2010/06/25 - 2010/06/25
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babyananさん
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モスク、シナゴーグ、セルビア正教会、カトリック大聖堂、と各宗教の施設が並び合うサラエヴォ。
ムスリム人、セルビア人、クロアチア人が混在し、それらの共存期間の方が対立してきた期間よりもずっと長かったのに、ユーゴ解体に伴って各民族の対立が表面化して生じた内戦。
第一次世界大戦の引き金となったサラエヴォ事件
いずれも、ヨーロッパとトルコの中間にあるという立地がそうさせたのかしら。。
アザーンが流れ、教会の鐘が鳴る。
不思議な町
夕方にはモスタルに着いていたいので、サラエヴォにいる時間は半日だけ。
でも、この不思議さを感じるには十分でした
写真は、ラティンスキー橋(プリンツィプ橋)
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 航空会社
- オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
バスターミナルの隣にある、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ中央駅
そして、今私が立っているのはトラム乗り場。そう、鉄道駅と(連邦側)バスターミナルとトラム乗り場は全て近くに集まっている。移動するにはまあまあ便利だと思う。
ここまで歩いてきた道を戻り再びバシチャルシァへ向かいたいのだけど。
晴れてきたら結構暑くて。トラムで戻ろうっと☆
バスターミナルから鉄道駅の前を歩いているとき。頭の上から良く聞き取れない声?が。。
鉄道駅に隣接するもう一つの建物、郵便局の階上からだった。
「チャンチンチョン」
何度か言われて、そう聞き取れた。
意味は「中国人」らしい。(実際は中国人に限定したものではないらしいけど、この意味が強いそう)
もちろん好意的な訳はない。
ココを訪れる前に参考の為に読んだ「地球の彷徨い方 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ/セルビア・モンテネグロ」に書いてあったっけ。
日本人と分かれば、反対に好意的になるらしいが、わざわざ階上の人に大声で叫ぶのもばかばかしいから無視したけれど…感じ悪いわw
ううん、感じ悪いというよりも…民族の区別(差別?)を感じることがほとんどない日本に普段住んでいるんだという実感が強い。 -
だだっ広いこの乗り場にポツンとある一軒のキオスクでトラムのチケットを購入。
歩き疲れた時の為に2回分購入[1.6KM/1回] -
バシチャルシァ方面は1番!
4番に乗ると反対方向に行ってしまうので注意っ -
バスはミリャツカ川に沿ってバシチャルシァ方面へ〜
ラティンスキー橋の手前の停留所でバスを降ります
少し歩いて… -
ラティンスキー橋が見えてきました
ちなみに、このミリャツカ川沿いは戦時中の南の最前線。。 -
これがラティンスキー橋だという分かりやすい目印がある訳ではなく。
あの事件が無ければ、普通の、ミリャツカ川にかかる他の橋と何の変わりも無かったんだろうな。。。
地図を見ながら位置を確認。きっと、この橋! -
ココがサラエヴォ事件の現場
-
ちょっと、渡ってみよう
-
橋を渡りきった、ミリャツカ川の南側
セルビア人共和国側でもあり、勝手なイメージが先行しているのかな、閑散とした雰囲気。。 -
戻ろうっと。
ボスニア・ヘルツェゴヴィナ連邦側の方が、人種的なこともあり発展気味。
実際、ホテルやレストラン他見所はほとんどこちら側だし(連邦側)。 -
ラティンスキー橋の近くにはサラエヴォ博物館があります
ここには実際の暗殺に使われたと言われてるブローニング拳銃、事件を伝える新聞ボスニア・ポスト、事件前後の写真、事件のあらましなどが展示されているようです。 -
-
そのまま進んで、バシチャルシァ(旧市街)へ!
観光客もチラホラ -
オリエンタルな雰囲気が近づいてきます〜
-
肉の塊に、思わず目が!
レストランに入っていく女性たち -
結構、現代的なものも売ってるんだ(笑)
この通りは、日本の城下町の雰囲気がするような… -
職人街にはコーヒーセットや水差し、銅製のトルコ式食器などを扱う土産物屋さんが軒を連ねてます
-
コーヒーセット
大きさも様々
お土産を買うのなら、バシチャルシァがお勧め!とガイドに書いてあった。
納得☆ -
スパイス?ナッツ類?
