2012/05/07 - 2012/05/11
252位(同エリア688件中)
グラナダさん
朝食会場の写真は③で詳しくグルメ編として載せます。今回はハロン湾中心の旅行記です。
5月8日、午前4時に目が覚めてしまう。きっと体は日本使用でまだベトナムに慣れていないせいだ。本日はハロン湾・弾丸ツアーに行くと言う事で妻が6時に目覚ましを合わせていたのだが私が4時に起きてしまったのでつられて起きてしまいその後、怒る、怒るう。7時に朝食会場に移動してお互いにいつものスタンスで朝食を摂る。私は一通り、内容を見てから好きな物を取って行くスタイル。妻は、果物中心でフォーがあればフォーを食べるスタイルです。
午前8時にハイさんとロビーで待ち合わせて早々に車に乗り込む。これから3時間半のドライブです、妻は2度の交通事故でむち打ちっぽい体、私は運転もしないで3.5時間のドライブなんて経験がない。今までこんなツアーを経験した事がないので腰が持つか分からない、妻は首が持つか分からないと2人で不安を持ちながらとりあえず出発です。
車はハノイ最大の川(ホン河)を渡り、とんでもない追い越しを何度もしながら途中果物屋に寄って食べたかったマンゴスチンを買い、ナイフがないのでおばちゃんに切って貰い車の中で食べる。これを食べると東南アジアに来たぁ、と言う感じがするのは私だけでしょうか。妻はもっぱらパパイヤを大人食いしています。1時間半程経って初めてのトイレタイム、車は石像がやたらと置いてある場所に止まり写真を撮ろうとしたら写真はNGと書いてある。仕方がないので写真を撮らずトイレに直行、用を済ませ隣接するショップへ導かれ中に入ると、お土産屋じゃ~ん。但しここは戦争による後遺症とかで日常生活に支障をきたしている方々の職業訓練も兼ねてハンドメイドの品物を売っているそうです。しかし所詮土産屋です、市場、国営百貨店の価格から比べたら3割アップの値段です。一番驚いたのはフォーのインスタントが市内で4600ドンで売っているのにここでは21000ドン、ぼったくりですよねえ。
そんな中でベトナム刺繍のクッションカバーを14.5ドルで妻が購入、初めは18ドルから始まって文句を言い、何とかここまで下げたけれどこれ以上は無理でした。
この後またまた車に乗り込みハロン湾をひたすら目指す。私達夫婦はこの辺りから今回のツアーに申し込んだ事を後悔し始めた、ワゴン車の座席は辛いですぅ!4泊6日で来てバイチャイに1泊した方が良かったと思います。そうこうしている内に車は警察に呼び止められ10分程運転手と警察の押し問答、なにやら危険な追越をしたと言うので呼び止めたみたいですが、ベトナムの警察もどこかに隠れてのチェック、最終的にはドライバーのゴネ勝ちで解放されました。3時間程過ぎてからようやくバイチャイ郊外にたどり着く、車は予定通り3.5時間でクルーズの桟橋前に着き悪夢のドライブから開放される。ホーチミンでクラクションとバイクと追い越しに慣れていたと思ったけれどハノイのドライバーの方がアグレッシブです。
妻は追い越しの度に目を瞑っていたみたいで車から降りた時はやつれたおばさんになっていた。クルーズターミナルに入り疲れた妻を無理やり写し乗船料をハイさんが払って桟橋に向う。ハイさんが言うには今日の天気はハロン湾でもめったにない天気で遠くまで見えるそうです、いつもなら霧がかかっているか、曇り空で天気がよろしくないそうです。それにしてもハロン湾は海からの風があるので心地よい場所だと誰かが言っていたが直射日光が私の薄い旋毛に突き刺さる。
出航まで時間があるので桟橋で時間をつぶす、桟橋の周りは同じ形のクルーズ船がびっしりある、と言う事は今日は観光客の数が少ない?
殆どの船底のペンキが剥げているし中には後ろの板が剥がれている船もあって日本じゃ考えられない光景です。
ようやく乗船となったのですが桟橋付近は風もあって波が立っている、大の船酔いオッサンにはチト辛いものがあるけれど船内の椅子を見たら長椅子形式なので出航までは寝ていようと思い乗船しちゃった。
妻はさすが水産会社系の末裔(親の船には乗った事がないみたいですが)ニコニコしているが私は悪徳金融会社の子息(しかし父は悪徳金融会社に就職する前は北海道、積丹のニシン漁のせがれで船に乗っていた)要するに私の方がナイーブと言う事で了承して頂きたい!
