2012/09/21 - 2012/09/24
30位(同エリア48件中)
eme10さん
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夏なのか秋なのか冬なのか行く前はいまいち不明だった9月下旬のアイスランドとフィンランドへの旅。(行ってみたら秋〜冬でした)
9月下旬のアイスランドは夏季限定のバス路線や現地ツアーが終わっていてオフシーズンです。そのせいかアークレイリとミーヴァトン湖の間のバスもデイリー運行ではなく2日に1本です。
そんな状況で上手く移動するためにSBAのアークレイリ発のミーヴァトン湖観光の現地ツアーで事前にメールでミーヴァトン湖の観光の後、Hotel Reynihlidで降ろして貰えないか&ツアーバスに荷物を積むスペースがあるかを事前に聞いたところ両方とも問題ないとのことで、観光&移動をツアーバスで済ませる一石二鳥な感じの技を使いました。
ミーヴァトン湖に滞在する最大の目的はオーロラです。オーロラ鑑賞に良さそうな街明かりの少なそうな所で、あわよくば湖面に反射するオーロラを撮ってみたいという感じで、3連泊すれば1回くらいは見れるだろうと思っていましたが、果たしてどうだったのでしょうか。
【旅程】
9/19:成田からFinnairでフィンランドのヘルシンキへ。その後Icelandairのレイキャビク行きの便でレイキャビクへ向かい、市内に行く前にブルーラグーンに寄り道する現地ツアーに参加、その後晴れていたので現地のオーロラツアーにも参加。[City Center Hotel Reykjavik泊]
9/20:昼までレイキャビク市内を観光、午後にAirIcelandのアークレイリ行きに乗ってアークレイリへ。[Icelandair Hotel Akureyri泊]
9/21:ミーヴァトン湖観光の現地ツアーに参加してミーヴァトン湖近くのホテルにて途中下車。[Hotel Reynihlid泊]
9/22:ミーヴァトン湖畔で乗馬。[Hotel Reynihlid泊]
9/23:ミーヴァトン湖周辺をちょっと散策。[Hotel Reynihlid泊]
9/24:バスでアークレイリに戻り、AirIcelandのレイキャビク行きに乗ってレイキャビクへ。[Hilton Reykjavik Nordica泊]
9/25:レンタカーを借りて南海岸を走り、ヨークルサルロン氷河湖近くのゲストハウス泊。[Guesthouse Skalafell泊]
9/26:ヨークルサルロン湖からレイキャビクまで車で戻る。[Laxnes Hotel泊]
9/27:ゴールデンサークルツアー参加。[Laxnes Hotel泊]
9/28:早朝の便でヘルシンキ経由でフィンランドのロヴァニエミ空港へ。そこからバスでルオストへ。[Lapland Hotel Luostotunturi泊]
9/29:ルオストのアメジスト鉱でアメジスト掘り。[Lapland Hotel Luostotunturi泊]
9/30:早朝にロヴァニエミまでバスで戻り、ヘルシンキで寄り道してから帰国。[機内泊]
【使用機材】
カメラ:Sony NEX-5N
レンズ:SEL24F18ZとSEL50F18
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.0
- 交通
- 1.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス レンタカー 自転車 徒歩 飛行機
- 航空会社
- フィンランド航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アークレイリのホテルをチェックアウトして、SBAのバスターミナルへ徒歩で移動。
SBAのバスターミナルはアークレイリの中心部から空港の方へ2分位歩いたところにあります。結構分かりやすい場所にあるので迷うことは無いはず。
そしてツアー開始まで待合室で待ってました。
多少時間は押したもののツアーはスタート。こんな現地ツアーでも日本人の方が私含めて5人とミニバスの約半数が日本人でした。
最初に止まったのがアークレイリを対岸から見渡せるビューポイント。5分間の単なるフォトストップです。 -
参加したのはSBA-NORDURLEIDの「Lake Myvatn - summer tour」というツアーで、申し込む前に事前にメールして、ツアーの最後のミーヴァトンネイチャーバスの後にミーヴァトン湖畔にあるHotel Reynihlidsで降ろして貰えるかと荷物あるけどバスに積めるかを聞いたところ、即答で問題ないと言われたのでそのままSBAのWEBサイトから申し込みました。
しかも丁度この日はアークレイリとミーヴァトン間のバスが無い曜日だったので助かりました。1回のツアーの価格で観光と移動が出来ると思うと秀逸なツアーです。
ツアーに参加して判明したのですが、ホテルからの送迎もやっているようで、アークレイリの同じホテルに泊まっていた日本人の方が徒歩ではなくバスで来たので申し込み時に送迎の有無も聞いておけば良かったです。 -
このツアーはドライバー1人が車内でひたすら解説し続ける感じで、ドライバーさんの知識の豊富さには驚かされます。
アークレイリの人口は18,000人で・・・とか、ミーヴァトン湖の直径は○○kmで・・・とか基本数値ベースで紹介する感じで解りやすいです。
