2010/06/24 - 2010/06/25
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babyananさん
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きっかけは、何だったっけ。。。
あるトラベラーさんの「モスタル」の旅行記に魅せられてボスニア・ヘルツェゴヴィナ(BiH)に興味を持ったんだった。
クロアチア旅行でのスプリット→ドブロヴニク間のルートでBiHを通り過ぎた時は、まさか後に訪れることになるとは思ってなかったなぁ。。
そんなきっかけで興味を持ち始めたBiHに、情報収集するにつれて興味が更に湧いていったのは、歴史的背景から。
魅せられたモスタルに加え、もう一都市くらいは訪れたいな~やっぱり首都のサラエボかな。
でも、サラエボって・・・思い浮かんだのは地雷(汗)、まだ埋まってるのかな。。。女一人旅は難しいかな。。。そんな心配よりもやっぱり興味が上↑「行けるかな?」じゃなくて「行くにはどうすればいい?」大袈裟だけど、そんな気持ちがよぎる。
この感覚は。旅が好きになったきっかけの旅行、ルーマニア旅行を思い立った時の感覚に近い。
情報が比較的少ないこの国。
参考にしたのはこの2冊
①「地球の彷徨い方 ボスニア・ヘルツェゴヴィナ/セルビア・モンテネグロ 初級編」(天城桜路著/東洋出版)
②「旅行人 旧ユーゴスラビアを歩く」(旅行人発行)
①は、2002年ごろの旅行の記録が載っていてとても参考になりました。実際は、それから8年も経っており現地の状況や雰囲気もだいぶ変わっている印象があったけど。この著者が、女一人で旅行していたということにとても励まされました。もちろん、実際に旅行して何一つ危険なことは無かったけど☆
サラエボには、第一次世界大戦のきっかけとなったオーストリア皇太子フランツ・フェルディナンドが射殺された場所があります(サラエボ事件)。そして記憶に新しいあの内戦、「スナイパー通り」という名前は聞いたことがありました。
折角なので隣国にも行ってみよう!と思い検討・・・候補のひとつであったセルビアは外務省の危険情報が当時「渡航の是非を検討してください。」だったので一応断念。。無理はしないでおこう、と。
そしてもう一つの候補であったモンテネグロに決定!そこでまたあるトラベラーさんのコトルの旅行記を見て興味が↑コトルを拠点とし、近郊にも足を延ばそう!
移動が一日がかりの場合もあることを考慮し、この2カ国までかな。。
いえいえ。
航空会社は、オーストリア航空を利用しウィーン経由で☆と。。。となりのスロバキアって、私まだ行ったこと無い!しかも、ブラチスラバはウィーンからバスでたったの1時間!
という訳で。
今回の旅程が決定しました♪
1日目:空路ウィーン経由でサラエボへ~サラエボ泊
2 :バスでサラエボ→モスタルへ~モスタル泊
3 :バスでモスタル→ドヴロブニク経由→コトルへ~コトル泊
4 :コトル泊
5 :コトル泊
6 :バスでコトル→ドヴロブニクへ
空路ドヴロブニク→ウィーンへ
バスでウィーン→ブラチスラバへ~ブラチスラバ泊
7 :ブラチスラバ泊
8 :ウィーン発
9 :成田帰国
写真は、街で声をかけてくれた地元の女の子
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- オーストリア航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
オーストリア航空の利用は、たぶん初めて。
機内は結構カラフルでした。幸い隣の席が空きでラッキー
ひとつ残念だったのが。いつでも好きなタイミングで映画を見れるシステムでは無かったことw -
さてさて、食事は。お魚を希望したら…
サーモンの照り焼き(と言ってたけど、フツ-に焼き鮭?)、うどん(蕎麦はよくあるけど、うどんは初だわ)、ほうれん草ソテー、焼きそば、マカロニサラダ、パンケーキ。。
しばし、日本食とはお別れです〜 -
うーん。
梅干し苦手なんだけど。ガマン・ガマン!
ワインにおにぎり。どう見てもミスマッチ? -
2食目は。
鳥ささみバジルソースがけ、ポテトサラダ、マフィン。。 -
ウィーンには30分弱も早く着いてしまい。。。
もともと乗り継ぎの時間はたっぷりあったので、結局は次のフライトまで4時間!
それほど大きな空港でもないので。
こうなったらと、手持ちの本を再読して情報を再確認!
決して覚える訳ではないけど、その心構えで結構旅の円滑さが違ってくるんです。
それでも時間が余り。買うか否か迷って結局買わなかったロンプラの「Eastern Europe」を空港内で見つけて購入してしまった!
