2012/04/26 - 2012/04/30
1396位(同エリア1804件中)
背包族さん
こちらは鹿港古鎮街歩きの後編です。
媽祖のお祭り行列は見ごたえがありました。
廟が多いのは古い街ならではですよ。
最後は台北の寧夏路夜市で台湾屋台料理を食べて締めました。
-
鹿港の繁華街です。
-
古民家を利用したお店が立ち並び賑やかなところです。
-
-
-
狭いところに観光客が密集しています。
現地でも結構人気のようですね。 -
階段が急ですね。
-
ウナギの寝床風の家屋の作りがベトナムのホイアンに似ています。
-
エッグタルトをお買い上げ。
お味は可もなく不可もなく。 -
大きな民家の外には井戸が半分外に出ています。
-
自分で卵を挟みなさいというセルフの屋台です。
-
-
ど派でなセンスのおばちゃんがソーセージを焼いています。
年季の入った機械だわ。 -
-
-
家から半分出た井戸。
-
通りがかりの人も利用できるようにと設計されたものだそう。
-
細い路地。
-
路地裏の家。
-
北海道の恋人と書かれた箱が。
-
メインストリートに戻ります。
-
急な階段ですな。
-
占いの屋台まで。
-
三階建でーす。
-
屋根がかわいい。
-
なんて甘やかされた犬なの・・・。
-
-
-
-
-
-
昭和初期の洋風建築のよう。
-
廟の近くの路地を歩いていたら、
-
賑やかな人たちがやってきました。
-
さっき廟で見た祭りのグループです。
-
神様が街を練り歩いているようです。
-
-
重たそう。
-
-
-
-
-
-
-
金柑のジュースがウマいです。
-
-
-
袖振り合うも多生の縁というか、乳触れ合うくらい狭い道でございます。
公尺はメートル? -
台湾ではアロエは年中外に置きっぱなしでOKですね。
-
乳触れ合う小路入口です。
-
前の人についていきます。
-
なんてことはないだだの小路でした。
-
少し歩いてお目当ての廟を見つけました。
-
思ったより素晴らしい廟でした。
-
すごく古いです。
-
ガジュマルがあってベトナムっぽい雰囲気。
-
天井も古いです。
-
-
お供え。
-
-
-
柱が美しい!
廟や寺社建築は中国大陸のものより台湾のもののほうが自然な色使いで素朴な感じで好きです。 -
丸窓。
-
煉瓦色。
-
-
-
八角形の窓。
-
-
-
-
-
九曲巷も何てことはないただの裏道でした。
-
観光客はほとんどいません。
なぜでしょう? -
-
道路に煉瓦が敷き詰められているのが特徴です。
復元のため再度敷き詰められたようです。 -
-
-
-
-
-
-
これからバスで台中に帰るので、車内で食べる食べ物を調達します。
-
粽を買いました。
台湾の粽はおいしいですよ〜。 -
台中までNT$94です。
-
卵入り。
-
台中駅近くのスタバもどきでカフェタイム。
でも飲んだのはコーヒーではなく、ゆず味のヤクルト風飲料。
北海道でいう「カツゲン」味です。 -
夜の台中駅。
日本統治時代の建築でしょうか。 -
台中から汽車で台北に戻ります。
週末のためか非常に混雑していました。
バスも待っている人がたくさんいました。 -
電話で予約をしていたホテルは到着時間が30分ほど遅れたので空室をとっておいてくれず、仕方なく近くのホテルに飛び込みました。
NT$2000くらいだった気が。
寧夏路夜市の近くです。 -
一応バスタブもあります。
-
ラブホテルっぽい感じです。
-
朝食が付いているようですが、早朝出発のため食べられません。
-
-
マレーシアのツアーが泊まっているようでした。
-
早速、寧夏路夜市に繰り出します。
-
-
各種メディアに取材された際の写真がかけられています。
-
以前も来た店で食べました。
米ゲン(そうめん入りのスープのようなもの)
ニンニクが効いています。 -
-
臭豆腐。
揚げたタイプ。 -
なぜか旦那だけが腹を壊しました。
-
-
-
-
-
頑張って日本語を書きましたね。
フントゥンはワンタンかと思われます。 -
大陸でもよく見かけるアヒルさんの首。
-
前回は古早味豆花に行ったので、今回は豆花荘にしてみました。
-
豆花という豆腐デザートのお店です。
-
落花生をトッピングしてみました。
-
日本のテレビの紹介記事がでかでかと貼ってあります。
こちらは2階のお席です。 -
早朝発の便なので、空港のセブンイレブンで朝食を調達します。
中国人、台湾人は鶏肉が大好きですよね。
旦那も例外にもれず、チキンレッグ弁当を選びました。 -
日本に戻ってきました。
こちらは新千歳空港のスタバです。 -
旦那の希望でラーメンを食べました。
-
南翔饅頭店はお高めです。
-
ドラえもんがやってきた。
-
九分や鹿港で調達したお土産です。
食べ物ばっかりだー。
左1:杏仁粉(パン作りに使えるかも、もちろん飲み物としてもOK)
左2:ザボンの皮に漢方薬をしみこませた喉にいいトローチ(台湾土産一押しです)
左3:九分で買った中華お菓子(美味しいです)
左4:姜母茶(千切り生姜を黒糖で四角くかためたもの、お湯で溶かして飲みます) -
こちらは台北101に入っているスーパーで調達した中華食材です。
左1:穂先筍のラー油漬け(ちょい油っぽい)
左2:香港風臘肉(中華腸詰は日持ちしますが、肉は一応持ち込みは禁止かも〜)
左3:ピータン(相当臭いです) -
鹿港で買った金柑のドライフルーツです。
オレンジピール替わりにパンに入れたら美味しかったです。 -
初日に台北の誠品書店で買った本です。
パンの本は分厚くて重くて持って帰るのが大変〜。
作り方(配合等)は全く参考になりませんが、成形の写真は参考になります。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
台中(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
119