2012/11/01 - 2012/11/14
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kagurazakaさん
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前回の旅行の後何気にエアアジアのサイトを見ていたらとてもお安くクアラルンプールの往復があったので思わず予約してしまいました。(込みこみで往復25000円くらいでした。)
当初の予定はクアラルンプールからのアイランドホッピングでもと考えていたのですが出発3週間前くらいに仲間がその時期仕事で丁度ホーチミンにいるから遊びに来いと無理やり呼ばれ大幅に予定変更。
柄にもなく世界遺産なども見てきました。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 観光バス 船
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回は初めてのLCCエアアジアでの旅立ちです。
と言うことでまたもや羽田からの出発。
本当に癖になる近さです、写真は夜の蒲田の風景。
今回はバスを乗り間違えかなり遠回りの鈍行バスに乗ってしまいました。まぁいいか。
しかし運賃は変わらず、、、、なんで。 -
到着便の遅れで若干遅れが出ていましたが30分チョイの遅れで搭乗開始です。
なんか貧乏人の私が言っては何なんですがメガキャリアとは少し客層が違うかな、、、、、。 -
機内の様子です。
狭い狭いと言われてますが、よほどの大柄な人や、普段はビジネスしか乗
らんという人以外は問題ないかと、、、、
ちなみに私は165センチ73キロですが問題ありません。
シップはエアバスA330.3−3−3の座席配列です。
みんなが騒ぐほど狭くはありませんでした。 -
離陸してベルトサインが消えると機内食の販売が始まります。
事前に予約している人はこの際か着陸の1時間30分くらい前にも販売があるのでその際にチィケットを見せると予約したものを運んできてくっれます。
写真は予約しておいたホットケーキセットコーヒーつきで300円なり。
行きの機内では予約なしで購入する際の支払いは円またはマレーシアリンギットでした。カードは使えません。{ちなみに帰りの便は円、リンギット、USドル、タイバーツが使えました。お釣りはリンギットです)
味は期待してませんでしたがその通りでした。 -
ほぼ定刻にマレーシアLCCT到着。
まだ夜が開けきっていません、勿論タラップを使っての降機です。 -
朝から本当におお賑わいのLCCT。
人も車もいっぱいです。 -
ホーチミン行きのフライトに乗り換えですが12自発なのでまだまだ時間がありますので両替してこんなところで朝ごはんでも、、、、、
ちなみに到着ロビーにも銀行がありますがレートがかなり悪いので国内線の出発ロビーみある銀行で変えたほうがいいです。
わずか3000円の両替でも飲み物1本分くらい違います。 -
こんなん食べてみました。
お水とあわせて13RM空港にしてはまぁまぁの値段でした。
味もまずまず、しかし何故かマレーシアではこの手のご飯者に日本で言う小さい豆と小魚の干したものがついてきますね。 -
ホーチミン行きは12時のフライトです。
その前に09時発もあったんですが、何があるか分からないので余裕を見ました。
ちなみにLCCT-ホーチミンは158Rmなかなか安い運賃がありました。(噂では88RMなんて運賃もあったそうです) -
まるでアメリカのグレイはウンドバスのような乗り場(いやそれよりひどい)
このようなプレハブの中に10箇所くらい乗り場があります。 -
クアラルンプールーホーチミン間はA320でのフライト。
約7割くらいの搭乗率でした、後方にマレーシアの人たちの団体さんがいて離陸と着陸の際に大騒ぎしてました。 -
まもなくホーチミンに到着、眼下にめこんの雄大な眺めが見えます。
約2時間のフライトです。 -
ホーチミンの空港の出口。
うるさい客引きなどはまるでいませんでした。
ココから公共バスでベンタイン市場まで向かいます。 -
柱の影に見えるのがそのバス、かなりのおんぼろバスです。
運賃なんと4000ドン(約16円)激安です。
良く大きなみもつを持っていると追加で料金をとられると書いてありましたが私もあとから乗ってきた白人さんも{40リットルのバックパックとデイパック持ちでした)追加なしでした。
運転手によるのかな???
乗る際は細かいお金を(1万ドン札を忘れずに銀行でもらつと来ましょう)
ちなみに1万ドンを料金箱に入れても最初は運ちゃんしかとしてました、おつり頂戴と言うと、ちぇと言った感じで機械を操作して珍しい硬貨が出てきました。 -
これが車内でくれるバスチィケット。
一応持っておきましょう。
なんか途中バスバスの中に検札の日と見たいのが乗り込んできました。 -
ベンタイン市場から歩いてフォングラーオどうりを進みデタム通りを目指します。
-
ありました、今回宿泊するベトナイトデタムホテルです。
アゴダで予約して1泊約1500円、や、安い。
デタムのど真ん中大きなバファローの看板のあるパブの目も前です。
ホテルの看板が小さくてちょっと分かり図らいかな。
1階は遅くまでやってルオープンカフェのパブです。 -
ホテルの入り口、なんか違う名前のホテルに改装中????
問題なく滞在できましたけど。 -
部屋はかなり狭いです、スーツケースは広げられません。
-
窓なしのお部屋でした。
-
バスルームです、一応ガラス戸で仕切りがありますお湯も問題なしに出ました。アメニティーも一応あります、シャンプーはパンティーンでした。
入り口右に洋服ダンスがありその中にセーフチィーボックスと冷蔵庫があります。
値段を考えれば合格点です。 -
さてまずはホテルの周りをうろうろ
ここはフォングラーオ通り沿いの公園。
朝から晩まで
体操したりダンスしたりバトミントンしたりと賑やかです。 -
ココも公園。
-
ホテル近くのパブ朝まで営業してます。
デタムは朝までやってる店おおしです。 -
わき道に入ってコンビニでビールをかって飲んでると突然の大スコールがこの後落雷がありコンビニは停電になりました。
ちなみにビールは11500ドン(約50円) -
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