2013/01/02 - 2013/01/02
1560位(同エリア7013件中)
れいろんさん
ローマ4日目、1月2日です。
今日はテルミニ駅そばのホテルに移動します。(※)
チェックアウトは12時なので、午前中は近くの教会やパンテオンなどを見学します。
ホテル移動後は、まず、テルミニ駅で明日の切符を購入。
(本日、一番高いハードル)
その後は、う~ん、バルベリーニ宮で絵画を鑑賞しようかな・・・。(なぜなら、ローマパスでもう1箇所観光施設に入場できるから・・・)
※ なぜ、そんなめんどくさいホテル移動をするかというと、明日オルヴィエートに1泊旅行に行くためのラクラク作戦なのです。
そのホテル(UNA HOTEL ROME)に明後日も宿泊し、中抜けの状態にして、①1泊、大きな荷物を預かってもらうため。②テルミニ駅に至近のロケーションなので、もし早朝、夜間の移動になっても心配なし。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日、どうしても見たいのはパンテオンです。
でも、パンテオンの開場は9時なので、その前にサンタ・マリア・ソプラ・ミネルヴァ教会を見学しましょう。 -
キリスト教の信仰心がない私にとって、教会はその建築自体や収集された美術品を鑑賞し、その原動力である聖職者や信者の気持、また時代背景に思いを馳せる・・・
・・・以外の何ものでもありません。
キリスト教者(カトリックではないだろう主に他国のヨーロッパの観光客)が、教会内で黙祷している場面を時々目にしましたが、やはり、文化のバックボーンの違いを感じます。 -
美術作品を沢山見ることができるというサンタ・マリア・ソプラ・ミネルヴァ教会。
「小さな美術館」と紹介しているガイドブックもあるほどです。
フィリッピーノ・リッピの「聖トマス・アクィナス」 -
主祭壇の左右に彫刻があります。
-
左の物は、ミケランジェロの「あがないの主イエス・キリスト」
-
-
天井の青と光がとても美しい。
写真力が足りず、十分紹介できないのがもどかしいです。
この教会は、キリスト教に興味がなくても必訪の場所ではないかと思います。 -
パンテオン「万神殿」に戻ってきました。
古代ローマの神々を祭る神殿(tempio)として、初代ローマ皇帝のアウグストスの側近アグリッパが紀元前25年前に建設したのが「初代パンテオン」だということですが、これは80年に火事により焼失。
その後、ハドリアヌス帝により118年から10年の歳月をかけて再建された物がコレだそうです。 -
「Chi va a Roma e nun vede la Ritonna asino va e asino ritorna.」
「ローマを旅し、パンテオンを訪れぬ者は愚者で現れ愚者と去る。」
=日光を見ずして結構というなかれ!
入館しましょう。
すると・・・・ -
・・・広大な空間が広がっています。
そして、ドームの天井の中央に開けられた穴から、さし込む太陽の光が、広いドームの中を明るく照らしています。 -
直径9mのこの穴直径9m。
パンテオンの「occhio(目)」と呼ばれているそうです。 -
実は、昨夜・・・
この目から多くの涙が流れた(※)ので、目の下に入らないようにロープがめぐらされています。
※・・・昨夜、雨が降ったというだけの事です。 -
パンテオンの中には、ラファエロややエマヌエーレ2世のお墓があります。
もちろんお墓なんですが、それぞれ墓碑彫刻や絵画で飾られているので、「穏やかな華やぎ」があるなぁと感じました。 -
入ってすぐ右には、
-
メロッツォ・ダ・フォルリのフレスコ画「受胎告知」
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ラファエロのお墓
2羽の鳩が永遠の眠りについているラファエロを見守っているようです。 -
-
内部ももちろんですが、この柱廊が素晴らしい。
-
