2013/01/17 - 2013/01/21
605位(同エリア1253件中)
ごりさん
11月に沖縄、12月にマレーシアときて今度はオーストラリア。
初めてのオーストラリア、検疫が厳しいんだよね?
実のところ、今回も仕事絡み+今回は代打です。
しかも直行便がJetStarしかなく、チケット取った後に
行くメンバーの一人から
「実は行かれない理由があって…」と申し出が!
えぇー!一番安いのにしたから変更に、お金かかる…!!
そっからバタバタと電話で、チケットの変更と先方にも連絡したり。
さらに先方への手土産用意したりなんだり。
オーストラリア、全然興味なかったんでかなり憂鬱。
だったけど、行ったら楽しかったよね☆という。
むしろ日数足りないよ~、楽しみきれなかった!
なぁんて、仕事で行ったんでしたっけね…
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 社員・団体旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 航空会社
- ジェットスター航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
もしかしたら雪が降るかも…という情報の下
予定してたバスを早めて16時半過ぎに、成田空港第2ターミナルへ。
でもチェックインは17:25開始!
時間までブラブラする?と思ったけど皆並ぶのね。
という事で時間まで列に並んで待ちました。
席は事前に指定してた(課金あり)んだけどね。 -
出発前に、どうしても白いご飯が食べたいと言う上司の希望があったのでチェックイン後に蕎麦屋へ。
出国審査もスムーズに済み、免税店で化粧品買って売店でお茶やちょっとつまむもの買って。
飛行機乗るまではスムーズでした。
しかし定刻になっても一向に出発する気配がない。
旅客は日本人と白い人たちと、半々くらいだったんだけど
時間だからとか関係なく、白い人たちは荷物出したり入れたりしてるし。
『最終的な書類』の為とかで、出発は30分以上遅れました…
オーストラリアは遠いなぁ。 -
因みに機内にはアルコールの持ち込み禁止なのね。
私以外、皆飲みたかったようです。
売店で買おうとして止められ、結局機中で購入。
けっこう空いてて、一人ずつ座ろうか。と思ったら
ダッシュで席取りされちゃいまして、移動は断念。
でもそんな狭くなかったな〜。マレーシア行った時のJALの方が、狭く感じました。 -
寝ようと思ったけど、結局はあんまり眠れず。
本読んで時間潰してるうちにゴールドコースト到着。
グラグラと、こんなに揺れたっけ?と思うような
タラップを降りて、歩いて建物内へ。
すごい暑い!と聞いてたけど、そんなでも無いような。
屋内では、いきなり免税店?を通り抜けて入管。
それから、ものっすごい遅いターンテーブルで荷物を待ち
ドキドキの税関を、あっさりと通ってやっと、お迎えに来てくれた人と会えた〜!
到着は、けっきょく1時間遅れました…
さらに荷物待ったりして……予定が!押せ押せです〜 -
薬と、先方に渡すお土産のお菓子を持ってたので
(ヨックモックが良いと言われたので、ソレ)、出入国カードにチェック。
まず、入管でカードを見て「medicine?」と聞かれ。
ハイと答えたら、さらに「personal?」って聞かれたんで
「いえす。ふろむどくたー」と言ったら欄外に
走り書きで、M:D personalと書かれてました。食品については一切聞かれず。
そして税関は、通路に係員が立っていて、出入国カードを見せると
「ニバン」と並ぶべき通路を教えてくれました。
一列に並ぶ場所があって、そこでビーグル犬にクンクン嗅がれて
「ok」って言われて終了〜
ええ!?開けられても良いようにバッチリ準備してきたのに…
英語での処方箋は貰ってないけど、持病の病名と薬の成分も調べて
それぞれマステで貼り付けて、すぐ分かるように!
開けてみてくれても、良いのに…残念。
思わずX-ray通されてる人達の方を指さしてみたけど
出口へどうぞ、と言われてしまったので、調べた甲斐ナシ!
お迎えの方曰く、到着が三便重なって、早く捌きたかったんじゃない?との事。 -
さて。1時間押しのスケジュールなので、駆け足でまずは泊まる場所で荷降ろし&支度。
ホントは朝ご飯にパンケーキでも食べる?とか言ってたけど時間がないので途中のスタバで手軽に済ませます。 -
しっかし、このクリームは濃厚そうですな。
なんていうか…クリームが黄色がかってんの。 -
ヴェルサーチのホテルとか日本の有名人が部屋を持ってるらしい高級マンションなどを車窓に眺めながら、仕事へ。
-
仕事のミーティング中に、あちらの方が出してくれた『パブロバ』。
食べてみたかったんで、いそいそと食したら
あ、まーーーーーい!