時折、アークレイリのプールはアイスランド屈指の設備の割りに5ユーロ位と安くてお勧めだよ、とかアークレイリはこんなに小さい街だけどいろんな国のレストランがあるよとか、アイスランド馬はトゥルトというアイスランド馬だけの独特の歩き方があるよとか、サーモン釣りのライセンス料は1日で2,000ユーロ!!!近くして、ガイド料とかチップとか含めると凄い金額だけど金持ちが釣りに来るよとかそういう子ネタも沢山紹介してくれました。 -
最初の観光地は神々の滝、ゴーザフォスです。
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この滝、結構近くまで行けそうなので行ってみます。
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この辺の岩を歩いたり飛び越えたりすればかなり近づけそうです。
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凄い水しぶき。
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大分近づけました。
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流石に結構な水量です。
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イチオシ
この距離で滝を見るのもなかなか出来ない経験かも。
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30分後に奥の建物まで行かなければ行けないので引き返します。
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滝の近くには草原地帯が広がっています。
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ゴーザフォスの看板。
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大分戻ってきました。しかし集合場所まではまだ遠いです。
時折振り返るとなかなか良い景色の事があるので、出来るだけ振り返ることを忘れないようにしています。 -
白っぽい草。
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荒々しい岩岩です。
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ゴーザフォスのちょっと下流に小さな滝がありました。
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イチオシ
パワフル!
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この橋を渡ると集合場所のお土産屋です。
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荒々しい景色です。
アイスランド北部はもう冬がやってきているようです。 -
ゴーザフォスからミーヴァトン湖へとやってきました。
ミーヴァトン湖最初の場所はSkutustadagigarというクレーターがあるエリアです。
このクレーター郡は隕石の衝突で出来たクレーターではなく、マグマや蒸気の噴出で出来た偽クレーターです。 -
イチオシ
バスの外に出ると凄い強風が吹きつけています。
雪も積もっているし超寒いです。寒くて涙目。
ここミーヴァトン湖はレイキャビクとは明らかに気候が違います。レイキャビクはまだ秋でしたが、こちらはもう冬に入りかけています。 -
雪です。
氷河のようなグレイシャーブルーで綺麗です。 -
みんな寒がってました。
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これがクレーターの火口です。
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30分位時間があったので一通り見て周ります。
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景色はとても綺麗なのですが、風が強くて寒すぎてそれどころじゃない。
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イチオシ
ミーヴァトン湖は夏は蚊が凄いと言う事でちょっと心配していましたが、この季節はあまりいませんでした。
この日の現地ツアーで周ったところには全くいなかったのですが、後日乗馬で川のすぐ傍を歩いているときにちょっとだけ見ただけでした。 -
集合場所に戻ってお土産屋で暖を取り、次なる場所に向かう前にフォトストップ。
紅葉の時期で木々が黄色く染まって綺麗でした。 -
溶岩で出来た大地が広がっています。
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次なる目的地はユーラシアプレートと北米プレートが交差するDimmuborgirというエリアです。
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ガイドさんがここはアイスランドのサンタの集会所とかなんとか言っていた気が。
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雪の中を歩きます。
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イチオシ
穴が開いている岩が2箇所。