本当に「稀な建造物」ですね。
入場は無料です。
やっぱりイタリアはすごいっ!! -
サンタ・マリア・マッダレーナ教会
17世紀の再建で、バロック末期からロココ調のファサードが有名らしいのですが、外観の写真がありません。
いろいろ中途半端に見ているんだなぁ〜と反省。 -
内部はフラスコ画で華麗に飾られています。
-
ドームの中も華やかです。
-
一休みしましょうか。
有名なジャラッテリアのジョリッティへ向かいます。
朝7時から深夜2時まで開いているんですよ。
いつも行列ができているということですが、冬の早朝という事もあり、誰もいませんでした。
朝のジュラート!旨し! -
2.5ユーロで2つの味が選べます。
これはピスタチオとレモン。
レモンは容赦ない酸っぱさでとても美味しかったです。
実は12月31日の夜、ナヴォーナ広場の北側(※)のお店でジュラートを購入したのですが、これがぼんやりした味で、あまり美味しくありませんでした。
ジョリッティのジェラートは味がはっきりしています。
行列のできるお店は、やはり、それなりの理由があるのですね。
※その隣にはクロムもあります。そちらで買ってみればよかったですね。 -
ジェラートを食べて元気がでたので、もうすこし教会巡りをしましょう。
サンタ・アゴスティーノ教会に入りました。
またもや、外観の写真がありません。 -
左側の柱には、
-
ラファエロの「預言者イザヤ」
-
この奥の絵画は、
-
カラバッジョの「巡礼の聖母」
この教会も大変見応えがありました。
本当はこの後、サン・ルイージ・ディ・フランチェージ教会へ行き、カラバッジョの3部作「聖マタイと天使」「聖マタイの召し出し」「聖マタイの殉教」を見たかったのですが、間抜けなことに入口を探せませんでした。 -
教会絵画で「おなかいっぱい」になったので、本当のお腹を満たすため、
いったん、ナヴォーナ広場に戻って、朝ごはんにします。
朝食はホテルの隣のカフェで。
(看板には「バル・リストランテ」と書いてあります。)
店内はカウンターのみ(?)の狭いスペースなので、このビニールシートで囲まれたテラス席でいただきます。 -
最後なので朝食のご紹介を!
フレッシュオレンジシュースにホットドリンク(コーヒー、カプティーノ、紅茶から選択)、コルネ(甘いクロワッサン)又はパン(バター・ジャム付)の3品。
おそらく、日本人は「しょぼい」と思うのでしょうが、私たちはこれで十
分。
遅めの夕食をがっちり食べれば、朝はこんな物ですし、足りないと思ったら、昼食はちょっとリッチに行くことができます。 -
起きぬけにホテルでセルフサービスの暖かい飲み物をいただき、「朝飯前」のお散歩。
10時頃、この内容の朝食・・・
このパターンはなかなか良かったです。
3日間お世話になったこのカフェとも今日でさよならです。 -
ナヴォ−ナ広場北のタクシー乗り場から、テルミニ駅そばのUNA HOTELまで、約10ユーロ。(荷物代2個目から、1個につき1ユーロかかるらしい。)
UNA HOTEL ROMEは、口コミどおり「日本人が思うホテル」で、フロントの対応から、水周りまで、全てに安心感があります。
ロの字型の「建物が丸々一つのホテル」。
・・・何か新鮮です。 -
-
数ヶ国語を話すスタッフが「常に」いるフロント。
西語と英語MIXの私に、「どっちの言語が良いの?」と。
もちろん日本語です。と答えたら、
「OH〜!それは無理よ。」と笑われてしまいました。
ツインをリクエストしていたのですが、ツインの用意はまだできておらず、「かま・で・まとりもにお」なら直ぐ入室できると言われたので、ダブルを了承。 -
サロンも明るくて清潔。
-
-
鍵をもらい(ポーターは頼まず)、向かったお部屋は324号室。
ロの字型の建物で、エレベーターが2か所に設置されています。 -
安い(クラシック・ダブル146ユーロ)料金で予約したのですが、一つ上のカテゴリー(スーペリア・ダブル)になったのかな?
