2012/08/15 - 2012/08/16
55位(同エリア195件中)
ゆんこさん
日本酒、好きなんだけどね〜、カロリーとか糖質とか、ほら色々気にしなければならないお年頃で…^^;
よほど飲兵衛夫婦に見られているのか、お酒の頂き物は日本酒が多い。(笑)
それも今年になってから、なぜか「国稀(くにまれ)酒造」のお酒を立て続けに頂きました。
久しぶりに飲んでみると、やっぱり美味しいね〜。
そんな中、地元北海道新聞に載った記事を夫が目ざとく見つけていた。
国稀酒造の瓶詰めしたお酒を、漁師さんの船に積み込んで波に揺られて熟成させたお酒があるというものです。
「へぇ〜、どんな味がするんだろうね」と、日本酒に再び目覚めた我が夫婦。
お盆休みを利用して、国稀酒造の限定品をGETすべく、長距離ドライブをしてきました
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★
【国稀酒造】
→ http://www.kunimare.co.jp/
明治15年創業の増毛の造り酒屋は、北海道で最も古い老舗であるとともに最北の酒蔵。
名峰暑寒別岳の伏流水を使った地酒は、辛口で高品質、最北の地酒として人気を博しています。
酒蔵内の見学可。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
-
自宅から、国稀酒造のある増毛町まで約250km。
高速道路も途中まではあるけど、急ぐ旅でもないので一般道で。
6時間かかると見て、午前7時に家を出発。
ところが、忘れ物をして取りに戻ったりして1時間のロス。
それでも意外と順調に、午後1時頃には増毛町に着きそうだわ♪
国道231号線、通称「オロロンライン」を通過中。 -
オロロンラインは、石狩市から天塩郡天塩町までの国道231・232号線の愛称。
日本海を眺めながら走る、絶好のドライブルートです!
日本海に面しているので、海に沈む夕陽の絶景が見られることでも有名です。 -
午後1時少し前、無事増毛町「国稀酒造」に到着。
来る途中2箇所の事故現場に遭遇(2件とも死亡事故)、お盆期間中はやっぱり事故が多いのでことさらに安全運転を心がけて。
駐車場はすでに満杯です! -
意外と穴場?
お店の右手横から奥にはいると、ガラ空きの駐車場がありました。 -
駐車場も満杯の通り、物凄い数の観光客!
今日はお盆休みだもんね〜。
皆考えることは同じだよね。
でもそれだけじゃなく、最近頂き物で国稀酒造が多くなったのを見ても分かるように、ちょっとしたブームになっているようです。 -
北海道でもっとも古いといわれるだけあって、お店の造りも歴史を感じさせます。 -
お店の前には、ドーンと樽! -
お店に入ってすぐはこんな感じ。 -
目の前のお座敷には「国稀グッズ」が。(笑)
渋いTシャツや、帆前掛け、日本手ぬぐいなど色々な国稀グッズがありますよ〜。 -
右手には、売店。
今日は本当に押すな押すなの大盛況です。 -
売店の奥は、資料室や貯蔵タンクなどがあります。 -
長年、製品庫として使用されていた石倉が資料室となっています。
酒造りに使用していた道具や、酒器、酒瓶などの展示。 -
実は実家が酒屋だったので、こういう並べ方はとっても懐かしい〜。 -
古いラベルを貼った一升瓶の展示。
*どうでもいい余談*(笑)
昭和43年の十勝沖地震。
当時酒屋だった我が家も大きな被害がありました。
このような棚に並べていたお酒が全て落ちて粉々に。
以降、棚の途中に一枚の木の板を打ちつけ滑り落ちないようにしたのでした。
この酒棚を見て、一気に40年以上も前にタイムスリップしました。^^; -
水場。
国稀の仕込み水。
容器を持参すれば持ち帰ることが出来るとのことです。 -
酒蔵見学(無料)
9:00〜16:30 年中無休 -
貯蔵タンク -
製品ラインナップ -
無料試飲コーナー
全16種類のお酒が試飲できます。
おすすめのお酒、今しか飲めないお酒を中心に試飲しました〜♪
もちろん、私だけですけど。
お店の方おすすめは「月涼し」と「蔵出し」
「月涼し」は女性向けと言われましたが私にはちょっと甘い、強めの「蔵出し」が気に入りました。←飲兵衛か!^^;
どちらも、限定品です。 -
早速、売店でお買い上げ。
ここで、漁師の船積みのお酒のことを聞くと、「国稀酒造のお酒だけど、船に乗せているのは違うところなので」という事で売っているお店を教えてもらいました。
国稀の人もこのお酒を買うにはそのお店で買わなくちゃならないんですって。 -
これが、今回の戦利品。(笑)
ちなみにまだ飲んでいないのでお味のほどは… -
おなか空いたよね、ってもう1時半だし。
お昼は、「国稀酒造」さん向かいの「麺屋田中商店」というラーメン屋さん。
ここは、ガイドブックにも載っているおみせです。 -
4、5組待っています。
名前を書いて待ちます。
ちょっと覗いてみると、中は20人も入ればいっぱいという感じなのでちょっと待つかな〜。 -
その間暇だから、夫は周りの風景を撮りにぶらぶら。
国稀酒造さんの周りには、この国稀酒造さんに来る観光客目当てといった感じのお店がチラホラ。
別に悪いことではありませんよね。 -
このかまぼこやさんは、増毛漁港があるもんね。
ちょっと食べてみたい気もしたけど、これからラーメンを食べるからね〜。 -
増毛から留萌までは16kmほど。 -
さ、そろそろいい時間かな〜。
ここ「麺屋田中商店」さんのラーメンは、国稀酒造の酒粕を使ったスープという事で有名。
どんな味なんだろう〜。 -
左・酒粕ラーメン「味噌」
右・酒粕ラーメン「塩」 ともに750円
「塩」は味噌じゃないかと思うくらい白濁しています。
運ばれてきた瞬間、プーんと酒粕のにおいが!
