2012/04/29 - 2012/04/29
17位(同エリア73件中)
れいろんさん
シィデの遺跡を見学したあとは、お楽しみの(?)昼食。
7人の小グループだったので、お昼を食べる頃は、皆、打ち解けてきました。
英語人ご夫婦の、旦那様のお兄さんは、シンガポールに住んでいて、日本人女性の恋人と一緒に住んでいるとか、
フランス人お姉さんの2人は、転勤でアンカラへ。
一人がトルコ在住の先輩。もう一人は、在トルコ歴が短く、トルコの何もかもが珍しい・・・という感じでした。
でも、日本人はやはりガードが堅いなぁ。
日本人カップルは旅行スケジュールなどは滑らかに話してくれるのですが・・・。
インテリジェンスなカップルでしたよ。
ガイド氏も(説明がくどいけど、健康おたくだけど)、丁寧に遺跡の解説をしてくれて良かったです。
みんな、一緒に一日過ごせて楽しかったよ。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- その他
-
シィデからアスペンドス方面に移動して、まず、昼食になりました。
ツアー客専門の、川沿いの大箱レストランです。
前菜はビュッフェ、メインは選択です。
この日は本当に暑かったので、この私がビールに手が伸びず。
オレンジジュースを注文しました。(別料金5TL)
トルコのオレンジジュースは、たいてい生の果物から直接絞ったものが供され、大変美味です。
ビタミンもとれるしね。
この時は「アルコール<ビタミン」だったんですね・ -
メインは魚
(日本人のカップルは2人とも魚を選択) -
ケバブか・・・
チキンを選択します。
私はケバブをいただきました。
このほかに焼き野菜とデザート(ババ)が出されました。 -
フランスのお姉さん達。
本当はお顔もちゃんと写っていて、「綺麗なお姉さん」達なので、掲載したいところですが・・・。
・・許可をとっていないので。
2人ともアンカラでお仕事をしているそうです。
手前の白いTシャツの彼女は、フランス人なのに(失礼!)、とても英語が達者でした。 -
私達の食事が終わるころ、レストランも混みはじめました。
早めの食事で良かったです。 -
レストランを出て少し行くと、丘の上に何やら遺跡が見えました。
アスペンドスの遺跡です。
そして車は・・・。 -
ここに停車。
ローマ時代の水道橋の跡です。
水道橋って本当に好きなので、このあと写真がしつこいです。 -
ちょうど、ここで方向が少し変わるんです。
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屏風の継ぎ目のようですね。
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右にアスペンドスの遺跡が残る丘があります。
その丘に向かって延びていた水道橋。
今では柱が残るのみ。 -
緑の木々はオレンジ。
たわわに実っています。
ガイドさんのお知り合いの農家だとかで、「一人、1個づつ採って良いよ〜。」
ホテルへ持って帰って食べましたが、甘くて美味しかったです。 -
このアーチをくぐって、反対側に。
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左側が遺跡の残る丘。
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柱は続いています。
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そして
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中央の「ちょうつがい」部分。
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右側も柱が続いていますね。
観光客目当てのお土産屋さんも出ています。
素朴な感じの農家のおばちゃんが「見ていってよ〜」と声をかけます。
絵葉書や安価な小物のほか、オレンジもビニール袋に入れて売っていました。
レンタカーの旅なら購入したいなぁ。オレンジ。 -
車で少し移動いて、畑越しに水道橋を見ます。
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あの辺りは水路部分も残っているんですね。
(ズームしています。) -
果樹の向こう、まるっと盛りあがっているのが、先ほど尋ねた「ちょうつがい」部分。
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果樹の向こう、まるっと盛りあがっているのが、先ほど尋ねた「ちょうつがい」部分。
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ズームすると良く解ります。
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こちら側は水路部分も残っていて、まだまだ続いている様子がわかります。
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こちら側は水路部分も残っていて、まだまだ続いている様子がわかります。
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この畑のオーナーさん。
橋は誰の物なのかな?
聞いてみればよかったな。 -
再び車に載って、すごくしっかりした建物にやってきました。
駐車場も広く、大型バスが何台もとまっています。 -
そして、入場。
入場15TL(ツアー料金に含まれています。)
現在も様々な公演が行われているアスペンドスのローマ劇場。
もっとも保存状態が良い・・とガイドブックに書いてありますが、本当だわ! -
そして、想像していたより、はるかに大きい!
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この客席は自然の丘を削って、元々の地形を利用して造られている。
これは「ギリシア」スタイル。(ガイド談) -
客席の傾斜はかなり急です。
日本だったら手すりを設置し、その部分でしか昇降できないようにするだろうな〜って思いました。 -
特に半分から上部の傾斜が急です。
写真で伝われば良いのですが。
登りはともかく、下る時に滑ったら危ないです。 -
ギリシアスタイル?
