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2011年末・カンボジア・シェムリアップ旅行<br /><br />マレーシア航空でKL乗換え・エアアジアでシェムリアップへ。<br />シェムリアップでは、リゾートホテルに泊まり(それでも他国のドミ価格!)、現地参加ツアーで遺跡見て、そしてもちろん!ご飯食べて…のんびりとした時間を過ごしました。大満足。<br /><br />で、恒例のグルメ旅行記!カンボジア編。<br />アジアの割には激辛な料理は少なく、<br />辛い物ダメな自分にとっては良かった。<br />たまに?な料理もあったけれど、今後に期待ということで。<br /><br />アモックにクメールカレーにお粥にその他イロイロ!<br />いつもの通りボリュームいっぱい!<br />見た!行った!食べた!倒れた!(?)<br /><br />ではいつものように…<br />ガブっとカンボジア、『いっただっきまーす!!!』<br /><br />~姉妹旅行記~<br />世界をガブッと食べ歩き!!マレーシア編 <br />http://4travel.jp/traveler/pans/album/10692572/

世界をガブッと食べ歩き!!カンボジア編 ~2011年末:カンボジア・シェムリアップへの旅3~

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2011/12/24 - 2011/12/30

2474位(同エリア8896件中)

ぱんスキュ

ぱんスキュさん

2011年末・カンボジア・シェムリアップ旅行

マレーシア航空でKL乗換え・エアアジアでシェムリアップへ。
シェムリアップでは、リゾートホテルに泊まり(それでも他国のドミ価格!)、現地参加ツアーで遺跡見て、そしてもちろん!ご飯食べて…のんびりとした時間を過ごしました。大満足。

で、恒例のグルメ旅行記!カンボジア編。
アジアの割には激辛な料理は少なく、
辛い物ダメな自分にとっては良かった。
たまに?な料理もあったけれど、今後に期待ということで。

アモックにクメールカレーにお粥にその他イロイロ!
いつもの通りボリュームいっぱい!
見た!行った!食べた!倒れた!(?)

ではいつものように…
ガブっとカンボジア、『いっただっきまーす!!!』

~姉妹旅行記~
世界をガブッと食べ歩き!!マレーシア編 
http://4travel.jp/traveler/pans/album/10692572/

旅行の満足度
5.0
観光
5.0
ホテル
4.5
グルメ
4.0
ショッピング
4.5
交通
4.0
同行者
一人旅
一人あたり費用
10万円 - 15万円
交通手段
自転車 徒歩 バイク
航空会社
エアアジアX マレーシア航空
旅行の手配内容
個別手配
  • マレーシアからシェムリアップ空港に到着。<br />さあ、ビザ申請して入国だ!<br />

    マレーシアからシェムリアップ空港に到着。
    さあ、ビザ申請して入国だ!

  • ビザ申請用紙。<br />旅行の目的の欄に『食べ歩き』と書こうとして、冷静になってヤメw。

    ビザ申請用紙。
    旅行の目的の欄に『食べ歩き』と書こうとして、冷静になってヤメw。

  • 無事入国したものの、早朝のフライトだったため、非常にお腹がすいています。<br /><br />空港を出ると、入口のところに屋台風のお店発見!<br />渡りに船。やったー!

    無事入国したものの、早朝のフライトだったため、非常にお腹がすいています。

    空港を出ると、入口のところに屋台風のお店発見!
    渡りに船。やったー!

  • ここでカンボジアの朝ごはんの定番、<br />クイティウを食べました。<br /><br />フォーよりも細めの米の麺。<br />つけ合わせがいろいろ選べます。<br />牛、豚、魚のすり身…。<br />

    ここでカンボジアの朝ごはんの定番、
    クイティウを食べました。

    フォーよりも細めの米の麺。
    つけ合わせがいろいろ選べます。
    牛、豚、魚のすり身…。

  • 宿に向けて出発。<br />トゥクトゥクの後ろから取った図。

    宿に向けて出発。
    トゥクトゥクの後ろから取った図。

  • 今回の宿:The moon boutique hotel<br />http://www.themoonboutiquehotel.com/<br /><br />外れにある分、静かでとても良いところでした。<br />プールもあってのんびりできる。<br />

    今回の宿:The moon boutique hotel
    http://www.themoonboutiquehotel.com/

    外れにある分、静かでとても良いところでした。
    プールもあってのんびりできる。

  • 宿に着くとウェルカムフルーツがお出迎え★<br /><br />どの果物も柔らかくて風味がある。<br />一気に南国気分にトリップ!

