2011/12/19 - 2011/12/19
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潮来メジロさん
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潮来市水原の「白鳥の里」で、バードウォッチングを楽しんできました。
表紙写真は、鴨の餌付けを楽しむ親子。
※ 2016.10.18 位置情報登録
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
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潮来市「白鳥の里」は、水原の北浦湖畔にあります。
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「白鳥の里」から見た北浦湖畔の風景
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「白鳥の里」から見た北浦湖畔の風景
煙突が林立しているところは、鹿島臨海工業地帯です。 -
「白鳥の里」から見た北浦湖畔の風景
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「白鳥の里」周辺の北浦堤防は、東日本大震災で被災し、未だに通行禁止の状態が続いている。
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「白鳥の里」周辺の被災した北浦堤防。
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北浦で見られる主な鳥たち
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鴨の餌付けを楽しむ親子。
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オオハクチョウ成鳥と、オナガガモと、オオバン
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オオハクチョウ幼鳥と、オナガガモと、オオバン
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オナガガモの群れ
白鳥の里では、白鳥の餌付けを始めてから、オナガガモが多数越冬するようになった。 -
オナガガモ(尾長鴨)のオス
カモ目カモ科
冬鳥として全国に渡来する。 -
オナガガモ(尾長鴨)のメス
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ホシハジロ(星羽白)のオス
カモ目カモ科
冬鳥として全国に渡来する。
北海道東部では少数が繁殖している。 -
ホシハジロの雄(中央)と、オナガガモの雌(右)と、キンクロハジロの雄(奥)
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キンクロハジロの雄(右)とオナガガモの雌(左)
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キンクロハジロ(金黒羽白)の雄
カモ目カモ科
冬鳥として全国に渡来する。
北海道の一部で少数が繁殖している。 -
キンクロハジロ(金黒羽白)の雄(中央前)と雌(奥)
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キンクロハジロ(金黒羽白)の雌(左)と、オナガガモの雌(右)
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ユリカモメ(百合鴎)冬羽と、オナガガモの雌。
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カイツブリ(鳰)冬羽。
カイツブリ目カイツブリ科。
留鳥として、本州中部以南に分布。 -
カンムリカイツブリ(冠鳰)冬羽
カイツブリ目カイツブリ科。
主に冬鳥として、九州以北に渡来する。
青森県と滋賀県(琵琶湖)で繁殖している。
北海道では旅鳥。 -
カンムリカイツブリ冬羽
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コサギ(小鷺)
留鳥として、本州以南で繁殖。
北海道では稀な夏鳥。 -
コサギ
小魚を狙っています。 -
コサギ
ちぇっ、逃げられたか・・・。(;_;) -
ヒドリガモ(緋鳥鴨)雄(中央前)と、カルガモ(軽鴨)(奥)
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ヒドリガモ雄と、カルガモ
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カルガモ
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ヒドリガモの雌
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オナガガモと、ホシハジロの群れ
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キンクロハジロの雄(奥3羽)と、オナガガモ雌雄(手前4羽)
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ホシハジロの雄
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ホシハジロの雄2羽
一羽の雄が急に接近 -
ホシハジロの雄
突然、2羽で争いを始めた。 -
ホシハジロの雄
雌をめぐっての争いなのかな? -
ホシハジロの雄
敗れた雄が、すごすごと退散。 -
ホシハジロの雄
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オナガガモ雌と、オオバンと、コサギ
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オナガガモ雌雄と、オオバンと、コサギ
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オナガガモ雌雄と、オオバンと、ホシハジロ雄と、コサギ
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カワウ(河鵜)
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アオサギ(蒼鷺)
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カワセミ(翡翠)
留鳥または漂鳥として、本州以南に分布。
北海道では夏鳥。 -
カワセミ(翡翠)
ブッポウソウ目カワセミ科。 -
ハクセキレイ(白鶺鴒)
スズメ目セキレイ科。
留鳥または、漂鳥。 -
ハクセキレイ
-
スズメ(雀)
-
雀
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この旅行記へのコメント (2)
-
- kiyoさん 2018/04/13 20:58:19
- 大群ですね
- 潮来めじろさん、こんにちは。
いつも私の旅行記や口コミにたくさんいいねしていただき、
ありがとうございます。
ところで、鴨の餌付け。
すごい数の鴨がいるのですね。
これだけの鴨が寄ってくるのかと思うと、
ちょっと怖いような(@@)
こんなにたくさんいると、
どれがどれやらわからなくなりそうですが、
しっかり種類を見分けられていらっしゃる潮来めじろさん。
さすがですね!
たまに鴨を見かけても、まったく見分けがつかない私ですが、
こんなにいろいろな種類がいるのかと勉強になりました。
kiyo
- 潮来メジロさん からの返信 2018/04/16 08:52:59
- Re: 大群ですね
- kiyoさん、おはようございます。(*^_^*)
毎度、訪問&投票ありがとうございました。
> ところで、鴨の餌付け。
> すごい数の鴨がいるのですね。
> これだけの鴨が寄ってくるのかと思うと、
> ちょっと怖いような(@@)
そうなんです。何度か餌付けに来ている子供さんは、楽しそうに餌やりをしたり、鴨を追いかけたりして遊んでいますが、初めて来た子供は驚いて泣き出す子もいたりします。
自然の野鳥に餌付けする事には賛否両論がありますが、子供のうちから自然や動物に親しむきっかけになれればいいのかな・・・と私は思っています。
> たまに鴨を見かけても、まったく見分けがつかない私ですが、
> こんなにいろいろな種類がいるのかと勉強になりました。
私もバードウォッチングを始める前は、鴨の識別はまったくできませんでした。
「好きこそものの上手なれ」という諺がありますが、ちょっとしたきっかけで好きになると、楽しくてどんどん深みにはまっていく感じですね。
でも、どんな趣味でも同じでしょうが、深みにはまると先立つものが必要ですよね。バードウォッチングも凝りだすと海外の野鳥も見たくなりますが、年金生活者ゆえ、自己規制しています。
ではまた・・・。(^o^)/~~~
(潮来メジロ)
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