とはいえ、
ローマ劇場と紹介されているし、グラディエーターも出没していますが・・・。
ローマ時代の特色が一番良く現れているのが、 -
このファサード。
イオニア式とコリント式双方の特色がみられる柱が、ローマ時代の特色をよく表しているとか。
なので、「グレコ・ローマン」スタイル(造り)の劇場ということになるらしい。
ファサードの後ろには「控えの間?」も造られています。 -
そして、時代は下り、セルジュク朝(セルジュク・トルコ)時代には、この劇場はキャラバン・サライとして利用されたという事で、
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壁には、その時代に描かれた模様が残っています。
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赤いジグザグ模様が、セルジュク朝(セルジュク・トルコ)時代の模様です。
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ガイドさんの解説が終わり、自由時間になったので、とにかく一番上に登ってみます。
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「サンダルの人は気をつけて!」
ガイドさんからも一言。 -
どんどん登ります。
客席部と通路(昇降部)があり、昇降部は低い階段になっています。
登る分には心配なさそう。
もうすぐです。 -
上部の回廊に登り着きました。
ここは広くて安定したスペースです・
アーチの柱で支えられた、天井があります。 -
舞台正面の回廊から。
C席かバルコニー席という感じですね。
舞台が遠いです。
ただ、音響効果はすばらしく、正面のファサードがスピーカーの役割をして、拍手などが良く聞こえてきます。 -
遠足で来たらしい、トルコの学生(中学生?)達が涼んでいました。
-
-
広いよな〜。
収容人数は20,000人だったとか。 -
上部客席の急な様子がわかりますか?
-
劇場の横の壁には、「窓」が抜いてあり、風が通るんです。
切り取られた空間から、外の景色も見えるのも素敵。 -
この劇場はグラディエーター&カメラマンが観光客を狙っています。
今日は、赤のグラディエーターと・・ -
黒のグラディエーターが出没!
黒の彼はお客を逃したところみたいです。
同じツアーのイギリス人夫婦が赤の彼と一緒に写真をとっていましたが、2枚の写真+モノクロの古い劇場の写真+遺跡の解説付きの写真フォルダー(紙)がセットで○TL。
意外とお手軽価格でした。
記念に良いかもしれません。 -
ローマ劇場を後にします。
ここのミュージアムショップでペルゲ遺跡とアスペンドス遺跡のパンフレット(英語)を買いました。
(トルコ語、英語、ドイツ語のものしかありませんでした。)
6TL×2冊。・・・いいお値段。 -
アスペンドスは見学したローマ劇場が有名ですが、
丘の上には、ほかの遺跡も沢山残っています。
バシリカは見応えがあるとのこと。
丘からの眺めも素晴らしいらしい。
次回は登ってみたいなぁ。
きっと水道橋が、ずーっと見えるんだろうな。 -
今日のツアー最後の見どころはクルシュンの滝。
ピクニックエリアになっているので、入場料が必要らしい。
(ツアー料金に含む。)
チケットはないのでいくらなのかはわかませんでした。 -
ここの水は飲用できるそうです。
私も飲んでみました。
特に美味しいわけではなかったです。
でも、生水が飲めるってすごいことなんでしょうね。 -
とても良く整備されています。
日曜日だったので、地元のファミリーが多いです。 -
ガイドさんの口利きで、トルコアイス(ドンドルマ)を食べました。
「ここのアイスは本物。本当のサーレップを使っているんだ。イスタンブールのはケミカル(人工のものくらいの意味、このガイドさんはこの言葉を良く使った)で粘りを付けているんだ。」
口利きのかいがあって2TL。
(勝手にトッピングを付けて3TLで売るようです。)
美味しいかな〜・・・。粘っこいです。
もう少しさらっとしている方が好きだわ。
なので、イスタンブールのアイスの勝ち! -
滝はなかなか綺麗でした。
エメラルドグリーン。 -
水しぶきも涼しくて・・・・。
これは、ファミリーで遊びに来るのに最適ですね。 -
アヒルやカモも泳いでいたりします。
-
ピクニックエリアでは、トルコの大家族の宴が続いています。
どのファミリーも必ず、その場で何か調理をしています。 -
夕方なのですが、新しくやってくる家族も多かったです。
夕御飯がピクニックディナーなんですね。 -
そして、アンタルヤのカレイチに戻ってきたら、幸せそうなお二人に出会いました。
おめでとうございます! お幸せに〜!!
