2013/01/11 - 2013/01/15
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たむろう(多夢郎)さん
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たむろう家、約1年で4回目の海外旅行。なんか最近行きすぎな気も・・・
ヨメ子が暖かいところで誕生日を過ごすことに味をしめてしまったようだ。。。
しかも今回はたむろう家はじめての東南アジア。
広くアジアという枠で見ても4年前に台湾に行った以来の2回目。
観光らしい観光もなく、ただただのんびり過ごすという、
たむろう家としては史上初(?)の旅はどんな旅になるのか???
初日は
羽田⇒バンコク⇒プーケット⇒ラチャ島
と大移動の1日。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
最近羽田発を使うことが増えてきている。
羽田ではまたもここ、串の棒。
やはり美味い。 -
ここは前にきた時は紫陽花をテーマにしてたような。
折々に趣を変えるのかな。 -
食後のお茶をということで、またもラウンジへ。
来たのが少し遅かったかタイミング悪かったか、満席!
でも少し待ったら個室風のスペースが空いた。
ここは一人用という位置づけらしい。
一人用の場所でもよければ、とスタッフの人から言われたが、
大きいテーブルとかよりこっちのほうが落ち着くよね。 -
まもなく搭乗。
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プーケット行きはどこだ・・・
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もう1月中旬だというのにクリスマスツリー?
風習が違うのだろうか。
雪など降らなそうなこの地で雪だるまというのもおもしろい。 -
タイという感じがするオブジェだなぁ。
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これがまたデカい!
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雲の中から朝陽が。
空港の朝陽というのもいいね。 -
プーケット行きはここか
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シンプルモダンな感じの搭乗口。シャレてるな。
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カーブした屋根もガラスが多くて開放感たっぷり。
リゾート地という感があるね。 -
お迎えの人数がもの凄い!
ウチのお迎えの人はどこだ・・・ -
たむろう家の名を記したボードを持つ人発見!
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お迎えのBMWに乗り込むとラチャ印の冷えたミネラルウォーターが。
蒸し暑いからこれはたまらん。 -
フワッといい香りが漂うツメシボも。この丸め方面白い。
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BMWは乗り心地もいいなぁ。スピードがあがっても安定感があるし小気味よい動き。
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プーケット市内を快走。タイっぽい寺院だ。
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バイクも相当な数。
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そうこうするうちにThe Rachaのインフォメーションとでもいうのか、本土側の窓口のようなところに到着。
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中に入るといい香りが。アロマオイルがたかれているよ。
う〜ん いい感じがしてきたぞ〜。 -
お迎えのBMW。
ヨメ子がSUV好きだから買うこともないだろうけど(というか予算的にそもそもBMWなど買えないのだが)、BMWのセダンも結構カッコいいよね。
こういう時でもなければ乗ることもないだろう。 -
冷えたジュースが出てきた。何のジュースか聞き損ねた。飲んだことない感じの味だがウマい。アジアンリゾートな感じが高まる。
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すごく広いというわけでもないが、アジアンリゾートな感じが出ているこのスペース。この時点で既に居心地がいい。
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しばらくすると簡単な説明を受けつつここでチェックインの書類を記入することに。そして名前などが書かれたカードを渡される。島に渡ったらあとはこのカードを渡せばいいという制度のようだ。よく考えてあるね。
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トイレもキレイに雰囲気を出している。
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目の前はセブンイレブン。スタッフの人に少し出かけてもいいか確認のうえ、セブンイレブンに買い物に。島に渡ったあとに飲む用のコーラやビールなどを少々購入。
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通りには何台ものバイク。タイもバイクが多いよな。
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ちょっとしたオヤツもあったんだ。気づいたのが遅かったので食べ損ねた。
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このロゴマークもいいな。
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ガラスにもロゴマークがプリントしてある。
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さあ、そろそろ出発ですよと声がかかり建物を出る。
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お姉さんのあとをついていく。
たむろう家はこういう時、基本、先導する人のすぐ後ろについていく。 -
港につくとピンクの乗り合いトラックが。
海なのにトラック? -
全員乗り込むと桟橋を走り出した。
船がちょっと遠くにあるから、そこまで乗せてってくれるんだ。細かいけどありがたいサービス。 -
桟橋を歩くヨメ子。
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おっ!これか。
速そうなボートだ。 -
プーケットをあとにして・・・
プーケット滞在時間はごくわずかだった・・・
というか特に何も見ていない。ラチャのカウンターで休息してセブンイレブンで買い物しただけだった・・・ -
ボートでもロゴマーク入りの水が置かれている。
暑いから水は欠かせないよね。 -
あれがラチャ島か?