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イチオシ
雪の上なので結構滑ります。
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ベリー類がなっています。
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雪で分かりにくいですがここがユーラシアプレートと北米プレートとの境目です。
溝は結構深い。 -
アイスランドではここに限らず観光地っぽいところならどこにでもその場所を解説している看板があるので、ツアー参加でなくレンタカー等で個人で来ても「何ここ?」とならないのがアイスランドの良い所です。
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ひたすらガイドさんの後に続いて雪道を歩きます。
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バスに戻った後はランチタイム。
ガイドさんお勧めの「GAML」へと行きました。
丁度私がこの日から3連泊するHotel Reynihlidの真横にあるビストロです。
滞在中何度もお世話になりました。
ここのスープは日替わりで何種類かあり、スープはおかわり自由です。
ここの値段で満足できないなら徒歩5分位の所にあるスーパーでホットドッグを買うしかないよとガイドさんが言ってました。
後日、両方食べた感想としては素直にここで美味しいスープを頼んだ方が良いと思います。 -
ランチタイムの後はGrjotagjaという洞窟内に温泉が沸いている所へ。
足元がちょっと危険なので注意しながら中へと進みます。 -
お湯を触ってみたら結構適温だった。
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なかなか面白い温泉でした。
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次に向かったのはKraflaという火口湖です。
途中、地熱発電所の脇を通っていきました。 -
この辺りは標高が高いので完全に冬です。
ここも柵が無いのでいくらでも近づけますが、雪崩で崩れると多分湖まで滑り落ちると思うので注意。 -
このエリアは積雪も結構あります。
寒いので早々にバスに戻りました。 -
次の場所は地熱地帯のNamafjall Hverirというところです。
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至る所から蒸気が出ていて結構興味深いエリア。日本だと「何とか地獄」系ですね。
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解説があります。
興味のある人は拡大して読んでみてください。 -
ぼこぼこいってます。
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ここに着いたときにガイドさんからビニール袋2枚を貰って、それぞれ写真の人みたいに左右の靴を覆います。
そうしないとこのエリアを歩くと靴が泥だらけになってしまいます。
個人で行く方は覚えておいたほうが良いです。 -
お湯は相当熱そうです。
ここは柵がありその中には絶対に入るなとの事です。 -
凄い場所です。
ちなみにこのエリアはめちゃめちゃ硫黄臭いです。 -
イチオシ
それにしても興味深いエリアです。
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グツグツいってます。超熱そう。
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柵の中で顔面からこけたらと思うとぞっとする。
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地面の色や蒸気が凄い。
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あの円錐になっているところから蒸気が物凄い勢いで噴出しています。
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手を伸ばして蒸気に触っていた人がいましたが、超熱そうでした。
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イチオシ
なぜ真横に蒸気が噴出しているかというと、風が物凄く強かったからです。
轟音を立てて物凄い量の蒸気が噴出していました。 -
一通り観光地を周ったので最後のお楽しみであるミーヴァトンネイチャーバスへとやってきました。
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2日前にブルーラグーンに行った後なのでどういう違いがあるのかなどどんな感じなのか非常に楽しみです。
当然ながらこのツアー参加者は皆水着持参です。 -
水着に着替えてシャワー浴びていざネイチャーバスへ!
建物から露天風呂までの数メートルが超寒い!!
水の色がクリーミーな水色でブルーラグーンよりも綺麗な色です。
ブルーラグーンほど広くはないけど気持ちいい! -
この数メートルが寒いのです。
しかしお湯に入ってしまえば快適そのもの。
ぬるっとした感じのお湯で肌がすべすべになります。 -
水の色もこんな感じでとても綺麗!
