2012/04/29 - 2012/05/09
36位(同エリア84件中)
あおいさん
旅の5日目(前半)
ゴアの世界遺産を巡ります。
ここがまた異国情緒満載で、すごくいいっ☆
ビーチより、世界遺産とか街歩きの方がすきです。
4/29 福岡→バンコク→ボンベイ (空港泊)
4/30 ボンベイ→コーチン (コーチン泊)
5/1 コーチン→ゴア (列車泊)
5/2 ゴア (ゴア泊)
5/3 ゴア→ボンベイ (列車泊)
5/4 ボンベイ→アウランガバード(列車泊)
5/5 エローラ (アウランガバード泊)
5/6 アジャンタ→ボンベイ (列車泊)
5/7 ボンベイ→バンコク (機中泊)
5/8 バンコク→福岡 (機中泊)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
-
【5/3(木) 5日目/11日】
6:00 旅中は早起きなわたし。
まだ明るくない。
小鳥がチュンチュン♪いってます。
蚊取り線香様は、私をきちんと守ってくれました!!
日本の夏、○○チョーの夏、ありがとう☆ -
早朝のお散歩。
南国は涼しい朝に限りますね☆ -
道標
-
バス亭の前の祭壇 Simple is best.
-
Jesus Christ
-
りす♪
-
日の出。現地時間 6:43
-
ヤシの木〜
-
おうし様
おはようございます。 -
おうし様 一緒に朝のお散歩しませう。
ポックリ ポックリ -
「Manali Guest House」
ビーチまで、徒歩5分。家族的でとてもgood
インド人も、沈没外人も多かった。
両替・雑貨・本屋さん・オーナーの温かさ…
なんでも取り揃えております。
ビールも70ルピー=110円くらい♪
天国 天国 天国 -
Mango Tree
野生にMangoがなっているなんて。
うらやましすぎる。 -
「MANALI GUEST HOUSE」 ビーチまで5分くらい。
この方は宿のオーナーさん。
ゴアで長いことゲストハウスを経営されてます。家族的で安心。300ルピー
また、ゴア旧市街観光をバイクでボランティアで案内ですると
言って下さりありがとうございました。
昨日の夜、庭のベンチで、ずっとお話ししてくれました。
昔ほど、アンジュナビーチは活気がないんだそう…
ヒッピー全盛時は、部屋でトンで、女の子連れ込んで、
レゲエかかってみたいな、そんな事ばっかりあってたけど、にぎやかだったと。
今は、オンシーズンでも比較すると人が少ないとか…
どこも経営って厳しいですね。 -
暑いから女の子でも丸刈りにするんだそうです。
-
先ほどのからの祀られている四つ角からバスが出ます。
アンジュナピーチ→マプサ→パナジ→オールドタウン
→パナジ→マルガオン駅
今日の私の移動予定てす。
まずはアンジュナピーチ→マプサ。
7:30発→7:55着。 10ルピー
地元の通勤客の方に混じり移動。 -
バス車内にほのかなに漂ういいかほり
黒髪にジャスミンの白い花♪ -
7:57 マプサ バスターミナル到着
バスターミナルでの乗継は、
「パナジ pannaji PANNAJI---」と
おじさんが連呼しているから、そこに乗れば大丈夫!!