意外と後で役に立ったのでしたw
そして。
到着した時とは反対に、ウィーンを発つのは30分ほど遅れ。 -
21時過ぎにサラエヴォ着!
結局は15分遅れただけ。現地には少しでも早く着きたいものです。
現地は19度とアナウンス
ちょっとドキドキ☆
税関を通る時、私の前の(恐らく中国人)男性が念入りに質問を受けていたので、何をそんなに聞かれているんだろう?と少し不安になりつつ。。
実際、私は何も聞かれなかった(汗)
この基準が分からないですw
遅い時間の到着なので、空港のタクシーを利用するのは避けたかった!公共の交通手段を使うにしても、最寄りのトラム乗り場まではやはりタクシーで行くことになるようなので(こんな時間に着いたばかりのしかもサラエヴォでトラムに乗れる自信は無いw)、予め、送迎のタクシーをホテルに頼んでおきました。
言い方を変えると。
タクシーを手配してくれる事を条件のひとつとして、ホテルを選びました。
どこでも頼んでくれるという訳では無かったです。
ガイドブックによっては、空港の写真を撮るのは禁止、見つかったらカメラ?データ?没収と書かれてもいたけど。タクシーのドライバーにも見つからないようにこっそり撮った一枚。
という訳で、結構貴重な一枚☆ -
ドライバーさんは、英語がいまいちな方でしたが、それでも「明日はいい天気だよ」と教えてくれました。
-
タクシーのドライバーさん。人柄がにじみ出ているような笑顔☆
ホテルまでは15分くらいで着きました。
先にも書いたけど。
最初は、「ホリデイ・イン」に泊ろうと思っていました。
というのも、いろいろな本に書かれていたけれど、ホリデイ・インは内戦時のサラエヴォ市内で唯一営業を続けたホテルだったから。当時、世界各国のジャーナリストたちがココからニュースを発信しました。そんな気骨あふれるホテルに泊りたかったんです。
でも。
タクシーの手配はしてないとのこと。
ぎりぎりまで迷ったが、諦めました。 -
という訳で今回利用したのが「Hotel Michele」
タクシー手配に加え、バシチャルシァ(旧市街)へ徒歩圏内だったから。
明日の午後にはサラエヴォを発つので、それまでの正味半日?の滞在。
なので、荷物を置いて往復しやすいところがよかったのです。
という点では、「ホリデイ・イン」よりも勝手がよかったかもしれません。
写真で確認していた通りのカワイイ部屋☆
バスタブもある!でも栓が見当たらず、残念w -
洗面所もカワイイ☆
-
早く寝ればいいんだけど。
やっぱり、とりあえず撮っておきたいんですよねー(笑) -
テレビもインターネットもfree
ロビーではインターネットもfree
なかなか便利です。 -
そう、今はFIFAの真っ最中!
6月はそんな時期です。
最近、旅先でFIFAを見ることが度々。
日本と戦っている国に来てる場合、ちょっとドキドキしながら街を歩きます。まあ、考えすぎなんだけどw
サッカー観たい気もするけど、翌日に備えて寝まーすzzz -
4時過ぎに目覚めてしまった・・・
既に外は明るいです。
鳥の声が…うるさいくらい(笑)
ちょっと曇り気味の空 -
二度寝するなんてもったいない!
でもゆっくり身支度終えて〜
昨夜は遅い到着だったので、ホテルの中をウロウロ。。 -
なかなかキレイなフロントです
-
朝食は7〜10時。
という訳で、早速一番乗り! -
すごいボリューム!
と思ったけど。
よーく見ると、ほとんどシリアル?(笑)
でも、私好みの朝食です♪
そして、食器がオシャレ♪ -
シリアル入れすぎ・・・たw
オムレツは、オーダーしてから作ってくれました。
チーズ入り♪ -
昨夜、空港に到着した時は実感があったけれど、ホテルにいるとまだまだボスニアにいる実感があまり無い。。
ホテルも外見はこんな近代的〜マンションみたい
なんて感想は流して、早速サラエボ散策!
旧市街・バシチャルシァの北側の小高い場所に位置しているので、下っていきます。 -
晴れてきた〜☆
朝早い時間だからかな?
