2012/02/09 - 2012/02/12
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castilleさん
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ワインスクールの友人たちと、「酒蔵見学しよう!」と長岡へ。
酒蔵(吉乃川)の見学は平日のみのため、金曜日にお休みを取って訪問することに。
吉乃川を見学した日は、家飲み。
翌日は信濃川まで行ってみました。
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- 新幹線 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
吉乃川から宮内駅に戻る途中、お魚屋さんで晩ご飯用の魚介類を買出し。
助惣鱈、まぐろのすき身、牡蠣(佐渡産)を購入しました。晩ご飯は牡蠣とタラのお鍋に決定です。 -
途中にあった鯛焼き屋さん。
「空腹時の一ケの「たいやき」が あなたに活力をあたえます」という呼び文句に惹かれて、同行者が入っていきました。 -
中に入ったIさんを待つ私たち。
Nさんの手には、先ほど購入した「極上 吉乃川」が。これもこの日の晩ご飯用です。 -
お店の入口ギリギリのところまで雪が積もっているので、お店に入るのも大変です。
若干わかりづらいですが、入口より少し高いところに立っています。 -
雪の山によって、視界が遮られてます。
宮内駅から、再び代行バスで長岡へ。ラッキーにも、ちょうど代行バスが着いたタイミングでした。 -
長岡に戻り、小嶋屋本店へ。
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冷えた体を暖めようと思いつつ、頼むのはやっぱりへぎそば。
蕎麦茶で暖まりました。 -
スーパーでお鍋用の野菜、鯵のお刺身、えご等々を買い込み、家へ。
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牡蠣はお鍋ではなく、ホットプレートで焼くことにしました。
お店の大将が、「佐渡の牡蠣は(広島の牡蠣より)うまいんだぞ!」と自慢していましたが、本当においしかったです♪ -
右奥のお皿はタラコ。子持ちの助惣鱈を購入したので、タラコも丸ごとついてきました。
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そして翌朝(11日)。
雪が降っていなかったため、落ち着いて周囲を見ることができます。 -
それにしても、この地層のような断面がすごいです。
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今年は雪が多いので、除雪業者の方はかなり大変だそうです。
1日に2回除雪しないと間に合わない地域もあるようです。 -
宮内でも同じような写真を載せましたが、本当に交差点の見通しが悪いです。怖いです。
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長岡駅近くの喫茶店へ。
あまり甘いものを食べない同行者M、この日は何故かベイクドチーズケーキも頼んでいました。 -
喫茶店を出て、駅ビル付近でお土産を購入。
その後、遅めのお昼ご飯をいただきました。初めて入ったお店でしたが、充実の内容です。
この日のランチは鯖の蒲焼。私と同行者Hちゃんは、2日連続の鯖となってしまいました。 -
長岡駅から大手大橋に向かう道路(大手通)にて。
中央よりやや右寄りの雪の塊は、「まいまいひめ」。完全に隠れてしまっています。 -
信濃川へ向かう途中、小川を発見。
小川を雪の塊が流れていくのを、興味深く眺めていました。 -
この日はお天気がよかったので、いろんなお宅が屋根の雪下ろしをしていました。
屋根に上がる外階段がついているお宅が多かったです。どうやって屋根にあがるんだろうと眺めていたのですが、謎が解けました。 -
そして、信濃川に到着。
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見渡す限り、雪です。
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曇ってきたため、全体的にグレーな感じです。
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もう、何も見えません・・・。
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そして、「信濃川に足跡を残す!」と言って、大手大橋の上で雪に手形をつけるIさん。
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大手大橋は大きい橋なので、車も通ります。
でも、ほとんど見えません・・・。 -
Iさんに倣って、みんなで手形をつけていきました。
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そして、本当に「足跡」をつけ始めたIさん。
大手大橋の歩道と車道の間に積もっている雪に模様(?)をつけていきました。 -
その日の晩ご飯は、初日と同じ場所。ウチの家族が行きつけのお店に行きました。
それにしても、この一番手前の「村祐 黒」はとてもおいしかったです。
機会があれば、またぜひ飲みたいです!!
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