2012/10/27 - 2012/10/28
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Juniper Breezeさん
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妹と姪っ子との山梨一泊旅行2日目~。 ちょっとした理由があり、この日は一人旅になってしまいました…。 一人だとちょっと寂しいけれど、一人旅自体は慣れたもんなので、楽しんできました。
この日は、工場見学も出来て、なかなか楽しかったです。
サントリー白州蒸溜所
http://www.suntory.co.jp/factory/hakushu/
次回また行く機会があったら、蒸溜所だけじゃなくて、近くにあるシャトレーゼのアイスの工場見学とかも行ってみたいなぁ…なんて♪
- 同行者
- 乳幼児連れ家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円 - 3万円
- 交通手段
- 高速・路線バス JR特急 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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天気予報通りに、2日目は朝から雨…(T_T) もしも曇りだったとしても雨さえ降ってなければ、夏に私が行ったハイジの村に行く予定だったんですが、ほぼすべてが屋外の施設なので、それもダメ。 しかも、姪っ子が夜中、喘息の発作が出てしまい、熱もちょっとあるということで、早めに帰ることに決定…。 悲しいけど、しょうがないね…。
朝食を食べに行く元気はあるようだったので、さっそくはなれにあるカフェへ向かいます。 -
朝食を頂く場所は、こちらのカフェ、Cottonweedというところです。 ポリアンナの敷地内ですが、ランチなどの時間帯は、カフェのみでの利用も可能です。
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天井の高い、とってもおしゃれな建物。
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本物の暖炉を見るのは、姪っ子はもちろん初めて。 私も、かなり久しぶり〜! パチパチッと音を立てて燃えている暖炉が、姪っ子は不思議でしょうがないらしい。
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イチオシ
松ぼっくりがいっぱい! とってもオシャレ〜! これは、その辺に落ちてる松ぼっくりではなく、ちゃんと飾る用のものを購入したそうです。 姪っ子はこの松ぼっくり(さすが、買っただけあり形も良い)を1つもらえてご満悦!
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形の良い松ぼっくりもらえただけじゃなくて、こんな大きな松ぼっくりを持って写真撮影まで出来ちゃった! こんなに大きいの見たことも触ったこともナイので、姪っ子、大喜び。 写真に撮られるのがイヤなお年頃みたいで、カメラを向けるといつもあからさまに変顔するくせに、この時ばかりは、満面の笑み!! 本当にうれしかったんだねー♪
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朝食もオシャレ! それにしても、パンがほのかに甘くて美味しかった!
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カフェの大きな窓からの景色。 外は雨模様なので憂鬱だけど、木々はいつもよりキレイに見えるのかも〜。
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イチオシ
ポリアンナの広い庭は、季節によって色々な色で楽しませてくれそうですね。 紅葉の時期だったので、こんなにキレイ。 春もおそらくキレイなんだろうな♪
チェックアウト後は、ペンションのご主人が車を出してくれて、小淵沢駅まで送ってくださいました。 雨はほとんど止んでいたので、ゆっくり歩いて行こうかな…と思ってはいたのですが、とっても助かりました! アットホームなサービスでとても素敵な一晩でした。 -
妹と姪っ子は駅に到着してすぐの、あずさがあったので、指定券を交換して帰りました。 帰ってから病院に行ったようですが、既に喘息の症状は消えてて診断できず…。 うーん、夜中あんなに苦しそうだったのにねぇ…。 まぁでも、元気になったので良かったけど。
帰る方向が別々だし、私が一緒にいたところで何もしてやれないので、私は帰らず、2日目は一人旅をすることにしました。 一人は慣れてるので良いのですが。
お天気も悪いし…ということで、前日の夜にペンションの奥さんにすすめてもらったサントリー白州蒸溜所の工場見学に行く事に。 小淵沢駅⇔蒸溜所の無料送迎バスが出てました(9月〜11月の土日祝日に運行)。 -
バスで15-20分ほどで到着。 工場見学は事前予約が必要です。 空いていれば、当日会場でも手続きが出来ますが、日曜日ということもあり、ウィスキー蒸溜所の工場見学(ガイドツアー)は既に満席。 南アルプスの天然水のガイドツアーは、ネットでの事前受付は終了してたものの、当日申し込んでも間に合いました。 無料試飲があるからなのか、やっぱりウィスキーのほうは人気が高いみたい。 私は、どちらにしてもお酒自体飲めないし、天然水のガイドツアーにしか興味なかったので、良かった〜!
