千葉旅行記(ブログ) 一覧に戻る
【旅の内容】<br /> 紅葉を見られるかと思って養老渓谷へ出かけてみたら、<br /> 大して色づいていなかった旅の記録。<br /> 小湊鐵道といすみ鉄道で房総半島を横断。<br /> 勝浦に宿泊し、鵜原にも足を延ばした。<br /><br />【行程】<br /> 1日目 ― 2007/11/23(Fri)<br />  …秋葉原→養老渓谷→勝浦(泊)<br /> 2日目 ― 2007/11/24(Sat)<br />  …勝浦→鵜原→勝浦(泊)<br /> 3日目 ― 2007/11/25(Sun)<br />  …勝浦→秋葉原

養老渓谷で紅葉を見たかった旅

2いいね!

2007/11/23 - 2007/11/25

23991位(同エリア29816件中)

0

40

バンブースペース

バンブースペースさん

【旅の内容】
 紅葉を見られるかと思って養老渓谷へ出かけてみたら、
 大して色づいていなかった旅の記録。
 小湊鐵道といすみ鉄道で房総半島を横断。
 勝浦に宿泊し、鵜原にも足を延ばした。

【行程】
 1日目 ― 2007/11/23(Fri)
  …秋葉原→養老渓谷→勝浦(泊)
 2日目 ― 2007/11/24(Sat)
  …勝浦→鵜原→勝浦(泊)
 3日目 ― 2007/11/25(Sun)
  …勝浦→秋葉原

旅行の満足度
4.0
観光
4.5
ホテル
3.5
グルメ
4.0
ショッピング
3.0
交通
4.0
同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
高速・路線バス JRローカル 私鉄 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • ■1日目<br /><五井駅/構内><br />秋葉原駅から総武線と内房線を乗り継ぎ、10時33分、五井駅に到着。小湊鉄道への連絡通路で、房総半島横断乗車券と弁当を購入して、11時ちょうど発の列車に乗り込む。

    ■1日目
    <五井駅/構内>
    秋葉原駅から総武線と内房線を乗り継ぎ、10時33分、五井駅に到着。小湊鉄道への連絡通路で、房総半島横断乗車券と弁当を購入して、11時ちょうど発の列車に乗り込む。

    小湊鉄道 乗り物

  • <養老渓谷駅/駅舎><br />途中の上総鶴舞駅でツアー客が大量に乗り込んできて、車内は通勤時間帯並みの混雑に。養老渓谷駅で、その乗客の大半が下車し、今度は駅前が大混雑。しかし、粟又方面へのバスが大増発されているので、バスには意外とすんなり乗れた。12時01分に到着し、12時05分発の小湊バスで出発。

    <養老渓谷駅/駅舎>
    途中の上総鶴舞駅でツアー客が大量に乗り込んできて、車内は通勤時間帯並みの混雑に。養老渓谷駅で、その乗客の大半が下車し、今度は駅前が大混雑。しかし、粟又方面へのバスが大増発されているので、バスには意外とすんなり乗れた。12時01分に到着し、12時05分発の小湊バスで出発。

    養老渓谷駅

  • <粟又の滝(養老の滝)><br />粟又の滝バス停で下車。ここも人だらけ、車だらけのうえ、道が狭い。ツアー客に紛れて、粟又の滝へ向かった。

    <粟又の滝(養老の滝)>
    粟又の滝バス停で下車。ここも人だらけ、車だらけのうえ、道が狭い。ツアー客に紛れて、粟又の滝へ向かった。

    粟又の滝 自然・景勝地

  • <粟又の滝(養老の滝)><br />石に腰を下ろして、滝を見ながら弁当を食べる。なだらかに流れ落ちる粟又の滝を見ていたら、この前行った西表島のカンビレーの滝を思い出した。

