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14日間の母の伴に疲れた娘は、<br />今日はホテルでのんびりしたいと、<br />リタイア宣言。<br /><br />了解です。<br />今まで、苦労かけたわね(*^_^*)<br /><br />母は、今日終日ひとり旅です。<br />気合い入りますo(^-^;)o <br /><br />ウェストミンスター寺院<br />↓<br />ロンドン塔<br />↓<br />ナショナル・ポートレート・ギャラリー<br />↓<br />ナショナル・ギャラリー<br /><br />迷子になる心配もない、<br />☆ロンドン王道観光☆ の一日です。<br /><br />♪平和に明るく楽しく元気に♪ そして、気合いだ!!<br /><br />☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°<br /><br /> 【旅程】<br />1日目〓伊丹空港⇒成田空港⇒ヒースロー空港⇒マンチェスター空港=マンチェスター<br />2日目〓マンチェスター<br />3日目〓ヨーク<br />4日目〓スコットランド エディンバラ オールドタウン<br />5日目〓スコットランド ハイランド ネス湖<br />6日目〓スコットランド エディンバラ ニュータウン⇒マンチェスター<br />7日目〓マンチェスターで息継ぎ 休息日<br />8日目〓マンチェスター⇒湖水地方ウィンダミア&アンブルサイド<br />9日目〓湖水地方グラスミア&ニアソーリー、ヒルトップ<br />10日目〓湖水地方Mountain Goat社 10Lakeツアー<br />11日目〓湖水地方⇒マンチェスター<br />12日目〓マンチェスター⇒ロンドン=ハイドパーク、バッキンガム、ビッグベン、トラファルガー&チャイナタウン<br />13日目〓ロンドン⇒コッツウォルズ みゅうツアー<br />14日目〓ロンドン=ウェストミンスター、ロンドン塔、ナショナルポートレイトギャラリー&ナショナルギャラリー<br />15日目〓ロンドン=ノッティングヒル、大英博物館<br />16日目〓ロンドン=ケンジントン宮殿 ヒースロー空港⇒成田空港<br />17日目〓成田空港<br />18日目〓羽田空港⇒伊丹空港 <br />

イギリス母娘旅行 初めの一歩 14日目 ロンドンその2

6いいね!

2012/06/16 - 2012/06/16

6340位(同エリア10367件中)

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86

tubuanne

tubuanneさん

14日間の母の伴に疲れた娘は、
今日はホテルでのんびりしたいと、
リタイア宣言。

了解です。
今まで、苦労かけたわね(*^_^*)

母は、今日終日ひとり旅です。
気合い入りますo(^-^;)o

ウェストミンスター寺院

ロンドン塔

ナショナル・ポートレート・ギャラリー

ナショナル・ギャラリー

迷子になる心配もない、
☆ロンドン王道観光☆ の一日です。

♪平和に明るく楽しく元気に♪ そして、気合いだ!!

☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°☆.・°

 【旅程】
1日目〓伊丹空港⇒成田空港⇒ヒースロー空港⇒マンチェスター空港=マンチェスター
2日目〓マンチェスター
3日目〓ヨーク
4日目〓スコットランド エディンバラ オールドタウン
5日目〓スコットランド ハイランド ネス湖
6日目〓スコットランド エディンバラ ニュータウン⇒マンチェスター
7日目〓マンチェスターで息継ぎ 休息日
8日目〓マンチェスター⇒湖水地方ウィンダミア&アンブルサイド
9日目〓湖水地方グラスミア&ニアソーリー、ヒルトップ
10日目〓湖水地方Mountain Goat社 10Lakeツアー
11日目〓湖水地方⇒マンチェスター
12日目〓マンチェスター⇒ロンドン=ハイドパーク、バッキンガム、ビッグベン、トラファルガー&チャイナタウン
13日目〓ロンドン⇒コッツウォルズ みゅうツアー
14日目〓ロンドン=ウェストミンスター、ロンドン塔、ナショナルポートレイトギャラリー&ナショナルギャラリー
15日目〓ロンドン=ノッティングヒル、大英博物館
16日目〓ロンドン=ケンジントン宮殿 ヒースロー空港⇒成田空港
17日目〓成田空港
18日目〓羽田空港⇒伊丹空港

