さんたちが集まっていた。
今日のお布施の確認作業のように見えた。
「ちょっと今日は不漁だわね」
みたいなみたいな・・・ -
「マハムニー・パヤー」
マンダレーで一番重要な仏塔。
本尊のマハムニ仏が祀られている。
確かにすごい人だった。
女性はまたまた仏様には近づけません。 -
「マハムニー・パヤー」
壁を修復中。
細かい作業だなぁぁぁ
これを地上2メールルくらいの所で
やっていた。 -
「マハムニー・パヤー」
金箔も修復中。 -
「マハムニー・パヤー」
尼僧様の行進です。
たくさんの尼僧様が優雅に歩いていた。 -
「マハムニー・パヤー」
店番の男の子。
売り物の仏像と
店番だけどゲームに夢中な男の子の対比が
すごくウケタ。 -
今日は独立記念日。
という事で、主だったマーケットは閉まっている。
どこかでお土産買いたいと、
運転手さんに聞いたら、デパートみたいな
結構しゃれたスーパーマーケットに
連れて行ってくれた。 -
名前はわからないけど、
結構ミャンマーにしては高級そうなスーパー。
ガムとか飴とかラーメンとか買いました。 -
そして、ウーベイン橋へ向かいます。
アマラプラという所にあります。
18〜19世紀に都となった事がある。
マンダレーから南に約11キロ。 -
近づいてくると、村があって
いい感じでした。
20分で到着です -
ブゥブゥ ブゥブゥ
-
-
水浴びしている女性
アジア〜と言う感じで
思わず絵をかきたくなるような一枚
(でも描けません。当然・・・) -
水牛も草を食んでいます。
-
運転手のおじ様
男の子が4人もいるんだって。
優しい人でした。
暑い中、黒いジャケットにロンヂーという
いでたちでした。
スーパーマーケットで、暑い中走ってくれたので
冷えた缶コーラを買ってきて、あげたんだけど
飲もうとしない。
飲んでというけど、飲んでくれない。
もしかして、子供に持って帰ったのかなぁぁ?? -
「ウー・ベイン橋」
ここからインワという場所へ遷都された際に
当時の市長であるウー・ベインさんが
太湖タウンタマン湖に1.2kmの大橋を架けた。 -
この日は独立記念日の休みという事もあり
たくさんのミャンマー人・外国人観光客で
ごった返していた。 -
お坊さんも観光です。
-
160年前に作られた木製の橋は
迫力満点です。
結構 木が腐っていたりするので
(´▽`) -
-
色々なお土産物が売っていました。
-
おや。
橋のたもとに魚をもった兄弟☆
もちろん、プロのモデルです。
請求される事は分かっていましたが、
写真撮りました。
お金くれと言われたので、ポーチをあげました。
即座に持っていたお金をそれに入れていた。 -
橋の上から女の子が財布を落としました。
すると・・・
弟君がすかさず拾って、何のとっかかりもない
ただの木の柱をするすると登ってゆきました。
すごい。
日本の子供に見せてやりたかった。 -
橋はどこまでもどこまでも続きます。
-
サンセットタイムです。
17時くらいから始まります。 -
うわー☆
綺麗。
橋のシルエットが素晴らしいよ〜♪ -
そしてこの日は少し潮が満ちていたので
湖が鏡となり、2倍楽しめました。 -
17時32分
太陽は静かに沈んでゆきました。
はー綺麗だった。
ここから18時くらいまでは夕焼けが
続きますが、橋の下は犬とかいるし
人も少なくなるので、早めに撤収した方が
いいかも。
ここに来るかどうか迷っていました。
来てよかったぁぁぁ
ホテルのお兄さんもマンダレー・ヒルよりも
こちらが綺麗だとすすめてくれた。
この場所は今回の旅の中で個人的に
一番感動しました☆
他にどこにもない(と思う)し、木の柱の林立が
連続物フェチの私にはたまらなかったぁぁぁ
゚〜~〜(゚ω゚=)〜~〜゚ -
先ほどの兄弟が今日の営業を終えて
たき火して、魚を焼いていた。
この子たちはここで野宿して寝泊まりして
いるのではないかと思いました。
ストリートチルドレンなのかな・・・ -
さあ ホテルへ帰ります。
おじさん 安全運転ありがとう☆
ウーベイン橋に着いたとき
私がテンションあがってキャーキャー言って
いたら、おじさんが拙い英語でこう私に聞いた。
「Are you happy??」
私「Yes! Yes! Yes!」
またしても、泣かせてくれるミャンマー人。
私が喜んでいたので、彼も嬉しかったのだと
思う。 -
お宿に帰り着きました。
18時36分
2階の一番奥の部屋。
1ベッド・クローゼット・机・電話・ポット
コップ・灰皿・石鹸・シャンプー
シャワー・トイレ・エアコンあり。
18ドル
(私の泊まるはずの部屋のゲストが体調崩して
でなかったので、22ドルでこの部屋に入れと
言われたけど、わがまま言ってそのまま言って