広いお部屋でした。
(写真なしです。すみません。) -
まず、明日の列車の乗車券を買うため、テルミニ駅に向かいます。
ホテルのある交差点から、1ブロックで、既に見えていますね。
テルミニ駅は「行きかう人、全員がスリ」だという口コミなので、鞄はがっちり握りしめ、カメラは見えるところに持たず・・・。なので写真はありません。
電光掲示板や柱に貼られている時刻表の確認をすませ、いよいよ「テルミニ駅での切符の購入」です。
ホームの端っこにある、自動販売機でチャレンジ開始。
出発駅(ローマテルミニ)、下車駅(オルヴィエート)を入力。
そして、明日の日付をいれると、ずらっと乗車可能な電車が表示されます。
オルヴィエートはローマ〜フィレンチェの幹線沿いにあるため、IC(特急)、RV(区間快速)が発車時間順に並んで出てきます。
私たちはRVに乗車する予定なので、切符に列車指定はないはずなんですが、乗るべき列車(RV)をクリックしないと、先に進みません。
ここが、良くわからず、3回もやり直してしまいました。
どうにか最後まで進み、クレジットカードで決裁し、切符が出てきました。
その切符にはやはり乗車日も、乗車列車も記載がありません。(乗車期限は記載されています。)
それなら、簡単に「RV」と選択するだけで買えれば良いのにね〜。
ともあれ、自動販売機で購入できた、噂に聞く「窓口では1時間以上並ぶ」必要は生じませんでした。 -
時間ができたので、今日もゆっくり昼食をとることができます。
なので、地下鉄に乗って【お食事はDoしよう(※)】です。
向かうのは地下鉄A船のOttaviano駅から、歩いて数分のRagnod'Oroは「金の蜘蛛」。
※【お食事はDoしよう】・れいろん造語
アーモイタリアの堂さんがお勧めするリストランテ・トラットリアにご飯を食べに行くこと。
「食事は如何しよう?」と「食事は堂(さん)しよう!」の掛け言葉です。
左側のビル、白い日除けがかかっているのが、「Trattoria Ragno d'oro(トラットリア・ラーニョ・ドーロ)」です。 -
メニューは写真付きなのでとても分かり易いです。料金もはっきりしているので安心感がありますね。
お水とハウスワインの白を注文し、 -
前菜盛り合わせの「Antipasto alla Marco e Fabio」。
Doさんの言うとおり、2人前(18ユーロ)を注文したら、多すぎました。
ハムのボリュームも相当ですが、特に、チーズ入りのズッキーニの花のフライ、干しダラのフリット、ジャガイモのコロッケ、ライスコロッケなどのフライ・・・これがキツイ。
1人前で十分だったな。
そして、もう1人前は、Antipasto di mare caldo(魚介の温かい前菜、ムール貝、アサリ、イカ、海老)9ユーロ にすれば良かった。 -
パスタは、またまた、「アマトリチャーナ」(7ユーロ)
私は「Tagliolini alle vongole, telline e calamari(アサリと貝とイカのタリオリーニ)」(9ユーロ)
これは、好きではないムール貝がどっさり入っていて、ちょっと磯くさく、塩っぱくて・・・失敗でした。
【Doしなかった】から・・失敗なのかぁ? -
「アマトリチャーナ」のパスタは「Strozzapreti」だと書いてある。
「Strozzapreti」って何?
ブカティーニみたいに、軟らかくないよね?