旅行の満足度
4.5
同行者
家族旅行
交通手段
鉄道 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 地下鉄に乗って、ウェストミンスター寺院へ。<br /><br />先ずは、ホテル最寄り駅のセントラルライン、<br />ランカスターゲート駅の黒板で、<br />動いているラインを確認。<br /><br />案の定、何本かは閉鎖。<br />動いているラインには?Good Service?と<br />表示。<br />通常通りの運行に?Good Service?と<br />自画自賛?<br /><br />これだけ勝手気ままに止まる地下鉄。<br />ロンドンの皆さんはどうやって通勤して<br />いるのでしょうか。<br /><br />地下鉄路線図片手に、止まっているラインを<br />避けて、どうやってウェストミンスター寺院に<br />行くか、しばし思案。<br /><br />オリジナル地下鉄ルートを即興作成し、決行!<br />ロンドン地下鉄は、脳トレに良いかも(^-^;)<br /><br />脳をフル稼働したおかげで、<br />ウェストミンスター寺院には9時45分着。<br />並ぶことなく、すんなりと中に入る。<br /><br /><br /><br /><br />

    地下鉄に乗って、ウェストミンスター寺院へ。

    先ずは、ホテル最寄り駅のセントラルライン、
    ランカスターゲート駅の黒板で、
    動いているラインを確認。

    案の定、何本かは閉鎖。
    動いているラインには?Good Service?と
    表示。
    通常通りの運行に?Good Service?と
    自画自賛?

    これだけ勝手気ままに止まる地下鉄。
    ロンドンの皆さんはどうやって通勤して
    いるのでしょうか。

    地下鉄路線図片手に、止まっているラインを
    避けて、どうやってウェストミンスター寺院に
    行くか、しばし思案。

    オリジナル地下鉄ルートを即興作成し、決行!
    ロンドン地下鉄は、脳トレに良いかも(^-^;)

    脳をフル稼働したおかげで、
    ウェストミンスター寺院には9時45分着。
    並ぶことなく、すんなりと中に入る。




  • 中は撮影禁止。<br /><br />日本語のオーディオガイドを耳に、<br />中に進んでいく。<br /><br />内部の壁と床には歴代の王や女王、<br />政治家 学者、文化人などのお墓がぎっしり。<br />墓地としては既に満杯状態だとか。<br />それぞれに凝りに凝った棺型のお墓。<br /><br />特に絶対に見たかったのが、<br />エリザベス1世のお墓。<br />デスマスクに基づいて彫られた大理石のお顔を、<br />しげしげと拝観。<br />その反対側の側廊にある、スコットランド女王<br />メアリーのお墓もエリザベス1世に負けず劣らずの<br />豪華さ。<br />音声ガイドによると、エリザベス1世没後の<br />次期イングランド王=メアリーの息子が、<br />母のお墓をウェストミンスターに移し、<br />エリザベスに負けぬよう、豪華に作らせたとか。<br />何と複雑なお墓関係。<br /><br />お二人とも、まさか同じ寺院の側廊の<br />対称的な位置に埋葬されることになろうとは、<br />思いもしなかったでしょうね。<br /><br />ここで行われる戴冠式や結婚式、<br />ご先祖さまに見守られて、という感じでしょうか。<br /><br />無類の王室好きには興味つきない空間。<br />ゆっくり、じっくり、たっぷりと2時間かけて<br />回る。<br /><br />

    中は撮影禁止。

    日本語のオーディオガイドを耳に、
    中に進んでいく。

    内部の壁と床には歴代の王や女王、
    政治家 学者、文化人などのお墓がぎっしり。
    墓地としては既に満杯状態だとか。
    それぞれに凝りに凝った棺型のお墓。

    特に絶対に見たかったのが、
    エリザベス1世のお墓。
    デスマスクに基づいて彫られた大理石のお顔を、
    しげしげと拝観。
    その反対側の側廊にある、スコットランド女王
    メアリーのお墓もエリザベス1世に負けず劣らずの
    豪華さ。
    音声ガイドによると、エリザベス1世没後の
    次期イングランド王=メアリーの息子が、
    母のお墓をウェストミンスターに移し、
    エリザベスに負けぬよう、豪華に作らせたとか。
    何と複雑なお墓関係。

    お二人とも、まさか同じ寺院の側廊の
    対称的な位置に埋葬されることになろうとは、
    思いもしなかったでしょうね。

    ここで行われる戴冠式や結婚式、
    ご先祖さまに見守られて、という感じでしょうか。

    無類の王室好きには興味つきない空間。
    ゆっくり、じっくり、たっぷりと2時間かけて
    回る。

  • 中庭です。

    中庭です。

  • 一昨日は外側から見た、この建物、<br />内側から見ても、アートしてます。

    一昨日は外側から見た、この建物、
    内側から見ても、アートしてます。

  • 柵も凝ってます。

    柵も凝ってます。

  • 柵と建物のハーモニー♪

    柵と建物のハーモニー♪

  • お手洗いへと続く廊下も<br />中世の雰囲気です。

    お手洗いへと続く廊下も
    中世の雰囲気です。

  • 出口付近にあるカフェ。<br /><br />石のベンチでお尻が冷えるので、<br />クッションが置かれています。

    出口付近にあるカフェ。

    石のベンチでお尻が冷えるので、
    クッションが置かれています。

  • 思い思いの場所で、コーヒーブレイクする<br />人たち。

    思い思いの場所で、コーヒーブレイクする
    人たち。

  • 時刻は12時前。<br />小腹が空いたので、<br />ここでコーヒーを買い、<br />ホテルの朝食ブッフェからTake awayした<br />パンと西洋梨をいただく。<br /><br />華々しく延々と鳴り響く、<br />ウェストミンスターの鐘の音を聞きながら♪<br />Ring Dong〜♪ カランカラン〜♪

