2012/10/27 - 2012/10/28
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tanupamさん
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JALマイル獲得のための旅も最終章。当初のもくろみであるいろいろな路線に搭乗するという予定はもろくも崩れ去り、つじつま合わせの台湾行きとなってしまいました。
とは言っても、せっかくの台湾行。金曜日の休暇を取り、木~日の3泊4日で台湾外周を一回りしてきました。
10/25(木) 羽田-台北-桃園(泊)
10/26(金) 桃園-苗栗-彰化-社頭-高雄(泊)
10/27(土) 高雄-枋寮-台東-瑞芳-九分(泊)
10/28(日) 九分-瑞芳-台北-桃園-成田
本編は、10/27台東~10/28までを記しています。
台東まで普快車乗車で台湾へ来た目的は達しました。このまま台北で宿泊を、とも思いました。でも、台北への途中に九分があるではないか、到着は遅くなってしまうものの、夜の九分を少しでも味わえればと宿泊することにしました。
航空券等のデータは
http://4travel.jp/traveler/tanupam/album/10671233/
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
台東駅から、駅前広場を眺めると、何もない大きな広場。市街地は離れているそう。
-
韓国済州島のトルハルバンみたいな(顔つきは全く異なりますけれども)置物が駅入口にどっしりと構えています。
-
台東の名産とも言える釈迦頭を駅前で販売していました。購入してみようかな、と思いつつも持ち帰りはできないし・・。
-
台東駅内の売店で池上弁当購入。2つの店でそれぞれ種類の異なった池上弁当を販売していました。
見本が出ていたので、物色してチキンレッグの入っている弁当を購入しました。一番高価な弁当です。 -
これから自強号に乗車です。発車を待つ自強号、非電化なのでDCです。
-
写真を撮影して乗り込むと、始発駅なのにもう指定された座席にはどっぷり太ったおばはんが座っています。
どうやら隣が指定された座席だったようで、すぐに替わってもらいました。しかし、このおばはん、デブで身体も腕も大きく、肘掛けを占領した上、こちらまではみ出してきます。
何度か、腕を押したものの、すぐにまた占領してしまう・・。 -
自強233次
台東14:50→瑞芳20:00 674TWD(=1,852JPY)
5時間も乗車するのに、安いです! -
まだ時間は早いものに、せっかく購入した弁当、暖かいので早速食べ始めます。
台湾車両の欠点、テーブルがない。膝の上において食べなくてはならない。飲み物のホルダーはあるのですから、テーブルは設置して欲しいところです。 -
じゃじゃじゃじゃ〜ん!
これがその弁当。
チキンレッグの唐揚げが大きな顔をして弁当に乗っています。見るだけで食欲をそそるこの弁当。
しかし、食べるのは大変です。動く車内で箸でつかむには重すぎるこの骨付きチキンと格闘しなければなりません。落としてしまったら・・床に落とせば食べられない、ズボンに落とせば油がついてしまう(替えズボンなし)。
美味しかったです。
駅弁=80TWD -
台東からの東部幹線は新幹線もないためかほぼ満席でした。隣のおばはんは花蓮で下車、すぐに別の男性が乗車してきました。
銘板によれば、1998年日本車輌製造です。Made in Japanなんですね。シートピッチも広いのに、テーブルあれば言うことなし。 -
途中から暗くなってしまい車窓風景も楽しめず、5時間の乗車で瑞芳駅へ到着しました。九分観光から台北へ帰る観光客でしょうか、多くの方がここからも乗車しました。
これからバスの乗車して九分に向かいます。 -
15分くらい待ってバスに乗車。7-11が目印だと言うことなので、気をつけてはいました。
昼間ならば多くの方が下車するのでわかると思います。この時間、最初は20人くらい乗車していたものの、途中でみな下車してしまい、ここまで来た時は3人。バス内の停留所表示が「九分老街」だったので、ここかな、と思いつつ7-11は見えないし、バス停名は違うし、でそのまま乗車していたところ、右手に7-11が見えました。
夜遅く、次まで連れて行かれて戻るのもかったるく、あわてて運転手のところまで行き、降りたい旨を日英チャンポンで意思表示、理解してくれた運転手、停留所でもないところで止めて降ろしてもらいました。急カーブの狭い道路なのに、すぐに止めていただいて感謝感激です。
バス代15TWDを遊悠カードでタッチ、運転手は怒ることなく、謝謝と笑顔でした。私も謝謝と感謝の気持ちでいっぱいです。 -
7-11の脇の道を入って、これから今宵の宿である九分小町へ向かいます。
宿のマスターから、この時間では一部の店を除き、閉まっていると聞かされていました。21時前ですので、シャッターが閉まっているか、店じまい準備中といったところです。 -
