大邱旅行記(ブログ) 一覧に戻る
最終回はちょっと長いタイトルで終わります。<br />「釜山・九徳嶺「花の村」と甘川2洞・タルドンネは、空想で終わる。」次々回にチャレンジしたいですね。<br />次回は、この9月訪韓予定。「ピーチ航空で行くソウル4泊5日の旅」です。<br /><br />2009秋の4日間の旅行先は次の通り。<br /><br />1日目釜山、光州、咸平・ハムピョン、霊光・ヨンガン、法聖浦・ ポッサンポ、<br />2日目和順、綾州・ノンジュ、雲住寺・ウンジュサ、 ナンポドン・南浦洞、<br />3日目ヨンドン・永同、ムジュ・茂朱、クムサン・錦山、<br />   大田・テジョン市外バスターミナル・高速バスターミナル、 <br />4日目テグ・大邱(薬令市)、釜山・龍頭山公園

みなみやま『韓国の美味しい町』咸平・法聖浦そして雲住寺探訪旅行記5「釜山・九徳嶺「花の村」と甘川2洞・タルドンネは、空想で終わる。」

1いいね!

2009/09/17 - 2009/09/20

984位(同エリア1013件中)

0

35

みなみやま

みなみやまさん

最終回はちょっと長いタイトルで終わります。
「釜山・九徳嶺「花の村」と甘川2洞・タルドンネは、空想で終わる。」次々回にチャレンジしたいですね。
次回は、この9月訪韓予定。「ピーチ航空で行くソウル4泊5日の旅」です。

2009秋の4日間の旅行先は次の通り。

1日目釜山、光州、咸平・ハムピョン、霊光・ヨンガン、法聖浦・ ポッサンポ、
2日目和順、綾州・ノンジュ、雲住寺・ウンジュサ、 ナンポドン・南浦洞、
3日目ヨンドン・永同、ムジュ・茂朱、クムサン・錦山、
   大田・テジョン市外バスターミナル・高速バスターミナル、
4日目テグ・大邱(薬令市)、釜山・龍頭山公園

旅行の満足度
3.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
1万円 - 3万円
交通手段
鉄道 高速・路線バス
旅行の手配内容
個別手配
  • 今日は韓国最終日。 <br />昼までに釜山に戻らなければならないのは前提だ。 <br />これまで、テグ・大邱は数回通過したが、街中を歩いたことは少ない。 <br />そこで、有名な「薬令市」の場所を確認しに行くことにした。 <br /><br />

    今日は韓国最終日。
    昼までに釜山に戻らなければならないのは前提だ。
    これまで、テグ・大邱は数回通過したが、街中を歩いたことは少ない。
    そこで、有名な「薬令市」の場所を確認しに行くことにした。

  • トンテグ・東大邱から地下鉄1号線に乗る。 <br />下車駅は、テグ・大邱駅→チュアンノ・中央路→パンウォルダン・半月堂で下車。 <br />ここは2号線との乗換駅だ。 <br />パンウォルダン・半月堂というの駅名は魅力的な名前だ。 <br />地上に出て、東亜ショッピングセンターが新築工事中の横を歩いていくと薬令市通りにたどり着いた。<br />

    トンテグ・東大邱から地下鉄1号線に乗る。
    下車駅は、テグ・大邱駅→チュアンノ・中央路→パンウォルダン・半月堂で下車。
    ここは2号線との乗換駅だ。
    パンウォルダン・半月堂というの駅名は魅力的な名前だ。
    地上に出て、東亜ショッピングセンターが新築工事中の横を歩いていくと薬令市通りにたどり着いた。

  • 撮影をして、さらにチュアンノ・中央路駅まで歩くことにした。 <br />「歩き方」を見ると24時間営業の「クギルタロ」というクッパブの店があると紹介されていた。 <br />そこで、広い通りを歩いていくと店があってアジュマから声をかけられた。 <br />そこが、クギルタロだった。<br />「タロクッパブを作り出した本家本元」と「歩き方」に掲載されていた。 <br />特徴はソンジ「牛の血の塊」が入っている。   <br /><br />すぐに日本人と見抜かれたようだ。   <br />それだけ日本人観光客が寄るのだろう。 <br />壁にはテレビ取材の紹介記事が紹介されている。 <br />韓国内でも有名な店か? <br />タロクッパブの小を注文した。 <br />程なくタロクッパブが登場。 <br /><br />