    時刻は12時前。
    小腹が空いたので、
    ここでコーヒーを買い、
    ホテルの朝食ブッフェからTake awayした
    パンと西洋梨をいただく。

    華々しく延々と鳴り響く、
    ウェストミンスターの鐘の音を聞きながら♪
    Ring Dong〜♪ カランカラン〜♪

  • 外に出ると、入場を待つ長蛇の列にびっくり。<br /><br />早く来て良かったです(^_^)v<br /><br />次の目的地、ロンドン塔に向かおうと、<br />地下鉄の駅目指して、<br />人混みの中を歩いていると、<br />「Queen&#39;s ○×▽♯♪♭@×(聞き取れず…)!!」と、<br />大声で叫ぶ男性の声。<br /><br />バタバタバタ、と上空から聞こえる<br />ヘリコプターの音。<br />皆、一斉に空を見上げる。<br />種類の異なる4機の軍用ヘリが隊列組んで<br />バッキンガム宮殿の方角へ飛んでいく。<br />その後、両端に小型戦闘機を従えたジェットが<br />2機続く。<br />もう一つ大型機。<br />見事な隊列だ。<br /><br />後で知ったことだが、<br />この日は女王の公式誕生日。<br />ザ・マルではパレードも行われた模様。<br /><br />私が偶然目にしたのは、空軍の祝賀飛行。<br />王室一家も、バッキンガム宮殿のバルコニーから<br />ご覧になられたとか。<br /><br />思いもかけないお相伴に預かり、<br />良いもの、見せていただきました(^_^)<br /><br /><br />

    外に出ると、入場を待つ長蛇の列にびっくり。

    早く来て良かったです(^_^)v

    次の目的地、ロンドン塔に向かおうと、
    地下鉄の駅目指して、
    人混みの中を歩いていると、
    「Queen's ○×▽♯♪♭@×(聞き取れず…)!!」と、
    大声で叫ぶ男性の声。

    バタバタバタ、と上空から聞こえる
    ヘリコプターの音。
    皆、一斉に空を見上げる。
    種類の異なる4機の軍用ヘリが隊列組んで
    バッキンガム宮殿の方角へ飛んでいく。
    その後、両端に小型戦闘機を従えたジェットが
    2機続く。
    もう一つ大型機。
    見事な隊列だ。

    後で知ったことだが、
    この日は女王の公式誕生日。
    ザ・マルではパレードも行われた模様。

    私が偶然目にしたのは、空軍の祝賀飛行。
    王室一家も、バッキンガム宮殿のバルコニーから
    ご覧になられたとか。

    思いもかけないお相伴に預かり、
    良いもの、見せていただきました(^_^)


  • タワーヒル駅下車。<br />地下鉄の階段を上がると、<br />すぐにロンドン塔の雄姿(?)が。

    タワーヒル駅下車。
    地下鉄の階段を上がると、
    すぐにロンドン塔の雄姿(?)が。

  • 何やら歴史的な建物もあります。

    何やら歴史的な建物もあります。

  • シティ側にある、ロケット状のビル=ガーキンも<br />その先端をのぞかせている。<br />

    シティ側にある、ロケット状のビル=ガーキンも
    その先端をのぞかせている。

  • バッグの中を見せるセキュリティチェックを<br />受けて、中に入ります。<br /><br />うん?<br />ウェストミンスター寺院でも荷物検査が<br />あったような…。<br />さっき行ったばかりなのに、<br />もううろ覚えです(^^;)

    バッグの中を見せるセキュリティチェックを
    受けて、中に入ります。

    うん?
    ウェストミンスター寺院でも荷物検査が
    あったような…。
    さっき行ったばかりなのに、
    もううろ覚えです(^^;)

  • ズンズンと入っていきます。<br /><br />

    ズンズンと入っていきます。

  • 窓から見えるタワーブリッジに感動!<br />夢のようです。

    窓から見えるタワーブリッジに感動!
    夢のようです。

  • 漆喰の内側がむき出しになったような<br />壁。

    漆喰の内側がむき出しになったような
    壁。

  • 元からこういう造りなのか、<br />天井もむき出しな感じ。

    元からこういう造りなのか、
    天井もむき出しな感じ。

  • むき出しの石の壁。<br /><br />いかにもロンドン塔、という雰囲気です。

    むき出しの石の壁。

    いかにもロンドン塔、という雰囲気です。

  • と、むき出しが続いた後に、<br />中世の宮殿室内が再現された部屋に<br />突然出る。

    と、むき出しが続いた後に、
    中世の宮殿室内が再現された部屋に
    突然出る。

  • 明るい部屋です。

    明るい部屋です。

  • キュートな暖炉に少々違和感(^^;)

