2012/09/08 - 2012/09/11
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Kオジサンさん
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オツさん4人組で中国の西安へ行ってきました。
フライトが16時と言う遅い便です。
中部空港を飛び立ち上海浦東空港で乗換えて西安空港へ向かうコースで、上海からは中国国内の航空路線となりました。
直行便でないのは、値段が安いので仕方ありません。
一番のお目当ては兵馬俑でした。
遺跡の偉大なスケールに圧倒されましたが、シルクロードの果てが日本であり、凄いと思いました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
いよいよ、搭乗の開始です。
列に並び、チェックを受けてから機内へ向かいます。 -
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ボーディングブリッジを進みます。
歩きながら撮影して、ブレてしまいました。この先が機内です。 -
飛行機の中では一番後ろに近いシートとなりました。
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機が離陸して、ドンドンと高度を上げました。
鈴鹿市の海岸辺りでしょうか。
海岸線には漁港が並び、漁船を係留しています。
濁った川の水が海へ流れ込むのが判ります。 -
簡単な機内食でした。
大きいのがサンドイッチです。 -
上海空港が近づき着陸態勢に入りました。
中国の田舎の風景が見えてきました。
区画整理の済んだ耕地。クリークも見えます。
手前の広場の在る場所は学校でしょうか。 -
上海浦東空港に着きました。
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機から降りて手荷物を取りに向かいます。
とても、広い空港です。 -
初めて見る航空会社の名が見えます。
法国航空がエールフランスだと知りました。 -
乗換えで、荷物を預けます。
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荷物を預け、身軽になりました。
西安へ向かう機が出発するまでには2時間近くの時間が有りました。 -
名の判らない料理でしたが、表に在ったサンプルを見て注文しました。
サンプルには「牛」の字が載っていたのですが、様子から言って、カレーみたいな物を想像しました。
食べてみると、非常に脂濃い物でした。出来立てでこのようですが、時間が経ち冷めて来ると、脂が白くなるような物でした。
牛筋を油で揚げるのでなく、低温の油で煮た様なものだと思いました。
食べ慣れないものでした。異国の味と言った感じです。 -
青島ビールの小瓶で乾杯。
ウエイトレスにシャッターを押して貰いました。 -
西安空港に到着しました。
時間は現地時間で22時44分です。
結構、大きな空港でした。
この後に荷を受け取り、バスでホテルに向かいましたが、部屋に入ったのは1時を過ぎていました。
格安なツアーですので仕方が無いかも知れませんが、現地に到着するのが遅い時間のコースでした。
出来ることなら、もう1時間早ければと思いました。
明日は9時にホテルを出発です。
明日に備えて、すぐにシャワーを浴びて寝ました。
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