手を振っていただきました。
失礼ながら、車の中から写真も撮らせていただきました。
幸せな人に会うと、こちらも幸せな気持ちになります。
どうも、ありがとう! 末永くお幸せに! -
(ホテルの前までは車が入らないので・・・)
降ろされた所で、昨日の朝に会った、白黒猫に再会。
「うちの子なんだよ。かわいいだろぅ〜。」
私、昨日の朝、ここで、この仔を抱っこしていたんだよ。
「ああ、そういえば、そうだったね。」 -
「おれたちの事、忘れないでくれよな。」
充実の一日ツアーのあとは、
じゃすと・まりーどの幸せそうなお二人と、
可愛い猫とチャーミングなお父さんとの心温まる出会い。
・・・とても素敵な一日でした。
明日はパムッカレに移動します。
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この旅行記へのコメント (12)
-
- fukurandasodeさん 2015/01/24 19:45:18
- 素敵な水道橋!
- 私も水道橋大好きです〜(#^.^#)
とても素敵な水道橋ですね…(^ω^)
ローマの劇場も書かれているように、保存状態が良いですね。
ぜひまたトルコに旅に行きたいな〜と思います♪♯
- れいろんさん からの返信 2015/01/25 21:01:04
- RE: 素敵な水道橋!
- fukurandasodeさん、こんばんは
メッセージありがとうございます。
ローマ時代の建造物が好きです。特に水道橋は良いですね。
fukurandasodeさんはレンタカーでトルコを回られたようですので、一般的なガイドブックに載っていない遺跡も沢山目にされたのでしょうね。
水道橋だけで言うと、スペインのメリダのものも素晴らしかったです。
↓
http://4travel.jp/travelogue/10589417
私もfukurandasodeさんの旅行記をじっくり読ませていただきますね。
よろしくお願いします。
れいろん
-
- Mirabellaさん 2012/06/20 00:30:13
- 水道橋登場
- こんばんは〜
出ましたね、水道橋!
風雨や嵐を乗り越えて朽ち果てた結果、高かったり、低かったりジェットコースターみたいな形状になってしまってる。
しかも、一枚の写真に収まらないぐらい巨大でしたか?
私はローマ劇場より水道橋に、萌え♪(←もう、この言い回しも遺跡的存在?)
ところで、スペインで土・日曜+祝日のことをpuenteって言うけど、さらにもう一日増えるとacueductoになるらしいですよ♪
橋探しの旅は続く〜
みらねこ
- れいろんさん からの返信 2012/06/23 18:18:04
- RE: 水道橋登場
- みらべえ、こんにちは!
返事が遅くなっちゃって・・・ごめんね!
水道橋は良いよね〜。セゴビアで大感動だったけど
スペインのメリダのものもそうだけど、崩れっぷりがたまりません。
「puente」って「飛び石連休」の意味後かと思っていました。
「acueducto」はやっぱり、「puente」より長い感じがするね。
言葉、面白いよね。
水道橋も猫も探して旅は続く〜。
れいろん
-
- たらよろさん 2012/06/12 22:48:38
- 20000人収容!!
- こんばんは、れいろんさん。
大きな大きなコロシアム。
何と20000人収容ですかーー
そんなにたくさんの人が見物に来てたんですね。
この座席が人で埋め尽くされたらって想像すると、その第迫力にクラクラしそうです★
ツアーの方達と一緒に旅する間に仲良くなれるのっていいですね。
フランス人だけれど、英語が堪能なお姉さん。
しかも美人!!素敵ーーー♪
水道橋はロマンを感じますね。
あまり綺麗に残ってないのが、これまたロマン!!
遠景もいいわ♪
やっぱり歴史を感じることができる場所に旅するっていいなぁ。。って思います。
今度は私もそういう場所にも出かけてみたいな。
たらよろ
- れいろんさん からの返信 2012/06/14 21:29:26
- RE: 20000人収容!!
- たらよろさん、こんばんは!
返事が遅くなってごめんなさい。
たらよろさんといえば・・・・
無数の明かりが宝石箱のように窓の外に煌めく夜景のシティリゾート。
高いヤシの木の下、目に入る色は白と青のみ・・・のビーチリゾート。
なのに・・・この灰色&茶色の旅行記をご覧いただき恐縮です。
私は崩れかけている遺跡に心が魅かれる傾向があるのですが、このように保存状態が良い遺跡も迫力がありますね。
当時は、布で座席の上を覆って、屋根にしていたらしいです。
ほらっ、リゾートのプールサイドにある日よけみたいに・・・。
・・・・・凄いですよね。
フランス人のお姉さんたち綺麗で、短パン、ノースリーブだったので、視線釘付けですが、日本人から見ると、とっても「でっかい」で〜す。
れいろん
-
- kanaさん 2012/06/12 12:20:25
- ローマ劇場おおきいですねぇ
- れいろんさん こんにちわ
いやー、ローマ劇場!おおきいですねぇ
そして、確かに保存状態超よさげです
このようなものが、トルコにあるのもなんか不思議ですが、これが後にサラヴァン・セライに使われるんですねぇ
しっかし、ほんと水道橋お好きですね
ちょうつがいの部分があるなんて初めて知りました
でわでわ〜
PS:ウユニ旅行記の作成再開します。が、次もまだ塩湖でてきません(^^ヾ
kana
- れいろんさん からの返信 2012/06/14 21:17:05
- RE: ローマ劇場おおきいですねぇ
- kanaさん、こんばんは!
