2012/09/12 - 2012/09/17
243位(同エリア733件中)
MISAさん
ずっと行きたかったインド。
行ったら大好きになるか大嫌いになるか、どっちかなんて言われてるインドですが。。。
果たして私は・・・??
なーんて、そんな楽しみもありつつ、向かったインド。
実際行ってみると・・・
今まで行ってきたアジアの国とはなんか違う!!
さんざん、インド人にだまされ(笑)、ぼったくられ(笑)、
「このクソインド人め~ヽ(`Д´)ノ」(暴言失礼しました)と思ったこと多数。
でも、帰ってきて思い出すと、
なんだかそんなところも憎めない。
愛らしく感じてしまうから不思議。
大好きになって帰ってきたかというと、う~ん。。。どうだろ。
でも、不思議な魅力に溢れた国でした。
絶対また行きたい!!!
って完全はまっちゃってるー(笑)
☆スケジュール☆
1日目
9時発 NRT→HKG
HKG→DEL 23時到着
デリー宿泊
2日目
午前 飛行機でヴァラナシへ
午後 フリー
3日目
3時までフリー
その後寝台列車でアグラへ
4日目
早朝 アグラ到着
午前 ツアー(タージ・マハル、アグラ城観光)
午後 フリー
5日目
朝 デリーへ車で移動
午後 ツアー(レッドフォート、チャンドニーチョ-ク、インド門、フマユーン廟、クトゥブミナール観光)
夜中 DEL→HNG
HNG→NRT 16時到着
実質、観光は3日間くらいの駆け足での旅行。
それでも、時間が少ない割にインドを体感できた旅でした♪
この旅行記は、その3日目、ヴァラナシ(→寝台列車でアグラへ移動)編です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- ジェットエアウェイズ (運航停止) キャセイパシフィック航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
イチオシ
さぁ、ヴァラナシ2日目。
今日はこの旅行で1番楽しみにしていたガンガーの朝日を見るため、4時に起床。
支度をして、アッスィーガートへ。
まだまだ真っ暗ですが、
もうお祈りをしてる人、
そしてボートの勧誘も。 -
ボートの勧誘を振り切り、
とりあえず、この真っ暗なガートを写真に収める。
真っ暗なガンガー。
遠くのライトがとってもキレイ。 -
イチオシ
朝のお祈り。
毎日こうやって朝からお祈りしているのかな・・・
なんだか、いろんな生活があるなって
あらためて実感。 -
宗教が生活に根付いているってどんな感じなんだろう。
-
こうやって心からお祈りする女性の姿が本当に美しい。
-
しばらくアッスィーガートの雰囲気を感じてから、
ボートの交渉。
ガイドブックには、向こうから交渉してくるボート屋さんじゃなくて、川岸まで降りて頼むと安いってかいてあったけど、
ガンガーが増水中のためか、川岸でボートに乗って待っているボート屋さんがほとんどいない。
結局、いいよってくるボート屋さんとの交渉になり、
朝日の時間も心配なので、
結局やっぱり高いお金払ってボートに乗ることに。
うーん。
一筋縄ではいかないインド。 -
でも、ふたり貸切で手漕ぎのボートが頼めたからいいかなぁ。
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イチオシ
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まだまだ暗い中、
ボートに乗り込み出発。 -
まだ暗いガンガーがとても幻想的。
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空が少しづつ明るくなっていきます。
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昨日買ったワンピース。
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母なる大河、ガンガー。
どこを見ても美しく、
ゆったりとダシャ−シュワメード・ガートへ向かって
ボートに揺られていきます。 -
-
-
ただ、ここで悲しいお知らせ。
「今日は曇りだから朝日は見れないよ」ってΣ(|||▽||| ) -
でも、旅行前のツアー会社からのメールでは、
ガンガー増水中でボートは乗れませんということだったので、
朝日が見れなくても、
ボートに乗れたことが不幸中の幸い。 -
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朝日見たかった。。。(つд⊂)
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泳いでる?!
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-
ダシャーシュワメードにはボート着けられないからここで。と。
多分、アリハヤ−・バーイガート。 -
シャンプー中。
本当にこのガンガーが日常の、生活のなかにあるんだなぁ。 -
なんでもありのインド。
なんでもありのガンガー。 -
やっぱり泳いでる人たち。
-
広い。
大きい。
まさに、
母なる大河だなぁ。。。 -
-
ここのひとにとっては日常。
でも、私はこうして観光として、
そのひとたちの日常をめずらしいものとして写真に収めてる。
そのことに、なんだか罪悪感を覚える。
インドに行って、
ワクワクしたり
楽しいこと、
そのほかに
こうやって
いろいろ考えてしまう瞬間がある。 -
インド’S ふんどし!?