    撮影をして、さらにチュアンノ・中央路駅まで歩くことにした。
    「歩き方」を見ると24時間営業の「クギルタロ」というクッパブの店があると紹介されていた。
    そこで、広い通りを歩いていくと店があってアジュマから声をかけられた。
    そこが、クギルタロだった。
    「タロクッパブを作り出した本家本元」と「歩き方」に掲載されていた。
    特徴はソンジ「牛の血の塊」が入っている。  

    すぐに日本人と見抜かれたようだ。  
    それだけ日本人観光客が寄るのだろう。
    壁にはテレビ取材の紹介記事が紹介されている。
    韓国内でも有名な店か?
    タロクッパブの小を注文した。
    程なくタロクッパブが登場。

  • 店を出る。 <br />地下鉄のチュアンノ・中央路駅へ。 <br />再び地下鉄に乗る。モーテル「トンヤンジャン」に戻る。 <br />さあそろそろ釜山へ向かうことにする。 <br />

    店を出る。
    地下鉄のチュアンノ・中央路駅へ。
    再び地下鉄に乗る。モーテル「トンヤンジャン」に戻る。
    さあそろそろ釜山へ向かうことにする。

  • さてモーテルを出て横断歩道を渡るとすぐ前がKO-RAILトンテグ・東大邱駅だ。 <br />これまで何度この駅を利用しただろうか? <br />しかし、駅そのものや周辺を撮影することは少なかった。 <br />最初はKTX開業前だった。 <br />この駅もまだ工事中で半分しか供用されていなかった。 <br />地下鉄との連絡も悪かったし、高速バスターミナルが三社分かれているのも混乱を招いた。 <br />しかし、今は、すっかり慣れてしまって、かといって様子がよくわかっているかというとそうでもない。 <br />

    さてモーテルを出て横断歩道を渡るとすぐ前がKO-RAILトンテグ・東大邱駅だ。
    これまで何度この駅を利用しただろうか?
    しかし、駅そのものや周辺を撮影することは少なかった。
    最初はKTX開業前だった。
    この駅もまだ工事中で半分しか供用されていなかった。
    地下鉄との連絡も悪かったし、高速バスターミナルが三社分かれているのも混乱を招いた。
    しかし、今は、すっかり慣れてしまって、かといって様子がよくわかっているかというとそうでもない。

  • さて、今回はすっかりムグンファ号にはまったみなみやま。 <br />釜山行きも8:55発。10:26釜山着。<br />

    さて、今回はすっかりムグンファ号にはまったみなみやま。
    釜山行きも8:55発。10:26釜山着。

  • ホームに入る。撮影をしようとしたが、さっきも述べたように線路をまたぐ階上駅なのでホームは暗い。 <br />撮影しづらいのである。 <br />

    ホームに入る。撮影をしようとしたが、さっきも述べたように線路をまたぐ階上駅なのでホームは暗い。
    撮影しづらいのである。

  • それでも今回は撮影に挑戦してみた。 <br />やはり画面が暗く撮りにくい。 <br />

    それでも今回は撮影に挑戦してみた。
    やはり画面が暗く撮りにくい。

  • KORAILの改札システムは、発車時間の直前にしかホームに入れない。 <br />だから撮影する場所が限られる。 <br />しかし、これは中国でも同じで日本だけが違うような気がする。 <br />

    KORAILの改札システムは、発車時間の直前にしかホームに入れない。
    だから撮影する場所が限られる。
    しかし、これは中国でも同じで日本だけが違うような気がする。

  • ムグンファ号が入ってきた。釜山行き8:55発。10:26釜山着。 <br />駅では、外国人には英語で行き先や出発時間をボールペンでチェックして渡してくれる。 <br />これはどうも鉄道公社の接客マニュアルにあるのではないだろうか?(疑問?) <br />

    ムグンファ号が入ってきた。釜山行き8:55発。10:26釜山着。
    駅では、外国人には英語で行き先や出発時間をボールペンでチェックして渡してくれる。
    これはどうも鉄道公社の接客マニュアルにあるのではないだろうか?(疑問?)