一部の店はまだ営業しています。もう、人通りも少なく、それでも明るいので老街の中を歩くのには問題ありません。
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グーグルマップを見ながら、散策しつつ宿へ向かっているようですが・・確かに宿の方向に近づいていると思いつつ、老街の中は道がクネクネしていてよくわかりません。
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地理感覚には意外と自信あったんだけど・・・グーグルマップの宿の位置が少々ずれていたこともあり、最後は軒下で休んでいた地元の方に聞き、連れて行っていただきました。親切です。
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ようやく到着しました。九分小町です。
歓迎tanupam様、他の2組は台湾の方のようです。(この画像は翌朝のものです) -
部屋は和風ぽい造りです。民宿とは思えないような、小綺麗さ、経営者のポリシーが浮き出ているようです。
日本人のマスターと、台湾人の奥さんが経営していますので、日本語ももちろん通じますし、予約のメールも日本語でOKです。 -
一番安い部屋を予約したので、部屋はやや狭いです。畳の上に、ダブルベッドが置かれています。
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ちょっとしたソファも。
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洗面、トイレも綺麗です。
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お風呂も・・・こんなに手入れよく、清掃もしっかりして、正直汚してしまいたくありません。
宿泊料は5,100JPY(休前日割増と1人割引)で朝食付き。メールで予約し、日本円でみずほ銀行への事前送金です。 -
部屋に荷物を置き、まだ時間も早いのでもう一度九分老街散策に出かけました。22時近くなると人もまばらです。
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こんな狭い道に観光客がたくさんいたらさぞかし歩きにくいだろうと思います。
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悲しいかな、コンデジでは(加えて腕もないし)それほど綺麗な写真も撮影できません。有名どころです。
この時間でも、屋外のテラスで歓談するカップルなど、風情はあります。一人なので、散歩だけにとどめました。帰りは缶ビールを片手に、夜景を見ながら宿に帰りました。もちろん、途中で迷いましたけれど、何とか自力でたどり着くことができました。
遅くまで営業している茶店やレストラン、カフェなどもありますので、九分に宿泊もいいのでは。 -
10/28(日)
この4日間で一番豪勢な食事。これが朝食です。鯵の開きではなく、生鯵の塩焼きです。
美味美味、ご飯はもちろんお代わり自由です。 -
台湾の宿泊者はお子様連れでした。
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気さくなマスターと奥さま。旅行のスケジュールなどにも気軽に相談にのってもらえます。
今回は、夜遅く到着し、朝食を食べてそそくさと出発という、慌ただしい時間になってしまいました。次回は、もっとゆっくりと滞在を楽しみたいものです。
http://blogs.yahoo.co.jp/makoo0618
ツアーで台北泊であっても、ホテルに荷物を置いて、九分に1泊旅行もいいかもしれません。お値段も二人で宿泊すれば決して高くないと思います。夜の九分を見て、台北に帰らず、ゆっくりと九分に宿泊。オススメします。 -
最終日は小雨模様。雲がたれさがっています。
本来8時からの朝食を早めに作っていただき、8時には出発です。 -
日曜日ですからたくさんの観光客がやってくるでしょう、その前の老街。前夜のゴミもところどころ散らかしっぱなしで、清掃のまっただ中でした。
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曇っているためか景観もイマイチです。
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老街の入口(7-11)を望みます。瑞芳からのバス停は更にこの手前です。ですから、台北や瑞芳から九分に向かう場合、7-11を目印に下車なんてできません。
-
老街の入口(7-11)に対してバス停は、
・瑞芳からのバス停→瑞芳寄り(つまり手前)
・瑞芳ゆきのバス停→反対側(つまり先)
と離れています。山道で急カーブの場所ですから同一場所には設置できないのでしょう。これは、瑞芳や台北へ向かうバス停です。 -