-
ただ座って、ガンガーを眺める。
どれだけで、なんて贅沢なひととき。 -
イチオシ
写真を撮っていたら、
ポーズをキメてくるふたり。
もっと、もっと!と(笑) -
日本に帰ってきて見たらちょっとブレてるけど、
「Good picture!!」と、撮って見せたら、すごい喜んでくれて。
まさかお金要求される??なんて、ちょっと心配しちゃった自分が恥ずかしい。。。
インド人の、こうゆうフレンドリーさってホントに大好き。
私、実はとってもひとみしりなんですけど、
なぜか海外いくと、ひとなつっこく(笑)平気でいろんなひとと話せちゃうんですよねー。
海外マジック。
ただ、インドとかだと、やっぱりそれでトラブルに巻き込まれたりしちゃうこともあるんじゃないかなって心配もあり・・・
友達にも心配されながら、
自分でも警戒しながら・・・
でも、本当にただただ純粋に話しかけてくれる人のことも
信じられなくなっちゃうって悲しい。。。
インドではそのへんのバランスがホント難しくて。。。 -
イチオシ
こうして年をとっていくってステキだなぁ。
-
なんだか哀愁溢れる、
ひとりといっぴき。 -
-
-
-
私の想像してた沐浴風景そのもの。
-
と、ここで急に雨が降ってきて…
けっこうな降りだったので、
日本語ペラペラのうさんくさいインド人についていって、
テントの下にはいらせてもらう。 -
今日はガートでゆっくりする予定だったのに。。。
でも考えようによっては
朝ボートに乗ってからでよかった。
と、ポジティブシンキング
してみる。 -
晴れている日も、
雨の日も、
毎日変わらずお祈りをしているそう。
自分が信じているもののために、毎日続けているってすごいことだなぁ。 -
最後はみんなでバンザイ?をして
-
盛り上がって終了。
-
そして終わるとあっという間に解散・・・
-
-
街を行く人のサリー、
1枚として同じものはなく、
いろんな色、いろんな柄であふれてる。
なんてステキなんだろう。 -
こうゆう雰囲気がスキ。
日本にはないカンジ。 -
こうゆうなんでもなく、ただかけてある布とか。
インドのひとにとっては
ただの日常が、ホントに愛しく思える。 -
雨も止む気配なく、
ずっとここにいても仕方ないねってことで、
ダシャーシュワメード・ガートへ移動することに。
そうしたら、うさんくさいインド人が勝手に案内しだす(笑) -
階段を上がって、また路地に。
-
たしかに道もよくわからないし、
まぁいっか・・・とインド人に案内されるままついていくと、
いろいろ説明してくれました。 -
-
ここはシヴァ教のお寺だそう。
-
この天井はこのシヴァ教独特のものだと言っていました。
-
-
イチオシ
牛がいること。
私にとっても、日常になりつつある。 -
日本では、お寺や神社に行った時くらいしか
祈るなんてことないけど、
こうして
日常のなかに「祈る」ってことが自然にあるんだな。 -
ダシャーシュワメードガートへ。
-
-
奥はお寺だそうで、
入る?と聞かれたけど、
朝シャワー浴びてないと言ったら
じゃあだめ、だって。
夜、悪いものがたくさん出てくるから、
それを洗い流してからじゃないと入れないんだそう。 -
-
-
イチオシ
ここでは傘をさしている人なんて
ほとんどいなかったのですが、
こわれた傘をさすおじいちゃん。
風邪をひきませんように。 -
次から次へと沐浴をしに来るひとたち。
-
-
-
-
ここで1度、朝食を食べにホテルに戻ることに。
案内してくれたインド人が
店によれってしつこかったのですが、
お店??ってかんじの、
建物の奥から2階に上がったとこだってゆうので断りました。
案内してもらったりしたし、まだ買いたいものもあったので、
よってもいいかなぁと思ってたんですけど、
さすがにあそこに入っていけるほど信用できない。。。
ごめんなさい。 -
-
ダシャーシュワメード通りから
リキシャをひろってホテルへ。 -
めずらしく、若い男のコ二人組。
-
ホテルの朝食。
ホントだったら、屋上のルーフトップレストランで朝食だったのですが、
大雨でレストランがつかえないということで、
ルームサービスに。
インディアンスタイルとアメリカンスタイルがあり、
もちろんインディアンスタイルを選択。
このカレーとプーリーが、本当に本当においしかった!!!
インドではほぼ毎日、毎食カレー食べてましたが、
断然1番!!!