  • 次は、ミリャン・密陽だ。 <br />本当にムグンファ号は面白い。 <br />ミリャン・密陽も行きたい街だが、時間がとれずいつも空振りだ。 <br />今回、車窓から町の様子を見ることが出来た。 <br />白いアパート群が見える。韓国の他の町と同じだ。 <br />鉄道の線路が上下線で別れている。 <br />

    次は、ミリャン・密陽だ。
    本当にムグンファ号は面白い。
    ミリャン・密陽も行きたい街だが、時間がとれずいつも空振りだ。
    今回、車窓から町の様子を見ることが出来た。
    白いアパート群が見える。韓国の他の町と同じだ。
    鉄道の線路が上下線で別れている。

  • 115キロの距離で7300ウォン。1000円しないのだ。 <br />定刻に発車。 <br />ほぼ満席だ。<br />ムグンファ号の車内の様子はこうだ。 <br />全体にゆったりしている。日本で言えば急行車両なのだが。<br />ミリャン・密陽駅で乗客が降りる。 <br />みなみやまの隣には、釜山へ行くであろうハルモニが乗ってきた。 <br />ローカル線の旅だ。 <br />

    115キロの距離で7300ウォン。1000円しないのだ。
    定刻に発車。
    ほぼ満席だ。
    ムグンファ号の車内の様子はこうだ。
    全体にゆったりしている。日本で言えば急行車両なのだが。
    ミリャン・密陽駅で乗客が降りる。
    みなみやまの隣には、釜山へ行くであろうハルモニが乗ってきた。
    ローカル線の旅だ。

  • そしてクポ・亀浦駅で多数が下車した。 <br />地下鉄2号線と3号線が近くを通っている。乗り換え客が多いのだ。 <br />そして、無事、釜山駅へ到着した。 <br />時間は、午前10時26分。 <br />微妙な時間だった。 <br /><br />

    そしてクポ・亀浦駅で多数が下車した。
    地下鉄2号線と3号線が近くを通っている。乗り換え客が多いのだ。
    そして、無事、釜山駅へ到着した。
    時間は、午前10時26分。
    微妙な時間だった。

  • さて、釜山駅に到着したのだが。 <br />14時のビートルに乗るまで時間がある。 <br />途中をすっ飛ばしてきたからだ。 <br /><br />そこで、少々欲張ってみた。 <br />『韓国の美味しい町』を読み直してみた。するとこんな釜山がしかし・・・。 <br />「釜山・九徳嶺「花の村」と甘川2洞・タルドンネは、空想で終わる。」のである。 <br />しかし、意外な展開が待っていた。 <br />ハプニングである。だから。旅は止められない・・・・・。 <br />

    さて、釜山駅に到着したのだが。
    14時のビートルに乗るまで時間がある。
    途中をすっ飛ばしてきたからだ。

    そこで、少々欲張ってみた。
    『韓国の美味しい町』を読み直してみた。するとこんな釜山がしかし・・・。
    「釜山・九徳嶺「花の村」と甘川2洞・タルドンネは、空想で終わる。」のである。
    しかし、意外な展開が待っていた。
    ハプニングである。だから。旅は止められない・・・・・。

  • ナンポドン・南浦洞、チャガルチ駅を過ぎて西大新洞駅。 <br />3番出口からタクシーで「クドリョン・コッマウル」へ。 <br />とさりげなく書いてある『韓国・下町人情紀行』に書いてある。 <br />相変わらず不親切な紹介だ。 <br /><br />道路が二方向へ。 <br />しばらくバス停を探したが、難しい。 <br />タクシーに乗る勇気もない。 <br /><br />ちなみに、3番出口から出たところに交番がある。 <br />勇気のある方は、ここで聞いてみたらパトカーに乗れるかの知れませんよ。(笑) <br /><br />再び、地下鉄で帰ろうと思ったが、市内バスに乗ることにした。 <br />行き先はナンポドン・南浦洞経由釜山駅のはずだった。 <br /><br />来たバスに何も考えず乗る。 <br />バスカードがあるのでどこでも気楽だ。 <br /><br />