    キュートな暖炉に少々違和感(^^;)

  • 美しくペイントされた扉。

    美しくペイントされた扉。

  • 王さま専用の礼拝堂。<br /><br />始めの?むき出し?部屋は、<br />これらの華やかな部屋のなれの果てを<br />表しているのでしょうか?

    王さま専用の礼拝堂。

    始めの?むき出し?部屋は、
    これらの華やかな部屋のなれの果てを
    表しているのでしょうか?

  • また、むき出しの石の階段に、

    また、むき出しの石の階段に、

  • 鉄格子がはめられた窓。<br /><br />やはり、ロンドン塔はこうでなくっちゃ、ね。<br />

    鉄格子がはめられた窓。

    やはり、ロンドン塔はこうでなくっちゃ、ね。

  • と、また突然、華やかな玉座の間に出る。

    と、また突然、華やかな玉座の間に出る。

  • ステンドグラスが美しい、<br />王さま専用の礼拝堂。

    ステンドグラスが美しい、
    王さま専用の礼拝堂。

  • 暗さと明るさを交互に見つつ、<br />扉を出て、違う塔に向かいます。

    暗さと明るさを交互に見つつ、
    扉を出て、違う塔に向かいます。

  • 次の塔への渡り廊下を通りながら<br />すぐ横に見える、タワーブリッジ。

    次の塔への渡り廊下を通りながら
    すぐ横に見える、タワーブリッジ。

  • 美しい〜。<br /><br />形が美しいのはもちろんですが、<br />ここに水色を持ってくるのが、センスの良さを<br />感じます!<br />日本人にはない配色センスです。

    美しい〜。

    形が美しいのはもちろんですが、
    ここに水色を持ってくるのが、センスの良さを
    感じます!
    日本人にはない配色センスです。

  • タワーブリッジの横顔。

    タワーブリッジの横顔。

  • テムズ川対岸は、現代建築の見本市のよう。<br /><br />弾丸がクニュっとゆがんだような形のビルは<br />ロンドン市庁舎。<br />先のロケット状のビル=ガーキンと同じ、<br />ノーマン・フォスターの作品です。<br /><br />彼は、大英博物館のグレートコートも<br />造っています。<br />どれだけ才能あんネン!

    テムズ川対岸は、現代建築の見本市のよう。

    弾丸がクニュっとゆがんだような形のビルは
    ロンドン市庁舎。
    先のロケット状のビル=ガーキンと同じ、
    ノーマン・フォスターの作品です。

    彼は、大英博物館のグレートコートも
    造っています。
    どれだけ才能あんネン!

  • 石造りに切れ込みが入ったような<br />超極細の窓(?)は、

    石造りに切れ込みが入ったような
    超極細の窓(?)は、

  • 内側から見ると、クロス状になっていて、<br />光が入り、とても綺麗です。

    内側から見ると、クロス状になっていて、
    光が入り、とても綺麗です。

  • ロンドン塔の真ん中に位置するホワイトタワー。

    ロンドン塔の真ん中に位置するホワイトタワー。

  • これは、自分の姿が幽霊のように映るという<br />仕掛けカメラの画像。

    これは、自分の姿が幽霊のように映るという
    仕掛けカメラの画像。

  • 暖炉の煙突の内側。

    暖炉の煙突の内側。

  • 入場制限あり、っと<br />ばかりの狭い狭い階段。<br /><br />?無理かも体型?の人の後に進まないように<br />するのがポイントです(*^_^*)

    入場制限あり、っと
    ばかりの狭い狭い階段。

    ?無理かも体型?の人の後に進まないように
    するのがポイントです(*^_^*)

  • 渡り廊下から見えた、<br />ロンドン塔の外にある建物。<br /><br />古いながらも綺麗にメンテナンスされていて、<br />お花のお手入れも。<br />ホテルでしょうか。

