2011/09/15 - 2011/09/19
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ochan70さん
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完全一人旅の初訪問国はマレーシア
クアラルンプール街歩きと1日はマラッカのデイツアーに参加してきました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 3.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- マレーシア航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
関空11:00発のMH53便にてKLへ
ANAとの提携便だからANAのマイルがたまると思ったのにツアーだからか対象外でがっかり。。 -
一人旅なので乗り継ぎ便は避けて直行便を選びました。
マレーシア航空は初搭乗。 -
離陸してほどなくしてドリンクとスナックが配られました。
昼便だから夕食がありません。次は昼食です。 -
飛行機の上から見える景色が好きで、必ず撮っています。
この日はとてもいい天気で海岸線がきれいに見えました。 -
機内食昼食バージョン
マレーシアらしさはほとんどありません^^; -
着陸前にチョコカップケーキと抹茶アイスの軽食。
これまたマレーシアらしさ皆無w -
クアラルンプール国際空港到着です
-
クアラルンプール国際空港は黒川紀章氏の設計です。
外からは見れなかったけど、内部からの雰囲気も黒川紀章らしさが垣間見れます。 -
クアラルンプール国際空港内部
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エアロトレインで到着ロビーへ
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空港を出るとちょうどスコールが降っていました。
KLタワーも雨に曇っています。
ツアーなのでホテルまでの送迎付なので安心でした。 -
ホテルにチェックインして荷解きもそこそこに、ペトロナスタワーの夜景を見にKLCCへ
このころには雨もやんでいました。
それにしても巨大なツインタワー
どうやってもカメラに全貌をおさめられません;;
タワーの前(後ろ?)は噴水のある広場になっていて
みんな写真を撮っていましたが、カメラに収めるのにみんな苦労している
ようでした。ほとんどの人が地面に這いつくばったり寝そべったりして写真を撮っていました。 -
隣にある銀行もライトアップしていてきれいでしたが
ペトロナスタワーの迫力には負けます -
KLに行くのにこれだけは見たいと思っていたので
行った甲斐がありました。
ほんときれいでした。
ツインタワーのうち片方は日本の間組の施工らしく、間組の施工でない方のタワーは頂上で何十ミリか斜めに傾いているそうです。
日本の技術力はすごいですね。^^
しかし傾いてもそのまま建てちゃうのはお国柄でしょうか。 -
全貌をおさめるのをあきらめ、カメラを横にして撮ってみました。
-
タワーの下部はこんな感じ
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翌日はこのブリッジに登ろうと思っていました。。。
が、9/15〜INNOVATIONのためブリッジ閉鎖;;
タイミング悪すぎです -
この日の夕食は、近くにある大型ショッピングセンタースリアKLCCのフードコートにて
ニョニャ料理の店でニョニャカリーラクサを食べました。
カレーラーメンのような感じですがココナツミルクが入っていておいしかったです。結構からかったけど。 -
今回のお宿は DOUBLE TREE by Hilton
2010年8月OPENの新しいホテルです。 -
ホテルのロビー
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チェックインの時にもらったウェルカムクッキー
これがまたおいしかった^^ -
ホテルの部屋
バスタブはなく、シャワールームのみでしたが
暑い国なのでそれでもOKかと。
長期間滞在だとゆっくりお風呂につかりたくなるかも。 -
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ホテルの部屋からの眺め
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前日は夜で撮れなかったホテルの玄関
玄関前はまだ工事が終わっていない状態でした。
何の工事をしていたかはわかりません。 -
ホテルの前からはペトロナスタワーがこのような角度で見えます。
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ペトロナスタワーのブリッジに登るためにKLCCに行くも閉鎖していて登れず。
仕方なく下から写真撮影。 -
くぅー
ブリッジ登りたかった orz -
登れないペトロナスタワーには用はない!
LRT(KLの地下鉄?)で次の目的地へ -
自動改札用のチケットは再利用しているようです。
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マスジッドジャメに行こうとするもこれまた、この日はPM 3:00〜からしか開いておらず入れず。曜日によって開いている時間が違うようです。
近くのムルデカスクエアに行くとこの日はKLの祝日のためパレードをやっていました。 -
大道芸人??
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KLの白バイ(?)