-
結構暑いです〜
日陰を選んで歩く私。。 -
思わずパチリ☆
日本の、縁側に居るおじいちゃんみたい
ほのぼの。。 -
-
バシチャルシァ広場の近くに、モスクがあります。
ちょっと小さめ。たぶん、チャルシイスカ・ジャミーヤ
さすがバシチャルシァ、もっと規模の大きいモスクをいろいろ目にしました -
花がたくさん☆
-
更に進みます〜
前を歩いているご老人?、なんか風情があるなぁ〜
この通りは、飲食店が多いみたい -
(セルビア方面の)町並み
-
さらに(東へ)進み、なにを目指していたのかというと。
国立図書館までやってきました!
ミリャツカ川岸に位置してます。
大きい!なんとかファインダーに収めようと。。。
オーストリア・ハンガリー帝国時代に市役所として建設されたのだそう。その後国立図書館となったサラエボのシンボル。
1992年の砲撃により、外壁を残して建物は全焼、貴重な蔵書のほとんどは灰となってしまいました。。。
現在、修復中。中には入れず。 -
こっちが正面?から。
上から見ると、不規則な4角形になってます。
威厳がある建物。大きすぎて、圧倒されます。。 -
道を変えてUターン
Mula Mustafe Baseskija Telali
広場から外れた道で、人気も少ないです -
何かありそうな建物(笑)
プレハブのよう。 -
ココは薬局?!
-
誰もいなーい
と思いきや、手前にチラッと頭が見えるような…?
物音一つしないんですけどw
すごく気になるのだけど、素通りさせていただきますー -
一番奥の店は、金物屋さん?
「ZANATSKA KZANDZIJSKA RADNJA」 -
品物で埋め尽くされてる店内!
-
作業場も兼ねてるんだー
-
この店のご主人
英語が通じるので、会話できました☆
でも、ちょっとシャイな感じ(笑) -
お土産いろいろ購入
自分用に、小さな水差し![20KM]
紫の小さな花の模様がカワイくて。 -
向かいはバシチャルシァ広場
シンボルのセビリ(水飲み場) -
オリエンタルな雰囲気☆
なるべく人がいないタイミングで写真を撮ってるので、実際は結構旅行者がいました -
半日のサラエボ散策でしたかったこと。
それはボスニアコーヒーを飲むこと!
「cafe DIVAN」とある看板の奥へ入っていくと・・・
「Morica Han」というレストランの隣で(住所は同じ)、入ると衣類やショールなどが置いてあり〜 -
更に奥へ進むと吹き抜けのカフェがありました!
せっかくなので、日のよく当たる席へ。
地元?の方は、端の薄暗い席に沢山いましたが。。 -
「ボスニアコーヒー」というと出てきました。[1.5KM]
ボスニア風コーヒーは、正確にはトルコ風コーヒーと同じものを指すようです。まあ、BiHにオスマン朝の文化が入ってきた訳ですから当たり前ですけどw
トルコに行ったことが無い私にとっては、最初に味わったこの「ボスニア風コーヒー」が印象強くなりそうです☆
お土産屋さんで目にしていた銅製の食器に注がれてやってきました〜!
右の、砂糖漬けのお菓子のようなものはロクムというもので、トルコのお菓子です。 -
やってはきたものの。
どちらの器に入れればよいのか分からず(持ってきてくれた際にスッフが説明してくれましたが、早くて理解できずw)
勝手に入れてみました。
これで良い?
いえいえ。
どう考えても、左手前の器に入れるべきだったはず。。。
今思い返すと、
どうして迷ったんだか(汗)
ロクムは柔らかい食感でもちもち!日本のゆべしみたい。コーヒーにまみれてしまいましたがwww
肝心の味は。
正直、美味しかった!ロクムと合わせたので甘くなってしまったのか?(笑)それでも、苦みや私の苦手な酸味はほとんど感じず、しいて言えば、粉っぽい感じ。粉を濾していないので仕方ないのですが。私は不快感感じず美味しく飲めました!少ない量なので、チビチビ味わいながらいただくものなのでしょうね。
オリエンタルな雰囲気に浸ってます〜 -
Saraci通りを更に進んでいきます〜
Gazi Husrev-begova dzamija ガジ・フスレヴ・ベイ・ジャミーヤ
ボスニア最大のイスラム寺院
1530年に建築 -
内部は広そう〜
-
-
人の出入りが多いなぁ。。
と覗いてみると。 -
お土産屋さん?!