    渡り廊下から見えた、
    ロンドン塔の外にある建物。

    古いながらも綺麗にメンテナンスされていて、
    お花のお手入れも。
    ホテルでしょうか。

  • ロンドン塔内は、どの場所も<br />人でにぎわっています。

    ロンドン塔内は、どの場所も
    人でにぎわっています。

  • ロンドン塔からにょっきり見える、<br />現代建築の代表作。<br /><br />テムズ川をはさんで、時代の何段飛びでしょうか。

    ロンドン塔からにょっきり見える、
    現代建築の代表作。

    テムズ川をはさんで、時代の何段飛びでしょうか。

  • 1715年、ジョージ1世の王冠です。<br /><br />こんな風に、ジュエリーを抜いたものは<br />撮影OKです。

    1715年、ジョージ1世の王冠です。

    こんな風に、ジュエリーを抜いたものは
    撮影OKです。

  • くずダイヤのように見えますが、<br />その価値に驚き、ひと粒で何メートル<br />走れるでしょうか*(^-^;)<br /><br />盛って展示されてるところに<br />イギリス王室の余裕を感じます。<br />

    くずダイヤのように見えますが、
    その価値に驚き、ひと粒で何メートル
    走れるでしょうか*(^-^;)

    盛って展示されてるところに
    イギリス王室の余裕を感じます。

  • 歴代王の色々な王冠。<br />ジュエリーは全て抜かれています。<br /><br />この後、ロンドン塔最大の目的地、<br />撮影禁止のジュエルハウスに向かいます。<br />王室の宝物が保管されている宝物庫です。<br />期待に胸踊ります♪<br /><br />ジュエルハウスはそれ自体が、巨大な金庫の<br />ような造りになっています。<br />扉の厚さ、半端ない厚さです(^^;)<br />ガードもがっちり!<br /><br />見学者は立ち止まることが許されない<br />ムービングウォークに乗って拝観します。<br /><br />ライトに照らされた様々な宝物!<br />すごいまぶしさです(☆o☆;) ☆.・°<br />ビーム光線も真っ青!<br />目もくらむまぶしさとはこういう事。<br /><br />王笏に埋め込まれた?アフリカの星?とよばれる<br />ダイヤモンドは化け物級の大きさです(@o@;)<br /><br />数々のティアラやネックレスのコレクション。<br />エリザベス女王がよく冠られているallダイヤの<br />まぶしさには眼をやられそうです(&gt;_&lt;)☆.・°<br /><br />来日されたときの晩餐会で冠されていた<br />真っ赤なルビーのティアラの、その美しさ。<br /><br />そして、圧巻は、戴冠式に冠られた王冠です。<br />そこには幼児のこぶし位は軽くある巨大な<br />ルビーと、世界で2番目の大きさのブリリアント<br />カットされたダイアモンドが燦然ときらめいてます☆<br />説明文によると、<br />王冠のてっぺんにぶら下がっている大きな涙型の<br />真珠は、エリザベス1世のイヤリングだとか。<br /><br />ちゃんとリサイクルされています(^_^)v<br />先の展示で見た、王冠から抜かれたジュエリーは<br />ちゃんと保管され、リフォームされていくようです。<br /><br />立ち止まることの許されないムービングウオーク<br />ですが、何周してもOKです。<br />一体、何周したでしょうか。<br />さほど長くはない距離なので、最後の方は<br />眼が回りそうなほどでした(*@@*)<br />

    歴代王の色々な王冠。
    ジュエリーは全て抜かれています。

    この後、ロンドン塔最大の目的地、
    撮影禁止のジュエルハウスに向かいます。
    王室の宝物が保管されている宝物庫です。
    期待に胸踊ります♪

    ジュエルハウスはそれ自体が、巨大な金庫の
    ような造りになっています。
    扉の厚さ、半端ない厚さです(^^;)
    ガードもがっちり!

    見学者は立ち止まることが許されない
    ムービングウォークに乗って拝観します。

    ライトに照らされた様々な宝物!
    すごいまぶしさです(☆o☆;) ☆.・°
    ビーム光線も真っ青!
    目もくらむまぶしさとはこういう事。

    王笏に埋め込まれた?アフリカの星?とよばれる
    ダイヤモンドは化け物級の大きさです(@o@;)

    数々のティアラやネックレスのコレクション。
    エリザベス女王がよく冠られているallダイヤの
    まぶしさには眼をやられそうです(>_<)☆.・°

    来日されたときの晩餐会で冠されていた
    真っ赤なルビーのティアラの、その美しさ。

    そして、圧巻は、戴冠式に冠られた王冠です。
    そこには幼児のこぶし位は軽くある巨大な
    ルビーと、世界で2番目の大きさのブリリアント
    カットされたダイアモンドが燦然ときらめいてます☆
    説明文によると、
    王冠のてっぺんにぶら下がっている大きな涙型の
    真珠は、エリザベス1世のイヤリングだとか。

    ちゃんとリサイクルされています(^_^)v
    先の展示で見た、王冠から抜かれたジュエリーは
    ちゃんと保管され、リフォームされていくようです。

    立ち止まることの許されないムービングウオーク
    ですが、何周してもOKです。
    一体、何周したでしょうか。
    さほど長くはない距離なので、最後の方は
    眼が回りそうなほどでした(*@@*)

  • 圧倒された、煌めきのジュエルハウスから<br />放心状態で出てきました(*_*)<br />しばしベンチで休みます。<br /><br />最大の目的を達成したので、<br />さぁ、次に行こうと、<br />出口に向かって歩いていくと、

    圧倒された、煌めきのジュエルハウスから
    放心状態で出てきました(*_*)
    しばしベンチで休みます。

    最大の目的を達成したので、
    さぁ、次に行こうと、
    出口に向かって歩いていくと、

  • 近衛兵に遭遇。<br /><br />ホンモノですよね?

