2012/06/25 - 2012/06/25
11562位(同エリア15879件中)
イロコさん
梅雨時に招待旅行がありましたので参加してみました。
前日は大雨洪水の天気でしたが、当日は曇ってはいましたが
旅行中傘をさすこともありませんでした。
ツアーではお店に寄ったりしたので、あまりゆっくりは観光はできませんでしたが
それなりに楽しかったです。
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
湯布院のお菓子直売店に行きました。
お土産のお菓子が市価よりも安く購入できました。
また戸数限定で半熟チーズケーキも売っていました。 -
お店の入口。
1階にチーズケーキやプリン、ちょっとしたお菓子。
2階に箱に入ったお土産用のお菓子、辛子しいたけなどが
ありました。 -
お店の横の空き地からは通常なら由布岳が見えるのですが、
今日はあいにく曇り空なので山は隠れていました。
湯布院は盆地にあるので、来る途中霧で真っ白の
所がありました。 -
道のそばにさいていたアジサイ
-
-
次は昼食会場の「由布院 ことぶき 花の庄」に行きました。
-
玄関
-
中の玄関にホテルの名前が書いてある灯
-
ホテルのロビー
庭園の奥に浮舞台が見えます。
お風呂は露天風呂や打たせ湯がありました。 -
ロビー近くに湯布院の滝が作られていました。
-
説明の看板
-
庭の一角にある浮舞台
-
浮舞台を近くで見てみました。
いろいろな催しが行われるようです。
毎年9月の第2日曜日には能舞台が開催されています。 -
古い茅葺屋根の建物がありました。
湯布院にはこのような昔ながらの建物が似合います。
後で気が付きましたがこの建物の隣には水車小屋がありました。
小雨が降るのと、木が茂っていてあんまり見えなかったのでその時は
気が付きませんでした。 -
庭のアジサイ
-
次は福岡の大宰府天満宮に行きました。
バスは本殿近くの駐車場に止まったので、参道は歩かなかったです。
参道方面を眺めてみました。 -
天満宮のすぐ横に梅が枝餅を1個売りしていました。
通常は外側は白いのですが、25日はヨモギ餅になるとのことでした。
他の店は見ないままここで梅が枝餅を買いました。
他の人はよそのお店を見ると白い梅が枝餅を売っていたとのこと。
全部のお店がヨモギ餅になるわけではないんですね。 -
神牛
-
延寿王院
-
中世の鳥居
花崗岩製の明神型の鳥居。
太鼓橋の手前に建てられており、高さは6.17m。
笠木の反りはゆるやかで。柱高より柱間が広く造られている。
建築年は不明。
形式から、南北朝から室町時代とみられている。
福岡県指定文化財。 -
境内の様子
-
大きな楠の根元
-
大きな楠の枝
漢字の「心」の字を象った池にかかる御神橋は太鼓橋、平橋、太鼓橋の
三橋。
朱色の欄干があります。
手前から過去、現在、未来を表し、三世一念の仏教思想を残したものと
伝わります。 -
-
大きな楠の枝先
太鼓橋から眺める -
心字池左側
-
一番手前の太鼓橋から。
真ん中に見えるのが平橋。
その奥にもう一つ太鼓橋があります。
手前に見えるお社は今王社 -
-
心字池の右側
-
心字池の左側
岩の上に鳥が止まっていました。 -
-
鳥のアップ
-
池には鯉や亀が泳いでいます。
-
大きな楠
奥に見えるのは楼門 -
菖蒲池があるので行ってみましたが、さすがに菖蒲は終わっていました。
-
菖蒲池とアジサイ
-
菖蒲池とアジサイ
-
楼門と本殿
-
楼門から本殿を眺める
-
本殿前から楼門を振り返った所
-
こちらにも御神牛がありました。
-
-
-
-
飛梅
本殿の右わきにあります。
大宰府に左遷された際に、菅原道真公を慕って
一夜のうちに香から空を翔けてきたという伝来を持つ
御神木。
毎年、境内のすべての梅に先駆けて花を咲かせます。
「東風ふかば にほいおこせよ 梅の花 あるじなしとて
春なわすれそ」
境内には宝物殿や隣には九州国立博物館があり、エスカレーターで
博物館に行けます。
今回はツアーだったのでゆっくりできませんでしたが、
今度ゆっくりと境内を歩いてみたいです。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
45