船内は日本人とガイドのベトナム人だけでここは日本なの?状態です。8組ほどの日本人を乗せ(内1人だけの参加の男性がいました)
ようやく桟橋から離岸しました。
テーブルには初めからランチのセッティング、どんな料理が出て来るのか楽しみでハロン湾どころじゃないのが私達夫婦だけみたい。
隣のグループはお年寄りだけどガイドが付きっ切りで応対している。そういえば先程の土産屋でも付きっ切りで付いていた様な気がする
ハイさんはどこにいるのか姿が見えない、きっと厨房辺りで仮眠しているのだろう。こんな所じゃないと手は抜けないだろう、私達夫婦は別にいない事が気にならないけれど、きっとお年寄りには不安な状態になるのでしょう(このグループから初めから最後まで英語の言葉は聞けなかった、日本に来る○国人のように自国語しか喋られないのでしょう)
料理は初めに茹でた海老、いつも我家では自分で剥いて食べるのが当たり前だったので剥いて食べていると、スタッフが来て剥いてくれるみたいで私達の行動にびっくりしたみたいなのですがこちらもびっくり。残り5尾になっいたがそれでも残りを剥いてくれました。皆さん気をつけましょうネ!味はブラックタイガーより劣るバナメイエビかな?次にスタッフが良く冷えたワインを持って来て説明をするが、1本はダラットワインで25ドル、もう1本はチリワインで35ドル。スタッフがチリワインの方が美味しいと勧めるけれどダラットワインが安くて不味くては分かっていたのでチリワインを頼む。味は美味しかったけれどこんな値段はしないよナ!と思いながらすぐに空になってしまう。次に出て来たのは空芯菜のスープ、これはあっさりしていて美味しいです、妻が飲み終わった頃にスプーンが配られて・・。そう言えばベトナムでは直接お皿、器から飲むのはマナー違反だとホーチミンで言っていたのを思い出したが遅かった。マナー違反の夫婦になってしまった。次はカニの甲羅揚げで中身はカニのすり身みたいです。これは用心して食べなかったけれど他の方はスプーンとか箸で上手に食べていましたが私達夫婦は前例もあるのでスタッフに剥いて頂いちゃった!そうこうしている内に最初の奇岩が近づき初めてなので写真を撮るが何となく物足りない。次は揚げ春巻です、味も薄味で油くささもなく美味しかったです。ここからは段々奇岩が多くなって食べている所ではないです、妻をほったらかしにしてひたすら写真を撮る。
最初の接岸は湾の中のいけすです、ここでいけすの中を見るとなんと天然記念物のカブトガニがいるではありませんか!所変われば品変わる、ベトナムではカブトガニを食べちゃいます。船に戻ると空芯菜の炒め物が、これは夫婦で大好きな一品ですがここの空芯菜は干からびていた。そして魚の唐揚、これは魚嫌いの私でも美味しいと思う一品で身はあっさりしているがパサパサしていない、美味です。
そして野菜炒めが出て来ました。これはセロリの味が効いたシーフードなのですがセロリの絶妙なパンチがノックアウトさせる一品でした。この後バナナが出てくるのですがさすがにもう食べる事は出来ない、しかし飲物は飲めると言う事でビールを頼んで出て来たのが333ビール。このビールは味がうるさいので我家では食事の時は頼んだ事がない品物で~す。
ここで地元の女の子が船に勝手に乗って来てデッキを歩いて移動しながら窓を開けてバナナ売りをする、商魂たくましい姿です。
その後船は奇岩の中を巡航していくのですが、ゴリラ岩、闘鶏岩と言われてみたらそれらしく見えるのは日本でも同じ状態です。でも写真に撮っちゃいました。
船内ではスタッフによる土産物の押し売り会場と入れ替わり宝石、織物と多種多様な物産を持って来て乗客に勧めます、我家は興味がないのでひたすらNO THANKSなのですが他の乗客の方は何点か買っていたみたい。その中で群を抜いて購入していたのが加古川から来ていたお兄ちゃん(多分私とそんなに年齢は変わらないと思う)の団体で、最後には「全部買うたろ?で、全部でいくらや?」とスタッフとのやりとりがおかしくて楽しませて頂きました。ここでホンガイ方面を見ると豪華客船が停泊していました、私達の乗っている船とは雲泥の差です。
ようやくティエンクン洞に到着です、色々な文献を読んで理解していましたがライトアップの色が○国的で感激はしなかったけれど、文献では幻想的な雰囲気をかもし出しているそうです。この鍾乳洞はタウゴー島にある最もポピュラーな鍾乳洞です。内部は高さ20m、幅10mとさほど広くはないですが、階段やフットライトで整備されていて歩きやすい行程です。ガイドによると地元民が猿を捕獲する為に偶然見つけた鍾乳洞で、最初の発見場所が急な箇所だったので後に違う所に入口を設けて一般公開に至ったそうです、真相は分からん。