    ナンポドン・南浦洞、チャガルチ駅を過ぎて西大新洞駅。
    3番出口からタクシーで「クドリョン・コッマウル」へ。
    とさりげなく書いてある『韓国・下町人情紀行』に書いてある。
    相変わらず不親切な紹介だ。

    道路が二方向へ。
    しばらくバス停を探したが、難しい。
    タクシーに乗る勇気もない。

    ちなみに、3番出口から出たところに交番がある。
    勇気のある方は、ここで聞いてみたらパトカーに乗れるかの知れませんよ。(笑)

    再び、地下鉄で帰ろうと思ったが、市内バスに乗ることにした。
    行き先はナンポドン・南浦洞経由釜山駅のはずだった。

    来たバスに何も考えず乗る。
    バスカードがあるのでどこでも気楽だ。

  • バスからは地上の地下鉄1号線の駅表示が見える。 <br />土城洞駅。 <br />を通過。 <br />『韓国・下町人情紀行』が誘惑する。「甘川2洞」だ。 <br />乗ったバスは、釜山駅行きではなく山手に上っていく。 <br /><br />ただし、準備不足と帰国時間が迫ってくる。 <br />行けるところまで行こう。 <br /><br />バスは、どんどん高台に上っていく。 <br />風景もなんとなく「甘川2洞」風。 <br />バスが下り始めた。下まで下がると登るのが大変だ。適当にバスを降りることにした。 <br />

    バスからは地上の地下鉄1号線の駅表示が見える。
    土城洞駅。
    を通過。
    『韓国・下町人情紀行』が誘惑する。「甘川2洞」だ。
    乗ったバスは、釜山駅行きではなく山手に上っていく。

    ただし、準備不足と帰国時間が迫ってくる。
    行けるところまで行こう。

    バスは、どんどん高台に上っていく。
    風景もなんとなく「甘川2洞」風。
    バスが下り始めた。下まで下がると登るのが大変だ。適当にバスを降りることにした。

  • リュック姿がちょっと異様か? <br />バスを降りたところですぐに下りの細い路地道を降りることにした。 <br />階段を下りると自動車道路があり、小さな店が視界に入った。 <br />ハルモニが座っている。 <br />黙って頭を下げて通り過ぎる。 <br />「怪しいものではありませんよ!」 <br />そう心で言ったのである。 <br />それが一番怪しいかも。 <br /><br />

    リュック姿がちょっと異様か?
    バスを降りたところですぐに下りの細い路地道を降りることにした。
    階段を下りると自動車道路があり、小さな店が視界に入った。
    ハルモニが座っている。
    黙って頭を下げて通り過ぎる。
    「怪しいものではありませんよ!」
    そう心で言ったのである。
    それが一番怪しいかも。

  • やはり人まねは難しい。 <br />下り道は早い。あっという間に海岸沿いのバス道路に来てしまった。 <br />バスが来る。 <br />「釜山驛」の表示がある。 <br />乗ってしまおう。 <br /><br />

    やはり人まねは難しい。
    下り道は早い。あっという間に海岸沿いのバス道路に来てしまった。
    バスが来る。
    「釜山驛」の表示がある。
    乗ってしまおう。

  • もう一度今下りてきた道を見上げる。 <br />時間は午前11時31分だった。短い下町巡り。失敗編である。 <br />「釜山・九徳嶺「花の村」と甘川2洞・タルドンネは、空想で終わる。」のである。 <br />

    もう一度今下りてきた道を見上げる。
    時間は午前11時31分だった。短い下町巡り。失敗編である。
    「釜山・九徳嶺「花の村」と甘川2洞・タルドンネは、空想で終わる。」のである。

  •  釜山の観光地龍頭山公園に初チャレジ。 <br />龍頭山公園。11時52分。みなみやまは李舜臣の銅像を撮影をしていた。

    釜山の観光地龍頭山公園に初チャレジ。
    龍頭山公園。11時52分。みなみやまは李舜臣の銅像を撮影をしていた。

  • さて、バスが来た。 <br />プサンヨク(驛)の表示がある。 <br />これに乗ることにした。 <br /><br />このバスが面白いことに、地下鉄の上を走る幹線道路ではなくて、一本海側のチャガルチ市場のど真ん中を通過する。 <br />やはり、ローカルバスは最後まで楽しませてくれた。 <br /><br />そして、プサンヨクで下車。 <br />どうして回り道をしたのか。それは、今回発見したプサン港国際フェリーターミナルへ直行する青バスに乗るためだった。