    近衛兵に遭遇。

    ホンモノですよね?

  • 何やら号令をかけ、鉄砲をかついで、

    何やら号令をかけ、鉄砲をかついで、

  • 何処かに去って行きました。

    何処かに去って行きました。

  • ここで、近衛兵を見られたこと、<br />ラッキーです♪

    ここで、近衛兵を見られたこと、
    ラッキーです♪

  • 中世の衣装に身を包み、

    中世の衣装に身を包み、

  • 観光客と一緒にパチリと写真に収まる<br />エンターティメントも。

    観光客と一緒にパチリと写真に収まる
    エンターティメントも。

  • 大声で、おふれ(?)orニュース(?)を<br />知らせるエンターティメント。

    大声で、おふれ(?)orニュース(?)を
    知らせるエンターティメント。

  • ロンドン塔を出て、タワーブリッジへ。<br /><br />憧れのタワーブリッジ*(^-^*)<br /><br />忘れもしない小学生時代。<br />夏休みの宿題に、絵葉書を見て描いた<br />タワーブリッジが賞をとった。<br />名前の表示がなかったので、<br />私が描いた絵と知らない、同級生のひと言。<br />「行ったことのない所の、写真を見て描いた絵が<br /> 賞をとるなんて、ねー(`△´+)」 と、<br />私に同意を求める。<br />「私が描いたンだけど」………。<br />気まずーい雰囲気。

    ロンドン塔を出て、タワーブリッジへ。

    憧れのタワーブリッジ*(^-^*)

    忘れもしない小学生時代。
    夏休みの宿題に、絵葉書を見て描いた
    タワーブリッジが賞をとった。
    名前の表示がなかったので、
    私が描いた絵と知らない、同級生のひと言。
    「行ったことのない所の、写真を見て描いた絵が
     賞をとるなんて、ねー(`△´+)」 と、
    私に同意を求める。
    「私が描いたンだけど」………。
    気まずーい雰囲気。

  • 来たよ! タワーブリッジに!<br /><br />今度、同窓会で彼女に会ったら、言おう!<br /><br />タワーブリッジのリベンジ(^_^)v

    来たよ! タワーブリッジに!

    今度、同窓会で彼女に会ったら、言おう!

    タワーブリッジのリベンジ(^_^)v

  • 強風の中、何とかタワーブリッジと<br />一緒に写真に収まろうと、悪銭苦闘する。<br /><br />ひとり旅は、この辺がつらい(-_-;)<br />

    強風の中、何とかタワーブリッジと
    一緒に写真に収まろうと、悪銭苦闘する。

    ひとり旅は、この辺がつらい(-_-;)

  • 次の目的地は、<br />ナショナルポートレートギャラリー。<br />地下鉄チャリングクロス駅下車。<br /><br />トラファルガー広場前の通りで、<br />パレードに遭遇。<br />それぞれの地方のマーチングバンドの行進に、<br />勲章をもらった人たちがその後に続いている<br />ようです。

    次の目的地は、
    ナショナルポートレートギャラリー。
    地下鉄チャリングクロス駅下車。

    トラファルガー広場前の通りで、
    パレードに遭遇。
    それぞれの地方のマーチングバンドの行進に、
    勲章をもらった人たちがその後に続いている
    ようです。

  • スコティッシュな団体から

    スコティッシュな団体から

  • Navyのような一団。

    Navyのような一団。

  • 小さな少年も加わっています。<br />

    小さな少年も加わっています。

  • たぶん、何か名誉な勲章をいただいたであろう、<br />?紳士?たち。

    たぶん、何か名誉な勲章をいただいたであろう、
    ?紳士?たち。

  • その後を、?淑女?たちが続きます。

    その後を、?淑女?たちが続きます。

  • 強風の中、飛ばされそうな帽子を押さえ、

    強風の中、飛ばされそうな帽子を押さえ、

  • 風に舞うスカートを押さえ、<br />大変です(^-^;)<br /><br />エリザベス女王の公式誕生日の今日一日、<br />色々とパレードが行われていた<br />ようですね。

    風に舞うスカートを押さえ、
    大変です(^-^;)