ちょっと肌寒い。。 -
大きな通りに出ました
8時過ぎ
いわゆる、通勤・通学時間帯かと思うのですが。。。
人がいない。。。 -
まず向かったのが、ボスニア・ヘルツェゴビナ中央銀行
両替しないとKMが無いので。
とても入り難く、外から中を窺っていたら・・・
スタッフらしき人が出てきたので聞いてみたところ、ココは両替不可ですって。一般向けの銀行でないみたい。
まあ。良く考えると「中央銀行」ですからね。
どうしよう・・と思ったのも束の間
「向かいの銀行で出来るよ」 -
8時過ぎでも空いてました!
-
マーシャル・チトー通りを東へ進みます
バシチャルシァは西側で反対方向なのですが、その前に、午後モスタルへ向かう時に利用するバスターミナルを確認しておかなくては!
バスのダイヤも、事前に調べたものの確かではないようで。 -
アリ・パシナ・ジャミーヤ
サラエボで初めてであったイスラム建築
1560年築だそう -
進む道は近代的ですが、少し視界を外すと山々が。そこには数多くの家々も。
-
見えてきました!
泊る予定だった「ホリデイ・イン・サラエヴォ」
内戦当時。ここから、世界各国のジャーナリストがニュースを発信したんだ。。
黄色い建物、と聞いていたけど、ホントに真っ黄っ黄(笑) -
つまり。
ココが、例の「スナイパー通り」
ホントに見晴らしが良すぎて。。。
もちろん、左の高層ビルなんて無かっただろうし。
動くものは猫も杓子も狙われた、という言葉が大袈裟ではないことを感じます。
ちなみに。
ホリデイ・インの宿泊者は誰一人死ななかったそう。 -
Crkva Sv. Josipa chuch
と書いてあった。 -
奥の、低いほうの建物は旧共和国議会ビル
-
-
国立博物館
向かいの道路から。ちょっと気になるけど時間無いので素通り・・・ -
-
ホテルなどの目印となるような建物は通り過ぎ、メイン通りを外れ、更に進んでバスターミナル方面へへ向かう途中
最初に見つけた、銃弾の跡 -
-
-
-
写真には撮らなかったけれど。
銃弾の跡どころか、半壊〜全壊したままになっている建物も数多くありました。 -
すこし気分が落ち込みましたが。
気を取り直して!
サラエヴォ中央駅方面に向かうと。。 -
ほぼ隣に位置する、ボスニア・ヘルツェゴヴィナ連邦バスターミナル
-
午後に向かうモスタルへのバスのダイヤを確認。
スタッフの女性は、丁寧に紙に書き出してくれました。
所要2.5hrくらい、便もたくさんあるようでホッとしました!
ネットではどうしても確認できなかったんです〜
さて、あらためてサラエヴォ散策としましょう!
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この旅行記へのコメント (6)
-
- ももであさん 2012/03/24 09:28:12
- 歴史をこの目で確かめたい
- babyananさん
旧ユーゴスラビアは、いずれも行ったことがないのですが、
興味があり、最近暇を見つけては、歴史本を眺めています。
スプリット→ドゥブロヴニク間のあの9kmだけを、なぜBiH
にしたのか? そこにベネツィアやトルコが複雑に絡んで
いたとは、いずれも歴史のなせる業なのですね。
国境付近の、誰もいない田舎道をよく走るぼくとしては、
やはり地雷が一番気になるところです。
せめて犬のうんちで勘弁してよ。。
悲しい歴史の残るスナイパー通り。
今となっては、ドゥブロヴニクの泥棒通りの方が、切実
なのでしょうか。これも歴史ですかね。
ももであ
- babyananさん からの返信 2012/03/25 22:52:13
- RE: 歴史をこの目で確かめたい
- ももであさん
コメントありがとうございます!
旧ユーゴは。。。というか、この旅行のきっかけは表紙に書いてあるそのままなのですが、中東欧から始まり、地図を埋めていくような過程でこの地域にも興味を持った気がします。
メッセージのタイトルにもあるように。私も、本などで知った歴史を、史実が起こった場所を訪れたくなるような衝動に時々駆られます。
跡が残っているだけ、または跡も今となっては無いケースもありますけどね。
そこに、今自分がいる、という状況に酔ってしまうのかも・・?
行く前は不安が結構あったのですが、実際は、月日がたつにつれて、やはり旅行しやすい状態にどんどん改善されてますね。
とはいっても地雷。。
現在は、普通の観光客が訪れるようなところはもちろん大丈夫なのでしょうけど。。。行く前は私も、道路しか歩かないようにしないといけないかな?とか考えたりしてw
ももであさんの場合はドライブも兼ねると思いますので、犬の●●●にはどうぞお気をつけて!(笑)
babyanan
-
- まみさん 2011/10/03 21:16:26
- 最後の写真の建物がぼこぼこなのは
- 内戦の銃弾の跡ですよね!?