    イチオシ

    地図を見る

    <粟又の滝(養老の滝)>
    石に腰を下ろして、滝を見ながら弁当を食べる。なだらかに流れ落ちる粟又の滝を見ていたら、この前行った西表島のカンビレーの滝を思い出した。

    粟又の滝 自然・景勝地

  • <粟又の滝(養老の滝)入口><br />一旦車道へ戻り、滝見苑でトイレを拝借。女子トイレには大行列ができていた。再び粟又の滝へ下り、滝めぐり遊歩道を散策する。

    <粟又の滝(養老の滝)入口>
    一旦車道へ戻り、滝見苑でトイレを拝借。女子トイレには大行列ができていた。再び粟又の滝へ下り、滝めぐり遊歩道を散策する。

    粟又の滝 自然・景勝地

  • <滝めぐり遊歩道><br />養老川に沿って整備されている滝めぐり遊歩道。紅葉は期待していたほど進んでおらず、少々がっかり。

    <滝めぐり遊歩道>
    養老川に沿って整備されている滝めぐり遊歩道。紅葉は期待していたほど進んでおらず、少々がっかり。

    粟又の滝遊歩道 公園・植物園

  • <万代の滝><br />「滝めぐり遊歩道」の名のとおり、いくつか滝を見ることができた。

    <万代の滝>
    「滝めぐり遊歩道」の名のとおり、いくつか滝を見ることができた。

    粟又の滝遊歩道 公園・植物園

  • <滝めぐり遊歩道><br />場所によっては、色づいている葉を見ることができた。

    イチオシ

    地図を見る

    <滝めぐり遊歩道>
    場所によっては、色づいている葉を見ることができた。

    粟又の滝遊歩道 公園・植物園

  • <昇龍の滝><br />遊歩道の対岸にある。昇り龍にしては、やや威勢が弱いか。

    <昇龍の滝>
    遊歩道の対岸にある。昇り龍にしては、やや威勢が弱いか。

    粟又の滝遊歩道 公園・植物園

  • <養老川><br />カモがいた。

    <養老川>
    カモがいた。

    粟又の滝遊歩道 公園・植物園

  • <深沢の滝(見返りの滝)><br />滝めぐり遊歩道の締めくくりはこの滝。この先は渓谷から外れる。

    <深沢の滝(見返りの滝)>
    滝めぐり遊歩道の締めくくりはこの滝。この先は渓谷から外れる。

    粟又の滝遊歩道 公園・植物園

  • <水月寺><br />滝めぐり遊歩道から少し歩くと、バス通りの県道178号に出る手前にあるお寺。遊歩道にはたくさんの観光客がいたが、ここはほとんど観光客を見かけず、静けさに包まれていた。

    <水月寺>
    滝めぐり遊歩道から少し歩くと、バス通りの県道178号に出る手前にあるお寺。遊歩道にはたくさんの観光客がいたが、ここはほとんど観光客を見かけず、静けさに包まれていた。

    水月寺 寺・神社・教会

  • <上総中野駅/駅舎><br />本数の少ない上総中野駅行きのバスを苦労してつかまえて、なんとか駅にたどり着いた。ところが、今度はいすみ鉄道の列車がなく、50分近く待つことに。

    <上総中野駅/駅舎>
    本数の少ない上総中野駅行きのバスを苦労してつかまえて、なんとか駅にたどり着いた。ところが、今度はいすみ鉄道の列車がなく、50分近く待つことに。

    上総中野駅

  • <上総中野駅/構内><br />小湊鉄道五井行き。上総中野駅発は1日に数えるほどの本数しかないが、タイミングよく見かけることができた。私が乗りたいいすみ鉄道はタイミングよく来てくれないのだが。

    <上総中野駅/構内>
    小湊鉄道五井行き。上総中野駅発は1日に数えるほどの本数しかないが、タイミングよく見かけることができた。私が乗りたいいすみ鉄道はタイミングよく来てくれないのだが。