    エリザベス女王の公式誕生日の今日一日、
    色々とパレードが行われていた
    ようですね。

  • パレードをそこそこ見た後、<br />ナショナル・ポートレート・ギャラリーへ。<br /><br />肖像画&肖像写真に特化した美術館ですが、<br />お目当ては、もちろんエリザベス一世。

    パレードをそこそこ見た後、
    ナショナル・ポートレート・ギャラリーへ。

    肖像画&肖像写真に特化した美術館ですが、
    お目当ては、もちろんエリザベス一世。

  • と、言いつつ、素晴らしい<br />絵画が続きます。

    と、言いつつ、素晴らしい
    絵画が続きます。

  • ?ブラディ・メアリー?として有名な<br />メアリー1世。

    ?ブラディ・メアリー?として有名な
    メアリー1世。

  • そして、異母姉妹の<br />エリザベス1世。<br />戴冠しているものの、まだ初々しい頃。<br /><br />と、調子良くパチパチと写真を撮っていると、<br />「Excuse me」と、声をかけられる。<br />ここは撮影禁止なんですよ、と、<br />申し訳なさそうな係の男性。<br /><br />失礼しました(*^_^;)<br />知らないって、強い…(*^_^*)<br /><br />その後見た、威厳を持ったエリザベス1世の<br />肖像画は素晴らしかった!<br />ドレスには本物の宝石が付いているようでした。<br /><br />現代の故ダイアナ妃やチャールズ皇太子の<br />肖像画は似顔絵っぽく、特にチャールズ皇太子は<br />変に顔が大きく短足で、漫画のよう。<br /><br />ダイヤモンドジュビリーを記念しての特別展<br />?The Queen Art &amp; Image?展も興味深く<br />鑑賞。

    そして、異母姉妹の
    エリザベス1世。
    戴冠しているものの、まだ初々しい頃。

    と、調子良くパチパチと写真を撮っていると、
    「Excuse me」と、声をかけられる。
    ここは撮影禁止なんですよ、と、
    申し訳なさそうな係の男性。

    失礼しました(*^_^;)
    知らないって、強い…(*^_^*)

    その後見た、威厳を持ったエリザベス1世の
    肖像画は素晴らしかった!
    ドレスには本物の宝石が付いているようでした。

    現代の故ダイアナ妃やチャールズ皇太子の
    肖像画は似顔絵っぽく、特にチャールズ皇太子は
    変に顔が大きく短足で、漫画のよう。

    ダイヤモンドジュビリーを記念しての特別展
    ?The Queen Art & Image?展も興味深く
    鑑賞。

  • ナショナル・ポートレート・ギャラリーを<br />出て、ナショナル・ギャラリーに向かう。<br /><br />トラファルガー広場に面して建っている<br />セントマーティンズ教会。

    ナショナル・ポートレート・ギャラリーを
    出て、ナショナル・ギャラリーに向かう。

    トラファルガー広場に面して建っている
    セントマーティンズ教会。

  • ナショナル・ギャラリー前の大道芸人。

    ナショナル・ギャラリー前の大道芸人。

  • 少年の良い思い出になれば♪

    少年の良い思い出になれば♪

  • 朗々と歌う、<br />正統派クラシックのアジア系男性。

    朗々と歌う、
    正統派クラシックのアジア系男性。

  • ここで、時刻は17時15分。<br />ナショナル・ギャラリーは18時閉館。<br /><br />朝からのフル活動で、<br />疲れもかなりたまっている。<br />………、もういいか〜と、くじけそうに<br />なる心を奮い立たせ、いざ行かん。<br /><br />時間もないので、<br />ゴッホ、セザンヌ、マネ、モネ、スーラ、…<br />そしてフェルメールと、案内図で的を絞る!<br /><br />広い! 1フロアに65もの部屋。<br />迷う迷う! EASTの何番と的を絞っていくが、<br />どちらがEASTでWESTやら、方向感覚なし!<br /><br />そして、迷った先にも素晴らしい絵があるので、<br />ついじっくり見てしまう。<br /><br />だめだ、時間がない!<br />とりあえず、ゴッホとフェルメール!<br />もう、この2点に絞る。<br /><br />見事に遭遇(^o^)vvvv<br />その素晴らしさ!<br />ロープも張られていないので、<br />本当にマジマジと鑑賞できる幸せ♪<br />当初、的を絞った画家の絵も近くの部屋にあり、<br />しっかり見ることができました(^_^)v<br /><br />ここまで来たらと、欲を出し、<br />猛ダッシュで新館にも足を伸ばす。<br />新館ではかなり焦っていたので、<br />何を見たのか、見ていないのか、<br />覚えていない(^o^;)<br /><br />ミュージアムショップに入ろうとする<br />私の眼の前で、突然ガラガラと柵が張られ、<br />係の男性がシャットアウトするかの如く、<br />両手を広げて、大声で叫ぶ。<br />「閉店だよー! <br /> さぁ、出て行った 出て行ったー!!」<br />日本語にすると、こんな感じ。<br /><br />もうちょっと優しく穏やかに言えないのかな。<br />「スンませんなぁ。<br /> もう閉店時間になってしもうたので、<br /> 閉めさせてもらいマス。カンニンですぅ(^^;)」<br />とまでいかなくても、ね。<br /><br />このNO度、拒否度は、すごかったです(&gt;_&lt;)<br /><br /><br />