一瞬、もしかしてミスマッチ?とためらいますが…
食べてみてびっくり!
酒粕臭さは全然無く、逆にまろやかなコクとなって、しかもあっさり。
あまりの美味しさにスープ全部飲み干してしまいました。
病み付きになりそう!
寒い冬は体が温まりそうだけど、冬のオロロンラインは車で走りたくない! -
おなかもいっぱいになったあとは、ちょっと増毛の町を散策。
まずは、増毛駅へ。
増毛駅は、大正10年(1921年)に開通した深川と増毛を結ぶJR留萌本線の終着駅。
鰊漁で栄えた最盛期には人や貨物の輸送の拠点としてにぎわったとか。
当時のなごりが駅周辺の建物に今もみられます。
駅舎とその周辺は、高倉健さんが主演した映画「駅 STATION」の舞台となったことで有名です。 -
今も現役の駅ですよ〜。
一日に数本しか走りませんが。^^; -
駅待合室には、ちょっとした食堂もあるようです。 -
留萌本線終着駅 -
本当に終着駅なんだね〜、車輪止めがある。 -
イチオシ
誰もいないホーム。
1時間半前に、列車は出た後。
次の列車は1時間半後… -
この先は留萌へと続きます。 -
駅舎のほうを見ると、線路はこんな感じでいきなり終わっています。(笑)
ちょっと不思議な光景。 -
駅の周りには、駅舎をはじめ、高倉さんふんする刑事の実家、「風待食堂」になった建物が今も残っています。
『駅 STATION』(えき ステーション)
1981年に製作された高倉健主演の映画
残念ながら見ていないので、詳しい内容は分かりませんが、劇中唄として歌われたのが八代亜紀の「舟唄」だそうです。
「富田屋旅館」も昭和8年建築の古い旅館で、増毛町の歴史的建物群になっているようです。 -
そのほか駅前通などにいくつかの歴史的建物群がありますが、残念ながらスルー。 -
街中のお酒屋さん「甲谷(こうや)」さん。
こちらが国稀酒造で教えていただいた、国稀酒造でも手に入らないという国稀酒造のお酒を売っているところです。 -
それが「漁師の力水」
★「漁師の力水」
留萌地区漁協青年部連絡協議会、活動の活性化へ向けた取り組みで誕生。
この経緯をまとめた話が面白いので興味のある方はどうぞ。
→ http://www.pref.hokkaido.lg.jp/sr/ske/kouryuutaikai57/rumoi.pdf -
増毛で唯一取り扱っているこちらのお店では、お店に入るとさすが「漁師の力水」がドーンとお出迎え。
赤と黒ラベルがあり
赤…超辛口 17度以上18度未満
日本酒度 +10〜12
900ml 2000円
黒…旨口 15度以上16度未満
日本酒度 ±0〜+2
900ml 1500円
私はもちろん、「赤」が好き〜♪^^; -
他の棚も国稀のお酒がたくさん。
デパートや、地酒を扱うお店などで国まれは見かけるけど、お店では見かけないお酒もあるね。
ここで、赤・黒それぞれ2本ずつお買い上げ♪ -
オロロンラインを戻りながら、あちこち立ち寄ります。
あれに見えるは、雄冬岬にある「雄冬展望台」 -
くねくねとした急な坂を登って来ます。(もちろん車で)
展望台そばまで車で行くのかと思ったら、駐車場そばにこんな階段がありました。
展望台までは大きな岩がごろごろとしており、その上に鉄製の遊歩道が作られています。
結構、きつくてふとももがパンパン。^^; -
でも、眺めはさすがにいいですね〜。
日本海が目の前に。 -
ふぅ〜、まだ先なのね… -
やった〜、着いた〜♪ -
と、思ったらまた階段のお出迎え。
こちらはバリアフリー度ゼロです。 -
でもその分眺めは素晴らしい! -
この展望台から見る日本海に沈む夕陽は絶景だそうです。 -
つづきましてこちらは「雄冬岬 白銀(しろがね)の滝」
詳しい情報はありません。
国道231号線沿いにあり、ちょっとした駐車スペースもあるので見学しやすい。
このときはたまたま片側一車線の工事区間の中にあり、交通誘導員の方の案内で駐車上への出入りをしました。 -
落差30mほどの、ひっそりとした滝。 -
片道250キロほどのドライブ。
このまままっすぐ自宅に帰れないことも無いけど、恒例の札幌でのお買い物もあるし、という事で札幌に一泊。
途中厚田や石狩あたりでお盆のための渋滞に巻き込まれ、1時間ほども到着が遅れてしまった。
今日の宿は「京阪札幌」 -
札幌駅まで徒歩5分くらいという立地にもかかわらず、北口のため閑静な場所にあります。
宿泊料金も一泊一人3500円と格安!