8:00 マプサ→ 8:24 パナジ着 10ルピー
係りの人がちゃんと徴集に来てくれるので、
その通り払えばいいです。
あの満員状態の中、この人はもらい済、
この人はまだ、という識別能力はすごい。
慣れればできるんかいな? -
8:30 パナジ バスターミナル到着
駅構内図
たくさんのshopがありました。 -
荷物預り所は9時しか開かないとか…
今8時30分
でも行ってみるとあける直前でしたので、迷わずお願いする。
「PRESIDENTIAL SUPER MARKET」
大きさに関係なく1荷物10ルピー。 -
スーパーの2階で 鍵をつけて管理してくれます。
鍵はこちらに渡してくれます。
安心・安心。 -
人が行き交うバスターミナル
-
自然と「南国フルーツ・フレーム」みたいな写真になった♪
-
お供えにつかう マリーゴールド
-
買った 買ったぁ
ちっちゃいのに随分慣れた感じ -
スケルトンすぎて、美しいビル
しかも4階に人が普通にいるからね…
インドは地震はないんだそうです。 -
ここも工事中
経済発展 目覚ましいインド。
工事中はここかしこで 見かけました。 -
パナジの旧市街へ向かう橋
-
日常の信仰
これに勝るものはないかと。 -
有名なパナジ教会
-
蒼いパルコニー
かわいい☆ -
なになに?
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カソリックじゃないので
中にいれてもらえませんでした・・・ -
祭壇
ズームで息せず 頑張ります -
シャンデリア
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中に入りたかったな…
-
マリア様
どうされましたか?
お顔が お顔が・・・ 大変なことに。
変わり果てたお姿に・・・ アーメン+ -
教会から見た市街
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ポルトガル風な街の案内
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蒼いおうち
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頭に籠をかついで、しゃんと凛々しく歩く姿の美しいこと
-
小さい頃の私のうちの近くには、異人館がありました。
丘を開拓した住宅地だったので、坂が多い。
その坂をいくつも越えると、人通りがない海沿いに出ます。
その海沿いの一角には、洋館が10軒ほど建っていました。
私の子供の頃には、すでにその洋館は廃墟と化していて
(写真のみたいに!)放課後、大人に言うと怒られるから
秘密裏に、何人かで装備を整え(?)「探検」に行きました。
そこへ行くとき、何ともいえない高揚感がありました。
ゴアのこの洋館を見て、あの時の「わくわく、びくびく」
した記憶が蘇りました。
そう、旅は今も「わくわく、びくびく」のし通しです。
もしかして、私は欲しいものって・・・
私の愛読書は「ツバメ号とアマゾン号」 (アーサー・ランサム)。
スーザンの作るベーコンエッグが本当においしそう・・・ -
Bishop House
パナジの街の南に司祭の家があります。
ここは高台となっており、高級住宅街があります。
坂がきつかったので、
バイクがブンブン行きかっていたので
3分だけヒッチハイクして乗せてもらいました。
ありがと。 -
-
Bishop Houseの中にある
木でできた教会 -
木に彫られた美しい彫刻。
-
バイオレットカラーなのに、なんて品があるんでしょう。
緑がまぶしてあるからかな? -
小鳥♪
上を向いてさえずっています。 -
丘からながめた図
-
この階段を下りました。
木漏れ日が綺麗。 -
赤レンガ色の洋館。
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からし色♪
-
ファンキー!!
いや まじ思いつかない色合い。
でも彼の地では、全く違和感がないというか、
本当に素敵。素敵すぎる。 -
あおも、蒼い。
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丘の上から、教会を目指すに近い小みち。
-
屋根にも統一感があります。
日本も統一感があればいいのに。
瓦の色をいちいち選ぶ人なんかいるんかなぁ? -
-
ここは水汲み場です。
元気なめんどり(?)は、幸せの証。 -
聖セバスチャン教会
閉まっていた。 -
街中の祭壇
シンプルだけど、色彩はポップ -
街角の祭壇。いけられたお花。
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お花も元気
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コロニアルな街並み☆
-
-
玄関ドアの枠がもう綺麗すぎる♪
-
ただ、ドアのサッシ部分。
陶器でしょうか?
貝殻でお花を作るなんて、かーわいい。 -
Yes sir!!!
-
からし色に白もまぶした邸宅
こういうおうちがわんさか☆ -
水色と緑色。
斬新☆ -
藤色のおうち
壁の色がきれい☆
次の旅行記に続きます。
ご訪問お待ちしております。→→→
http://4travel.jp/traveler/mika1102/album/10688125/
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