    宿に着くとウェルカムフルーツがお出迎え★

    どの果物も柔らかくて風味がある。
    一気に南国気分にトリップ!

  • 併設のレストラン。<br />そんなに高くなく、洗練されたお料理を出してくれます。<br /><br />特筆すべきは朝食!<br />コンチネンタル、アメリカン、アジアンの3種類より選べるのですが、アジアンの量と内容が半端なかった〜。

    併設のレストラン。
    そんなに高くなく、洗練されたお料理を出してくれます。

    特筆すべきは朝食!
    コンチネンタル、アメリカン、アジアンの3種類より選べるのですが、アジアンの量と内容が半端なかった〜。

  • そんなアジアン朝食から。<br /><br />とりあえず飲み物。<br />ジュースを頼むとすべて生絞り。

    そんなアジアン朝食から。

    とりあえず飲み物。
    ジュースを頼むとすべて生絞り。

  • そしてアジアンイエローヌードル。<br /><br />ソースと醤油で炒めた平打ち麺。<br />うん、美味しい。<br />軽めの一人前くらいの量。<br /><br />ところが…

    そしてアジアンイエローヌードル。

    ソースと醤油で炒めた平打ち麺。
    うん、美味しい。
    軽めの一人前くらいの量。

    ところが…

  • 次にはデデーン!!!<br />なんとお粥にチャーハンにパンが3種類(驚)。<br />それぞれ立派に一人前あるよ?!(涙)<br /><br />炭水化物の総攻撃に、チャーハンは途中でギブする…。<br />いや、美味しかったのですが…。量が…量が…<br /><br />アジア人はともかく、これ欧米人が頼んだら相当面喰いそうな内容だ。アジア飯のオンパレード!

    次にはデデーン!!!
    なんとお粥にチャーハンにパンが3種類(驚)。
    それぞれ立派に一人前あるよ?!(涙)

    炭水化物の総攻撃に、チャーハンは途中でギブする…。
    いや、美味しかったのですが…。量が…量が…

    アジア人はともかく、これ欧米人が頼んだら相当面喰いそうな内容だ。アジア飯のオンパレード!

  • 油条よろしく、クロワッサンをお粥に入れてみる。<br />うん、微妙…。<br /><br />もうちょっと相性よいと思ったんだけどなあ。。。

    油条よろしく、クロワッサンをお粥に入れてみる。
    うん、微妙…。

    もうちょっと相性よいと思ったんだけどなあ。。。

  • デザートは土地のフルーツ。<br /><br />さっぱりしてて美味美味。<br />炭水化物な内容を中和してくれました。

    デザートは土地のフルーツ。

    さっぱりしてて美味美味。
    炭水化物な内容を中和してくれました。

  • これが問題の朝食メニュー。<br /><br />…どうみてもアジアンだけ量がおかしい。<br />品数がおかしい。

    これが問題の朝食メニュー。

    …どうみてもアジアンだけ量がおかしい。
    品数がおかしい。

  • 次の日に頼んだアメリカン。<br />アジアンに比べてボリューム適量。<br /><br />でもカンボジアに来たら、やっぱりアジアンを頼みたい。<br />味もアジアンの方が美味しかったなあ。<br />レッツ・チャレンジ!

    次の日に頼んだアメリカン。
    アジアンに比べてボリューム適量。

    でもカンボジアに来たら、やっぱりアジアンを頼みたい。
    味もアジアンの方が美味しかったなあ。
    レッツ・チャレンジ!

  • 食後のコーヒー。<br /><br />半オープンエアーなレストランなので、<br />とても優雅な気持ちでお茶できる。

    食後のコーヒー。

    半オープンエアーなレストランなので、
    とても優雅な気持ちでお茶できる。

  • 続いて夜の部いってみましょう。<br /><br />朝食は部屋代に含まれていたけど、夜は別料金。<br />でも一皿100〜300円なのでとても経済的。<br />そして洗練されている。<br />すばらしいー!

    続いて夜の部いってみましょう。

    朝食は部屋代に含まれていたけど、夜は別料金。
    でも一皿100〜300円なのでとても経済的。
    そして洗練されている。
    すばらしいー!