それに加えてじゃらんポイントを使って、二人で4600円でした〜〜♪
シングルルームにもう一台ベッドを入れてもらうというミニツインタイプのお部屋でしたが、安く泊まるときはそんなことは気にしない我が家なのです。 -
荷物を置いたら、夕食へ〜。
その前にどうしても行きたい場所がある!
札幌駅から大通り公園までつながった地下歩行空間を通って行きます。
ここ歩くの初めてだ〜♪
でも節電の影響で、薄暗い、蒸し暑い… -
着いた先は、大通公園。
「さっぽろ夏祭り」って…
始めて聞くような気がするけど、もう59回ですって!
ということは、私が札幌に住んでいるときもあったのね。
知らなかった…
札幌駅前に勤めていて、大通公園は通り道だったけどいつも会社とアパートの直帰だったからな〜。^^; -
大通公園といえば、この大噴水!
子供の頃からとか、夫とデートできたときとか(笑)、子供たちをつれてここに座って「焼きとうきび」を食べたりとか、いろんな思い出がありますね〜。 -
そして、本日のお目当てがこれ!
「さっぽろ大通ビアガーデン」
一度でいいから、ビアガーデン体験をしたかったんだけどなかなかチャンスに恵まれず…
そんなこともあったから、今日わざわざ札幌に一泊したとも言える。(笑) -
初めに目に入ったのが「プレミアムモルツ」の
「5丁目サントリー ザ・プレミアムモルツ・ガーデン」
最近お気に入りのビールなので、ここに即決! -
なんかいい感じ〜♪
これだよねこれ〜。
夏でも寒い地元には、こんな屋外のビアガーデンなんて無いのでこういうのにあこがれちゃいます。 -
え〜と、どう注文したらいいのかな〜。
何せ田舎物なんで、おたおたしてます。
その辺にいたスタッフらしきお姉さんに聞くと、チケット売りのスタッフからチケットを買ってください、とのこと。
ビールと、イカ焼きを頼んでしばし待ちます。 -
わ〜い、ビールだビールだ〜♪
外で飲むビールは美味しいんだよね〜。
途中で雨が降ってきたけど、気にしない気にしない。
雰囲気を味わいたかっただけなので、一杯ずつ30分ほどで引き上げました。 -
今度は地上を歩いて札幌駅まで帰ります。
途中で「レッドブル」の宣伝カーが!
レッドブル好きの次男の為に、サンプルを貰いにいこうかとも思ったけど向こうに渡るのが面倒なのでやめます。^^; -
札幌駅「STELLAR PLACE」
いつも日帰りなので、めったに見ない夜の風景。 -
札幌駅前でも、ビアガーデンやってました。
(行くときは地下を通っていったので地上のこれは見ていない)
ここは「サッポロ」だね。
一番好きなのは「サッポロ 黒ラベル」だよ〜。 -
ホテルに戻ってきて、お風呂お風呂♪
我が家のこだわりは部屋は狭くても大浴場のあるところ♪
「京阪札幌」にももちろん大浴場(というほど大きくはありませんが)があります。
お部屋のカードキーお風呂の入り口のカードにもなっているのでセキュリティ面としても安心ですね。
この写真は男性風呂。
女性用は気持ち広かったかな〜。
洗濯機も備え付けてあってフル稼働していました。 -
あれ?夕食は?