バス停の系統図。でも、時刻表は特になく、待っている人も特に気にはしていないようです。
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バス停から下を望むと、ちょうど下には瑞芳からの下車バス停が見えます。7-11はここと下のバス停とのほぼ中間にあります。
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台北行きのバスが来たらそのまま乗車していくつもりで、最初に来たバスに乗車しようと思っていました。結局、来たのは基隆行きのバスだったので、瑞芳駅で下車して台鉄に乗りかえます。
バス代は15TWD、乗車時に遊悠カードを機器にタッチ、下車時は何もしません。おそらく、九分〜瑞芳の区間は15TWD均一の区間、乗車時に15TWD引かれ
ているのだと思います。 -
乗車したバス。カラフルな塗装のわりに、中はボロです。バス内では停留所の表示もでません。
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瑞芳駅のホームは工事中で、歩ける幅は1mもありません。危険な場所から身を守るのは自分自身です。
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自強205次
瑞芳8:59→台北9:36
駅に到着したのが8:55頃、窓口で自強号のきっぷを買う時間もなく、本数も少ないので、遊悠カードを改札口でタッチして乗車しました。車内で、差額を支払うつもりだったのですが、結局、車掌が回ってこないため、差額を支払わないことになってしまいました。 -
瑞芳→台北 自強76TWD 区間車49TWD 遊悠カード44TWD。どこかで埋め合わせしないと・・・。空席をみつけ、座ることができました。
定刻、台北駅に到着。この車両も1990年日立の制作ですから日本製です。 -
台北駅付近を散策します。
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駅前にはSLが保存されています。
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台鉄弁当店は早くも行列ができています。
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その隣が台鉄夢工場、台鉄グッズを売っています。前回も、今回もそれほど欲しいものもなかったのですが・・・。
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列車絵柄のついたカップが1つだけありました。値段がついてなかったので確認すると199TWDとのことで、すぐにゲット。
このカップ、帰国後1回使用後、食器洗い機で洗浄したところ、水が絵柄部分に染みこんでしまい、絵柄がシワシワになってしまいました。使えることは使えますが、安物なんでしょうかネ。 -
桃園空港までは、高鉄(新幹線)かバスか迷ったものの、よく考えてみたら台北市内をバスで走ったことがないので、少しでも市内を見たいと思い、バスで行くことにしました。
昼間時間帯は20分間隔で運転しています。
台北→桃園空港 125TWD -
高速バス、そんなに綺麗な高級そうなバスではありません。2-2シートで、リクライニングこそしますけれど、後ろに座っている方に迷惑だし・・。びっくりしたのは、シートベルト装着率が高いこと。事故が多いんでしょうか。
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JAL50,000FOP最後の便はB737での804便。満席でした。とりあえず欠航や振替にならず一安心です。
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私は機内食にはあまり辛口の評価はしない方です。でも、今回はひどい。サラダや果物、麺は別として、メインディッシュは家畜の餌かと思うよう。これがJALの機内食なの、と思います。
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お土産は、台北駅のショップで購入したイモ焼き@100TWD。右側は前回の訪台時に観光協会でいただいたお土産引換券でもらったお菓子。数種類から選択できました。
JL804は順調にフライトを続け、定刻に成田到着。これで、当初の目的である、JALでの50,000FOPに達することができました。まぁ、単なる自己満足の世界なんですけど〜〜〜。
今回の台湾はダラダラ書いてしまい、3部作にお付き合いいただきありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (6)
-
- とわこさん 2013/01/06 16:18:53
- 見た目は美味しそう〜
- tanupamさま
機内食酷かったですか?