4時間のクルーズも終わりになり再び桟橋に戻り下船し悪夢のワゴン車に乗る。帰りは疲れて殆ど寝ていましたが途中やはりトイレタイムで土産屋に寄り休憩の時間に押し売りセールです。ここでもインスタントフォーはやっぱり21000ドンの値段。高い、高いと言っても相手も譲らない。加古川のお兄ちゃん達も一緒になったのですが彼らはここでもショッピングをしていました。休憩の時間も終わりまたまた悪夢のドライブ、する事もないから寝ちゃいます。
という事で2日目のグルメ編に続きます。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 船 徒歩
-
メリア・ハノイの朝食、ロースト・ポテト、Veal Sausages(子牛肉ソーセージ)、焼きそば、スクランブルエッグ、バゲット、エメンタールチーズだよ〜ん
-
ベトナム名物フォー・ガー
-
妻の食い物パパイヤ、スイカ、パッションフルーツ。パパイヤが多いのはやはり「パパ嫌」からなのだろうか。
-
後で見つけてびつくり、ベトナムでトルティージャ。スペインで食べたトルティージャより塩気が少なくて美味しい。
-
追加で持って来たチキンソーセージ、焼きトマトチーズ乗せ、目玉焼き、ロースト・ポテト、ロースハム
-
食事をしていたら外の壁にゲッコーが、無類の爬虫類好きの妻は「撮って、撮って!」とうるさいのでパパラッチ。
-
部屋から見える風景、バイクの軍団が分かりますか〜。
-
本日のレート、きちんとしたホテルではレートが政府によって管理されているとのBO/Mさんからの情報で安心して換金させて頂きました。
-
ロビーのティールームでEl Oriental Restaurant方面を写す
-
ボール・ルーム方面
-
朝8時のホテル近辺の風景
-
ハノイ・トンホップ大学(旧インドシナ大学)
-
私は○国の赤と黄色の配色は嫌いですが、ベトナムのこの配色は大好き、どうして?妻曰く、どちらも同じ配色です。
-
ベトナム国旗が旗めいていると何故か写真を撮ってしまうオッサン。
-
ハノイで一番大きい川、ハノイではホン河(紅河)、(リオ・グランデです)
-
追い越しの瞬間、とってもアグレッシブで気分は最悪
-
クラクションを鳴らしたら何でもOKなんて日本じゃ考えられない。
-
私達夫婦の大好きなフルーツの女王マンゴスチン、ベトナム語でマン・カット
-
他の果物も沢山ありますがヨーロッパと違って色合いが良くない果物屋
-
ランブータン、ベトナム語でチョム・チョム
-
みかん、梅?桃?、さくらんぼもあった
-
試食していないので定かではない、これも知っている方はご一報を
-
クルーズターミナルにようやく着いたと言う顔をしている妻
-
同じく
-
乗船チケット売り場です。
-
チケット売り場から桟橋の風景
-
チケット売り場から桟橋の風景
-
妻もようやく体力回復、ユンケルはまだ飲んでいない
-
白髪染め施術前の方と施術後の女性みたいでCMみたい、但し私はアレルギーで染められません。
-
桟橋からの風景、よくもまあこんなに暇な船が終結していると言う感じでゴールデンウイーク後は暇なのかな?
-
妻も大分体力回復!
-
それにしても天気が良い、つまり暑いですう。
-
現地ガイドと?
-
席についてアルコールを待っている妻
-
船内の風景
-
テーブルにはランチのセッティング
-
いよいよ出てきました、最初の食べ物は茹でた海老
-
旨そうですが、ブラックタイガーの方が美味しい
-
35ドルのチリワイン
-
空芯菜のスープ、あっさりしていて美味しい
-
カニのつみれの甲羅揚げ
-
解体風景
-
解体風景
-
解剖後
-
最所の奇岩
-
2番目の奇岩
-
上と同じ
-
次の料理までの時間が長いので少々時間を持て余す
-
私はワインがあれば何も言わず
-
暇な時間のツーショット
-
ようやく出て来た揚げ春巻
-
妻に美味しそうに他べてと注文をつけてのショット
-
妻は、もっと面白い顔をして!と注文された時の顔
-
奇岩はまだまだ続く
-
露出がいまいち
-
何とか絵になる風景
-
この養殖池に接岸するみたい
-
船の守り神、龍(ロンさん)
-
地元の漁師がお休みしています
-
先程の養殖池は通り過ぎてこの先の場所かな?
-
それにしても奇岩が多いです、当たり前ですそういう所なのだから>
-
やっと接岸出来るみたい、面舵いっぱい?取り舵いっぱい?
-
接岸してからの記念撮影
-
加古川のお兄ちゃん方に写して頂きました
-
カブトガニと一緒に撮りたいと願う妻だが、カブトガニは食べられると思って潜ってしまう
-
妻がいなくなると浮いてくる、これってやっぱりカブトガニは危機感を抱いているのだろうか?