18ドルにしてもらった。だってですねぇ)
蚊がいました。
蚊取り線香LOVE ☆ -
ディナー ディナー♪
どこか屋台を探してまたマーケットの方に
てくてく てくてく。 -
怪しい雰囲気のマーケットだなぁ・・・
ちょい怖っ
あまり活気がないです。 -
ヤンゴンで見たヤミ鍋のような怖い鍋屋さんは
たくさんあるけど、
麺とか揚げ物屋さんとかはない。
どうしてこれだけたくさんあるの -
しかたないので、歩き方に載っていた
レストランへ。
「ラーショー・レイ」
ホテル前を通っていると、ホテルのお兄さんがいて
バイクでその店まで送ってくれるとの事。
わーい♪
すぐ到着。
待っててくれると言われたけど、待たれても
負担なので、ご辞退しました。
ありがとう〜☆ -
たくさんの料理が並べられていて指さし注文。
1品 500〜1300kyat -
私のディナーは
豚の炒め物とコロッケみたいなものと
ご飯とスープ(無料)とビール
3700kyat
おいしかった。
今日初めてのご飯☆ -
食べた後で失礼します。
こんなにたくさんの油が・・・
お皿を傾けて できるだけ油切して食べました。
ときたますごく太ったミャンマー人を見るけど
これが原因? いやでも痩せている人も多いぞ?? -
帰っていると、真っ暗な道端で
何か焼いていたので、ガン見していると
おばちゃんが1本くれました。
名前は忘れたけど、たけのことトウモロコシを
合わせたような優しい甘さの炭水化物系で
でも恐ろしく繊維質(サトウキビ クラス)。
炭身の香ばしさを感じ、カジカジしながら
ホテルへとプラプラ帰りました。
そして、シャワー浴びて、11時くらいに就寝です。
では・・・
おやすみなさい ○Oo。.@(-ェ-)@ノ~~~
次の旅行記はこちらです→→→
http://4travel.jp/traveler/mika1102/album/10754370/
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この旅行記へのコメント (2)
-
- カスピ海さん 2013/04/09 07:56:16
- はじめまして、おはようございます
- あおいさん、はじめまして、おはようございます。
マンダレーの町は、ほとんと見ていないので、マーケットの写真や町の様子を、
とても楽しく拝見させていただいています。
(テープのカラフルバッグ、私も欲しい!)
それからピーロンチャンター パヤーの仏像の写真、
たくさんの写真を見ますが、
ほんとうに実物の柔和な空気感がいちばん表現されていて、すばらしいです。
デスクトップにとってもいいですか?
ありがとうございます!
>金色と銀色の折り紙で折った花
きらきらで綺麗だなと買って、上の本堂へ持って行ったのですが、
お供えした時けっこうたくさん同じようにお供えしてあった花瓶が、
帰る時見るとからっぽ。
ずいぶん早く下げちゃうんだな、と思ったのですが、
もう少しつきつめて、もしかして、何回か使い回しするのかも、、、
なんて勘ぐってしまいました。
山頂までの、レンタルだったのかも(笑)
またあそびにお邪魔します。
どうぞよろしくおねがいいたします。
カスピ海
- あおいさん からの返信 2013/04/09 20:26:52
- RE: はじめまして、おはようございます
- カスピ海さん
こんぱんわ。あおいです。
掲示板にお言葉頂き、ありがとうございます☆
> それからピーロンチャンター パヤーの仏像の写真、
> たくさんの写真を見ますが、
> ほんとうに実物の柔和な空気感がいちばん表現されていて、すばらしいです。
お褒め頂きありがとうございます。本人的には全く気に留めていない一枚でした。素直に嬉しいです!
>金色と銀色の折り紙で折った花。もしかして、何回か使い回しするのかも、、、
気が付きませんでした。そうだったんですね。間違いなく使い回しでしょう。エコという事で。^.^
マンダレーの私のホテルはガーデンホテルというホテルで、ナイロンコールドカフェのすぐ横でした。
カスピ海さんと私のマンダレーの行動と写真撮影のポイントとしかも掲示の為の選択まで似ていて、嬉しくなりました♪(歩き方のシワザ??)
マンダレー〜バガンの船、私も乗りたかったけど、私は逆へ旅していて1泊2日コースになりそうだったので、やめました。
赤い夕陽と夕焼け。pricelessですね〜☆
お写真からもたゆたう船旅の素敵さが伝わりました。うらやましい〜!!
私もまたお邪魔させて頂きます。
目下、フランスの準備であーでもないこーでもないと計画を練り練りしています。ではまた!!
あおい
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