なんか警官らしき人も浮かれちゃっている感じでしたが。
仕事中だったんだろうか。。 -
パレードを見に来た人々で大混雑でした
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大型モニタでパレード風景を中継していました
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何のパレードかもよくわからなかったので
チャイナタウンへ歩いて移動
まずはじめに関帝廟へ行きました。
ここは三国志で有名な関羽が祀られている仏教寺院とのことです。 -
いかにも中国らしい色あいのお寺。
日本の仏教寺院とは全く雰囲気が異なります。 -
仏教ですがお参りの方法も日本とは異なるようです。
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関帝廟のはす向かいにあるスリ・マハ・マリアン寺院
こちらはヒンズー教のお寺です。
こんな近くに仏教寺院とヒンズー教寺院が建っていることが不思議な感じです。 -
派手さは中国寺院に負けていません
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中には土足で入れず靴を脱いで入らなければなりません。
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なかなか見応えのある彫刻でした
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セントラルマーケットへお土産を買いに行きました
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セントラルマーケット内部
外からは平屋建てに見えましたが中は2階建てでした。 -
お昼はガイドブックに載っていたオールドチャイナカフェへ行きました。
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ここはニョニャ料理のお店で、入口に「NON HARAL」と書かれていたのでイスラム教の人は食べることができません。
(イスラム教の人は HARAL MEATというお祈りをした肉しか食べられません。) -
NASI LEMAK というのを頼みました
食べるものは英語のメニューでなんとか想像してチョイスしますが
時には予想外のものが出てきたりします -
出てきたのはなんと青いご飯。
ココナッツライスという英語メニューでは想像できませんでした。
これは青紫色のお花で色を付けたお米らしいです。
しかし、あまり食欲をそそる色ではありませんね。
味は特にせず完食しましたが。 -
マレーシアのジンジャーエール
味は日本で飲むものと同じでした。
この後レジでお金を払おうとすると法外な金額を言われびっくりしていると「TAX!」と言われましたが、レシートを見ると頼んでいないものまでが書かれていました。
なんとか必死で説明して事なきを得ましたが。わざとなのかミスなのか。。。ちょっと後味が悪い食事となりました。 -
モノレールの駅まで歩く道中にあった陳氏書院
芳名帳があったので記念に記帳しました。 -
陳氏書院
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陳氏書院
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モノレール駅までの道中にあったお寺
名前は不明です。 -
観音様をおまつりしているお寺のようです
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KLモノレールのマハラジャレラ駅に到着
ここからブキッビンタンへ向かいます。 -
モノレール
車内は満員でした -
モノレールのチケットも再利用しているようです。
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ブキッビンタン駅へ到着
この後 足裏マッサージと肩のマッサージTOTAL75分を日本円にして2000円ちょっとで受けました。
その後、グランドミレニアムホテルからタクシーに乗ってKLタワーへ行きました。 -
KLタワーからの眺め
KLタワーの入場料はガイドブックに書いてあった料金より上がっていました。(45RM) -
KLタワーからもペトロナスタワーが見えます
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タワーにいると空がみるみる曇ってきてスコールが降り始めました。
でも長雨ではなくすぐに止みます。 -
タワーの下に降りてきたときにはもう雨もやみ、青空になっていました。
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KLタワーに併設されたアニマルゾーンにて
爬虫類や鳥がいっぱいいました。
これはトカゲ?ガラスに張り付いていました。 -
イグアナ
爬虫類って見ていてあまり気持ちの良いものではありません。
あ、このアニマルゾーンは別に行きたくなければ行かなくても大丈夫です。
タワーの入場券を買う時に、私の選んだアニマルゾーンか、ポニーライドか
F1マシン体験?かの3つのうちからチョイスできます。
F1マシン体験の方がよかったかな。。。 -
再びKLCCに戻りKLCCパークを歩きつつ
そういや水族館があったことを思いだし水族館へ行きました。 -
水族館は建物の一角にあります。(水族館として独立した建物ではありません)
ピラニアの餌づけショーが毎日行われるらしい。
私はみませんでしたが、エグそうです。 -
水族館といいつつ、爬虫類もいっぱい。
もう爬虫類はいいです。。。 -
一応この水族館の目玉は、水中トンネルでしょうか。
水中トンネルの下を動く歩道に乗って進んでいきます。 -
「ここに見える魚は実際より30%ほど小さく見えます。」と書いてありました。
アクリル板が分厚くてそれだけ屈折しているのですね。。
まあ、水族館というのはどこもあまり変わり映えしませんね。。。
入園料は45RMでした。これまた日本の水族館と同じくらいの金額。なんだかマレーシアの物価の基準がわかりません。 -
KLCCパーク内にあるモスクらしき建物
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夕飯はマレー料理のレストランへ
ちゃんとしたレストランかと思いきや、カフェテリア形式で注文の仕方が全く分からず、前の人についてご飯とその上にかけるカレーのようなものを指でさして注文しました。エビと魚が入っていてあとはキャベツのピクルスみたいなものをのせてもらいました。
マレー料理とニョニャ料理の違いがあまり分かりませんでした。^^;
量がめちゃくちゃ多くて途中飽きてきましたがなんとか完食。
2日目の街歩きはこれにて終了。 -
マレーシア3日目はマレー鉄道で行くマラッカ1日観光ツアー
ホテルのロビーにガイドさんが迎えに来る前に朝食を済ませました。
ホテルの朝食はバイキング形式
麺は何種類からか選べて、具材とスープも選べます。
麺と具を選んで店員さんに持っていくとゆがいてくれ、スープもどれがいいと聞かれ指さすとそれを入れてくれます。 -
KLセントラル駅からマレー鉄道に乗ります。
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KLセントラル駅
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KLセントラル駅構内
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KLセントラル駅構内
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路線図
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乗車チケット
レシートのような簡単なものでした。
9:00発となっていいますが、出発が30分遅れました。
日本の鉄道と違い、外国の鉄道は遅れるのが日常茶飯事とのこと。 -
マレー鉄道内部
車内はエアコンが効きすぎて寒い!!