ぜひ食べて欲しい味です。 -
ホテルに戻ったら雨がさらにひどくなり、
ホテルの前の道が川のようになっていてどうしようかと思ったのですが、
しばらくしたら落ち着いたので、
とりあえずオープンハンドへ向かいます。 -
-
-
旅行中何回もお世話になったリキシャ。
ヴァラナシではそんなにふっかけられることもなく、
みんな良心的価格でした。 -
昨日に引き続き、またまたオープンハンドへ。
-
このポストカードで日本にハガキを出しました♪
-
-
昨日はインドにも、ヴァラナシにも来たばかりでガマンしてたのですが、
そのあと行ったベンガリートラで買い物魂に火がつき、
ここでもたくさんお買い上げ。 -
お腹はすいていなかったのですが、
なんかゆっくりしたいねってことで
カフェスペースでティータイム。 -
あれ??
値札ついてるけど、ほかに服なんてどこで売ってるんだろうって思ったら。。。 -
もっと奥までショップやカフェスペースがありました。
ほかのお土産屋さんとかなら、
見たいととか言わなくても勝手に連れてかれるんだけどなぁ。。。
逆にペースくるっちゃう(笑) -
価格もそんな高くない割に、
ツボをおさえた品揃え。
ほかのお土産屋さんとはちょっと違うかんじなので、
また楽しい。 -
-
-
私はチョコレートケーキ
友達はバナナマフィン。
やっぱり甘い物って癒される〜♪
そして、インドだとやっぱり飲み物はチャイですよね!!
ここのオープンハンド・チャイ(だったかな??)は甘くなくて、
インドスタイルとは違ったおいしさ。 -
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犬もあまやどり。
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昨日はマニカルニカーガート方面に行ったのですが、
今日はベンガリートラをアッスィーガート方面に向かって歩きます。 -
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ここでフレンズゲストハウスに泊まっているという男のコに出会う。
私たちはベンガリートラの先の方のお店に行こうと思っているというと、
ここはベンガリートラじゃないから、もしよかったら連れてってあげるというので、お願いする。
1度ダシャーシュワメード通りに出てからベンガリートラに入るというので、1度ちょっと戻ることに。 -
でも、1度戻ってからベンガリートラに入ると、
結局元いた場所に出る(笑)
男のコは謝ってくれてたけど、
旅先でのこうゆう出会いも楽しいですよね。
結局、元いた場所を先に進んでいったらお店についたのでそこでお別れ。 -
このベンガリートラは、本当に素敵な景色がいっぱいで、もうどれだけ撮るの??ってくらい写真を撮りまくりました。
-
この色使いがステキ。
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いい夢見てますように。
-
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インドの布って、
本当にいろんな色、柄があって、
こんなふうにちょっとかけてあるだけの布が本当に素敵。 -
-
たくさん歩いてちょっと疲れたので、カフェでしばし休憩。
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SALA
日本人の女性がやっているカフェで、
メニューもチーズケーキとかチョコケーキとかありました。
おいしそうだったけど、
まだお腹すいてなかったので、ここでもチャイだけ注文。 -
インドにきて、
野良以外の犬を初めて見たかも。。。 -
ここのチャイ、深みのある味でとってもおいしかったです。
-
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イチオシ
お気に入りの1枚。
-
イチオシ
かわいすぎるー!!
インドの子供達って、ホントになんてかわいいんだろう。。。 -
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-
イチオシ
写真撮ってたら、
「撮ってくれ」ってゆうので、撮らせてもらったら。。。 -
もうひとり、ふえたー!!笑!
「Good picture」っていって
写真見せたら喜んでくれてました♪
本当にこうゆうフレンドリーなインド人にとっても癒される。 -
牛と
-
犬と。
-
「写真撮ってー」ってゆうから
撮ったら、
今度は「店によれ!!」って。
勧誘だったー(-.-;)
断って、先へ。 -
渋滞(笑)
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-
マッサージを受けてる外国人。
ちょっと気になる・・・ -
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最後にダシャーシュワメードガートを見て、
ホテルへ帰ります。 -
牛と犬にまじり、
たまーにヤギとブタもいます。 -
-
ホテルに戻って、
トイレでぐちょぐちょの服と靴(どろんこになってもいいように捨ててくる用の百均ビーサン持参でした)をお着替え。 -
雨が上がってルーフトップレストランが使えるというので、
屋上へ行こうとすると、
こんなオシャレスペースがたくさん。 -
もっと早く気づいてたら
こうゆうところでくつろぎたかったなぁ。 -
-
-
-
-
屋上からの眺め。
雨さえ降ってなければ、もっとあのベンチでのんびりくつろいだりしたかったのですが・・・ -
またまたカレーとプーリー。
朝とは違う、チーズのカレーにしてみましたが、
これもおいしい♪
ホテルなのでちょっと高いけど、
それでもオススメなカレーとプーリーです。
ただ、ここの難点は、ハエが本当に多い!!