見た目は美味しそうですが・・・・
行きの食事はビジネスクラス?と思うほどでしたよ。
JALとANAではどんな感じなんでしょうかね。
最近のANAの欧米路線のビジネスクラスの食事は本当に美味しいと思います。
JALは例のオーストラリア路線しか最近経験がないので比較が出来ません。
tanupamさまはこれからはあのラウンジがいつも利用出来るのですネ。
JALのラウンジは色々あって素晴らしいですネ。
そうそう、旅館の朝ご飯は本当に美味しそうでした。
台湾は親日なのでいいですネ。
コナナ
- tanupamさん からの返信 2013/01/07 00:16:44
- RE: 見た目は美味しそう〜
- コナナさま
> 機内食酷かったですか?
> 見た目は美味しそうですが・・・・
ここにのせている機内食(TPE→NRT)は不味かったです。
主菜が家畜の餌みたいだったんですよ・・・。
まぁ、中華は細かく切った肉や野菜を使用する料理もあるでしょうが、それにしても、お粗末。
> 行きの食事はビジネスクラス?と思うほどでしたよ。
> JALとANAではどんな感じなんでしょうかね。
> 最近のANAの欧米路線のビジネスクラスの食事は本当に美味しいと思います。
> JALは例のオーストラリア路線しか最近経験がないので比較が出来ません。
> tanupamさまはこれからはあのラウンジがいつも利用出来るのですネ。
> JALのラウンジは色々あって素晴らしいですネ。
なにげに機内食って楽しみにしています。
初めて南回りでヨーロッパへ行った時、乗り継ぎ含め5回も機内食が出て、これはブロイラー状態だ、と思ったこともありました。
私がCに搭乗したのはもう10年以上前なので、最近はみなさんの旅行記でのFやCの機内食を指をくわえて眺めているだけです(悲)。ホント、美味しそうですね。
ラウンジは、
Y利用者にとってはありがたいです。
それと、荷物が先に出てくること、チェックインカウンターが空いていること、でしょうか。
上級会員はコナナさんのように、FやCに搭乗すれば特に必要はないのでしょうけど・・。国内線でのキャンセル待ちの時なども重宝しますね。
> そうそう、旅館の朝ご飯は本当に美味しそうでした。
> 台湾は親日なのでいいですネ。
民宿とは思えないような食事でした。
ご主人が日本人ですから、和風を前面に出しているのだと思います。
確かに、大陸よりは穏やかですし、親日感をタップリです。
今週末、その大陸の方へ行ってきます(言葉全く話せないのに・・)。
もう反日は大丈夫かと、勝手に思っています。
tanupam
-
- zzr-cさん 2012/12/08 11:12:54
- 大きなおばさま
- tanupamさま こんにちは!
台湾の自強号ってかディーゼルなんですね。
そして台湾のおばさま大きいので席からはみ出してきますか(笑)
乗車率、かなり良いんですねぇ〜ずーっと満席だなんて。
でもシートピッチはかなり広そうな感じですね。
九份の町の通路は確かに狭いですね、昔ながらの街並み。
夜景は本当に風情がありますね^_^
ホテルは畳にベッドとソファーですか、ベッドが大きいのでちょっと
狭く感じてしまいますね^^;
でもお風呂とか水回りが綺麗というのは感心です。
台湾では開きとかの干物は作ってないんですかね?
日本だったら間違いなく開きでしょう(笑)
台湾はトランジットで宿泊しただけなので全く観光していません。
しかも安いエバーが名古屋から撤退…次行ける機会があるのかな…
じぃ〜
- tanupamさん からの返信 2012/12/09 19:22:40
- RE: 大きなおばさま
- じぃ〜〜〜さん
こんばんは
毎度どうもです!