サントリー白州蒸溜所
http://www.suntory.co.jp/factory/hakushu/ -
こちらのお土産屋さんは、駐車場のところにあり、ガイドツアーに参加しない人も入れます。 実際には、工場見学なども無料で、改札などがあるわけではないので、敷地内のもう1つのお土産屋さんも、誰でも行けると言えば行けるんだけどね…。
お土産屋さんの前には、当たり前だけど、サントリーの自販機! -
とっても敷地が広い! こんな小路を通って工場見学の受付場所まで行きます。
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矢印の通りに進みます。
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あら、かわいい鳥のオブジェ♪
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ガイドツアーの受付は、このサントリーウィスキー博物館の入り口でやります。 事前に申し込んでいた団体さんなども集合するので、ごった返していました。 試飲があるので当たり前だけど、ウィスキーのほうのガイドツアーはやっぱり年配者多めです。 天然水のガイドツアーは小さい子供連れの家族もいたようです。
サントリーウィスキー博物館
http://www.suntory.co.jp/factory/hakushu/facility/museum/index.html -
この日の申し込み状況。 1日ここで過ごす!という方は、遅い時間帯のウィスキーガイドツアーには空きがあるようでした。
私が申し込んだ天然水ガイドツアーに関しては、名前だけ伝えたけど、特別参加申し込み証明のしるし(バッヂとか?!)もらえるわけでもなく、時間になったら集合して…と言われただけ。 こんな緩い感じなら、既に満席になってるウィスキーのガイドツアーのほうにどさくさに紛れ込むことも出来ちゃいそうだよ!?みたいな…。 まぁ、ウィスキーのほうにはさほど興味ナイので行かないけど…。 -
鳥井信治郎が創業したサントリー(前身である壽屋)が、1907年甘味葡萄酒の赤玉ポートワインを発売し、大ヒット。
日本でヌードのポスターなんて許されなかった時代…。 このセクシーなポスターは色々と物議を醸しだしたようです。 -
鳥井信治郎の机がそのまま展示されていました。 初代マスターブレンダーだった鳥井信治郎の机には、いつでもこんなにたくさんのウィスキーグラスが並んでいたそうです。
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鳥井信治郎がウィスキー作りに適した土地を求め、日本中を探し回り、理想郷、山崎の地と出会い、本格ウイスキーづくりを始めた頃の初期のサントリーウィスキーのボトル。 普通にビールみたいだな〜。
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トリスウィスキーなどが流行り始めた時期のポスターが飾ってあります。 見る人が見れば、懐かしい!って思うものの数々かな? 私はお酒を飲まないので、トリスと言えば、最近のCMの吉高由里子だなぁ…。
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サントリー山崎が受賞した賞状が飾ってあります。
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サントリー白州は、「ディスティラー・オブ・ザ・イヤー」という名誉ある賞も受賞してるウィスキーなんですね。
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昭和初期に使われていた、圧搾機。
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左は、トルニケーテ。 スパークリングワインを作る(圧力を維持する)機械。
右はムセレタドーラ。 スパークリンワインのコルク栓の周りにワイヤーを巻く機械。
自分がお酒を飲まないから、文字で説明されてもいまいち分からん…。 -
醸造酒から蒸溜酒を生みだした中世の技術や道具などが展示されてるコーナー。
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ポットスチル。 ブランデー蒸溜器だそうです。
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せっかくなので、樽の前で写真撮っていただきました。
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酒樽の運搬に使われていた、フォードトラック。 1920年〜1933年まで、アメリカではお酒の製造販売が禁止されたので、密造や密輸が凄かったそうです。 密輸も、こんな目立つトラック使ってされていたんだろうか…?! バレバレじゃん。
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薬用ウィスキーは、医師が書いた処方箋を持ってる人たちだけが買えました。
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昔のカフェやパブが再現されたフロアー。
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英国のパブリックバーが再現されています。 昔は(今も?)こういうところで飲むのがオシャレだったんだろうな…。
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昔のCMがエンドレスで流れていました。 CMの最後のこの、「世界のウィスキー サントリー」っていう画面は、なぁんとなく子供の頃見た記憶があるようなないような…。 うちの両親が見たら、懐かしい!って言いそう。
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博物館の螺旋階段をのぼり、最上階まで行くと…。
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展望台になっています。 お天気が良ければもっとクリアに見えたんだろうけど、山の天辺は雲の中です…。
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日向山だそうです。
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博物館見学を終えて、いよいよ南アルプス天然水のガイドツアーです。 博物館の外に出ると、周りの木々がイイ具合に紅葉してました。
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蒸溜所の敷地内を走る、リチウムイオン電池搭載の電気バス(導入は、民間企業初だそうです)。 天然水ガイドツアーに参加する場合は、このバスに乗って移動します。 最近CMで良く見る、電気自動車でさえ乗ったことがないのに、電気バスに乗っちゃった〜!