    小湊鉄道 乗り物

  • <上総中野駅/構内><br />発車時刻が近づいた頃には、すっかり日が暮れてしまっていた。17時14分発。<br />いすみ鉄道は初めて乗る路線だったので、車窓を楽しみたかったが、外は真っ暗で何も見えなかった。結局、ほとんど寝てしまった。

    <上総中野駅/構内>
    発車時刻が近づいた頃には、すっかり日が暮れてしまっていた。17時14分発。
    いすみ鉄道は初めて乗る路線だったので、車窓を楽しみたかったが、外は真っ暗で何も見えなかった。結局、ほとんど寝てしまった。

    いすみ鉄道 乗り物

  • <勝浦市街の眺め><br />いすみ鉄道の終点、大原駅で外房線に乗り換え、勝浦駅へ。<br />勝浦にあるマンションに親戚の所有する部屋があり、そこを貸してもらって、今回の宿とした。

    <勝浦市街の眺め>
    いすみ鉄道の終点、大原駅で外房線に乗り換え、勝浦駅へ。
    勝浦にあるマンションに親戚の所有する部屋があり、そこを貸してもらって、今回の宿とした。

  • ■2日目<br /><勝浦市街の眺め><br />2日目も秋晴れ。今回の旅は、珍しく天気に恵まれた。

    ■2日目
    <勝浦市街の眺め>
    2日目も秋晴れ。今回の旅は、珍しく天気に恵まれた。

  • <仲本町朝市通り><br />勝浦朝市へ。時間は10時になろうかという頃。お目当てだったきんつばやのきんつばは既に完売してしまっていた。もう一つのお目当てである南蛮屋のわらび餅を、きな粉と黒ごまのミックスで購入。

    <仲本町朝市通り>
    勝浦朝市へ。時間は10時になろうかという頃。お目当てだったきんつばやのきんつばは既に完売してしまっていた。もう一つのお目当てである南蛮屋のわらび餅を、きな粉と黒ごまのミックスで購入。

    勝浦朝市 名所・史跡

  • <勝浦朝市発祥の地碑><br />南蛮屋が店を出している向かいにある、高照寺の入口の脇に建っている。

    <勝浦朝市発祥の地碑>
    南蛮屋が店を出している向かいにある、高照寺の入口の脇に建っている。

    勝浦朝市 名所・史跡

  • <遠見岬神社><br />朝市開催場所から少し外れて、商店街をふらふら歩く。高台にあって眺望を期待できそうだったので、遠見岬神社に寄ってみることにした。

    <遠見岬神社>
    朝市開催場所から少し外れて、商店街をふらふら歩く。高台にあって眺望を期待できそうだったので、遠見岬神社に寄ってみることにした。

    遠見岬神社 寺・神社・教会

  • <遠見岬神社><br />階段を上りきると、社殿が建っていた。賽銭を入れず、お参りだけする。

    <遠見岬神社>
    階段を上りきると、社殿が建っていた。賽銭を入れず、お参りだけする。

    遠見岬神社 寺・神社・教会

  • <遠見岬神社からの眺め><br />案の定、いい眺めを楽しめた。下る途中で階段に腰を下ろし、朝市で買ったわらび餅を食した。階段を下りてから、勝浦駅まで歩いて向かった。

    <遠見岬神社からの眺め>
    案の定、いい眺めを楽しめた。下る途中で階段に腰を下ろし、朝市で買ったわらび餅を食した。階段を下りてから、勝浦駅まで歩いて向かった。

    遠見岬神社 寺・神社・教会

  • <鵜原駅/駅舎><br />勝浦駅から10時50分発の外房線に乗り、次の鵜原駅で下車した。10時54分着。駅舎は簡素なもので、駅前も家がまばらにある程度だったが、駅員はいた。

    <鵜原駅/駅舎>
    勝浦駅から10時50分発の外房線に乗り、次の鵜原駅で下車した。10時54分着。駅舎は簡素なもので、駅前も家がまばらにある程度だったが、駅員はいた。

