2012/06/25 - 2012/06/29
189位(同エリア600件中)
悠太郎さん
礼文島で有名な8時間コースと4時間コース。
8時間コースには、「愛とロマンの8時間コース」という名前が付けられています。
この名前は、このコースを作り出した桃岩荘YHが付けたものだそうです。
桃岩荘YHが主催するこのトレッキングコースに参加してきました。
8時間コースとは言うものの実際には11時間くらいかかります。
それは、海岸線で立ち入り禁止の場所ができたため迂回路を通るからです。
僕は、ちょっと体調が悪くなって途中でリタイアしてしまいました。
次回訪れる時には、リベンジしたいと思っています。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス スカイマーク 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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最北限の岬、スコトン岬まで路線バスが通じている。そのバス停。
「愛とロマンの8時間コース」はYHのヘルパーは、同行しない。地図を頼りに自分たちでコースを「発見」していくのである。 -
スコトン岬にも「利尻礼文サロベツ国立公園」の記念碑がある。
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謎の置石。標準点でも三角点でもないようだ。
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スコトン岬先端と海馬島。
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海馬島。
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「この下に民家あり」との立て看板。最北限の民宿が存在する。
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廃校になったスコトン小学校。
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ゴロタ岬に向かって。
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ゴロタ岬に向かって。
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海馬島展望台。晴れ澄み渡った日には、遠くサハリンが見える。
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何らかの理由で船が集まってスコトン岬の方へ集結して行く。
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沖縄のようなエメラルドグリーンの海と昆布(最高級の利尻昆布)。
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総勢9名でゴロタ岬を登っていく。
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ゴロタ岬。
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ゴロタ岬から。半島がくびれている。
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ゴロタ岬から海馬島を展望する。
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急な坂を降りていく。
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エゾカンゾウが斜面一面に咲いている。
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一足先に坂を上り、皆が登ってくる姿を写真に収める。
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ゴロタ岬を遠望する。
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カモメ。この島には似たような鳥でウミネコも存在する。見分けがつきにくいが足の色で判断するとのこと。ピンク色の足がカモメ。黄色の足がウミネコだそうだ。
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このあとも色々な風景が広がるが、その後の記録が残っていない。
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この旅行記へのコメント (2)
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- れいろんさん 2012/07/29 22:57:23
- 桃岩荘にお泊まりでしたか
- 悠太郎さん、こんばんは!
昨日はお世話になりました。
旅行記を読みに来てみましたが、、、、。
あの桃岩荘に宿泊されたんですね。悠太郎さん、懐が深いなぁ。
(う〜ん、私は楽しめないかも・・・。)
フランスの個人主義とは対極な感じですよね。
また、過去の旅行記を読みに来ますね。
これから、よろしく〜。
れいろん
- 悠太郎さん からの返信 2012/07/29 23:45:30
- 桃岩荘楽しかったですよ。
- れいろんさん、こんばんは!
僕の方こそ、昨日はお世話になりました。
桃岩荘、ハマる人はハマるし、ちょっとと思う人は、敬遠しがちかも
しれないですね。一緒に泊まられた方でも、ちょっとという人がいました。
集団で、お出迎えしたり、お送りしたり、夜のミーティングに参加したり。
確かに、個人主義とは対極にありますね。
でもその極端な差が楽しかったりするのです。
僕もれいろんさんのユニークな旅行先の日記、訪れさせていただきますね。
よろしくです。
悠太郎
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