というか、ショッピングセンターかな。
結構みんな、お買いものしてますねー
Bedestenベデステンという、バザールでした。
ココはスルーしまーす。。 -
Ferhadija dzamija フェルハディヤ・ジャミーヤ
1561年の建築
だと思う。。。
本当に、バシチャルシァにはモスクが多い! -
-
先のモスクからちょっと歩いたところに、
カトリック大聖堂 -
大聖堂の横道を進むと高台へ続いてます。
どんどん登って〜
実は、ホテルに戻っているのでした。
check-outの時間が迫っているので、一旦outして、荷物を預けてから再びバシチャルシャへ〜 -
朝は気付かなかったけど。
水を汲む女性の姿が。。 -
ホテルはバシチャルシャに近い高台にあるので、ここから市内が見渡せます。
-
再びバシチャルシャへ。
大聖堂の後姿 -
-
-
ユダヤ人博物館
15世紀、オスマン朝は、キリスト教徒によってイベリア半島を追放されたユダヤ人を受け入れていたので、サラエヴォだけでなく旧オスマン朝の閣僚地にはユダヤ人コミュニティがあったのだそう。 -
セルビア正教会
やっぱり。こんな狭いエリアにモスク・大聖堂・セルビア教会と続くと。。。正直な印象として、俗に言う無宗教の日本人としては、気持ちが混乱してしまう。。よくよく考えれば。3つの民族が「共存している」ということなのだけど。まだまだ「混じり合う」という言葉の印象が自分にとっては正しいかも。 -
久々に見たイコン♪
-
バシチャルシャ広場へ進んでいくと。
ふと、目に留まったのがコレ。
?
人?
イイ感じで収まってる(笑)見た目よりも居心地よさそう〜 -
ここへ来たからには、やっぱり撮ってしまう
セビリ(水飲み場) -
今、Mula Mustafe Baseskija Telaliを歩いてます=3
更に進み、どこに向かっているのかというと・・・ -
橋を渡って(実際のところセルビア共和国側になるのかな?)
すぐのところに... -
レストランがありました!
ここで、ランチを頂きます☆
「Inat Kuca」 -
ココにはオープンテラスもあり、川沿いでステキかな〜とも思うのですが。
-
古い建物を活かした作りだという店内を味わえる室内で頂きます!
-
ベタでもいいのです。
旅先では、その地の代表的な料理を頼むようにしています。
という訳で。
「ボサンスキ・ロナッツ(Bosanski Lonac)」(手前)[12KM]
肉と野菜をトマトで煮込んだもの。いわゆる、ボスニア風肉じゃが。
いろんな盛り付けがあるようですが、ココでは壺に入ってやってきました!
そしてココでも「ボスニア風コーヒー」[2KM]
今回は、飲み方(入れ方)間違えなかった!というか、あらためて教えてもらった(笑)
本当は、「チーズのチェヴァプチチ(Cevapcici)」もオーダーしたのですが、「too much!」と言われたので、1種類で我慢w
ボスニア・ヘルツェゴヴィナは肉料理が多く、歴史的背景からトルコやギリシャと似た料理も多いようです。煮込み料理もよく見られるとか。 -
ボサンスキ・ロナッツの中身〜
こういうのが、壺いっぱいに入ってました。
野菜がたくさん入ってました。たっぷり煮込まれてトロトロ〜
少しスパイシーな味付け。
更にスープをパンに付けて食べていたら・・・
もちろん、完食!
確かに、お腹いっぱい〜もう、入りませんw -
スタッフの方は、ちょっとシャイな感じ?
実はこの建物、2階・3階とあり、少し観させていただきました。
詳しくは、口コミへ〜 -
さてさて、ホテルに戻ります。
いやいや、食べすぎたかな?
歩きます・歩きます=3 -
ホテルに戻るということは、高台を上ります!
高台から見る景色も、なかなかのものです。 -
途中、声をかけてくれた地元の女の子
笑顔が、本当に素敵!