ぐんぐん血糖値が上がるのが分かりそうな味。
綿菓子を潰し固めたような、味…お茶が美味しかったです(笑)
これ、シフォンケーキのような大ぶりで出てきた。
もっと小さく、フルーツ多めなら良かったのに〜 -
スタバの朝ご飯以来、パブロバ以外食べずに2時までぶっ通しで仕事してたんで。
お腹すいた〜!
3時近くになって、やっとこ昼ご飯。Hope Islandのギリシャ人がやってる店へ。 -
すぐ隣りには、クルーザー屋さん。2億とか3億とか、するんだって!
短パン・ビーサンのオジサンが物色してたよ、クルーザー。。 -
テーブルの上に出されたワイングラス。真ん中あたりに白い線が…なんじゃこりゃ?
なんと、1時間毎にワインなら、この線まで1杯飲んでも運転オッケーよ!
というライン。ビールは2本まで良いらしい!!
すごいな〜。ま、事故は多いらしいですけどね(笑) -
メニュー、見たけどなかなかね。頭がボーっとしてるので、ね。
全部英語だから、ね。。
目がつるつる滑って行く〜選べない〜〜 -
最終的に、お付き合いいただいた方々に、ほぼお任せで出てきた料理。
味、濃いめでしたが美味しかったです。
それにしても、やっぱ一番おいしかったと印象に残ってるのはフレンチフライ(笑)
たしかハワイ島でも一番おいしかったのは、フレンチフライだったなぁ〜 -
クリームとか、がっつりしてるから沢山は食べられませんが。
ギリシャサラダは野菜たっぷりで、モリモリ食べてしまった。 -
レストラン、入口付近はこんなカンジ。お茶だけしたり飲んだりする場所?
-
遅めの昼食後、アパートに戻ってきてから
ちょっとビーチの散歩に行こう、と歩いて5分くらいのとこにある
マーメイドビーチへ。 -
北側にはブロードビーチと、サーファーズパラダイス。
-
波と風が、すごい強かったー
-
ここの砂って、ハワイのビーチに持ってったりするほど
白くてきれいなことで有名なんだって。
その砂を落とす水道は、水圧がちょー強いので
洗い流すっていうよりは吹き飛ばすって感じでした。 -
マーメイドが!
こういうの見たら、なんかやらずにゃおられん(笑)
で、全く気が付かなかったんだけど、この広場の道路はさんだ向かいに
カフェがありまして。
カフェのお客さんに見られて笑われてたらしい…! -
散歩から戻ったら、昼間お付き合いいただいた方が今度は
土ボタルを見せてくれるっていうので、ありがたく連れっててもらうことに。
けっこう暗いアップダウンのある山道を、ぐいぐい飛ばすのね…!
途中からワタクシ、目をつぶって安全に到着することだけを考えてました(笑) -
行ったのは、ナチュラル・ブリッジというとこ。
何台か、車があって帰るころには日本人の団体さんが
バスでやってきてましたよ。
一応分かってたので懐中電灯持参しました。
土ボタルがいるところでは、つけちゃダメなんだけど
そこまで行くのに階段だったり逆立ったりなので、役立った!
フラッシュ焚いちゃダメという看板はあるけど、みんな守らず…
たぶん日本人の団体さんは、守るハズ!そう思いたい。
写真は撮ってみたものの…まあ、写らないわな。
よーく見ると、ちっちゃく光がうつってんだけど。
奥まった、洞窟の中が一番いるけど、そこまでの道でも草の中にチラホラいて
それを探して歩くのも、楽しかった〜
大きい声もダメだから小さい声で「いたいたー!」って騒ぐのね(笑) -
そして帰り道。
ゴールドコーストの夜景が見える場所にも連れてってくれました。
なんもない、住宅街の一か所なんだけど他にも来てる人が何組か。
あ、でも観光ツアーではきっと絶対に行かないと思う。 -
夕食は食べちゃうと行くのが遅くなって混むから、という理由で
下に戻ってきてからサーファーズパラダイスへ。
手近な中華料理屋で、私はラクサを食べ(前月もマレーシアで食べたけど)
アパートまで送ってもらって、一日目と二日目は終了、おやすみなさい。
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