2013/01/07 - 2013/01/07
193位(同エリア546件中)
義臣さん
隅田川との友好河川でもある。
憧れの四万十川観光へ
屋形船での川下り ですが
昔からの漁法の観光、、意外な面白さ
四万十川の流れは車窓からたっぷりと見る事が出来ました、
四万十川観光ガイド
http://www.shimanto-kankou.com/
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 観光バス 船 ANAグループ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
高知県 須崎の町へ
-
先日 HNKでこの町の放送されていたので楽しみにしていましたが
美味しい食事のみ、、町を見る事はありませんでした。
道の駅
かわうその里
http://www.skr.mlit.go.jp/road/rstation/station/susak.html -
道の駅の人たちは暖かいもてなしでした。
バスは、、さらに 四万十川へ -
オプションは
沈下橋観光
屋形船で川下り
私たちは 船下りを申し込む
四万十川観光
http://www.shimanto-kankou.com/ -
料金 団体割引 1800円
期待してますよ。 -
マイクロバスで船着場へ
流れは緩やか、、 -
水は澄んで川底が見えます。
-
-
屋形船 数層 川面に
ツアーバスは5台りますので
屋形船も5艘 -
先に行っていた屋形船が、、固まっていた付近へ
ここでは昔からの柴漬けという漁法を披露してくれていたのです。 -
この方が。。ニコニコ
-
次は 私もよく見た
投網でした、
おもりのついた網を投げ -
網は見事に広がり
川面へ沈んで行きます -
-
収穫なし
-
もう一度、、
-
芸実的、、な、、投網の広がり。。
-
-
緩やかな流れに
ユーモアたっぷりの船頭さんの話 -
川の高低差はほとんど緩やかで、、
海からに潮の満ち引きもこの先まで
影響されて
。。この橋 公募で決まられた名前
「四万十大橋」公募と思えない普通の名前
しかも 広域農道の橋だと -
海苔が名産 冬から春のかけて育って
全国有数の生産量
川底の土は、、年に数回の大雨で全て流されて
綺麗な石だけが残り海苔の生育に最高の良い条件になるそうです。
購入してきました
食しました
美味しい。。 -
綺麗な水、
流れていないような流 -
ウナギの幼魚もとれて
良い値段で取引されている、
船頭さん うらやましそう。 -
-
この渕だけは深くて
大きな魚が住んでいるとか。
「アカメ」というそうです。 -
-
延長、、196Kの
四万十川に沿って
マイクロバスで休憩所へ戻り -
渡し船のあった所の標識
-
バスは川沿いを行きまだまだ先の足摺岬へ。。
沈下橋も見たかったのですが
仕方ありません。
続く
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