週末はkanaさん抜きで、ヒサル再びです。
トルコのエーゲ海、地中海沿岸は遺跡の宝庫ですからね〜。
1000年も、1500年も、人目につく所にあるのに、そのまま、放ってあるのもすばらしい。
あの劇場で行われる公演も見てみたいです。
そんな日がくると良いなぁ〜。
ウユニ遭難編、楽しみに待っています。
れいろん
-
- ガブリエラさん 2012/06/11 23:33:32
- この水道橋、素敵ですねヽ(^o^)丿
- れいろんさん☆
こんばんは♪
わー、素敵な水道橋!と思ってみたら、やっぱりれいろんさんのお気に入りだったんですね(*^_^*)
以前、みらべえさんの所で見た、京都の水道橋も最高でしたが、この水道橋も本当にフォルムが素敵ですね♪
残ってて、よかった〜♪♪♪
フランス人って、結構母国語に誇りを持ってるので、フランス語しか話さないのかな、というイメージがありましたが、友人(オーストラリア人)に聞いた話だと、感じの悪い人にはフランス語しかわからないフリをするけど、感じのいい人には英語で対応してくれる人が多いんだそうです(^_^;)
ネコちゃんとパパさんの2ショット、笑顔がいいですねヽ(^o^)丿
ガブ(^_^)v
- れいろんさん からの返信 2012/06/14 21:10:27
- 素敵でしょう〜 ヽ(^o^)丿
- ガブリエラさん、書き込みありがとうござます。
水道橋ってロマンですよね〜。
日本のように水に恵まれた地に生まれ育つと、その存在にどきどきいます。
それも、2000年も前のものですからね。(都市に水は欠かせないのよ。)
あははっ、そのフランス人は、ガブリエラさんの友人のオーストラリア人と話している時点で、「英語が話せる人」なんですよ〜。
母国語に誇りを持っているのも本当ですが、結構、英語がNGの人も多いです。
それでも最近は、話せる人が随分増えてきたなって思います。
私はそんなに英語が話せるわけではないので、この白いシャツの彼女の会話について行くのが大変でした。
(実は、ブルーグレーのブラウスの彼女とはスペイン語で話していたんですよ。)
トルコの猫好きさんは「おじさん」が多いです。
忘れないでね〜って言われちゃいました。
れいろん
-
- zzr-cさん 2012/06/11 12:50:24
- お水
- ねえさん こんにちは!
日本人はガード硬しですか^^;
フランスの方って英語が出来るのは珍しいんですか?
まぁ私は日本語オンリーですが(笑)
確かにあの階段はかなり急ですね。
日本だったら確実に手すりを付けているでしょうね。
そうでもしないと怪我人が出た時に施設管理者の瑕疵責任が
問われてしまいますからねぇ〜大問題です^^;
そういうのは海外では無いですよねぇ〜国民性の問題ですかね?
生水が飲めるのが珍しいって日本人だと不思議に感じますね。
どの家庭でも美味しいお水が飲めるのが当たり前になってますからね。
本当に感謝しなきゃいけないんでしょうが、
水道水を飲まずにペットボトルばかり飲んで…
じぃ〜
- れいろんさん からの返信 2012/06/14 21:00:24
- RE: お水
- じぃ〜sama、いつもありがとうございます!
さて、オフ会は今週末ですよ。名古屋から来てね〜。(嘘)
そうね〜、日本人はだいたいガードが硬いですね。
私、このカップルの名前、知らないままですもの。当然、仕事もしらないし・・・。
(まあ、日本人は初対面で職業を言う事はほとんどないでしょうねぇ。)
あっ、ひょっとすると、私、じぃ〜samaの名前をしらないかも?
(仕事は知っていますが・・・。一般のケースと逆ですね。)
外国は、特にヨーロッパ文化圏は「自己責任(この言葉で良いかな?)」、「自己管理」が基本なので、意外と自由に行動できますよね。
日本が過保護なのかな〜って思います。
お水、大切ですよね。
公園の水道水が「とりあえず飲める」というのはすばらしいです。
れいろん
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