今夜の夕食は、ビアガーデンで一杯引っ掛けた後(笑)、どこかによろうかと思ってましたが、何か面倒になり札幌駅となりの大丸の地下でお惣菜を買うことに。←って、大体いつもの我が家の定番スタイルですが。^^;
だから我が家は「美味しいお店」などあんまり知らないんですよね。
なだ万のお惣菜と、柿安ダイニングのサラダなど大好きなものばかりを食べる、これが一番。
ビールとともに、「国稀」も一緒に頂きま〜す。 -
「京阪札幌」はチェックアウトは12時。
それも駐車場は、チェックインが遅かったためちょっと離れた「青空駐車場」
入出庫の機械もないところなので、多少遅れても追加料金もかかりません。(多分^^;)
なので、お昼までゆっくりお買い物が出来るというわけです。
正面に見えているのが「ヨドバシカメラ」の立体駐車場。 -
お買い物の時間に合わせて、午前9時頃ホテルを出て、まずは朝ごはん。
札幌に来ないとない(アッ、一番近かったら苫小牧があった)スタバ。
朝ごはんをスタバで♪
う〜ん、なんて都会チックな響き…(笑)
そんなミーハーな田舎物夫婦です。^^; -
でも意外と高くつくんだね〜。
コンビニで買ったら半分で済むのに。
あらあらピントが、私の「キャラメルマキアート」に合っちゃってる。^^;
まぁいいや、それもこれも含めて「旅」(一応)のうちですね。
こんな我が家の「旅」というより日常の一コマ旅行記でした〜。
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この旅行記へのコメント (4)
-
- kaoleeさん 2012/09/16 00:35:05
- 飲んでみたいな
- こんばんは、ゆんこさん
国稀おいしいお酒ですよね〜
私は春の北海道旅行で初めて知ったのですが、2種類ほど飲んでみてどっちも美味しかった
普通のでもおいしいんだからこんな特別バージョン?はさぞおいしいだろうなぁー
そしてお泊りは京阪、こちらも私がゴールデンウィークに1泊したホテルだったから懐かしい〜
駅からも近いしビジホなのに大浴場があるのがミソですよね
ゆんこさんの旅行記見てたら美味しくて楽しかった北海道が思い出されてまたまた行きたくなりました
kaolee
- ゆんこさん からの返信 2012/09/16 12:42:12
- RE: 飲んでみたいな
- kaoleeさん、こんにちは。
国稀、おいしいですよね〜。
kaoleeさんが、北海道に来て飲んでいたのは知っていたので、それもあって国稀にいってきたんですよ♪
「漁師の力水」おいしいですよ。
違いはよくわからないけど^^;
京阪札幌も、kaoleeさんが泊まったホテルだったんだ〜。
我が家と同じ、大浴場付きビジホ好きですね♪
ただいま、成田に向かうため千歳空港で搭乗待ち中です。
成田前泊で明日グァムに行ってきます。
★ゆんこ★
> 国稀おいしいお酒ですよね〜
> 私は春の北海道旅行で初めて知ったのですが、2種類ほど飲んでみてどっちも美味しかった
> 普通のでもおいしいんだからこんな特別バージョン?はさぞおいしいだろうなぁー
>
> そしてお泊りは京阪、こちらも私がゴールデンウィークに1泊したホテルだったから懐かしい〜
> 駅からも近いしビジホなのに大浴場があるのがミソですよね
>
> ゆんこさんの旅行記見てたら美味しくて楽しかった北海道が思い出されてまたまた行きたくなりました
>
> kaolee
-
- はなかみno王子さん 2012/09/13 21:53:30
- 京阪と言えば。。
- ゆんこさまーー。
こんど10月会えるね。。楽しみにしてますう。。
お土産にどんな日本酒持って行こうかーー。
新酒は時期的に無理やけど。。選んで持ってくよ。。
国稀。。利尻、礼文で楽しんだよ。。アツモリソウバージョン。
秋、お酒好きにはたまりませんね。。
王子
- ゆんこさん からの返信 2012/09/14 17:24:25
- RE: 京阪と言えば。。
- 王子さま
> こんど10月会えるね。。楽しみにしてますう。。
> お土産にどんな日本酒持って行こうかーー。
え〜、お昼から飲みますか〜。(笑)
いいですけど〜、私は運転しないから♪
> 新酒は時期的に無理やけど。。選んで持ってくよ。。
辛口で♪
> 国稀。。利尻、礼文で楽しんだよ。。アツモリソウバージョン。
私も何をお土産にしような〜。
> 秋、お酒好きにはたまりませんね。。
私は辛口をロックで飲むのが好きなので、夏がいいです。
楽しみですね〜。
★ゆんこ★
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