「オリジナルパスタ。美味しい。お勧め!」
ということで注文。・・・四角いパスタでコシがあって美味しかった〜。
メインはアバッキオを2人で1皿。
3本あったのですが、食べた後・・・。
パスタと同時に出されてしまい、ちょっとがっかり。
う〜ん、出し方(順番)が雑だよねえ。 -
アーモイタリアには「本ページを印刷して持っていくと食後酒(リモンチェッロ=レモンのリキュール)またはカフェをサービスしてくれます!」とかいてあったので、当然、持っていきました。
あのね、このHPでね・・・
「OK。カフェか、リモンチェッロか、どっちだい? 彼(堂さん)は僕の友達だよ。ほら、この写真は僕さ。」
気さくなオーナーのファビオさん。 -
お菓子もサービスしてくれました。
でも、このカフェが出てくるのは簡単ではなかったのです。
後ろのテーブルに日本人女性2人組がいて、ほぼ同じタイミングで、カフェのサービスを依頼。
4杯出てきたカフェは、なぜか途中のテーブルに3杯置かれ、1杯のみが私たちのテーブルに到着。
さすがに2人で1杯はおかしいとウエイターも思うので、しばらくしたら、追加の1杯が到着。
それで、彼女たちの分、2杯は忘れ去られたようで・・・。
でもね、このうちの1人はイタリア語が話せるらしく、「カフェまだなの。頼んでいるのよ。」と再度、注文していました。
イタリアだもんね。サービス受けるにはアピールが必要なんだなぁ。 -
お会計は52ユーロ・・・。安いです。
イタリアのトラットリアは押し並べてワインが安いので、食事代がすごく安く感じます。
腹ぽんぽんで、向かうのはバルベリーニ宮殿。
地下鉄A線乗車します。 -
-
来た時乗った電車は薄汚れた感じでしたが、この電車はとても綺麗。
明るいし、電光掲示もあるので、安心して乗れますね。 -
レパント駅とフラミニオ駅の間に、テヴェレ川があるのですが、この部分は地上に出て、橋で超えていきます。
道路と並行して走ります。 -
その名もバルベリーニ駅で下車します。
ちょっと楽しみにしていたバルベリーニ広場のトリトーネの噴水は修復中らしく囲われていました。
噴水は「ベルニーニの名作」と説明があったので、残念です。 -
ベルバリーニ宮殿は17世紀に建てられたバロック様式の宮殿で、ローマ
教皇を輩出したフィレンツェの貴族バルベリーニ家の館です。
設計はカルロ=マデルノ、ボロミーニ、ベルニーニらが手がけたとか。
1949年にバルベリーニ家が政府に譲渡し、 -
現在は国立古典絵画館になっています。
ラファエロ、フィリッポ・リッピ、カラバッジョ、エル・グレコなど、見応えのある絵画が展示されています。 -
建物(大理石の階段など)の撮影は可能ですが、展示物は一切、撮影できません。
-
1階のイコンや板絵などの宗教画を見た後、いったん外に出て階段で2階に登ります。
(館内にエレベーターもあります。)
実はこの階段も見るべき物の一つ。 -
ベルニーニが設計したといわれています。
2階の大広間の天井画「神の摂理の勝利(ピエトロ・ダ・コルトーナ作)」は圧巻です。
部屋の中央にソファーがあるので、ここに寝そべって、思う存分鑑賞することができました。 -
ベルバリーニ家の紋章・・・それは蜂。
永遠の象徴とのことですが、本当の「蜂」のような人物もいたとかいないとか・・・。 -
バルベリーニ宮殿を裏側から・・広大な庭園があります。
口コミで「お勧め」とのことで回ってみましたが、この寒い季節は、行かなくても良いかもしれません。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- たらよろさん 2013/02/23 11:21:29
- アピール力!
- こんにちは〜れいろんさん。
さすが、イタリアは美術館に出向かなくても、
行く先々のれいろんさんが適当に見た(笑)
教会の中で、十分に素晴らしい芸術作品に出会えるんですね。
フラスコ画、ステンドグラス、宗教画、、、
お墓に絵が飾られているのが素敵だなぁ。。。
朝食は、確かにあまりガッツリいただいちゃうとランチとディナーまで響いちゃうのが痛いのよね。
朝に軽めのお食事は、夕食に長時間かけてアルコールと共に楽しむ食文化の賜物なんだろうねぇ〜〜
日本の食文化とは真逆だよね。
でも、生ハム、めっちゃ美味しそう。
そして、本場のジェラートも食べたいわ〜〜
ところで、アピールをしてサービスを得る!
