2012/04/30 - 2012/04/30
69位(同エリア662件中)
れいろんさん
この日はアンタルヤからパムッカレに移動します。
公共バスでの中距離移動、トルコでは初めて。
ちょっぴりのドキドキ、たくさんのワクワク。
パムッカレは石灰棚観光のためにあるような小さな村でした。
そこで、黒い心を持つ人達と出会いました。(この日の時点では判らなかったのですが、)
旅行会社のスタッフですが、依頼した空港送迎で騙されてしまいました。
口コミにも書きますので、パムッカレに行かれる方は、この旅行社には、ご注意いただければと思います。
まあ、そんな事もありましたが、世界遺産パムッカレは綺麗でした。
まずは石灰棚を観光します。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今日はアンタルヤからパムッカレに移動します。
昨日ツアーから帰って来てから、このパムッカレ(バス会社)で切符を購入(27TL)しました。
その際に、送迎ミニバス(ドルムシュ)も予約。(無料ですが予約が必要。)
この市内オフィスからバスターミナル(オトガル)へ送ってもらいます。
しかし、ドルムシュがなかなか来ない〜。
「大丈夫よ。いつも5分くらい遅れてくるのよ。」と、言っていたオフィスのお姉さんも、心配して歩道まで出て見てくれた・・・。
結局、15分過ぎにやっと来ました。 -
道路工事の影響もあって遅くなったとか。
市内オフィスのピックアップ後も、市内をくるくる回って、乗客をひろっていきます。
おまけに、運転手さんが車を止めて、すごい勢いでどこかへ走って行き、チャイを手に戻って来る・・・?
さすがトルコ。チャイは欠かせないんですね〜。 -
そんなこんなで、オトガルに到着したのは出発時刻の10分前。
ターミナルに入るのにもセキュリティチェックがあったりして、ちょっと焦る!
早めに着いたらオトガルの売店を見たいなぁと思っていましたが、そんな暇は全くなし。
早速乗りこみます。 -
このバス、ほぼ満席でした。
おまけに前のこのオヤジ2人が、最初から思いっきり座席を倒しています。
4時間も乗るのに・・・最悪だ〜。オヤジ憎し。
(隣は若く可愛いトルコ女性でした。ガムもらっちゃたよ。) -
出発してすぐにドリンク&スナックサービス。
ドリンクもスナックも数種類から選べます。
私はチャイとプレッツェルをいただきました。
コーラ類と甘いケーキが人気のようでした。 -
窓の外の風景もめずらしく見あきない。
道路のコンディションも良くて、なかなか快適なドライブ。
・・・前のオヤジ×2がいなければね〜。 -
2時間走ってトイレ休憩です。
「15分休憩です。」英語のアナウンスがなければ、バスには乗れないなぁ〜。
(トルコ語がわかれば問題はありませんが・・・) -
このドライブイン(?)には、
トイレ(利用料1TL・・絶対必要でした。)
カフェ・レストラン、お土産の売店、軽食の屋台がありました。
1TL払ってトイレに入ると、沢山の東洋人が??
ちょうど韓国のツアーバスが立ち寄っていたんですね。 -
沢山の種類のオリーブオイル石鹸。
値段もお手頃(2TL〜3.5TL)で、いろいろな香りのものがあって、ちょっと欲しくなりました。
2〜3個手にして、レジへむかったのですが
韓国のお客さんがレジに行列&トルコのスローなレジ捌き・・・。
購入を断念しました。 -
お菓子も売っています。
前回の旅行で買って、お気に入りのお菓子。
ピシュマニエ(ナッツ風味の綿菓子)も、ここが一番安く売っていました。 -
ロクムやバクラワの量り売りもありました。
-
ガイドブックも販売。
大きな犬君はぐっすりお昼寝中。
口笛で呼んでみましたが、ぴくりとも動きません。 -
そろそろ出発時間です。
バスに戻りますね。
乗車後、また飲み物のサービスがありました。
噂には聞いていましたが、トルコのバスはサービスが良いです。
個人モニターもありましたし、ちょっとした飛行機並みですね。
(ただ、座席の間隔は狭かったです。) -
デニズリの街へ入ってきました。
想像していた以上の大都会。
白×青の建物は大学です。
市内では何か所も下車する場所があるようで、バスは頻繁に止まり、その度、乗客が何人か降りて行きます。 -
デニズリのオトガルからはこのミニバスでパムッカレ村へ向かいます。(3TL。パムッカレ北入口とカラハユットまでは3.5TLです。)
座席のシートカバーのナザールボンジューが可愛い。
デニズリ駅前の旧オトガルからもお客さんが大勢乗りこんで来ました。
途中で降りる人も結構多く、観光客用というより、地元の人の足のようでした。 -
パムッカレ村で、ミニバスはここに止まります。
下車するとすぐ、この旅行会社からスタッフが出てきて声をかけてきます。
口コミにも書きますが、要注意!!
