2010/05/05 - 2010/05/12
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フーテンオヤジさん
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ヨーロッパの鉄道と街歩きを楽しむ旅。やっぱり一度は鉄道王国ドイツに行かなくては、ということで6泊8日で出かけました。
≪訪問した都市≫
・フランクフルト ・ケルン ・ベルリン ・リューベック
・ヴィスマール ・ライプチヒ ・ドレスデン ・ポツダム
・ハイデルベルグ ・クヴェードリンブルグ
≪写真≫
リューベック
鉄道でフランクフルトからライン川の河畔を通り抜け、ケルン経由でベルリンに。
ベルリンに5泊して、鉄道で日帰りで行ける世界遺産都市を訪ねる旅
お国柄、鉄道時刻は正確だろうと、DBの時刻表はネットで調べ、コピーを持参。
フーテンオヤジ、語学力は自慢じゃないですが「日本語しかわかりません」(帰国したら英語ぐらいは勉強しようとおもうのだが・・・また今回も「旅のカンでなんとかなる!」)
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
早朝福岡空港を出発、JAL成田乗継で同日夕刻、小雨のフランクフルト空港に到着。
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いきなり、空港駅のホームで警察犬がお出迎え(^_^;)ロープにつないでいない、ちょっと緊張する。
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明日の朝早いので、前日にフランクフルト中央駅にて鉄道パスの使用開始手続きと、ケルン〜ベルリン間の座席指定を行う
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小雨降るフランクフルト中央駅の駅前。トラムも走る。
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ホテルは、駅から徒歩10分。ホテルの近くは風俗街。体格のイイおばちゃんが「ニーハオ、ニーハオ」と声をかけて強引に手を引っ張る。「かわいい娘いるよ遊んで行かないか」と言ってるのだろう(ドイツ語も分からないが、これは世界共通だろう)。中国人の利用者が多いのかなぁ
ツアーやカップルではない、一人旅しか経験できないよ
中で働いている女性は、移民の人が多いのだろうなぁ(DVDでそんな映画を見たことがあった) -
時差ボケもなく、早朝5時に起床。ホテルの近くを散歩。
(おばちゃんの誘惑には乗ってません ハイ)
夜の照明が残る、おなじみベンツのエンブレム。ドイツに来たのだ! -
何の建物かわからないけど、花と白壁と照明がとてもイイ感じ
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マイン川河畔
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マルクト広場
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まだ人気のない公園
店の開店準備をしている男性から「おはよう」と声がかかる
日本人とわかってもらえてちょっぴりうれしい -
2日目、ケルン大聖堂を見てベルリンに向かうことにした。
フランクフルト中央駅のホーム
7:40発、定刻より少し遅れて出発
ケルンまでは最速のICEだと約1時間(新線)だが、ライン川沿いのルートはICで約2時間半、車窓から河畔の眺めながら行くことができる。 -
マインツからコブレッツの間は河畔の景観を堪能できる。
時間は約50分。古城や街並み、行きかう観光船や貨物船を眺めていると
時間を忘れてしまう。 -
古城
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ローレライ
時折小雨の降る天気。ちょっと残念。 -
ライン川が大きく蛇行。
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車窓から大聖堂が目に飛び込み、間もなくケルン中央駅へ、10時過ぎに到着。スーツケースをコインロッカーに預けて大聖堂に。 -
大聖堂は駅から出てすぐ横にそびえたつ。
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見事なステンドグラス
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教会に入ったらいつも「世界平和」を祈願
平和じゃないと旅を楽しむなんてできないし -
ヴァルラフ・リヒャルツ美術館
ここの最上階から大聖堂の眺めがいい
見応え、興味ある絵画が多く、ゆっくり見れなかったのが残念。 -
美術館に思わず長居、出発の時間が迫って大聖堂の近くのパン屋で急いで昼食を済ませる
・・・ム なんか下腹部がパニックに・・・我慢限界
駅のトイレ(有料)に駆け込む -
12時40分出発のICE、ケルンからベルリン(中央駅)まで約4時間半、たっぷり乗車時間がある。1クラス(指定席)に乗り込む。
ラッキー♪隣はブロンズの髪の美女。お隣さんはアンラッキー、さえない東洋からきたオヤジ。 -
ともあれ、下腹部もすっきり、さっそくビールとワインを注文。
車内検察をした車掌が、ウエイターにもなる。なかなかのイケメン。持ってきた後、去っていかない。隣の美女と楽しそうに話し込んでいる(当然会話の内容はわからない)。オイオイ勤務時間だろう。
ビールは芳醇な口当たり♪ -
ひじ掛けのイヤホンジャックに、持参のイヤホン差し込み、音楽を聴きながら、のんびり車窓を眺める。
かなりゆっくりしたスピード、相当遅れているようだ。
ICEの専用線ではないので混雑しているのだろう。 -
予定より1時間近く遅れてベルリン中央駅に到着。
最後に降り立った中年の男性、プラットホームで待っていたきれいな女性と長く熱い抱擁・・・どんなドラマがあったのだろう。
(よく写真撮るよなぁ) -
ベルリン中央駅に停車のRE(快速)
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ベルリン大聖堂
ホテルは中央駅から一駅先、フリードリッヒシュトラーゼ駅から徒歩3分、NHフリードリッヒシュトラッセを日本で予約。
チェックインを済ませ、まだ外は明るいので近くを歩きまわった。 -
旧博物館
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ブロンズ像、ハッとする置き方・・・いいねぇ
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一駅先の駅横のレストラン
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ハンブルグ中央駅
3日目は、ドイツ北部の都市リューベックとヴィスマールを巡る。
ベルリンからリューベックまで約2時間半。途中ハンブルグで赤色のRE(快速)に乗り換える。
ターミナル駅のホームにはよく行き先の違う車両が停まっている。a/bか確認が必要。 -
リューベック駅
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車は通ってなくても、赤信号で渡る人はないですねぇ。さすがドイツ人
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旧市街地入口のホルステン門(15世紀建造)