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こちらは誰も入っていなかったエリア。
後で行ってみたら水温が低くて寒かったから速攻で上がった。
ちなみに写真は入る前に撮ったのではなく、一旦入って体が暖まってから撮りました。
一応お風呂以外にも、ミストサウナやサウナもありました。
また、レストランやお土産屋もあります。レストランでは水が無料で飲めました。
個人的にはブルーラグーンとミーヴァトンネイチャーバスのどちらが良いかと聞かれたら、私はアクセス面はともかくこっちのネイチャーバスの方がお湯も綺麗だし安いしで良いと思いました。
でも、ブルーラグーンもとても良いところだと思います。 -
ネイチャーバスの後は昼食を食べたビストロの横にあるHotel Reynihlidまで送ってもらい、最初にツアーから離れました。
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部屋のバスルームです。
清潔感は普通でしょうか。
バスタブはありませんでした。 -
部屋は意外とちゃんとしています。
窓際は朝結露するので、窓際に物は置かないほうが良いです。
私はバッグを置いておいたらびしょ濡れになって涙目でした。 -
リネン類も清潔でダブルクッションのベッドです。
朝食込みで1泊約9,000円なので安いかと言われたら微妙ですが、満足できるレベルです。
なお、WIFIはフリーです。 -
前日はオーロラを見ようと思いましたが、雲が多くて無理で、翌日は乗馬です。
これは当日にホテルに頼んでアレンジして貰いました。
ホテルから牧場までの送迎は、行きは牧場の人、帰りはホテルの人が無料で車で迎えに来てくれました。ホテルからはとても歩いていける距離ではなかったので助かった。
参加したのはSafari Hestarという牧場の1時間の乗馬コースです。
私は以前アイスランドに来たときに初めて乗馬をして以来馬に乗ることにはまっていて、過去にアイスランドで2回、ニュージーランドで1回、日本で1回、トルコで1回乗馬経験があります。 -
乗ったのは左の馬です。名前を聞いたのですが、忘れてしまいました。確か額にマークがあるからマークスとかそんな感じの名前でした。
ヘルメットと手袋を借りた後、ミーヴァトン湖畔の溶岩地帯を1時間の乗馬です。
私の他にアイルランドから来た女性1人とガイドのこの牧場のおじいさんの3人での乗馬です。
私は5回目の乗馬で、アイルランドの人は結構乗馬経験がある感じで、ちょっと歩いた後はいきなりアイスランド馬しか出来ないトゥルトというステップ(タタタタ、タタタタ、タタタタ・・・という感じの4拍子のステップ)で進みます。
一応カメラを持っていったけど景色を楽しむ余裕はあっても写真を撮る余裕まではありませんでした。
写真は無いですが、晴れた日の雪が残るミーヴァトン湖畔の溶岩台地にコケや草が生えている景色はとても素晴らしいものでした。
途中、獣道のようなところがあり、この道がアイスランドの一番古い道ということや、車が無い時代に買い物に行くのに往復3日かかったりとかの苦労話や、溶岩台地に時折存在する洞窟の地下を流れる川はミーヴァトン湖には流れないとかそういう解説もありながらの乗馬です。
基本トゥルトで結構早いペースで進んで行き、最後のほうはギャロップで結構なスピードが出ていましたが、牧場のすぐ手前のところでサドルがだんだん左にずれて来て、そのせいでバランスを崩して落馬しかけましたが、落ちかけたときに何とか重心を戻せて事なきを得ました。本当に危なかった。
最後はヒヤッとしたけど楽しい乗馬でした。1時間で5,000ISKと安いし、少人数だったので乗馬に集中出来て上達出来た感じもするし、何より景色が絶景でとても気持ち良かったです。
ただ、乗馬をするとあの馬の匂いがついてしまうのが欠点。
ホテルに帰ったら速攻で洗濯しました。 -
ミーヴァトン2日目のディナーはホテル横にあり、現地ツアーのランチで立ち寄ったビストロGAMLでサーモンの料理を頼んでみました。
これが結構美味しい。
ワンプレートでサラダとかポテトとかが入っているのでお腹一杯に。
その後オーロラが出るかと思っていたら雲が多くなってきて雨がぱらついてきたので2日目もオーロラに出会えず。 -
3日目は前日に最初アスキャかデティフォスのツアーに申し込もうと思っていたら、申し込むのを忘れていて丸一日空いてしまったのでホテル周辺を散策。
Reynihlidは本当に小さな町なので特に見所も無いのですが、とりあえず近くの教会へ行ってみる事に。 -
教会の敷地内にあった解説の看板。
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イチオシ
教会の内部。
田舎の教会の割りにちゃんとしています。
誰もいないですが内部は暖かいです。 -
こんな感じで3日目も終了。
夜晴れてほしかったですが、曇りでオーロラは見えず。