    鵜原駅

  • <かつうら海中公園><br />鵜原駅から案内板に従って、いくつかトンネルのある道を歩いていくと、10分強でかつうら海中公園に到着した。まずは、海の資料館に入ってみた。無料の施設だが、展示物はどれも年季の入ったものばかり。

    イチオシ

    地図を見る

    <かつうら海中公園>
    鵜原駅から案内板に従って、いくつかトンネルのある道を歩いていくと、10分強でかつうら海中公園に到着した。まずは、海の資料館に入ってみた。無料の施設だが、展示物はどれも年季の入ったものばかり。

    かつうら海中公園 海中展望塔 公園・植物園

  • <かつうら海中公園からの眺め><br />ついに、海中展望塔へ。公式サイトの割引券を使って、団体割引と同じ料金で入ることができた。<br />海中展望塔へ至る道中では、眺望を楽しめる。こちらは、八幡岬方面の眺め。

    <かつうら海中公園からの眺め>
    ついに、海中展望塔へ。公式サイトの割引券を使って、団体割引と同じ料金で入ることができた。
    海中展望塔へ至る道中では、眺望を楽しめる。こちらは、八幡岬方面の眺め。

    かつうら海中公園 海中展望塔 公園・植物園

  • <かつうら海中公園からの眺め><br />こちらは、鵜原理想郷方面の眺め。断崖絶壁っぷりがよくわかる。また、この周辺から四角くくり抜かれた岩場がいくつも見られた。かつて生け簀として使われていたらしい。

    <かつうら海中公園からの眺め>
    こちらは、鵜原理想郷方面の眺め。断崖絶壁っぷりがよくわかる。また、この周辺から四角くくり抜かれた岩場がいくつも見られた。かつて生け簀として使われていたらしい。

    かつうら海中公園 海中展望塔 公園・植物園

  • <かつうら海中公園/海中展望塔><br />ついに、海中展望塔に突入。ぐるぐると階段を下りていき、最下部へ。窓を覗くと、驚くほどたくさんの魚を見ることができた。

    <かつうら海中公園/海中展望塔>
    ついに、海中展望塔に突入。ぐるぐると階段を下りていき、最下部へ。窓を覗くと、驚くほどたくさんの魚を見ることができた。

    かつうら海中公園 海中展望塔 公園・植物園

  • <かつうら海中公園/海中展望塔><br />どの窓からも、魚をたくさん見ることができた。これはカゴカキダイのようだ。

    <かつうら海中公園/海中展望塔>
    どの窓からも、魚をたくさん見ることができた。これはカゴカキダイのようだ。

    かつうら海中公園 海中展望塔 公園・植物園

  • <かつうら海中公園/海中展望塔><br />こんなに集まらなくても、と言いたくなるような数の魚たち。恐らく、エサで呼び寄せているのだろう。

    <かつうら海中公園/海中展望塔>
    こんなに集まらなくても、と言いたくなるような数の魚たち。恐らく、エサで呼び寄せているのだろう。

    かつうら海中公園 海中展望塔 公園・植物園

  • <かつうら海中公園/海中展望塔><br />これが海中展望塔の入口。

    <かつうら海中公園/海中展望塔>
    これが海中展望塔の入口。

    かつうら海中公園 海中展望塔 公園・植物園

  • <鵜原理想郷><br />鵜原駅から勝浦海中公園へ向かう途中、案内板を見つけて、気になって仕方なかった鵜原理想郷へ行ってみた。ハイキングコースが整備されていたので、歩いてみる。

    <鵜原理想郷>
    鵜原駅から勝浦海中公園へ向かう途中、案内板を見つけて、気になって仕方なかった鵜原理想郷へ行ってみた。ハイキングコースが整備されていたので、歩いてみる。