英語であいさつしてくれました☆ -
と。実は迷ってしまい、再び高台を降りてバシチャルシャへ・・・
こんなのは、よくあること。
時間はあるので、たくさん歩きましょう〜 -
またまた大聖堂
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大聖堂の近くにある青空広場
ココは、1994年2月5日に迫撃砲が打ち込まれて市民が無くなった場所でもあります。
もう改装されて、痕跡は無いのですが。 -
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そして。サラエヴォを去る前に、一目見ておきたかったもの。
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第二次世界大戦の戦死者を悼む聖火@マーシャル・チトー通り
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この聖火から高台方面へ〜
普通の街並みですが。。 -
メインの観光エリアであるバシチャルシャを外れれば、このような銃弾の跡が普通に目に入ってくる。。
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-
ホテル近くにあったマーケット
コンビニみたいなもの? -
いえいえ、コンビニよりは規模が大きかったです。
コンビニ+規模の小さいドラッグストア、という感じかな。
お土産に、ボスニアコーヒーを♪ -
荷物を受け取り、朝一番で確認しに行ったボスニア・ヘルツェゴヴィナ連邦バスターミナルへ〜
余裕を持って着けたので、1時間後出発のバスのチケットを購入。
forモスタル [18.5KM]
スーツケースは別料金[2KM] -
時間がたつにつれて、結構混んできました
早めに着いてチケットを買っておいて、正解だったわ〜
予約できないバスでの移動は、ちょっと神経を使ってしまいますw -
15:30 定刻にサラエヴォを出発
約2.5hでモスタルへ〜 -
バスの中から見える建物にも。
銃弾の跡
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この旅行記へのコメント (2)
-
- yunさん 2012/06/29 00:07:55
- 多民族の街へ
- babyananさん こんばんは♪
先日は嬉しいをメッセージありがとうございました。
5日後に旧ユーゴ地域訪問となり、ちょっとドキドキしています。
出発前はいつも、調べた事柄が脳内を勝手に駆け巡り大混乱状態に・・・
無用にソワソワしています。
現地に着き、前へ進むしか術がなくなるとやっと落ち着くのが常です。
少々迷いもあるものの、いつもの自分らしくレンタカーで進もうとしています。慌てず、無茶をせず進むつもりです。
babyananさんのサラエヴォ記拝見でかなりイメージを掴む事が出来ました。
1.イスラムの風習に触れるのが始めてで不安
2.複雑な民族感情に対し知らぬ間に失礼な事をしないか不安
こんな漠然とした「不安」がありましたが、「何とかなる」の心境に到達。
babyananさんがプロフィールで書かれているように
『度胸と愛嬌』で行ってきます。
ボスニアコーヒーが楽しみです♪
babyananさんはロシアへも一人旅をされている事に気付きました。凄い!
帰国後、ゆっくり拝見したいです。
ありがとうございました。
yun
- babyananさん からの返信 2012/06/30 00:31:22
- RE: 多民族の街へ
- yunさん、こんばんは☆
こちらこそ!出発前にメッセージをありがとうございます!
あと5日なのですね。今はワクワク、むしろドキドキでしょうか@
> 出発前はいつも、調べた事柄が脳内を勝手に駆け巡り大混乱状態に・・・
> 無用にソワソワしています。
> 現地に着き、前へ進むしか術がなくなるとやっと落ち着くのが常です。
たしかに。出発直前が一番ソワソワするかもしれませんね。行ってしまえば、頼るのは自分だけですし・・いえいえ。今回の国に限らず、どこの国にも親切な人っていますからね♪
頼っても良いと思ってます☆
> 少々迷いもあるものの、いつもの自分らしくレンタカーで進もうとしています。慌てず、無茶をせず進むつもりです。
私から見ると、レンタカーで進むというのはとても度胸があるなぁ!!と感心してしまいますよ〜
> babyananさんのサラエヴォ記拝見でかなりイメージを掴む事が出来ました。
それは、本当にうれしい!前回メッセージいただいてから、結局忙しくて旅行記は更新できずに、ちょっと申し訳なく思っていたところです。。
> 1.イスラムの風習に触れるのが始めてで不安
> 2.複雑な民族感情に対し知らぬ間に失礼な事をしないか不安
> こんな漠然とした「不安」がありましたが、「何とかなる」の心境に到達。
> babyananさんがプロフィールで書かれているように
> 『度胸と愛嬌』で行ってきます。
> ボスニアコーヒーが楽しみです♪
ほんと、なんとかなってきました(笑)女一人でも。
たしかに、他民族の国に足を踏み入れたのですが、旅行者の自分に何かを強いるというのはもちろん無く、日本人、ということで快く受け入れてもらえたという印象です。
もちろん、あまり無理はなさらないでくださいね!
そして、ぜひボスニアコーヒーを味わってきて下さいね♪
今更ですけどw
旅行記が途中なので・・・
私は、サラエボ、モスタル、ドブロヴニクを経由してモンテネグロのコトル、ヘルツェ・ノヴィ、ツェテニェ、ブドバを訪れました。
記憶の許す限りですが、何か知りたいこと?などありましたら、遠慮なくメッセージくださいね♪
ではでは、いってらっしゃーい♪
babyanan
P.S.
> babyananさんはロシアへも一人旅をされている事に気付きました。凄い!
> 帰国後、ゆっくり拝見したいです。
ロシアの旅行記も見ていただきありがとうございました!
ロシアも、行く前はドキドキしましたけど、楽しかったです〜
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