何のためにここに3連泊したのだろうか。3日泊まれば1回くらいと思っていましたが甘かったというか運が悪かったようです。 -
滞在中通ったビストロGAMLのスープです。
おかわり自由なのでこれを頼んでおけばとりあえずOK。スープは安定して美味しいです。 -
そして最終日。
午後のバスでアークレイリに戻り、国内線でレイキャビクまで戻る移動日です。
のんびりチェックアウトまで時間を潰してから荷物を預けて近くを散策することにしました。 -
溶岩に生える草。
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溶岩。
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凄い地形です。
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ミーヴァトン湖もこの日で見納め。
一番印象深かった景色は乗馬した時に馬の上から見た景色です。写真を撮れなかったことが残念。 -
Reynihlid村はとても小さな村でした。
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左が泊まったホテル、右が良く食べに行ったビストロです。
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ここがバスの発着するツーリストインフォメーション前です。
スーパーのある所にあります。
こんなところで関西人のおじさんと遭遇。後日ケフラヴィーク空港でもまた会ったのにはびっくりでした。
バスのチケットはこの建物の中で買えます。
カードも使えましたが、私の時はカードリーダーが壊れていて使えませんでした。
なお、ATMはここから徒歩2分位の所にある郵便局にあります。 -
オーロラ目当てで3泊しましたが、結局見ること無くミーヴァトン湖を後にしました。
バスは来るときに乗ったSBAのツアーバスと同型のバスで、時刻通りに到着。乗客は私以外誰もいませんでした。
バスドライバーの人は一人で郵便の配達とかもやっていて凄いなと思いました。
9月下旬という現地ツアーの選択肢が少ない時期に3泊は正直長すぎた感があったけどのんびり出来ました。
多分、レンタカーを借りていたらもう少し充実出来たんだろうなと思います。
ここでオーロラが見れなかったのはとても残念でした。
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この旅行記へのコメント (3)
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- yotarouさん 2014/05/06 18:22:20
- ミーバトン万歳
- たいへん懐かしく見させていただきました。わたくしも同年9月15日にレイキャビクに着いて、二日後にミーバトンにいました。オーロラもばっちり見えました。ただ、ミーバトンは前日、猛吹雪だったとTDに聞きました。
15年来ミーバトンに行きたいと思っていた夢が叶ってとても、嬉しかった思い出です。
たった一人で行かれたとのこと、素敵ですね。
- eme10さん からの返信 2014/05/07 20:47:50
- RE: ミーバトン万歳
- yotarouさん
ほぼ同じ時期に旅行していたんですね。オーロラが見れたのは本当に良かったですね。私もミーバトンの前に行ったレイキャビクとアークレイリではオーロラがばっちり見えたのですが、3泊したミーバトンでは晴れずに残念ながらオーロラを見ることが出来ませんでした。
一人旅も一人旅にしかない良さがあるので良い思い出になりました。
アイスランドへはそのうちまた行きたいと思っています。
- yotarouさん からの返信 2014/05/07 21:47:26
- RE: RE: ミーバトン万歳
- > yotarouさん
>
> ほぼ同じ時期に旅行していたんですね。オーロラが見れたのは本当に良かったですね。私もミーバトンの前に行ったレイキャビクとアークレイリではオーロラがばっちり見えたのですが、3泊したミーバトンでは晴れずに残念ながらオーロラを見ることが出来ませんでした。
>
> 一人旅も一人旅にしかない良さがあるので良い思い出になりました。
> アイスランドへはそのうちまた行きたいと思っています。
yotarouです。
ご丁寧な返信、ありがとうございます。アイスランドは二度目なのですが、
最初はゴールデンサークルのみの観光でしたので、奥地に行きたいと常々思っていました。15年目にやっと適えられたんです。
子供のころから行きたいと思っていたところなので、ミーバトンの方まで行かれて夢がかなったと思っています。体力がまだ残っていたらば、また行ってみようと考えています。ありがとうございました。
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