悪徳スタッフ、悪徳旅行社です。 -
これは、中国からの旅行者に声をかけて、事務所にあげたところ。
デスクの前に座っているのが、悪徳スタッフです。
パムッカレは現地ツアーなどが少なく、稼ぐ方法が少ないからか、カッパドキアやイスミール・セルチュクへのバスチケットを「他の会社のバスは直通ではない」「途中多く止まるので、うちのバスが早く着く」などど、嘘を言って、しかも定価より高く売りつけるんですね。
私がこの写真を撮っているのは、私も声をかけられたという事です。
パムッカレで泊まるホテルのオーナーの従兄だということで(これは事実)、ホテルに電話を入れてくれました。
私は、明後日の早朝のデニズリ空港へのプライベート送迎を依頼したのですが、これが大嘘でした。
この時は、知る由もないのですが、乗り合いシャトルバスにつないだだけだったんです。
金額をぼられた・・とかなら、別に良いのですが。(ムカつくけどね。)
特に悪質なのは「ピックアップ時間の訂正」がなかったこと。 -
「プライベートなので4時で!」と言ったくせに・・・。
(遅れてくることも考えられるので、私が3時50分に訂正させました。)
3時20分にシャトルバスの運転手さんが迎えに来ちゃったんです。
プライベート送迎だと思っている私は、シャトルの運転手さんに対し、「4時のはずでしょう?」と強く言ってしまいました。
「だめだよ、急いで〜。」と言われて、10分待ってもらって身支度しました。
ほかのお客さんもいるので、待っててくれない可能性だってありますよね。
どうせ、残って文句を言うわけないだろうってタカをくくっているんだと思います。 -
-
さて、話を戻して・・・。
ホテルに荷物を置いて、早速、石灰棚へ向かいます。
石灰棚の下には、流れおちてきた温泉水を受けた池があり、その周りが公園になっています。
わ〜っと思うのですが、事前にグーグルで空中写真を見てしまったので、感動が薄かったです。 -
入場料はヒエラポリスと共通で20TL。
一日有効という話も聞いていたので、購入時に質問してみました。
「いったん外に出たら、再入場はできませんよ。中にいる分には何時間いてもOKです。」
24時間オープンなのでしょう? 明日の朝までもOKですか?
「石灰棚はライトアップするので夜も良いですよ。でも夜中は・・・夜中に何をするんですか?」
聞いてみただけです。ありがとう。
ベンチのある所で履物を脱ぎます。 -
石灰棚保護のためと観光客の安全のために、数人の係員が常駐し常に監視をしています。
立ち入りが制限されている場所に入ったり、危ない行為をしていると、ホイッスルを吹かれます。
係員さんもやっぱり裸足。 -
さあ、上の大地まで、このホワイトロードを歩いていきます。
表面の模様も美しい真白な道。
流れてくる「お湯」は、この辺りでは既に「水」です。
「冬は苦行」になるというような記述も見ましたが、もっともだと思いました。 -
登っていくと「棚」が現れます。
満々を水を湛えて鏡のよう。
曇りがちの天気が残念です。
晴天なら青と白の世界を楽しめるのでしょう。 -
下の風景も素敵。
温泉(鉱泉)を受ける池の水も淡いミルキーブルー。
白い石灰が木を飲みこんでしまいそう。
ちょっと気がかりです。 -
池の向こうにあるピンク色の建物が、今日から2泊するホテルです。
とにかくロケーションで選びました。
お部屋はあとで紹介します。 -
上に目をやると、白い石灰棚が広がる不思議な風景。
「パムッカレはがっかりだった」という話も良く聞きますが、私は満足!