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電気バスの車内は、白を基調としたシンプルな作り。
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リチウムイオン電池の充電状況を示すパネル。 バス車内の最後尾にあります。 こんなの見たの初めてなので、なんか、ワクワク〜♪
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おなじみの、サントリーの天然水のパッケージと同じ絵が描かれた壁。
今までずーっと関東に住んできて、サントリーの天然水と言えば、CMとかでもおなじみの"南アルプスの天然水"でした。 日本全国でこの名前とCMで売り出していたのかとずーっと思っていたのですが…、地域によって違う地方の水を使い、違う名前で販売されていたことを初めて知りました! 関西+中国地方は、"奥大山"、四国(多分)+九州は、"阿蘇"の天然水として販売しているようです。 パッケージの絵は全く同じようなので、旅行先でも多分売ってるのを見てたんでしょうけど、目に留めたこともなかったな…。 大山と言えばこの前、鳥取行ったばかりなのにねぇ。 ちなみに、南アルプス、奥大山、阿蘇と、若干硬度も違うようです。 -
ガイドさんの説明を聞く参加者たち。
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ガイドツアーが行われている施設は、色々な場所に最新技術が使われてて、すごく楽しかったです。 CGで、実際にガイドさんや私たちが工場の中に入ってるようにもなったり…。
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こちらの工場の屋根は前面にソーラーパネルが設置されていて、太陽光発電が行われています。 ソーラーパネルで発電し、蓄電した電気が、先ほど乗った電気バスの燃料にそのまま使われているので、かなり効率的だそうです。
この日は雨で太陽も出ていなかったので、発電数はたったの7kWでしたが、夏のかんかん照りの日は、400kWをも超える日があるそうです! 太陽の力、凄すぎ! -
さて、工場見学が終わり、最後は天然水の試飲の時間です。 ウィスキー博物館の目の前のこちらの建物にぞろぞろと向かいます。
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試飲コーナーで出されたのは、硬水のヴィッテルと、軟水の南アルプスの天然水の飲み比べ! 日本人は硬水は苦手とされ、水道水の硬度でさえも100以下に抑えられているようです。 ちなみに、私はそんなに繊細じゃないので(笑)、普段の生活は飲み水含め、水道水で〜す。 あと、鈍感なだけなのか、私は硬水も全然大丈夫! コントレックスとかも良く飲みます。
ちなみに、サントリーの南アルプスの天然水の硬度は30。 ヴィッテルの硬度は315。 あ、コントレックスは1468!! どんだけ硬いんだぁ〜@口@; まぁ、"水が硬い"という感覚すら分からない私じゃ、説明は無理ですが…。 -
試飲の会場では、おつまみやチョコレートもありました。 どちらも、売店で購入可能です。
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試飲しながら、ガイドのお姉さんがスライドを使って興味深い話をしてくださいました。 最近増えていますが、サントリーの南アルプスの天然水のペットボトルも、とっても柔らかいもの。 これは、ペコット(P-ecot)ボトルと呼ばれていて、図のようにこんなに小さくできるそうです。 氷をイメージして作られているので、クリアでキレイ、しかもペコペコとしたボトル。 ペットボトルのPET+エコ(ECO)をあわせて名づけられたボトルだそうです。
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日本の食事が美味しい(和食)は、水とこんなに深い関係があったのですね! これはかなり興味深かったです。