  • クメール風川エビのピリ辛前菜。<br />ぷりっぷりのエビとモヤシに辛みがアクセント。<br />それをライムで爽やかにまとめた一品。<br />食が進みます。

    クメール風川エビのピリ辛前菜。
    ぷりっぷりのエビとモヤシに辛みがアクセント。
    それをライムで爽やかにまとめた一品。
    食が進みます。

  • 次は珍しい一品。<br />カエルと野菜の炒め物。<br /><br />写真に写る黒色っぽいものがカエルです。<br />白いのが骨。ひーーーーなゲテモノ系。<br />しかし味は淡白でチキンみたい。<br />身の割に骨が多いのがやや難点。<br /><br />このあとシェムリアップのレストランでちょくちょく見かけました>カエル

    次は珍しい一品。
    カエルと野菜の炒め物。

    写真に写る黒色っぽいものがカエルです。
    白いのが骨。ひーーーーなゲテモノ系。
    しかし味は淡白でチキンみたい。
    身の割に骨が多いのがやや難点。

    このあとシェムリアップのレストランでちょくちょく見かけました>カエル

  • クメールカレー。<br />そんなに辛くなく、むしろ甘口。<br />もっとスパイシーなのが好みかな。<br /><br />カンボジアのカレーは総じて甘口。<br />かぼちゃ入ってるからかな?

    クメールカレー。
    そんなに辛くなく、むしろ甘口。
    もっとスパイシーなのが好みかな。

    カンボジアのカレーは総じて甘口。
    かぼちゃ入ってるからかな?

  • 〆は毎回ジャスミン茶で。<br />お湯をさしてくれる。

    〆は毎回ジャスミン茶で。
    お湯をさしてくれる。

  • 次の宿:アンコールヴィレッジリゾート<br />http://www.angkorvillage.com/jp/index.php<br /><br />大きな敷地内にヴィラが建つようにしている、<br />一つの村のような造り。

    次の宿:アンコールヴィレッジリゾート
    http://www.angkorvillage.com/jp/index.php

    大きな敷地内にヴィラが建つようにしている、
    一つの村のような造り。

  • ここでもウェルカムフルーツあり。<br /><br />

    ここでもウェルカムフルーツあり。

  • 朝食はバイキング形式。<br />中華、アジアン、ヨーロッパなどのお料理が並ぶ。

    朝食はバイキング形式。
    中華、アジアン、ヨーロッパなどのお料理が並ぶ。

  • ここからシェムリアップの街で食べたもの紹介。<br /><br />まずはANGKOR PALMというお店のアモックセット。

    ここからシェムリアップの街で食べたもの紹介。

    まずはANGKOR PALMというお店のアモックセット。

  • アモックとは、魚をココナツミルクとスパイスで煮た、<br />カンボジアの煮魚みたいなの。<br /><br />ここの名物の盛り合わせを。<br />綺麗な飾り付け。味も上品。

    アモックとは、魚をココナツミルクとスパイスで煮た、
    カンボジアの煮魚みたいなの。

    ここの名物の盛り合わせを。
    綺麗な飾り付け。味も上品。

  • お供にココナッツジュース。<br />東南アジアの大定番!

    お供にココナッツジュース。
    東南アジアの大定番!

  • デザートのココナツミルクスイーツ。<br />こちらも上品な甘さでGOOD。

    デザートのココナツミルクスイーツ。
    こちらも上品な甘さでGOOD。

  • ロンリープラネットで紹介されてるって。<br /><br />もちろん現地価格からしたらややお高め。<br />でも日本人の感覚からしたら、まあまあのお値段か。

    ロンリープラネットで紹介されてるって。

    もちろん現地価格からしたらややお高め。
    でも日本人の感覚からしたら、まあまあのお値段か。

  • こういう現地風なレストランにも惹かれた。<br />美味しそうな魚!

    こういう現地風なレストランにも惹かれた。
    美味しそうな魚!

  • で、完全に現地人向けではないのだけど、<br />カンボジア料理を出すお店に。<br />クメール・キッチン

    で、完全に現地人向けではないのだけど、
    カンボジア料理を出すお店に。
    クメール・キッチン

  • メニュー。<br />1品1ドルくらいから。

    メニュー。
    1品1ドルくらいから。

  • クメール風生春巻き。<br />甘めのピーナッツたれにつけて食べる。

    クメール風生春巻き。
    甘めのピーナッツたれにつけて食べる。

  • 野菜とキノコのカシューナッツ炒め。<br />ナッツのアクセントが効いている。

    野菜とキノコのカシューナッツ炒め。
    ナッツのアクセントが効いている。

  • 次のお店行ってみよう。<br />こんな感じの定食屋でした。<br />PHSA CHAS RESTAURANT

    次のお店行ってみよう。
    こんな感じの定食屋でした。
    PHSA CHAS RESTAURANT

  • クメールカレー。<br />やはり甘口。<br />カレーと思って食べない方がいいな。

    クメールカレー。
    やはり甘口。
    カレーと思って食べない方がいいな。

  • ほかにも美味しそうだったもの。<br />カニのコショウ炒め<br /><br />カンボジアのコショウは目茶目茶パンチがあって香り高いので、食べてみたかったなあ。