大感動・・・とは言えませんが、この奇跡の風景に大満足。
ただ、空が暗くなってきたのが気がかりです。 -
温泉水が造った、不思議な真白の世界。
そんな景色の写真が続きます。 -
上から降りてくる人たちもいますね。
村に帰るのかな?
日本からのツアーに参加した人の話では、「上から途中まで降りて戻った」とのこと。
できれば下から登った方が、石灰棚を堪能できる気がします。 -
ブルー
ホワイト
グレー
曇りなので淡い色合い。 -
-
流れた水のそのままの形。
-
白い道の表面はこんな様子。
粗い感じに見えますが、裸足に気持ち良い程度。
水の流れている部分はほとんど滑りません。 -
パムッカレ村を見下ろすと・・・
その後ろに高い山並みが。
雪を頂いて白く見えますね。 -
白い登り道もそろそろ終了。
この上部は表面がより粗くなり、砂利も落ちていたりして、素足では少し痛い個所も、また、水が十分流れていないためコケで滑る個所もありました。 -
打ち寄せる波のよう。
-
-
大地の上の遺跡がはっきり見えてきました。
-
さあ、大地にあがってきました。
靴(サンダルだけど)を履いて、石灰棚をあとにします。 -
そこには、ヒエラポリスの案内板。
広大な遺跡です。
明日、また登って来て、ゆっくり遺跡をまわるつもりですが、今日も少し見てみようかな。 -
こちらは、言わば石灰棚B。
遊歩道はありませんし、棚の規模も小さいので、見ている人もほとんどいません。 -
しっとりしていて良い感じです。
人がほとんどいないのも良いなぁ。 -
でも、猫がいました。
そばにベンチがあったので、座って、この仔を呼んでみました。 -
膝の上に乗ってきました。
本当にトルコの猫はフレンドリー。
ゆっくり石灰棚を眺めながら、膝の上には猫。
なんとも贅沢な時間です。 -
ねっ、石灰棚Bもなかなか良いでしょ。
(棚田のようにも見えますね。) -
ほら、お顔を写させて!
-
本当になつっこい。
-
30分もこうしていたでしょうか・・・
-
でも、そろそろ行くね。
ごめんね!
ばいばい・・・。
後ろ髪ひかれるわかれでした。 -
石灰棚Bを左に見ながら、整備された木道を歩きます。
(この木道は台地の上・・・台地の縁に敷設されています。) -
-
そして右側にはヒエラポリスの遺跡が。
-
広大な遺跡です。
まだ良く見ていませんが、崩れかけた建築物がいくつもあるようです。 -
遺跡の北入口に向かっているので、この辺りはネクロポリス。
-
ローマ時代のお墓が、温泉水がつくった白い大地に飲みこまれています。
-
イチオシ
このお墓はローマ時代のもの。
その時は当然、土の上に建てられたはずで、その後、温泉水が2,000年をかけて、ゆっくりゆっくり、白い石灰でお墓を覆っていったという事です。 -
イチオシ
すごく不思議に感じました。
-
先に見えるのが遺跡の北入口ですね。
修復作業をしている人たちも見えます。
私はそろそろ引き返します。
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この旅行記へのコメント (9)
-
- たらよろさん 2012/06/26 23:28:14
- 綺麗な子猫♪
- こんばんは、れいろんさん。
パムッカレって、残念だったわ!という声もあるんですか!!