> 台湾の自強号ってかディーゼルなんですね。
> そして台湾のおばさま大きいので席からはみ出してきますか(笑)
> 乗車率、かなり良いんですねぇ〜ずーっと満席だなんて。
電化していない裏街道はディーゼルです。
エンジンを思い切り吹かして走るのは力強いですよ。
おばはんは、どこにでも大きな体した方いますね。
多少は自分の身体のこと考えろよ、って言いたいんですけど。
これは、日本でも同じかな。
狭い空間に無理やり大きなお尻詰め込んでくるひといますから。
> 九份の町の通路は確かに狭いですね、昔ながらの街並み。
> 夜景は本当に風情がありますね^_^
>
> ホテルは畳にベッドとソファーですか、ベッドが大きいのでちょっと
> 狭く感じてしまいますね^^;
> でもお風呂とか水回りが綺麗というのは感心です。
大人にとっては雰囲気あります。
くータンがもう少し大きくなったら、列車に乗って一周もいいかも。
私は一人なので、小さな部屋だったのですが、大人数の場合、景色も良く広い部屋があります。もちろんお値段も高くなります。
> 台湾では開きとかの干物は作ってないんですかね?
> 日本だったら間違いなく開きでしょう(笑)
宿のマスターに聞きました。
台湾では、魚は塩焼きよりは油で揚げたりする食べ方が多いそうで、塩焼きをだすと、台湾の方もこんな美味しい食べ方があるんだ、なんて感心していると。
新鮮な魚が手に入るから開きではないんでしょうね。
まさか、台湾で焼き魚が食べられるとはゆめゆめ思いませんでした。
> 台湾はトランジットで宿泊しただけなので全く観光していません。
> しかも安いエバーが名古屋から撤退…次行ける機会があるのかな…
観光、と言えば、よく考えたら私も主だったとこにまだ行っていませんでした。逃げませんからいつでも行けますし・・・。
エバーなくても、JALがあるじゃないですか!!
関西→成田→次は中部、ってLCCも飛んで来るんじゃないでしょうか。
それじゃ〜〜〜
tanupam
-
- ムロろ~んさん 2012/11/12 16:43:57
- チェックチェックチャック!
- tanupam殿
ムロろ〜んです。今月末に3日間ほど台湾の高雄を中心に周る予定でいますので、旅行記を興味津々拝見させて頂きました。
高雄のフェリーには乗る予定でします。
そうそう、夜市にも行ってみたいのですよ。それで台湾観光局から頂けるクーポンやらカード、便利ですね。早めに行かないと!情報ありがたいです。
そうそう、お弁当も食べてみたいのです。温かいのですね。冷たいお弁当だとちょっと・・・、お肉のお弁当ですしね。
楽しんでこようと思います。ありがとうございます。
ムロろ〜ん(-人-)
- tanupamさん からの返信 2012/11/12 22:28:27
- RE: チェックチェックチャック!
- ムロろ〜んさん
こんばんは
いつもありがとうございます。
>今月末に3日間ほど台湾の高雄を中心に周る予定でいますので、旅行記を興味津々拝見させて頂きました。
スクートでの台湾が近づいてきましたね。
>
> 高雄のフェリーには乗る予定でします。
> そうそう、夜市にも行ってみたいのですよ。それで台湾観光局から頂けるクーポンやらカード、便利ですね。早めに行かないと!情報ありがたいです。
夜市のクーポン券は10月から配布し始めたそうです。現地のお店の方も知っていて問題なく使えました。それに、HPには載っていませんが、高雄MRTのカードも配布していますので、金額的にはわずかとはいえ、ありがたいです。
FAXでも申込みできますので、活用された方がいいと思います。フェリーにもカードで乗れますし・・。
>
> そうそう、お弁当も食べてみたいのです。温かいのですね。冷たいお弁当だとちょっと・・・、お肉のお弁当ですしね。
>
> 楽しんでこようと思います。ありがとうございます。
駅売店での弁当は保温容器に入れてあるので、ほか弁ほどではないにしろほんのり暖かいです。なので、台湾の方々は購入するとすぐに食べる(列車に乗車する前に駅で座って食べるとか)のでしょう。
ご飯の上に、肉がドテンと鎮座している様は、ほほえましいような、お国柄を表していると思います。ぜひ一度ご賞味ください。台北で高鉄に乗車するまえに購入できると思いますよ。
ぜひぜひ、充実した日々を!
そしてCAとのツーショットも!
tanupam
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