    ここで、時刻は17時15分。
    ナショナル・ギャラリーは18時閉館。

    朝からのフル活動で、
    疲れもかなりたまっている。
    ………、もういいか〜と、くじけそうに
    なる心を奮い立たせ、いざ行かん。

    時間もないので、
    ゴッホ、セザンヌ、マネ、モネ、スーラ、…
    そしてフェルメールと、案内図で的を絞る!

    広い! 1フロアに65もの部屋。
    迷う迷う! EASTの何番と的を絞っていくが、
    どちらがEASTでWESTやら、方向感覚なし!

    そして、迷った先にも素晴らしい絵があるので、
    ついじっくり見てしまう。

    だめだ、時間がない!
    とりあえず、ゴッホとフェルメール!
    もう、この2点に絞る。

    見事に遭遇(^o^)vvvv
    その素晴らしさ!
    ロープも張られていないので、
    本当にマジマジと鑑賞できる幸せ♪
    当初、的を絞った画家の絵も近くの部屋にあり、
    しっかり見ることができました(^_^)v

    ここまで来たらと、欲を出し、
    猛ダッシュで新館にも足を伸ばす。
    新館ではかなり焦っていたので、
    何を見たのか、見ていないのか、
    覚えていない(^o^;)

    ミュージアムショップに入ろうとする
    私の眼の前で、突然ガラガラと柵が張られ、
    係の男性がシャットアウトするかの如く、
    両手を広げて、大声で叫ぶ。
    「閉店だよー!
     さぁ、出て行った 出て行ったー!!」
    日本語にすると、こんな感じ。

    もうちょっと優しく穏やかに言えないのかな。
    「スンませんなぁ。
     もう閉店時間になってしもうたので、
     閉めさせてもらいマス。カンニンですぅ(^^;)」
    とまでいかなくても、ね。

    このNO度、拒否度は、すごかったです(>_<)


  • ナショナル・ギャラリー前の人波。<br /><br />イタリアのスペイン広場然り、<br />人は何故階段に座りたいのだろう。<br />

    ナショナル・ギャラリー前の人波。

    イタリアのスペイン広場然り、
    人は何故階段に座りたいのだろう。

  • ライオン像に群がる人々。

    ライオン像に群がる人々。

  • 帰りの地下鉄で、ボ〜っと乗っていると、<br />すぐ隣に座っている、アジア系ご夫妻の<br />会話が聞こえてくる。<br /><br />静かな、さざ波のような言葉の響き。<br /><br />ふ〜ン………、なるほどねぇ…。<br />アレ?!<br />私、何でお二人の会話が理解できるのだろう?<br /><br />お二人は日本語を話しているのでした(*^_^*)<br />長時間、日本語を話さず聞かずでいると、<br />耳がスピードラーニングならぬ英語モードで、<br />日本語も外国語のように客観的に聞こえるのでした。<br /><br /><br /><br />

    帰りの地下鉄で、ボ〜っと乗っていると、
    すぐ隣に座っている、アジア系ご夫妻の
    会話が聞こえてくる。

    静かな、さざ波のような言葉の響き。

    ふ〜ン………、なるほどねぇ…。
    アレ?!
    私、何でお二人の会話が理解できるのだろう?

    お二人は日本語を話しているのでした(*^_^*)
    長時間、日本語を話さず聞かずでいると、
    耳がスピードラーニングならぬ英語モードで、
    日本語も外国語のように客観的に聞こえるのでした。



  • 夕食は、<br />もう、一歩もホテルを出たがらない娘と、<br />食後は早くバス&リラックスタイムをしたい<br />母の利害関係(?)が一致し、<br />ホテル内のタイ料理店「ニパ (Nipa)」で。

    夕食は、
    もう、一歩もホテルを出たがらない娘と、
    食後は早くバス&リラックスタイムをしたい
    母の利害関係(?)が一致し、
    ホテル内のタイ料理店「ニパ (Nipa)」で。

  • タイ料理を食しながら、<br />幼い子供のごとく、今日一日の出来事を<br />カメラ画像見せながら、娘に話す母でした。<br /><br />

    タイ料理を食しながら、
    幼い子供のごとく、今日一日の出来事を
    カメラ画像見せながら、娘に話す母でした。

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