リューベックはハンザ同盟の盟主として隆盛をほこった、歴史ある都市。 -
ホルステン門の中はミニ博物館となっている
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こんなモノも
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かも かも
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旧市街 街角
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レトロな足踏みの砥石で刃物を研ぐ職人。
この日は土曜日、広場では露天が出て、イベントが行われていた。 -
マーケットのにぎわい、黒い建物は旧市庁舎
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聖マリエン教会
第二次大戦で破壊され再建されたそうだ -
教会に内の置物 カレンダー?
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路地
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昼食に、建物が世界遺産という、ガイドブックに載っていたレストランに入る。土曜日の昼時、団体の観光客と重なり、一人で席に着いた私、ワインを頼んだがなななか持ってこな〜い。
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メニューを見ても分からないので、シーフードでお勧めをいただいた。
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レストランの外観
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聖霊養護院
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街角
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路地の住宅
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ストリート
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旧市街を囲む運河
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列車の運転手
リューベックからヴィスマールにローカル線に乗って向かう。
途中乗り換えで、約1時間10分。 -
単線で離合で停車
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菜の花が咲く田舎の風景
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ヴィスマール駅
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街並み
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街並み
リューベックは旧西ドイツ、ヴィスマールは旧東ドイツ。統一から20年経過しているが、町の雰囲気がまるで違って感じる。華やかさがない分、落ち着いた街並みとなっている。 -
世界遺産ヴィスマールのマルクト広場
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マルクト広場の給水塔
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広場の人々
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広場の子どもたち
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街角
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誰・・フーテンオヤジ氏。セルフタイマーにて
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八重桜かなぁ・・植物にはうとい
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ヴィスマールの港
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船上のお店
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ニシンの燻製も
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花壇と水路の上の建物
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セントニコライ教会
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閑散としたヴィスマール駅
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駅の地下道のコンドームの自動販売機
性に対して閉鎖的な日本と違う -
写真を向けるとおどけたポーズで応えてくれた青年
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RE(快速)の1クラス(2階席)
のんびり車窓をながめるにはなななかイイ -
ベルリンへ戻る途中の乗り換え駅(ルートヴィヒスルスト)に置いていた
DBのレンタル自転車 -
新しいベルリン中央駅
4日目は、ライプチヒからドレスデンへ -
古いタイプのICEの運転席(後部)
ベルリンからライプチヒまで1時間10分 -
1クラスの車内
この列車は指定席を購入しなくてもパスがあれば自由に乗れるから便利 -
ライプチヒ中央駅
日曜日の9時過ぎ、閑散としている。 -
駅舎の外観とみどりが鮮やかな駅前広場
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戦前(被災前)のライプチヒの街の様子がパネル展示されていた。
訪れたときは駅前近くは再開発工事が行われていた。
ここは旧東ドイツ地区、街の再興が遅れていたのだろうか。 -
歴史的建造物の旧市庁舎、現在博物館
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街角
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トーマス教会
中に入ると、日曜日のミサが行われており、教会内に響きわたる歌声♪をしばらく聴き入った。 -
教会横にたつJSバッハの銅像
18世紀、この協会で長らく楽長をつとめていた。 -
重厚な建造物が多い市内
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街並み
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メンデルスゾーンハウス。
メンデルスゾーンが晩年すごした住居で、日曜日の11時からコンサートしているという情報を得たので中に入る。 -
ハウスの中の胸像。
使われいたピアノなどの楽器が展示してあった。 -
サロンでのコンサート。観客は20人を超える程度。