私はかなり感動しそうだなーー
こういう風景大好き。
白と淡いブルーのコントラスト、目に眩しい棚田に絶対に感動だわ。
だって、この旅行記だけでめちゃめちゃに感動したもの。
それに可愛いこねこ。
30分も膝の上でゴロンとしてるなんて、うちの子よりも懐いているんじゃないかな(笑)
うちの子、私の膝の上に2分も居ないから。。。
ロシアンブルーはそういうのダメだわーーー
そして悪徳旅行社!最悪ですね。
トルコ、イメージよりもかなり意地悪多いです。
もっと親日だと思ってたのにな。
結構、気合を入れて行かないといけない場所って認識を改めました。
たらよろ
- れいろんさん からの返信 2012/06/27 22:20:31
- RE: 綺麗な子猫♪
- たらよろさん、こんばんは!
ガブリエラさんの掲示板にたらよろさんに関するコメントしちゃいました。
見に行ってみてね〜。
パムッカレの石灰棚は4traでの評価、低めですね〜。
お湯が満々と湛えられているわけではないので、そこが厳しい評価になっちうのかな。
お湯を流すのはバルブで調整しています。
そういう面では今は100%自然ではないのですが、あの白い段々を造り上げたたのは、間違いなく自然なんです。すごいって思いました。
トルコ、親日の良い国ですよ。
どこの国にも良い人も悪い人もいますから。
いつも良いめに会っているから、たまには、しかたないかも・・・。
れいろん
-
- ムロろ~んさん 2012/06/26 20:39:13
- 犬も猫ものんびりしているのですね。
- れいろん様
ムロろ〜んです。先日はオフ会で大変お世話になりました。
トルコ料理を美味しく頂きながら、色々と楽しい思い出を作ることができました。
※その時の旅行記を作っていますのでお待ち下さい(-人-)
2009年6月にトルコを旅したことがあり、本当にバスにはお世話になりました。飲み物やお菓子のサービスなどのサービスに驚いたことがあります。途中のドライブインにて休憩中のドライバーさんとの語らいもまた良き思い出であります。
シートを見たのですが、個人モニターがあるのですね。ヘッドフォンをつけながら映画等を楽しむものですね。バスの旅も退屈するので楽しめそうですね。
パムッカレも裸足ではいるのが一番ですね。なんといっても気持ちが良いです。
猫ってパムッカレの入り口辺りにいたのでしょうか?人馴れしていますね(^-^)。
ムロろ〜ん(-人-)
- れいろんさん からの返信 2012/06/27 21:46:11
- RE: 犬も猫ものんびりしているのですね。
- ムロろ〜んさん、こんばんは!
オフ会では、お酒を飲まないムロろ〜んさんも均等割りしちゃったよね?
(あんまり、良く覚えていないけど・・・)
ごめんね〜。ソフトドリンクを2杯くらいしか飲んでいなかったような。
チベットのお菓子ご馳走様でした。
「オコシ」でしたね。めずらしいお菓子でした。伝統的なものなの?
パムッカレの石灰棚は裸足でないと入ることができません。
冬は冷たいそうですが、あの時期は快適でした。
猫は大地の上、人があまり行かない方の石灰棚の縁にいました。
なつっこくて、可愛い仔でしたよ。
トルコの猫は、普段いじめられることがないからか、概ねフレンドリーですね。
れいろん
- ムロろ~んさん からの返信 2012/07/02 21:43:32
- RE: RE: 犬も猫ものんびりしているのですね。
- 返信遅れました、ムロろ〜んです。
仕事の関係で久しぶりに旅行記を書くことができました。
> オフ会では、お酒を飲まないムロろ〜んさんも均等割りしちゃったよね?
> (あんまり、良く覚えていないけど・・・)
> ごめんね〜。ソフトドリンクを2杯くらいしか飲んでいなかったような。
いえいえ、私もなかなか聞けない意見も頂いたり、美味しいものを頂きましたので楽しかったです。ゆっくり食べるのが好きなので、良かったです。
> チベットのお菓子ご馳走様でした。
> 「オコシ」でしたね。めずらしいお菓子でした。伝統的なものなの?
