2011/12/21 - 2011/12/26
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cheeeさん
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ここまでの3日間で本当にたくさんのモアイ達に出会えました。
この日はクリスマスイブ。
街はお昼過ぎから静かになっていきました。
お天気も良く,明日帰るのだと思うと名残惜しくて,もしかしたらもう来ないかもしれないこの地を目に焼き付けたくて,ゆっくり島をまわりました。
それから、まだやり残していること。サンセットをみること。
夕陽とモアイ。最高でした。
この日だけTAHA TAIへ移動して,綺麗なお風呂に入ったり,バルコニーで読書したり,最上さんとお話ししたり・・・
帰りの長時間の飛行機に備えて,リラックスできました!
ロサンゼルス経由、30時間以上かけて帰りました。
最初はただの憧れで、ガイドブックもほとんどないため、来てみて本当にいろんなことを知ることができました。
生粋の現地ガイドさんですら、わからないことばかり、というこんな神秘的で美しく魅力的な島に訪れることができて、本当に幸せでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 2.5
- 交通
- 2.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
朝イチでお隣タハ・タイへ移動(笑)
もう今日はイブなので、南米本土からゲストハウスの家族が帰ってきて朝から賑やかだったのです。
スペイン語か、ラパヌイ語しか話せないご家族さんとはコミュニケーションがうまくとれなくて残念・・・ -
わー当たり前だけどホテルだっ!
かわいいし、清潔だし、広い! -
バストイレもキレイ!
夜にここでもお湯が出なくなったのですが、イブということで業者が休み。
ということで、水風呂・・・
朝イチでなおしてくれたので、ゆっくり入れましたが、ホテルであろうと資源が限られているこの島では、お風呂要注意! -
アメニティもちゃんとありました。
-
廊下も真っ白で掃除が行き届いてる。
クリスマスということで、各お部屋にはリースがかけられています。 -
プールもあるー。
-
本日こそゆったり。
真っ青な海と空を目に焼きつけて。 -
本当にほぼ毎日行っていたスーパーのようなコンビニ。
店員のお兄さんが覚えてくれた♪
果物、野菜、お酒、スイーツなんでもあります。
イブでも夕方まで営業。
お隣にドラッグストアもあります。 -
『Tahai』
夕陽の名所。
夕方にも来ようと決めてたんだけど、この島は朝・昼・晩で表情が違うので明るいうちにも訪問。 -
うーん気持ちいい!!
広々してるのに人がいなくて静か〜 -
ここもかつての住居?
夕暮れになるとこの辺を中心に人が集まってきます。 -
クリスマスツリーが!
南国のツリーてなんか面白い。 -
アフ・コテリク。レプリカの目が入っています。
-
1体で立っているアフ・タハイ。
-
5体並んだアフ・バイ・ウリ。
-
計7体のモアイをみることができます。
どこから見ても爽快〜サンセットも期待できます。 -
のぼらないでください。
神聖なものや貴重な遺跡がたくさんあるからね、マナーは守らなきゃ。 -
アイスで一服。
歩きつかれた体に染みるー!大盛りで美味しい! -
海岸沿いをお散歩。
さっきまで最高のお天気だったのに厚い雲が・・・ -
と、思ったらまた快晴!
本当に変わりやすいお天気。 -
『Afu Riata』(奥)と近くにねかせられているモアイ。
-
Tataku Vaveの看板。残念ながらイブはclose・・・
ガイドさんおすすめレストランでしたー
http://4travel.jp/overseas/area/latin_america/chile/easter_island/travelogue/10665010/ -
なので、近くのこちらでディナーに決定。
読み方分からず。
魚の看板が目印。 -
セビッチェとワインでイブのお祝い。
1人でいたからか、アジア人だからか、地元おばちゃんたちに笑われていた気が?
でも美味しいからいーもん〜 -
忘れものをお隣に取りにいったら、マネージャーのお姉さんがくれました。
クリスマスプレゼント?(笑)
甘っ! -
さっ、いい時間。
絶対見逃せないサンセットを見に再度おでかけ。
いい感じに陽が落ちてきた。19時ごろかな? -
たくさん見に来ています。
サンライズに比べてカップルがいっぱい! -
イチオシ
綺麗〜!!
モアイと夕陽、最高の組み合わせ。 -
あー沈んでゆくー
本当にキレイな島だなぁー地球は丸い。 -
こんなにゆっくりサンセットみたことない。
贅沢な時間。 -
もうこの島に来るかわからないと思ったら、なかなか腰をあげることができない・・・
-
さようなら、モアイさんたち〜
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海岸沿いもキレイに染まっています。
-
牛に気をつけましょう。
夜は本当にどこにいるかわからない! -
ホテルに帰って、初南米のテレビ番組。
チャンネルは2つ。
南米で有名なセクシーお天気おねえさん!? -
とうとう帰る日。
海を見ながら朝食。
種類は多くないですが、ケーキが美味しかったです!
シャワーを浴びて、パッキングを終えたあと、
お隣のゲストハウスで話し込んでいたら、飛行機ギリギリ!
国内線だけど、国際線のような扱いだそうで、最上さんがいつまでたっても帰ってこない私を心配してくださってました。 -
帰りの便もぎゅうぎゅう。
案内待ちのあいだ、空港内のお土産やさんで木彫りモアイとモアイ型チョコをゲット。 -
ありがとうイースター島!
本当にステキな場所でした。またいつか来れることを願って・・・
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