この日はライプチヒゲヴァントハウスのメンバーによる演奏で、曲目はベートーベン。
メンデルスゾーンを聴きたかったなぁ -
ライプチヒゲヴァントハウス。
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トラムの走る大通り
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昼過ぎのカフェ
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横に並んで歩いているのが異様で
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ライプチヒ駅前。昼を過ぎ人も増えた。
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車窓から
ライプチヒ後にドレスデンに向かう。ICEで約1時間10分。 -
車窓から
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なんとSLが現役で活躍
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新市街の大通り
ドレスデン中央駅の一つ手前(新市街)で下車してしまい、旧市街まで歩くことに。 -
昼さがり、街角コンサート
日曜日を楽しんでいますねぇ -
エルベ川の橋を渡り旧市街に
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橋の上から見た旧市街
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街並み
戦災で壊滅的になった街を再興している -
噴水前でカメラにポーズをとってくれた観光客
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ツヴィンガー宮殿の庭園
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ツヴィンガー宮殿
ここで初めて日本人の団体観光客と遭遇。近くにマイセンがあるし、多いのだ。 -
建物の壁面にある「君主たちの行列」(一部)
マイセンのタイルでつくられており、戦災にも耐えて今に残る。 -
君主たちの行列(全部)
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フラウエン教会
統一後、爆撃で瓦礫になった石を元の位置に戻して再建したと知り、どうしても見たかった。 -
この教会の最上部から見たエルベ川
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最上階にのぼった観光客
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エルベ川の上流方向
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日曜日、街のいたるところから音楽が聞こえてくる。
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アパート
旧市街からでドレスデン中央駅まで住宅街をトコトコ歩く。30分ほど -
ドレスデン中央駅
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駅構内のレストラン
好きなものを皿に盛り、ビールジョッキ2杯、夕食。 -
ブルガリア〜チェコからきたEC。
乗り込みベルリンへ。一見して中央アジアからとわかる人たちも乗っていた。 -
ハルツ狭軌鉄道
4日目は、旧東ドイツ地区、クヴェードリンブルグに向かう。
この街は戦災にあわず、木組みの家が数多く残っており、ドイツ人が最も好きな観光地というらしい。
ベルリンから乗り換え入れて約3時間。
マグデブルグからハルツ狭軌鉄道(HEX)に乗り換える。車掌に手持ちのジャーマンレイルパスで乗れるか確認したら「OK」。 -
風車が多い。さすが、自然エネ活用の先進国。
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車内の様子。
今日は平日、お仕事中かな。 -
マグデブルグから1時間半、目的地くに到着。
再びSLに遭遇。
この鉄道はブロッケン山(1125m)へも通じている。登るのかなぁ -
観光客らしい人が乗っている
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駅のホームで出発するまでながめていた。
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クヴェードリンブルグの駅舎
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木組みの家並み
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木組みの家並み
この辺は観光スポットから外れた住宅地。1人でモノ珍しそうに見て回っていると住人(男性)から声がかかる。「メイ、アイ、ヘルプ、ユー」
親切だ。 -
これらの家を守り続けている人がいる。廃屋はほとんど見らない。
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丘の上にたつ聖セルヴァスティウス教会
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教会に続く坂道
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高台から望む家並み
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昼を過ぎ、坂道あったレストラン?に飛び込む。注文の返答に困った女主人、食事がすみテーブルに座っていた作業員風の数名の男性に、「だれか英語ができないか」と聞いていた。全員「ダメ」と首をすくめて出で行った。東洋からの一人客が店に入り、困惑したようだ。(私も英語が分からないのだ)メニューを適当に指さし、ビールも頼む。日本のお好み焼きみたいなものにアスパラなど野菜が乗ったのがでてきた(どうもそれの専門店らしい)ビールを2杯、空腹でちょうどいい。
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マルクト広場。ここは観光客が多い。
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新築した年代を記している。中には1400年代も
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木組みの家もいろいろ趣向をこらしたものがある。デザインはちょっとアジアン風。
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家の飾り・・・何んだろう
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街全体が木組みの家というのは、交通表示や通りに人がいなけれなどこの国にいるのかわからない。そんな不思議な街だ。団体の観光客が少ないのがいい。
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帰りに駅の年代物の車両がとまっていた(乗る列車ではない)
旧東ドイツ地区だから残っていたのかなぁ -