    鵜原理想郷 名所・史跡

  • <鵜原理想郷/手弱女平><br />トンネルをくぐり、坂を上り、木々に囲まれた道を歩いていくと、手弱女平に到着した。この鐘、「鐘付きのデザインベンチ」ということで、ベンチらしい。

    <鵜原理想郷/手弱女平>
    トンネルをくぐり、坂を上り、木々に囲まれた道を歩いていくと、手弱女平に到着した。この鐘、「鐘付きのデザインベンチ」ということで、ベンチらしい。

    鵜原理想郷 名所・史跡

  • <鵜原理想郷/手弱女平><br />手弱女平からは、先ほど行った海中展望塔が見えた。

    <鵜原理想郷/手弱女平>
    手弱女平からは、先ほど行った海中展望塔が見えた。

    鵜原理想郷 名所・史跡

  • <鵜原理想郷/手弱女平><br />鐘のところから手弱女平を眺める。

    <鵜原理想郷/手弱女平>
    鐘のところから手弱女平を眺める。

    鵜原理想郷 名所・史跡

  • <鵜原理想郷/手弱女平><br />勝場港もちょろっと見えた。

    <鵜原理想郷/手弱女平>
    勝場港もちょろっと見えた。

    鵜原理想郷 名所・史跡

  • <鵜原理想郷><br />鵜原理想郷は、別荘地とする計画があり、「理想郷」という名がつけられたそうだ。ハイキングコースを1周したかったが、「腹減った」「トイレ」とうるさいBOSSが許可するわけもなく、しぶしぶ来た道を戻った。

    <鵜原理想郷>
    鵜原理想郷は、別荘地とする計画があり、「理想郷」という名がつけられたそうだ。ハイキングコースを1周したかったが、「腹減った」「トイレ」とうるさいBOSSが許可するわけもなく、しぶしぶ来た道を戻った。

    鵜原理想郷 名所・史跡

  • <かつうら海中公園><br />かつうら海中公園に戻った。無料休憩所にある食堂でうどんを注文して腹ごしらえ。食後、少しのんびりしてから、14時40分発の勝浦駅行き最終バスに乗った。

    <かつうら海中公園>
    かつうら海中公園に戻った。無料休憩所にある食堂でうどんを注文して腹ごしらえ。食後、少しのんびりしてから、14時40分発の勝浦駅行き最終バスに乗った。

    かつうら海中公園 海中展望塔 公園・植物園

  • <勝浦駅/駅舎><br />次の目的地を決めるべく、地図を見る。結果、勝浦市立図書館で時間をつぶすことに決めた。

    <勝浦駅/駅舎>
    次の目的地を決めるべく、地図を見る。結果、勝浦市立図書館で時間をつぶすことに決めた。

    勝浦駅

  • <勝浦駅前><br />図書館を閉館時間の16時半に追い出されてしまったため、少し早いが夕飯を食べることにした。店は、駅前のドムドムバーガー。普段より安くなっていた甘辛チキンバーガーを食べた。

    <勝浦駅前>
    図書館を閉館時間の16時半に追い出されてしまったため、少し早いが夕飯を食べることにした。店は、駅前のドムドムバーガー。普段より安くなっていた甘辛チキンバーガーを食べた。

  • ■3日目<br /><遠見岬神社><br />前日より早く朝市へ行き、金つばにありついてから、遠見岬神社へ。かつうらビッグひな祭りの会場だと知り、再度訪れた。この階段にひな人形がズラッと飾られるそうだ。これで思い残すことなく、家に帰ることができた。

    ■3日目
    <遠見岬神社>
    前日より早く朝市へ行き、金つばにありついてから、遠見岬神社へ。かつうらビッグひな祭りの会場だと知り、再度訪れた。この階段にひな人形がズラッと飾られるそうだ。これで思い残すことなく、家に帰ることができた。

    遠見岬神社 寺・神社・教会

この旅行記のタグ

2いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

この旅行で行ったスポット

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

この旅行記の地図

拡大する

PAGE TOP