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試飲も終わり、天然水の工場見学(ガイドツアー)が全て終了しました。 何か記念になるお土産はナイかしら…と思い、ギフトショップへ…。
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店内は、お客さんでごった返していました! ウィスキーグラスなどは、試飲でも使っている1種類を除いては、どれもかなりイイお値段! こんな高級グラスでウィスキー飲んだら、美味しく感じるだろうな…と思いつつも、手が出ませんでした。 父親がウィスキーを飲むので電話で聞いたけど、お湯割りで飲むようなので、そんな素敵なグラスはいらないらしいです。
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今日の予定はここしかなく、駅に戻っても小淵沢駅では食事するところもないので、サントリーの工場内のレストランで食べてから帰ることにしました。 団体客の事前予約や、大人数のお客さんがいたりして、なかなか案内してもらえず…。 あと30分で帰りのバスが出ちゃうんだけど、どうしよう…と思ってたところでやっと名前が呼ばれました。
観光地ですから、値段は高いけど、昨日の夜の八ヶ岳アウトレットの月見うどんよりはマシだといいけど…と期待して入りました。 -
観光客が帰りにチラっと寄るレストランにしては、かなり美味しくて大満足だった、信州そば! ここで食べて良かった〜!と思えるほど美味しかったです。 案内されるまでかなり時間がかかったので、今度は食事が出てくるまでにどんだけかかるのか!?って思っていたら、注文してから5分もせずに出てきました! おかげで狙ってた帰りのバスに乗れちゃいました♪ 私はウィスキーに関係ないメニューを注文しましたが、メニューの中には、ウィスキー風味のお料理やケーキなどもあり、結構周りでは注文してる方も多かったようです。
レストラン ホワイトテラス
Phone# 0551-35-2211
http://www.suntory.co.jp/factory/water/facility/restaurant.html -
小淵沢駅までの無料シャトルバスに乗り、駅に戻ってきました。 サントリーの蒸溜所以外にも、シャトルバスが運行されている施設がいっぱいありました。
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小淵沢駅の目の前のお土産屋さんの横に、金券ショップの自動券売機が! 東京は主要駅の近くに何軒も金券ショップが建ち並ぶので便利ですが、この券売機を使えば、山梨→東京に来る方も通常料金よりも安くチケットが買えて便利ですね。 都内の店舗ほど格安とはいかないようですが(しかも、売り切れとかもあったりする)。
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帰りは、4時台に小淵沢駅発のホリデー快速ビューやまなし(普通乗車券のみで乗れる)に乗って帰る予定にしていたのですが(乗ったことないので、乗ってみたかった…)、天気も悪く、妹と姪っ子も朝帰ってしまったし、サントリーの工場見学行って満足したので、2時間早く帰ることにしました。
あずさは行きに乗ってきたし、別に急いでるわけでもないのに高い電車代かけて帰るのがもったいない(こんな風に考えるのって私くらい?!)…、でも何度も途中で乗り換えて鈍行を乗り継いで帰るのも面倒くさい〜(青春18きっぷの季節でもないし)ということで、甲府から高速バスで帰ることに! 甲府→新宿は乗換なしでらくちんだし、あずさに乗るのとほぼ同じくらいの所要時間で、値段は半額なので…。 最後の最後で乗り物マニアが出ました〜。
甲府までは普通電車で向かいます。 -
約40分で甲府駅に到着! 実は、降りるのは初めての駅!
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なかなか立派な駅舎を出て、バス乗り場へ…。 ケータイサイトで事前予約をしておいたので、切符売り場に寄る必要もなく、バスへ直行。 バス出発の1時間ほど前に予約しましたけど、座席はまだ全然空いてるようで、女性専用シートの指定も出来ちゃいました!