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なんとこれが桟橋か。
噂には聞いていたが揺れる・・・
大きい波がくるとちょっとしたアトラクション状態。 -
水は透明感高い!
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ビーチから上陸、誘導されるままについていく。
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ウェルカムドリンクとツメシボをいただきつつ、簡単な説明をうける。
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ビーチに面したソファもいいねぇ。
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部屋に入れるまで少し時間があるから、自転車を借りて散策しよう。
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アクティビティのコーナーで自転車も貸してもらえる。
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島内の簡単な地図もくれた。
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散策開始。敷地の横の道から出て上り坂を登っていく。
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登ったところで振り返ると海が。
逆側から来たら海が見えた時気持ち良さそうだ。 -
なんとベゴ発見!
おとなしくこちらを見つめている・・・ -
チャリンコはどこにとめるんだろう・・・
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本日のランチはBANRAYAリゾート&スパ内の・・・
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エントランスを入ってすぐのレストランにて。
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スイカシェイクがウマいという話もきく。
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何にしようかな・・・
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スイカシェイク登場!
すごく甘い!でもわざとらしい感じではなくウマい。 -
龍をイメージしたオブジェ。
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フライドライス到着。
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海鮮炒め到着。
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フライドライスは混ぜてからいただく。ピリッと辛い。早速タイを実感。
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ホテルの入口にはフレッシュココナツの陳列が。南国感が高まるなぁ。
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ランチを終えて引き続き島内散策。
ここもなかなかキレイなビーチでは・・・ -
白い砂と透明な海だ!
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整備されている感じではないが砂は白いビーチ。
人気もなく静かだ。 -
ヤシの木が整然と立ち並ぶ。
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ヤシの実から芽(?)
自然のパワーをかんじるなぁ。 -
ここにもベゴが。
水飲み場かなぁ。 -
ホテルに戻る途中にマッサージ店を発見。ホテルよりも格段に安い!
行ってみようと思ったものの、前を通ったときは無人だった・・・ -
TheRachaに戻ってきたぞ。
部屋に入れる時間になったので部屋まで案内してもらう。 -
モダンでシンプルな建物が美しい。
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敷地内を歩いていても海が見える。
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ヤシの木や芝生とか緑が多くて南国らしさが出てる。
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緩い坂を登って・・・
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ここがウチの部屋らしい。
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部屋の外にもテラスがあるっぽいぞ。
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213号室だそうな
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外のテラスも結構広い。でもここって誰でも来られてしまう場所だよな。
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なかなか広いぞ!
部屋の真ん中にドンとデカいベッドが。 -
今回の部屋はグランドデラックスプール。
部屋ランクとしては特別上のほうでもなく、プール付きの部屋の中では一番安い部屋だが、ここより高い部屋でもプールが室内のところもあった。
屋外プールであることと、プール付きの中では安いことからセレクトしたが、これは正解だったな。 -
洗面ボウルもモダンなデザイン。
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シンプルなシャワーブース。シャンプーとかのボトル、落としそうで怖い・・・
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洗面ボウルも2カ所あって余裕のスペース。
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バスタブから外が見えて開放感あり。外とは言っても自分の部屋の庭なので外部から見えるわけではない。
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バスタブもジャグジー付きっぽいぞ。
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トイレットペーパーの飾りも珍しい折り方だ。
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バスタブから見えるところには屋外のシャワーブース。
ここにもシャンプーなどが置かれている。
プールからあがったらここでシャワーを浴びて部屋に入る、ってことか。
すごい贅沢なつくり! -
デッキチェアにガゼボ。
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ガゼボも結構なスペース。
二人で大の字で寝られる。 -
プールそのものも結構な大きさ。
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そして海も見えるぞ。
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いやぁ。これはすごい部屋だ!