日本人は、日本では当たり前にサービスが受けられるから、自分から要求することを逆に恥ずかしいこと、、、みたいな気持ちでしないですよね。
でも、海外に行くと、それは通用しないから
自分から○○して欲しい!
これは絶対必須ですよね。
私も異国でいっぱいサービスを受けられるように頑張るぞ〜〜〜!(笑)
たらよろ
- れいろんさん からの返信 2013/02/23 23:40:34
- アピールは必要
- たらよろさん、こんばんは!
イタリア絵画・彫刻とも、宗教関係の作品は、パトロンが教会そのものだったり、貴族がパトロンとなり完成した作品を教会に寄付したり・・・なので、教会の所蔵物はすごいです。
日本でもお寺の所蔵ものに、素晴らしい作品があるのと似ているかなぁ。
そして「置かれるべき場所に置かれている」ので、感動度は高いですよ。
(下調べをしていないしねって、るるぶ程度は読んでるのに〜。)
ジェラートは美味でした。
甘味の中でアイスクリームとチョコレートはイケる口の(?)私。
安い(当時270円位=コンビニのアイスクリーム)のにあの味はすごい!
並ぶ価値ありますね〜。たらよろさんなら大きいパフェでもいけるかも。
悪気がなくても忘れちゃうことはあるので、注文の品がこなかったらアピールしないとね。
ごり押しはダメだと思うけど、なんでも「一応、リクエストしてみる」のも大事ですよね。
サービス(とスマイル)はタダではないですもんね。
れいろん
-
- zzr-cさん 2013/02/21 15:22:22
- 大きな穴
- ねえさん こんにちは!
9メートルの穴ってどんだけ大きいのか!
その穴がこんなに小さく見えるなんてどんだけ天井が高いのか!
建物の規模が私の常識の許容量を超えまくってます(笑)
ってか屋根に穴が開いていたらそりゃ雨が降れま濡れますね。
小学生でも分かる事ですが、何故穴を開けたままなのでしょうか…
食事コスパ良いですね、こんだけ頼んでこの値段ってかワインが安いんですか。
それが食事代を押し下げているんですねぇ〜
近代的な車両は安心して乗れそうです。
汚かったりすると治安大丈夫か?って思っちゃいますからね。
じぃ〜
- れいろんさん からの返信 2013/02/22 23:33:21
- RE: 大きな穴
- じぃ〜sama、こんばんは!
いつもメッセージありがとうございます。
屋根に穴が開いていたら、雨が降れば濡れますよね〜。
ただし、パンテオンには工夫がしてあるんです。
雨が落ちる部分の床には穴が開いていて、そこに落ちた雨は床下にある配管に流れるそうです。そうは言っても、雨が溜まらないということで、濡れないわけではないんですよ〜。
日本人の感覚だとちょっと不思議ですよね。
イタリアのトラットリア、ワインは安いです。
ハウスワインなら、100ml=1ユーロくらい。500mlで5ユーロ。
1リットル=10ユーロ(当時1100円くらいでした。)・・フルボトルより多いので、2人で十分飲めるの。
で、まあまあの味なのよ。
ボトルでも20ユーロくらいからあるし・・・そういう面は最高でした!
れいろん
-
- 大目付さん 2013/02/21 08:33:28
- れいろんさん、お早うございます。
- ホテルの廊下はソファーがなければまるで美術館のような造りですね。
〜大目付〜
- れいろんさん からの返信 2013/02/22 23:46:49
- 大目付さん、こんばんは!
- 大目付さん、こんばんは!
このホテルは天井も高いので、ちょっと良い雰囲気でした。
でも、壁にはモニターがかけてありました。
エレベータホールにはリトグラフや、水彩画がかけてあった気がします・・・。
(良く覚えていないんです。う〜んダメだなぁ。)
れいろん
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