防寒のカーディガンを着てもなお寒い
車両はディーゼル車で相当古いのですが、なぜか車両の一番前に薄型テレビが埋め込まれており最初は何もついていませんでしたが途中からハリーポッターPART1が
途中から流れ始めました。謎。 -
途中で止まった KAJANG駅
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2時間半弱でTAMPIN駅に到着
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TAMPIN駅はマラッカの中心からかなり離れているらしく
ここからバスでマラッカ中心部へ向かいます。
バスで40分くらいかかりました。 -
ガイドブックに出てくるマラッカ
オランダ広場 キリスト教会 -
オランダ広場
時計塔、噴水、スタダイスの3点セット
ツアーなので中には入れませんでした。 -
オランダ広場に一台のド派手な自転車が。。。
トライショーという乗り物で、自転車の後ろに人力車の荷台のようなものが付いているものです。
後で乗る羽目になるとは。。。 -
セントポールの丘に登ると
遠くにマラッカタワーが見えました。 -
セントポールの丘からはマラッカ海峡が一望できます。
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マラッカタワーとマラッカ海峡
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セントポールの丘の上に建つセントポール教会
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セントポール教会とフランシスコザビエル像
ザビエルはここから日本に旅立ったんだとか -
セントポール教会
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セントポール教会
今は廃墟と化しています -
サンチャゴ砦
昔の要塞跡です。 -
セントポールの丘を一通り見学した後は昼食場所へ移動。
その移動手段になんとトライショーが用意されていました。
そしてトライショー軍団が登場 -
トライショーは6台用意されていました。
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ツアーメンバーは11人だったため
一人で参加していた私が一人でトライショーに乗ることに。。
私が乗ったトライショーにはお花がいっぱい飾ってあるオーソドックスなタイプでした。
どうもこの装飾が個性の見せ所らしい。。 -
私の前を走る新婚夫婦が乗ったトライショーにはリカちゃん人形かバービーか、はたまたそのばったもんかわからない人形がいっぱいくっついていました。
その他スパイダーマンがくっついていたり、大音量で演歌チックな音楽を鳴らしていたり、クジャクの羽のような装飾を施していたり、それはそれはド派手な乗り物でした。
トライショー軍団は車道でもそれが対向車線でもお構いなしに走る走る。
しかし、車に轢かれることもなくなぜか車が止まってくれます。ここはトライショー優先という暗黙のルールがあるのでしょうか。
しかし、トライショーはなかなか目的のレストランにたどり着きません。
どうやら迷っている模様。結局リーダーのような人が携帯電話をかけ程なくして見覚えのあるバスが迎えに来て、トライショーでは目的地に到達できず、バスでレストランに到着したのでした。。。 -
お昼ごはんのレストランはニョニャ料理の店でした。
-
食べるものはあらかじめ注文されていて、席に着くと料理が運ばれてきました。
どれもおいしかったです。
写真にはないですがデザートにかき氷が出てきたのですが
黒砂糖の味がしてこれまた美味でした。 -
お昼ごはんの後に向かったのはババニョニャヘリテージ
昔の華僑の人の邸宅だったようです。 -
この中は写真撮影NGだったのですが
中の装飾品や調度品や部屋についてガイドの周さんが色々説明してくれました。
ここはガイドがいないと詳しいことまでわからなかっただろうからガイド付で正解です。
私たちのツアーに参加している人ではない男女二人組が周さんのガイド聞きたさにか一緒にまわっていました。
青いアロハを着ているのが周さんです。 -
チャイナタウンを歩いて次の目的地へ
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さすが観光地 人がいっぱいです。
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次の目的地は青雲亭です。
マレーシア最古の中国寺院だそうです。 -
青雲亭内部
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青雲亭内部
(ピンボケすみません) -
青雲亭の屋根の彫刻(1)
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青雲亭の屋根の彫刻(2)
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なんだかかわいらしい高床式の家
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マレーシアにジャスコ発見
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ホテルに戻ったのは7時半過ぎ
これからどこかに夕飯を食べに行くのは面倒でホテルの中でマンゴージュースとキッシュとサンドイッチを買ってホテルの部屋で食べました。
3日の予定はこれにて終了 -
いよいよマレーシア最終日
ホテルの朝食はオーソドックスに