-
尚も船は奇岩の中を進みます
-
岩を持ち上げようとしているのですが、中々重たくて!
-
ちょっと干からびた空芯菜
-
この料理は美味しかった、魚の嫌いな私でも食べられると言う事は味が濃くて魚の味がしていないと言う事!
-
セロリの入ったシーフード野菜炒め、匂い、味がとても良し。
-
食べられなかったバナナ、ついでに子供がいきなり船に乗って来て窓を開け、バナナを売りに来る。そんなに食べられましぇ〜ん。
-
料理の他に大好きな長粒米、殆ど1人で米を食べてしまった
-
好きじゃない333、しかしないというのなら致し方ない。頼もうか?グビッ、やっぱり美味くねえ!!
-
ベトナム国旗はためく観光船、愛国者が多いと言うもんです。
国旗の意味は、赤は革命で流された尊い血を表わし、黄色の星の5条の光はそれぞれ労働者、農民、知識人、青年、兵士の5階層の団結を象徴しています。通称「金星紅旗」と呼ばれているそうです。 -
奇岩は続くーよー、どーこまーでもー。
-
通称ゴジラの顔の岩、知床にもあります
-
-
続いて闘鶏岩、チューしているみたいに見えるのは私だけ?
-
妻が照れているのか、髪が逆立っているのを気にしているのか。
-
これもお手手の上に乗せました
-
ベストショット、私達にはチューにしか見えない
-
遠くにホンガイの街が見えます
-
間近でみると闘鶏岩も只の岩
-
妻を写していたのに隣のガイドが笑顔で反応
-
男性1人の参加者、しつこく売ろうとしている。
-
加古川のお兄ちゃんの団体、とっても面白い方達でした。
-
ホンガイの桟橋に私達の船とは雲泥の差のクルーズ船が
-
ようやくティエンクン洞にたどり着く
-
ここから上陸です、観光客は沢山いて立ち止まる事も出来ないで〜す。
-
急な階段を登り入口に向かう、ハイヒールじゃちょっと辛いかも。
-
桟橋付近が混んでいます
-
途中景色のいい所でツーショット、逆光でスミマセン。
-
鍾乳洞に入ってすぐの場所、中はとっても涼しいです。
-
色とりどりのライトアップ、私にはお下品だと思うのですが。
-
こっちの岩の方が好きです。
-
最初に発見された穴、ここから地元民が猿を探そうとしたみたい。
-
おっぱい岩、さすがに近寄って写真を撮るには遠すぎる。
-
帰りの階段もやっぱり急です。
-
最後にまたまたツーショット。
この後は2日目グルメ編に続きます。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (4)
-
- わんぱく大将さん 2012/05/17 08:50:23
- 線路は続くよどこまでも
- グラナダさん
いつまでもお仲がいいですね。 事務所から言われてるんですか? 仕事の時くらい、仲良く見せろと。
チリワイン、これは安くて旨い。 それまでは、フランスのシャブリばかりでしたが、チリはバカにしてたら、悪くないな、と。
ベトナムは、元フランス領だから料理も旨いはず。 仏+ ベトナムとか、ミックスになった所って、おいしいんですよね。
大将
- グラナダさん からの返信 2012/05/20 23:54:14
- RE: 線路は続くよどこまでも
- はいっ妻は勝手に事務所を作って気に入らない写真を削除しようとしています。大将さん一度はベトナムに行くべきです、メリア・ハノイを紹介します。スペイン語が通じますぜ、反FCバルセロナのスタッフがいるホテルですが・・・。
- わんぱく大将さん からの返信 2012/05/21 00:07:13
- RE: RE: 線路は続くよどこまでも
- > はいっ妻は勝手に事務所を作って気に入らない写真を削除しようとしています。大将さん一度はベトナムに行くべきです、メリア・ハノイを紹介します。スペイン語が通じますぜ、反FCバルセロナのスタッフがいるホテルですが・・・。
グラナダさん
スペイン人でも海外に出たら、国際語として英語(米語はわからんと言ってました)を喋ってますぜ。 世界で話されてる語は、1位、中国語、人口考えると、そうでしょう。2位は植民地を考えるとスペイン語だそうですが(アメリカでもよく、使いますがね)国際人らしく、英語でいきましょうや、といいつつ、このごろ英語とスペイン語ちゃんぽんしてるのはだれや?!
大将
- グラナダさん からの返信 2012/05/21 00:14:03
- RE: 線路は続くよどこまでも
- はいっそれは、グラナダのオッサンとバルセロナの大将さんが酒も飲んでいないのに酔っ払って使うスペ英語です。
グラナダ
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
グラナダさんの関連旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
4
100