旧東ベルリン側から見たブランデンブルグ門
この時期9時過ぎまで明るく、歩き回るのに好都合だ。ベルリンと言えばここ。ホテルからも近い -
古代戦車は旧東ベルリに向いているのだ。
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ドイツ連邦議会議事堂
夜遅くまで見学できるのでまだ玄関前にならんでいる。 -
フリードリッヒシュトラーゼ駅
ホテルは奥のビルで、鉄道でうろうろするにはもってこいの条件。 -
ベルリン中央駅に停車中のモスクワから到着した列車
5日目は、ベルリンの郊外まで、バス、トラム、地下鉄にも使える1日券を購入してポツダムまで足をのばした。 -
ポツダムのストリート
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サンスーシ宮殿
中を見学(撮影不可)プロイセンの当時の権力者の建築にしては簡素という印象 -
宮殿前の庭園
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中国茶館
柱を金にしたのはドイツ人好み? -
サンスーシ宮殿を囲む公園
思ったより広く・・歩き回り足が棒
ポツダムからベルリンにかえる電車の中で、私服のDB社員の検札に遭遇。すべての乗客を素早くチェックしてまわる(これじゃ逃げられない)。電車の乗り降りに改札がないからね。 -
ホロコースト記念碑の入口
2005年に開設。虐殺したユダヤ人一人ひとりにきちっと向き合う国の姿勢には敬服。戦争の暗い過去には向き合いたくない国(指導者)がほとんどだ。
日本人とわかると日本語のパンフレットを渡してくれた。 -
カイザー・ヴィルヘルム教会
空襲で破壊されたままの形で残している。 -
塔の上部
ベルリンの「広島原爆ドーム」だ -
5日間お世話になったホテルのレストラン(NHフリードリッヒシュトラッセ)。朝の6時半から利用できて、早朝の出発には大変よかった。
-
ベルリン中央駅
6日目ドイツ最後の日、ベルリンからフランクフルト空港に向かう
この駅は、東西、南北の幹線が立体交差している珍しい駅。階下はライプチヒ行(方面)きのホームにもなっている。
前日、ここの男性の駅員にパスを提示し、メモ紙に「日時・列車番号・行き先」を記して、フランクフルトまでの指定をお願いすると「ベリー エクスペンシブ(高価)」笑いながら、ちょっと皮肉っぽく指定券をくれた。 1クラスのパスで300ユーロ程、フランクフルトを往復するだけの費用でドイツ国内を乗りまわせるのだから、そう思うよ駅員は。ダンケ! -
7時37分発のシュットガルト行きに乗る。
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駅舎の屋根に付けている、太陽光パネル
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停車位置と車両編成の位置関係を表示し、ホームに張っているパネル。
日本のように車両編成がきまってないため表示している。「何号車はどこ」と探さなくても済む。 -
ICE入線
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ICEの車内
リュックが私の席。前の席にパンフ等置いている。この電車の停車駅、乗り換え、行き先、時間など詳しく書いた時刻表があり、車掌に聞かなくてもいい。便利だ。
時刻表を見て・・迷っていたが、飛行機の出発時間まで、フランクフルトの先、ハイデルベルグまで行ってみようと、決めた。 -
車窓から
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ハイデルベルグ駅
フランクフルトの次の停車駅マンハイムまで乗り、乗り換え、各駅停車でハイデルベルグに12時半に到着。ベルリンから5時間ちょい。フー。
スーツケースをコインロッカーに預けて(使い方が分からす横にいたカップルに教えてもらう)出発。 -
トラムが走っていたが、旧市街まで(途中ランチ食べ)30分ほど歩いた。
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こんな狭い道も
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マリア様?
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ねこちゃん
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ケーブルカーで上り
(ケーブルカーがあったから乗っただけ・・・) -
こんな道をくだり
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見えてきました史跡が
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いるいる観光客が
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おなじみの観光パンフレット
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アップで
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ハイデルベルク城
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日本人向け、ご親切に
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「グーテンターク♪」
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下は賑やかです
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ここも
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街角
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アルテ・ブリュッケ(古い橋)
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ハイデルベルク城遠望
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アルテ・ブリュッケの門
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橋の上から旧市街を望む
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学生の街と言われるだけあって、学生と自転車が多い
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河畔を眺める女性ひとり
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カップル
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もうすぐハイデルベルグ駅
どこにも寄らず、何も買わずに、ただひたすら歩き回りました。
ハイデルベルグから空港まで予定していた電車が大幅に遅れてあせりました。 -
空港内のカフェで
空港にチェックインしてほっ! -
フランクフルト空港
またねぇ♪
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