焼いたトマトがおいしかったです。 -
最終日の空 よい天気です。
でも、1日必ず1度は雨が降ります。
今日の予定は2日目いけなかったマスジッドジャメ再チャレンジとKLメインイベントの一つスパとお買いものタイム♪ -
最終日にホテルで気付いたこのマーク
ホテルの天井にあるのですが、これはメッカの方向を指し示すものらしく、イスラム教徒の人がメッカの方を向いてお祈りをするときに、この矢印の方向を向けばメッカの方向らしいです。 -
最終日の最初の目的地は2日目に入れなかったマスジッドジャメへ
ここはイスラム教の寺院です。
女性は入り口で体を隠す服と髪を隠すスカーフを貸してもらい中に入ります。
服を貸してくれた時にお菓子も一緒にくれました。 -
マスジッドジャメ内部
寺院内はとても静かです。
いつも静かなのか時間帯によるかは不明。
私が行ったのは朝9時ごろでした。 -
マスジッドジャメ内部
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マスジッドジャメ内部
沐浴場でしょうか。 -
敷地内部にあった案内板
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マスジッドジャメ内部
ここはお祈りをする場所らしく、
ムスリム以外は入れません。 -
ムスリム以外は入らないでください
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マスジッドジャメ敷地内からKLタワーが見えました。
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マスジッドジャメ内部
KLで行った寺院の中でここが一番オススメです。 -
マスジッドジャメ入り口
開放されている時間以外は門がしまっています。
地球の歩き方では金曜日の午前中も入れると書いていましたが、金曜日は午後3時から4時までのようです。 -
マスジッドジャメを後にし、ムルデカスクエア周辺に行きました。
ここは2日目にパレードをやっていた場所です。
この日はパレードもやっておらず人もそんなにいません。 -
街灯の装飾にハイビスカス。かわいい。
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ムルデカスクエアの向かい側にあるのは
スルタン・アブドゥル・サマドビル(旧連邦事務局ビル)
イギリス統治時代の行政府の事務局で、現在は最高裁判所として使用されているそうです。(内部見学不可) -
ムルデカスクエア(独立広場)
1957年に独立が宣言された記念すべき場所らしいです。 -
旧連邦調査ビル
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旧市庁舎
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ムルデカスクエアからロイヤルスランゴールクラブを望む
イギリス統治時代のクリケット・クラブ兼社交場だったところです。 -
ムルデカスクエアの北側にあるセント・マリー大聖堂
これで、KLで仏教、ヒンズー教、イスラム教、キリスト教の寺院、教会を制覇しました。
これもイギリス統治時代に建てられたものだそうです。 -
セント・マリー大聖堂
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セント・マリー大聖堂内部
ここは信者でなくても中に入れます。 -
教会の脇にハイビスカスが咲いていました。
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マスジッドジャメ駅からLRTとモノレールを乗り継いでブキッビンタンへ
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この頃になるとLRTとモノレールの利用も板に付いてきました^^
-
ブキッビンタンで買い物三昧。
マレーシアは錫の産地ということで錫製品を買いましたが、ロイヤルスランゴールというブランドはかなり高級ブランドらしくそれなりのお値段はしました。
荷物が多くなったのでいったんホテルに戻るとスコールが降りだしました。
ホテルで雨宿りしていたのですが、リッツカールトンで予約していたスパの時間が近づいてきたためタクシーでリッツカールトンへ。
1時間半ほど至福の時を過ごし、再びホテルへ
この間は買い物とスパに夢中で写真はありません^^;
スパは日本で同じものを受けるのより半額以下の値段で受けられると思います。 -
KLで最後の食事は
アロー街の屋台へ -
適当にお店を選んでみました。
-
席は意外と清潔です。
-
これまたメニューを見てもよくわからなかったのでいためものとマンゴーのラッシーのようなものをチョイス
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果物屋の屋台にはドリアンが売られていました。
-
再びブキッビンタンに戻ると
ドクター中松考案?のぴょんぴょんシューズを履いた若者がいました。 -
ブキッビンタンは日が暮れるほどに人が増えて賑やかになっていました。
-
ホテルの前から見たペトロナスタワーの夜景
この景色とも今日でお別れです。 -
夜8時前にホテルに迎えがきて空港に向かいました。
帰りも直行便のためこの日1日遊ぶことができました。
(乗り継ぎ便だとお昼過ぎには空港に行かないといけなかったみたい) -
帰りのフライトはPM11:45のMH52便です。
-
唯一の機内食は到着前の朝食でした。
こうしてKL5日間を満喫したのでした。
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