私も確かにサラエボというと地雷とか危険なイメージが浮かぶけど。
なんのグルジアにも出かけた私よ!
!?
でも、危険がなくて、良い散策ができたみたいですね。
すきてなホテルもサラエボのものですよね。
まだ写真だけだったのが残念!
- babyananさん からの返信 2011/10/04 23:13:50
- RE: 最後の写真の建物がぼこぼこなのは
- > 内戦の銃弾の跡ですよね!?
その通りです!
思ったほど沢山見られた訳ではなく、想像していたよりもずっと復興してました。
(参考に読んだ本が、90年代のものだったからかな?)
とは言っても。瓦礫がそのままであったりとか、所々に
> 私も確かにサラエボというと地雷とか危険なイメージが浮かぶけど
サラエボ、名前だけでまみさんと同じようにイメージが浮かんでましたよ。
今までの渡航先で、旅行前に一番ドキドキしていたかも。
セルビアにも行きたかったけど、こちらは残念、無理でした。
> なんのグルジアにも出かけた私よ!
> !?
うん、まみさんだって!
グルジアは。草原?が広がっているようなイメージなんですよね。
大陸・大陸
> でも、危険がなくて、良い散策ができたみたいですね。
> すきてなホテルもサラエボのものですよね。
危険はぜーんぜんありませんでした♪
サラエボは軽く散策した程度で、ボスニアのメインはモスタルでしたけど(まだ旅行記書いてないけど)
ホテルは、最初はあの「ホリデー・イン」を考えていたんです。でも空港からの送迎をしていないということで(あんな大きなホテルなのに!)、この条件で新たに見つけました。バシチャルシァ(旧市街)へ歩いていける範囲で送迎付き。空港からホテルへの送迎は必須と考えていて、でも代理店を利用しなかったので送迎付きが最優先でしたw
ちなみに初めの方の笑顔のおじさんはタクシーのドライバーです。あの通りの雰囲気の方で、サラエボに着いた時の不安は無くなりました♪
今の、フランスが終わったら再度取りかかろうと思ってマスっ
コメント&投票ありがとうございました☆☆
babyanan
-
- Michyさん 2011/09/22 12:55:58
- 笑顔から伝わるもの
- babyananさん、こんにちは♪
サラエボの旅行記、写真を拝見しながら想像をめぐらせています。
旅行記表紙の女の子、笑顔がかわいいですね。
街で出逢った人でしょうか?微笑む男性、温かい雰囲気が伝わってきます。
こんなに良い笑顔を見せてくれるのは、きっと写真を撮る側も素敵な笑顔なのでしょう。
銃跡の残る壁、まだ内戦の跡の生々しさを目の当りにしながらも、旅先での出会い、そこに住む人々の優しさが感じられます。
babyananさん、とても良い旅をされてますね!
先日は私の旅行記にコメントをありがとうございました。
babyananさんからコメントを頂いてから、こうして改めて旅行記を拝見させて頂いて、また何か違った印象、感じるものがありました。
またお邪魔させて頂きま〜す(^。^)
Michy
- babyananさん からの返信 2011/09/23 23:02:37
- RE: 笑顔から伝わるもの
- Michyさん、こんにちは!
コメントありがとうございます☆
そう、この旅行記で表紙の写真に迷ったのですが、印象的だったこの女の子の写真に決めました。ホテルに戻ろうと、旧市街から丘を上っている最中に話しかけられた(挨拶)んですけど。会話なんてたいそうなものは無く(笑)返事をするだけでしたが、この女の子とってもかわいいでしょう♪
写真撮らせてもらっちゃいました。
恐らく最初の方の男性、こちらは空港からホテルまで送迎してくれたドライバーさんです。この笑顔の通り車内でも少し会話が弾んで♪
海外では、ついつい出会った人を撮らせてもらうことが多いです。
単純に、私自身の記憶のためにですけどw
こういうのが自分のペースで出来るのも、一人だからでしょうか(笑)
> 銃跡の残る壁、まだ内戦の跡の生々しさを目の当りにしながらも、旅先での出会い、そこに住む人々の優しさが感じられます。
私が訪れた時は、大分回復してますが、時々内戦の跡を目にすると胸が痛みますね。。。でも、それだけではない、ということを写真に収めてきた...感じかな。
印象を述べていただいて、とてもうれしいです!
ぜひぜひ、またいらしてください♪私もお邪魔いたしますね☆
babyanan
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