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甲府⇔新宿バスターミナル間の高速バスは、京王・富士急・山梨交通の3社共同運行です。 私が乗った便は、京王でした。
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途中の停留所で何名か乗ってきましたけど、結局乗客は10名を越えず…。 曜日/時間帯によっては、もちろん満席の時もあるんだろうけど、30分に1本の運行で、採算取れてるのかしらね?って思ってしまうくらい空いてました。
高速バスは、特急と比べたら半額以下、JRの普通電車を乗り継いで帰るよりも更に数百円値段が安いのに、時間は特急に乗ってるのを同じくらい〜^^と1人で勝手に優越感に浸っていたのですが…、バスは安いけど、交通渋滞という落とし穴があったことをすっかり忘れていました(爆)←今更!? 結局、日曜の夕方〜夜ということもあり、上りは大渋滞で、バスも1時間半も遅れて新宿到着…。 当初の予定より、2時間も早く小淵沢を出て、結局30分しか早く到着してない…という。 まぁ、旅はこういうのも含めて楽しいので良いけどね。 -
バスの中で、最後のご当地スイーツを食す! 右のくるみのパイは、山梨の地元のパン屋さんのもので、小淵沢駅の売店で買いました。 野菜生活は…、これは関東でもフツーに売ってるけど、何となく信州のドリンクを飲みたい気分だったので買ってみました。 週末の1泊旅行、姪っ子が体調不要になったり、天気が悪かったり…と2日目は色々ありましたが、なかなか楽しめました〜^^/
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この旅行記へのコメント (2)
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- るなさん 2012/11/21 09:54:16
- アルコール好きにはたまらない?
- こんにちは、JuniperBreezeさん♪
カキコ、お久しぶり...。いつも読み逃げでごめんね(>_<)
JuniperBreezeさんもお酒飲まないの?
私もダメなんざんす。
少しならイケるけど、ほぼダメ。人生一つ損してる気分よ。
ヨーロッパなんて行ってワイン飲めないなんて(ノ_・,)と、いつもここでテンション落ちます(笑)
私も先週末に河口湖へ行ってきましたが、紅葉が見事でした。
初日雨模様で残念でしたが、翌日は快晴♪
JuniperBreezeさんの姪っ子ちゃんも、晴れてたらもう少し素敵な秋色を楽しめたのにね?でも、松ぼっくり持った嬉しそうな写真からして、十分だったかな?
るな
- Juniper Breezeさん からの返信 2012/11/22 16:34:58
- RE: アルコール好きにはたまらない?
- るなさん、こんにちは! コメントありがとうございます!
そうなんですよ〜、私はちょっとどころか一滴もダメ…。 若いころは強くはなくても、付き合い程度には飲めるようになりたい!と思って努力して飲んでたんだけど(努力するほどのことでもナイのですが)、もう最近は乾杯の一口すら口をつけないくらい、ダメになってしまった…。 ウィスキー博物館でも、お酒を飲む人には馴染みのある単語なのかもしれないけど、「ポットスチル」って何?? おいしいの、それ?・・・状態でしたから^^;
お酒飲まない=飲みに誘われることも皆無なので、お金めっちゃ貯まってそうですけど、そういう飲食・交際費が私の場合は100%旅行費に消えてるので、結局貯まらないんですよね^^;
河口湖もキレイでしょうね、紅葉! 4トラメンバーになり、ミラーレス一眼買ってから、季節の花も色々と見に行きたい!と思うようになったので、まだまだ行きたいところがたくさん! 河口湖+富士山が見える景色は、来年…かな。
るなさん、年末のご旅行の計画は進んでいらっしゃいますか? またヨーロッパですよね? 実は私も、つい最近決めちゃいました〜! そして、またもやカナダ(笑)。 オーロラ見に行きたいのです、生きてるうちに1回は! 何かもう、旅行での私のヨーロッパ上陸と、るなさんのアメリカ大陸上陸は、都市伝説化するまで実現しないかもしれませんね(笑)。
では、また!
Juniper Breeze
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