追い払うのが大変で食事に専念できないほど…
でも、カレーは本当に美味しいんです!! -
ヴァラナシに別れを告げ、
次は寝台列車でアグラに向かいます。
ホームまで階段なので、スーツケースふたつ100ルピーでポーターをお願いします。 -
ここには写ってませんが、
普通に寝てる人、多数。 -
朝の大雨で電車どれだけ遅れるんだろうなんて心配をよそに、
意外にもほぼ定刻の出発。
ただ、私たちの乗る電車の入ってくる線路に牛が乱入してしまい、そこに運悪く電車が入ってきてしまったものだから、
大騒ぎ(私たち日本人が)する場面も。。。 -
そんなこんなでも、なんとか電車に乗り、
荷物を片付け、チャイで一息♪
日本からワイヤーロック2本も持っていってたのですが、
自分たちの席(ベッド)の下にスーツケースが入れられ、
しかも私たちの乗っている車両は、同じ現地ツアー会社利用している日本人観光客ばかりだったので、必要なかったかんじでした。
ここで一緒のブースになったのは、
私たちと日本のツアー会社は違うのですが、
現地ツアー会社が同じで、フリーのときもガイドさんがずっと一緒(それってフリーなのかな(笑))というツアー利用の女のコ二人組。
「ガイドさんが・・・!!」とか、
「インドって・・・!!」とか、
めちゃくちゃ盛り上がる。
二時間近くノンストップでしゃべり続け、
ようやく自分のベッドへ。 -
私の今日のベッド。
シーツが2枚と、枕と、毛布。
ただ、毛布はごわごわだったので、
持ってったカーディガンを2枚着て、
シーツ1枚ひいて、シーツ1枚をかけて寝ました。
みんな早起きで疲れてるので、ベッドに行くと即寝。
意外に寝心地は悪くなく、
6時過ぎくらいから5時くらいまで、
睡眠時間、約11時間(笑)
途中で8時ころ車内販売に来たのでゴハン買いましたが、
眠さに勝てず、またそのまま就寝。
明日はアグラ。
タージ・マハルの日です。
晴れますように♪
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この旅行記へのコメント (2)
-
- 川岸 町子さん 2013/11/01 22:35:41
- バナラシ
- MISAさん、こんばんは
いいですね〜(@^▽^@)
ガンガーと、路地、牛、リキシャー、チャイ、ガート周辺のインド人、インド人のアクの強さ(笑)など、「ザ・インド」が満載でした。
雨の多い中、ちゃんとボートに乗れて、本当に良かったですね。
私も、インドの中でバナラシが一番好きです。
(2番目が、南インドのマドゥライです。)
いつか再訪したいと思います。
川岸 町子
PS.スタバのカップを集めていらっしゃるとか・・・。
ヨルダンのスタバのカップは、ジェラシュ遺跡(すばらしい遺跡です)柄です。
いつかコレクションの旅行記を見せて下さいね(^^♪
- MISAさん からの返信 2013/11/02 00:45:52
- RE: バナラシ
- 川岸 町子さん
こんばんは
ご訪問いただきありがとうございます♪
> 私も、インドの中でバナラシが一番好きです。
> (2番目が、南インドのマドゥライです。)
> いつか再訪したいと思います。
ということはインドいろいろまわられたのですねー!!
私は慌ただしくバラナシ・アグラ・デリーの3都市行っただけなので、とってもうらやましいです。
インドはとっても印象深い国で、私もまた必ず行きたいと思ってるので、今度はマドゥライとか南インドも行ってみたいなぁ・・・
> PS.スタバのカップを集めていらっしゃるとか・・・。
> ヨルダンのスタバのカップは、ジェラシュ遺跡(すばらしい遺跡です)柄です。
> いつかコレクションの旅行記を見せて下さいね(^^♪
スタバのカップは集めてるんですけど、まだまだぜんぜんなんです(^_^;)
最近では、今夏行ったイタリア&クロアチアにはスタバはなかったし、インドも私が帰ってきてからスタバができるというなんともタイミング悪い日程でしたし(;´д`)
ヨルダンのカップいいですね〜
ジェラシュ遺跡は知らなかったのですが、ペトラ遺跡は憧れの地で、ヨルダンにもいつか行ってみたいです!!
南インドやジェラシュ遺跡も、また旅行記拝見させていただきますね♪
MISA
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