チベットではよくバター茶やミルクティーを飲む習慣があるようなのですが、その時に出されるお菓子のようです。ちょっと高級菓子のようです(販売員の説明)。
> 猫は大地の上、人があまり行かない方の石灰棚の縁にいました。
> なつっこくて、可愛い仔でしたよ。
> トルコの猫は、普段いじめられることがないからか、概ねフレンドリーですね。
チベットでも犬が吠えないでのんびりと寝ていました。ガイドさんの話によると人が襲わないし、犬も人間に対してかわいがってくれているようなので平気で寝ていられるのだとのこと。
東京の犬や猫とは違うなぁと思いました。
良かったらフォローさせて下さい。今後とも宜しくお願い致します(-人-)。
ムロろ〜ん(-人-)
>
> れいろん
-
- zzr-cさん 2012/06/25 15:01:40
- 石灰棚
- ねえさん こんにちは!
へぇーこの全部が温泉のお湯で時間をかけて造られた石灰棚なんですねぇ〜
本当に自然っていうものは凄い物を作り上げますね。
塩でも雪でもなく石灰だなんて言われないと絶対に解らないと思います。
しかし、トルコではバスでドリンク&お菓子のサービスがあるんですねぇ〜
×2のおやじが前じゃなければ、ってかANAのシートのように
自分の座面が前に出てリクライニングするシートにすれば自分が
苦しくなるだけなのでそういうシートを各社導入して欲しい物です^^;
シートピットは狭いけどパーソナルモニターまで付くなんてかなりレベル高しです^_^
う〜ん、どこの世界でも悪徳はあると思いますが、これは詐欺と云うものでは?
錯誤を通り越しているのように感じましたが?
まぁ無事なんで良かったですけどね^^;
じぃ〜
- れいろんさん からの返信 2012/06/27 20:52:59
- RE: 石灰棚
- じぃ〜sama、いつもありがとうございます。
鍾乳洞の地上版ってところなんですけどね。
かなり広い範囲が真白なんで、お天気が良いいとまぶしいです。
水の溜った棚に入ることもできるので楽しいですよ。
じぃ〜sama向き・・・っていうより、クーたんむき?
トルコのバスはナイスサービスです。
チリやメキシコでもドリンクサービスなどがあったなぁって思いだしました。
日本でも長距離はあるのかしら?
新宿〜長野とか、新宿〜塩尻とかは、ナニもなかったなあ。
れいろん
-
- ガブリエラさん 2012/06/25 14:48:03
- いかんですね<`ヘ´>
- れいろんさん☆
こんにちは♪
パムッカレ、私も行った時、はだしで入って遊びました(*^_^*)
年末だったので、お湯に感じましたが、他の季節だったら冷たいかもしれませんね(^O^)
悪徳バス会社、許せませんね!!!
せめて、時間をきちんと教えてくれてれば「まあ、いっか・・」ってなりますが・・<`ヘ´>
バスの運転手さんが、待ってくれてよかったですよね(*^_^*)
れいろんさんのクチコミのおかげで、引っかかる日本人が減ることでしょう♪
おやじ、ざまあみろ!ですねヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v
- れいろんさん からの返信 2012/06/27 20:42:05
- RE: いかんですね<`ヘ´>
- ガブリエラさん、こんばんは!
ガブリエラさんはパムッカレの石灰棚、上から降りたでしょう?
あのお湯、下に行けば行くほど冷えて、水になっちゃうんです。
GW頃(日本のね)は、気温が結構高くなるので、水〜ぬる湯がちょうど良い。
翌日、石灰棚の自然プールにも入ってみましたよ。
底にたまった白い土で泥パックしたのよ。面白かった。
悪徳旅行社。いかんですよね。
シャトルバスの運転手さんも、その仕業に怒っていました。
そうそう、おやじ(本当はあんちゃんだけど)の写真は、フォートラからの要請があって削除しました。
れいろん
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