    さて、バスが来た。
    プサンヨク(驛)の表示がある。
    これに乗ることにした。

    このバスが面白いことに、地下鉄の上を走る幹線道路ではなくて、一本海側のチャガルチ市場のど真ん中を通過する。
    やはり、ローカルバスは最後まで楽しませてくれた。

    そして、プサンヨクで下車。
    どうして回り道をしたのか。それは、今回発見したプサン港国際フェリーターミナルへ直行する青バスに乗るためだった。

  • 時刻表には日本が書かれている。 <br />運転手も日本語をはなすと思っていたが、 <br />バス代と行き先の片言だけだった。 <br />

    時刻表には日本が書かれている。
    運転手も日本語をはなすと思っていたが、
    バス代と行き先の片言だけだった。

  • それでも日本が書かれている。 <br />時間を確認する。 <br /><br />それからプサン驛のコンビニでお土産を買うことにする。 <br />買ったのは、マッコルリを一瓶とはじめて見たプラスチックビンの焼酎だった。時間が来た。 <br />バスの中には日本語が飛び交う。 <br />みなみやまが一番嫌いなパターンだ。 <br />聞きたくない話も入ってくるからだ。 <br /><br />

    それでも日本が書かれている。
    時間を確認する。

    それからプサン驛のコンビニでお土産を買うことにする。
    買ったのは、マッコルリを一瓶とはじめて見たプラスチックビンの焼酎だった。時間が来た。
    バスの中には日本語が飛び交う。
    みなみやまが一番嫌いなパターンだ。
    聞きたくない話も入ってくるからだ。

  • バスは、まず国際バスターミナル前の道を通過して沿岸旅客ターミナルへ向かう。 <br />そして、すぐに折り返してあっという間に国際旅客ターミナルへ到着した。 <br />値段は1回900ウォン。ハナロカード(ICカード)では800ウォンだそうだ。 <br />カードのタッチは1回だけでいいそうだ。 <br />

    バスは、まず国際バスターミナル前の道を通過して沿岸旅客ターミナルへ向かう。
    そして、すぐに折り返してあっという間に国際旅客ターミナルへ到着した。
    値段は1回900ウォン。ハナロカード(ICカード)では800ウォンだそうだ。
    カードのタッチは1回だけでいいそうだ。

  • 一階は大型フェリーの窓口なのでこの時間は閑散としている。 <br />二階へエスカレーターで登るとビートルのチェックイン窓口がある。 <br /><br />ここもそろそろ込みだしていた。 <br />チェックインは往復なので簡単だった。 <br />もう一度言うが、「往復1万円」の格安チケットだった。 <br />

    一階は大型フェリーの窓口なのでこの時間は閑散としている。
    二階へエスカレーターで登るとビートルのチェックイン窓口がある。

    ここもそろそろ込みだしていた。
    チェックインは往復なので簡単だった。
    もう一度言うが、「往復1万円」の格安チケットだった。

  • 待合室の中を撮影する余裕も出てきた。 <br />ただし、どうもピントが室内は難しい。

    待合室の中を撮影する余裕も出てきた。
    ただし、どうもピントが室内は難しい。

  • 天気は快晴。 <br />先ほど歩いてきた海岸からせり上がる住宅街が見える。 <br />これでプサンともお別れ。 <br /><br />最近は、すっかり韓国へ来る機会が減ってきた。 <br />行きたいところはまだまだあるのだが。 <br />

    天気は快晴。
    先ほど歩いてきた海岸からせり上がる住宅街が見える。
    これでプサンともお別れ。

    最近は、すっかり韓国へ来る機会が減ってきた。
    行きたいところはまだまだあるのだが。

  • さよならプサン!! <br />

    さよならプサン!!

この旅行記のタグ

関連タグ

1いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

韓国で使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
韓国最安 314円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

韓国の料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

PAGE TOP