    ほかにも美味しそうだったもの。
    カニのコショウ炒め

    カンボジアのコショウは目茶目茶パンチがあって香り高いので、食べてみたかったなあ。

  • エビのココナツクリームかけ<br />これも東南アジアっぽくて、味わってみたかった。

    エビのココナツクリームかけ
    これも東南アジアっぽくて、味わってみたかった。

  • お約束のカエルのから揚げ…

    お約束のカエルのから揚げ…

  • 街の目抜き一帯は、外国人向けのオシャレなお店で一杯。

    街の目抜き一帯は、外国人向けのオシャレなお店で一杯。

  • その中でも一際目立つスタイリッシュなお店。<br />ブルー・パンプキン。<br /><br />

    その中でも一際目立つスタイリッシュなお店。
    ブルー・パンプキン。

  • 中に入る。<br />ここがカンボジアだということを忘れそうになる内装。

    中に入る。
    ここがカンボジアだということを忘れそうになる内装。

  • 最上階はもう本当ーーーにセンスの塊みたいなインテリア。<br />エアコン完備、外国人旅行客の憩いの場。

    最上階はもう本当ーーーにセンスの塊みたいなインテリア。
    エアコン完備、外国人旅行客の憩いの場。

  • ハッピー・ハーブ・ピザ。<br />ここのピザを食べるとハッピーになれるらしい。

    ハッピー・ハーブ・ピザ。
    ここのピザを食べるとハッピーになれるらしい。

  • でもやっぱり現地に密着してるところも気になる。<br /><br />街の南側にある市場。

    でもやっぱり現地に密着してるところも気になる。

    街の南側にある市場。

  • 色とりどりのフルーツ。

    色とりどりのフルーツ。

  • 新鮮な野菜たちもたくさん!

    新鮮な野菜たちもたくさん!

  • 活気がある活気がある!

    活気がある活気がある!

  • かわいらしいデコケーキ屋。<br />どうやって作ったんだろう・・・。

    かわいらしいデコケーキ屋。
    どうやって作ったんだろう・・・。

  • ズラリと並ぶスパイス群。<br />英語表記なのは、観光客で買ってく人がいるからかな。

    ズラリと並ぶスパイス群。
    英語表記なのは、観光客で買ってく人がいるからかな。

  • さて圧巻だったのはコメ!<br />ジャスミン米、ジンジャー米、粘り米、普通のインディカ米etc…<br />種類がとっても豊富。<br /><br />カンボジアはお米がとってもたくさん収穫でき、<br />その中には実はタイに運ばれ、タイ米として売られているものもあるんだそう。すごく豊かな土地!<br /><br />そしてカンボジアでは、お金が無くなったら田舎へ行って開墾してコメを作って暮らしていけばいいそうで、ホームレスがいないとのこと。<br />スケールが大きい…。

    さて圧巻だったのはコメ!
    ジャスミン米、ジンジャー米、粘り米、普通のインディカ米etc…
    種類がとっても豊富。

    カンボジアはお米がとってもたくさん収穫でき、
    その中には実はタイに運ばれ、タイ米として売られているものもあるんだそう。すごく豊かな土地!

    そしてカンボジアでは、お金が無くなったら田舎へ行って開墾してコメを作って暮らしていけばいいそうで、ホームレスがいないとのこと。
    スケールが大きい…。

  • そんなこんなでまだまだ田舎の風情が残りつつ、<br />しかし確実に観光地化されているシェムリアップ。<br />素朴なクメール料理を味わうにも、<br />洗練されたクメール料理を味わうにも、<br />とてもいい場所だと思います。<br />(もちろんアンコール遺跡群も!!!)<br /><br />

    そんなこんなでまだまだ田舎の風情が残りつつ、
    しかし確実に観光地化されているシェムリアップ。
    素朴なクメール料理を味わうにも、
    洗練されたクメール料理を味わうにも、
    とてもいい場所だと思います。
    (もちろんアンコール遺跡群も!!!)

  • 皆さんにもゼヒ一度、この魅力的な町を訪ねてほしいとおもいます。<br />そしてカンボジア料理も是非味わってください!<br />

    皆さんにもゼヒ一度、この魅力的な町を訪ねてほしいとおもいます。
    そしてカンボジア料理も是非味わってください!

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