2012/05/02 - 2012/05/08
150位(同エリア273件中)
masuminさん
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ラスベガスから走ること5時間。
アンテロープのある街、ページに到着。
先にグレンキャニオンダム、ホースシューベントを見て、いよいよ今回の最大の目的、アンテロープキャニオンへ!!
まずはローワーから。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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いよいよアテロープへ。とりあえず、ローワーから行ってみる。
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とりあえず、予約もなにもなかったので中に入ってみた。
そこでツアーの申込み。
ナバホの領域はツアーガイドと一緒でなくては入れないということなので。 -
ここが入口。
この隙間から入っていきます。 -
梯子や階段を降りていく
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いきなり迫りくる壁。
この細い道を進んでいきます。 -
お昼のちょうど太陽が高い時間なので、影がいい感じ。
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見上げてみると、太陽が直接あたっている部分がギリギリ見えます。
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ここは曲折の幅が広いので比較的は明るいです。
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段々太陽の光が届かない部分が増えてきました。
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と思いきや、ここは光がたくさん届いています。
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キャニオン内はけっこうアップダウンが激しい。
この階段も急。 -
階段を下りてさらに深いキャニオン部分。
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インディアンの横顔に見えるでしょ!とガイドさんから。
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雨風の浸食で、こんなに美しいラインが自然にできるなんて、すごいとしかいいようがない。
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今度は女性の横顔(デコルテからなびく髪)に見えるでしょ!とガイドさんから。
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奥は太陽の光がいっぱいあたっているので明るく、手前は光が届いていないので暗い。
その色のコントラストがまた美しい。 -
また階段で降りていきます。
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奥はオレンジがかっていて、手前はブルーや紫がかっています。
このグラデーションは時間帯によって全然違うそうです。 -
カーブの間をぬって太陽の光がここには届いています。
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美しすぎるライン。
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このあたりの色合いは、何ともいえない美しさ。
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けっこう深いところでも、ここら辺はまた太陽の光がたくさんとどいて明るい。
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人工的に作ろうと思ってできたものではないのが伝わる、微妙な色あいと曲線具合。
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ガイドさんがよくとるポーズでした。
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これはライオンの横顔に見えるでしょ!とガイドさん。
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キャニオン内で一番急で長い階段でした。
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これは龍の横顔に見えるでしょ!とガイドさん。
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このぼつぼつの正体は、カルシウム。
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この黒いしみの正体は、鉄。
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ここが出口。
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ありがとー、ガイドさん!!
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