2012/07/01 - 2012/07/05
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すなふきんさん
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普段は山派の私ですが、せっかくビーチリゾートに来てるんだし、何かマリンスポーツをしよう。
プーケットで楽しかったシュノーケリングにしようかな・・・とネットを見てると、体験ダイビングなるものができることを発見。「初心者でも大丈夫」の言葉に乗せられ、泳ぎは得意じゃないくせに挑戦してみることに。
さて、どうなるでしょうか!?
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 航空会社
- ANA バンコクエアウェイズ
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
- 利用旅行会社
- ANAセールス
-
今日は一日、ダイビング&スノーケリングのツアーです。
ツアーはネットで「ほうぼう屋」さんにお願いしました。
7時にホテルにお迎えが来ます。 -
ちょっと雲が多いけど・・・
今日の天気は大丈夫かな。 -
天気はなかなか良さそうですね。
朝食を食べるビーチのレストランには、毎日、天気が張り出されるので助かりました。
今日も暑くなりそうです。 -
朝食は6時から10時まで。
私は7時には迎えが来るので、6時過ぎにはレストランに行ったのですが、食べ終わるまで貸切状態でした(笑)。多分、みなさん、朝はのんび〜りするのでしょうね。これぞリゾート。
魅力的な食事がたくさんありますが、なんか胃が疲れてる気がしたので軽めに。
おかゆとスープがあったのが、嬉しい。 -
ホテルから30分位で船着場に到着。
ここで、ほうぼう屋の日本人ガイドの方と合流。
ナンユアン島へ向かいます。 -
船内の様子。ガイドさんに乗ったら、すぐに席を確保して下さいと言われました。
見ていると、次から次へと人が乗ってきて、座れない人もいるよう・・・なるほど。船の上にも席がありますが、風が結構、強いので中の方がいいと思います。
2時間位、乗っているので。
後、結構、冷房が強いので上着は必須です。 -
右はナンユアン島に入るチケット。
左は船のチケットです。船のチケットにはソフトドリンク券がついていました。
船内では飲み物やスナックを買うことができました。 -
到着〜。
いよいよ体験ダイビングです。
まず、ガイドさんから耳抜きの仕方やいくつかのハンドサインを教わりました。
そして、ウェットスーツを着て、装備を担ぎます。お、重い・・・。 -
ここから先は私が撮った写真ではありません。と言うもの、防水カメラは持って行ったのですが、果たして初めてのダイビングで写真を撮る余裕があるだろうか・・・という思いと、せっかくだから自分がダイビングしている写真が欲しいなぁ〜と思って、オプションで水中撮影をほうぼう屋さんにお願いしました。
600バーツで色々な写真を撮って、データを送ってくれます。
まずは足が着く所で、呼吸の仕方や、マスクに水が入ってしまった時の対処法などの練習をします。うーん、あんまりダイビングのセンスは無さそうな私。 -
イチオシ
ここナンユアン島は浅瀬でも、たくさんの魚が見られます。
なので、お子様でも楽しめると思います。 -
写真で見ると、なかなか様になっていますが、かなり必死でした(笑)。
後ろにいるのはタイ人のガイドさんです。
参加者2人につき、1人のガイドさんがついてくれるようです。
今回は私を含め参加者は3人だったので、日本人ガイドさん+タイ人ガイドさんがついてくれました。
ちなみに手首にまいてあるリボンは「昼食チケット」と「帰りの船のチケット」になります。 -
イチオシ
こんな子もいましたよ。
-
日本人ガイドさんと一緒に。
できの悪い私でしたが、彼女のおかげでなんとか大丈夫でした。 -
最初は浅い所でしたが、気付くと足が付かない深さの所に来ていました。
自分がこんな所にいるなんて、信じられません。 -
目の前を魚が泳いでいきます。
でも、隣のラブラブカップルを見れば分かるように、ここは結構、浅いんですよね。 -
酸素を運んでくれる大切なレギュレーターですが、「う」と言う時の口の形でくわえるように言われました。が、気がゆるんできて、それを忘れてしまった私。
レギュレーターの中に水が入ってしまって、呼吸ができなくなってしまいます。
その時の対処法も教わったけど、完全に忘れました(笑)。
酸素って大切だなぁ、と実感。 -
さあ、お昼です。運動したし、おなかがすきました。
昼食はバイキングスタイル。11時半から食べられますが、混むので早めに行った方がいいよと言われました。 -
一緒に体験ダイビングをした方達にまぜてもらって、楽しい昼食になりました。
ごはんもおいしかったです。たまーに辛いやつがあったけど・・・。 -
一緒に体験ダイビングをした2人は午後もダイビングだそう。
私は午後はスノーケリングです。
海に入る前に、腹ごなしに見晴台に上ってみることに。 -
最初はこんな木造の橋(?)を歩きます。
これ、壊れないかな・・・。 -
それから、石段。
-
そして、最後は岩!!
時間にしては10〜15分という所ですが、なかなかいい運動になります。 -
イチオシ
このアングルの写真はよくガイドブックにも載っているので、見たことある方もいるかもしれません。
私が登った時は雲が多くて、こんなにきれいな写真は撮れませんでした。
これはほうぼう屋さんからもらったデータです。
せっかくだから、きれいな画像をお楽しみください。 -
歩いたら、暑くなったので海に入ることに。
ちなみにパラソルと椅子は100バーツです。
タイ人の男性が集金に来ました。 -
これは私が撮った写真。
浅い所でも、魚がたくさん見えます。 -
ダイビングは魚と同じ目線でしたが、スノーケリングは魚を上から見ることが多いんだなと、魚の見え方の違いを感じました。
-
明るい色が南国の魚って感じです。
-
サンゴがいっぱい。
サンゴといえば、ダイビング中にサンゴで足を切ってしまいました。
ダイビングに必死だったので、その時は全然気付かなかったけど(笑)。 -
当たり前ですが、魚は泳いでいるのでうまく写真におさめるのが、なかなか難しい。
これなんか、結構、よく撮れたんじゃないかと自己満足。 -
楽しく遊んだ後は、再び船に乗って戻ります。
帰りは行き以上に席の確保が必至です。
他の島から来るので、既に乗っている方がいるからです。 -
サムイに戻ってきました。
最初はどうなるだろうかと思ったけど、ダイビング楽しかったです。
今までに無い新しい体験でした。
多分、センスはないけど、機会があったら、ぜひまたやりたいです。 -
ホテルに戻ってシャワーを浴びて、さっぱりしたらおなかがすいてきました。
夕食だ~!!
まだ行っていなかった、もうひとつのレストランに行ってみました。こちらもいい雰囲気です。
そうそう、タイには曜日ごとの色があるようです。昨日、月曜日は黄色。旅行記①の写真を見てもらうと分かりますが、ビーチに黄色の旗がたっています。今日、火曜日はピンクとのこと。ビーチの旗がピンクに変わるだけでなく、この写真のようにナプキンもピンクに。細かい所の色も変わるので、それを探すのもおもしろいです。 -
多くのメニューに辛いことを示すとうがらしマークが。
辛いものが半端なく苦手な私。とうがらしマークがない料理を注文、念のため「辛くないよね?」と聞いてみると「ピリ辛」とのこと。やめようか悩んでいると、そのウェイトレスさんが「少しだけだから大丈夫」と言うので、頼んだのがこの料理。味はおいしかったけど、やっぱり私には辛かった。普通の人にはピリ辛なんだろうけど・・・。でもおいしかったので、水を飲み飲み、汗をふきふき、完食。
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