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ガラスにはロゴマークが入っていていい感じ
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バスローブや傘など。
メッシュのバッグはビーチに行ったり島内を散策するときに役立った。 -
冷蔵庫・コーヒーメーカー・セーフティボックスなどなど
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プール側のガラス越し風景
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海側のガラス越し風景。
南国の木々の合間から青い海。
船も見えて、いいとこのビーチリゾートに来たって感じがするぞ! -
ベッドサイドには手紙が。
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ウェルカムドリンクのカードだ。
こういうのタイミング逃して使い損ねることが多いんだよな、ウチ。 -
プラグ形状。
タイは複数の種類あるというので、事前にホテルにメールできいたところ、ご丁寧に実際の部屋の写真付メールで送ってくれた(この写真はたむろう撮影)。
おかげでプラグ形状については安心して来られた。 -
メモ帳と鉛筆。
この鉛筆、いいなぁ。 -
このカエルのおもちゃはなんだ・・・?
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ガゼボにはシーリングファン。ビーチリゾートと言えばやっぱりこれか??
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寝転がってプールと海が見えるという贅沢。
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広いプールで開放感もあって、ほんと凄い部屋だ。
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プールに入ってガゼボ側を見ても立派。背後にもヤシの木が立ち並んで。
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寝そべるたむろう。
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水とたわむれるヨメ子。
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たむろう、ヘリで「ほへ〜〜」
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ヘリから見るとこんな感じ。
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デッキチェアとガゼボがあるのがまた凄いよな。
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バスタブは特別大きくはないけど、まずまずの広さ。
バスジェルもあって、ジャグジーもあって、いい雰囲気だぞ! -
陽も沈みつつある。
ホテルやビーチを散策しながらディナーに行こう。 -
メインプールもこの時間はもう人もいない。
ここもシェラトンワイキキではないがインフィニティ風だな。木が間に入るから完全につながって見えるわけではないけど、独特のつながり感がある。 -
ここがアースカフェか。本日のディナーはここで食べる予定。あとで来よう。
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海に入っている人もかなり減ったな。
日帰りで来てる人も多いと聞くから、この時間は日帰りの人が帰って、すいてるんだな。静かな夕べで趣がある。 -
近くの大きいシートにかける。
セルフタイマーで二人撮りしたつもりが、たむろうしか写ってなかった・・・ -
空が赤みを帯びてきた。
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スタッフの人から何か飲むか声をかけられる。
これはちょうどいいということで、ウェルカムドリンクのカードを出して、無事ウェルカムドリンクカードを使うことができた。 -
オマケのおつまみ(?)
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赤が深くなってきていい感じ。
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太陽は小山の奥に沈んでしまった。
季節によっては海に沈むところが見られるのかな・・・? -
アースカフェに向かおうとしたところ、このラウンジに少しだけどピンチョス(?)が。
気づかなかった・・・ -
アースカフェに入る。
シンプルな飾り付けがしてあるテーブルが出ているのでもうオープンしているな。 -
席はやっぱりアウトサイド希望。
テーブルのライトも雰囲気を醸し出してる。 -
眺めるヨメ子。
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海も見えていいロケーションだ。
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前菜。
さながら焼き鳥盛り合わせ? -
ヨメ子はトムヤムクンのようでちょっと違うスパイシーシーフードスープ。
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たむろうは鶏肉とカシューナッツの炒め物。
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海鮮炒めのようなものもいただく。
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食後、散策しているとネコが。
近づいてもまったく意に介さず、ボーッとしてる感じ。 -
ジムコーナーも小綺麗に整ってる感じ。
結局こういうところでジムを使ったこと、一度もないなぁ。 -
メインプールも照明がついている。
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小さい図書コーナーもある。
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そろそろ部屋に戻ろう。
部屋の入口手前には手や足を洗うため(?)と思われる柄杓が。 -
ターンダウンがされていたようだ。
ベッドには小さな木の象が。これはちょっといいものをいただいたな。 -
ロゴマーク入りのアロマにも火が入って香り立っている。
プーケットの受付で選んだ香りが焚かれている。 -
部屋のプールにもライトがついてるんだね。
これはすごい。 -
海はよく目をこらさないと見えないけど、これまた贅沢だ!
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ガゼボにもライトがあるし、寒くないから夜でもゴロッとできるな。
そろそろ寝るか、もちろん部屋のベッドで。。。
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