2012/03/17 - 2012/03/21
3215位(同エリア6070件中)
Kikiさん
ちょっとクアラルンプールでジャランジャラン♪
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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出発前に空港でたこ焼きを。ついつい吸い込まれちゃう率高し…
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空港からKLセントラルまではKLIAエクスプレスで移動。そこからホテルまではタクシーを利用しました。クアラルンプールでのホテルは「シェラトンインペリアル」今回はちょっとリッチにクラブルーム!
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お部屋広い〜!
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ベッドはもちろんキングサイズ。向こうにあるソファーも座り心地バツグン!
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テレビも大きくベッドから絶妙な位置にあります。
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ソファー側から部屋をパシャリ!
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ウォークインクローゼットまで!
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シャワーブースも!
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鏡も見やすく拡大鏡もあります。
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バスタブもゴージャスチック〜
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お部屋からの眺めもバツグン!KLタワーが見えちゃう。
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花火!綺麗〜♪でもなんで花火が上がったかは不明。。。私の記憶が確かなら翌日も上がっていました。ちょっと酔ってたからもしかして幻かもしれないけど・・・
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朝ごはんはクラブラウンジの他に1Fのレストラン「エッセンス」でもいただけます。
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私は毎朝「エッセンス」で頂きました。こちらの方が種類が多いとの噂だったので。
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毎朝少しずつメニューが変わるので毎朝ついつい食べ過ぎちゃう。。。
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ホテルの朝食って焼き立てのオムレツが食べられるのが幸せ〜♪具は欲張りなので全部入れ!
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お国柄でカレーも何種類かあります。
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アジア圏は麺類があるのが嬉しい〜♪絶対食べちゃう。
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LRTでマスジッドジャメへGO!
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日本みたいに広告の付いた列車もあります。
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「マスジット・ジャメ」1909年に建立されたKL最古のモスク。
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クアラルンプールはマレー語で「泥が合流する場所」という意味。その由来となったゴンバック川とクラン川の合流点に建つモスクです。
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ムルデカスクエア周辺にはイギリス統治時代の19世紀後半から20世紀初頭にかけて作られた歴史的文化的建築が集まっています。こちらは「テキスタイルミュージアム」
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もとは1905年鉄道事務局として建てられた建物です。
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右側の背後の高層ビルはダヤブミビル。1984年完成のマレーシア近代建築の象徴です。近代建築でもやはりイスラミック!
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こちらは「旧郵便局ビル」
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1907年完成の建物です。
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隣には「スルタン・アブドゥル・サマド・ビル」
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1894年にイギリス人建築家A.C.Normanの設計によって建てられたムーア様式のレンガ造りのビルです。
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全長約137mもある巨大な建物で中央にある時計塔の高さは40m。
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クアラルンプールの象徴のひとつとして親しまれているようです。
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イギリス統治時代は行政府の事務局でしたが、現在は最高裁判所として使用されているため、内部の見学は出来ません。
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ノーマンはインドに赴任した際にイスラム教のモスクをみて、この建物のデザインを考えたといわれています。
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週末の夜は七色にライトアップされてとても綺麗らしいです。見てなくて残念。
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塔の部分は螺旋階段になってるみたい。
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こちらは「国立モスク」
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思い描いているモスクとはイメージが違っててここがモスクとは最初わからなかった。。。
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ビジターにはローブを貸してもらえます。
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もちろん私も。
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近代的なモスクです。
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内部はステンドグラスが綺麗。
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「マレー鉄道事務局ビル」
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古代ギリシャやオスマン帝国などアジアとヨーロッパの建築様式がミックスされた建築です。
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このイスラム様式の鍵穴の形のこれはなんていうの?
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違った角度から見ると歴史を感じます。
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こちらは「クアラルンプール駅」1886年に開業したクアラルンプール市内最古の駅。現在の駅舎は海峡植民地時代の1910年に建設されたムーア様式の建築物です。
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2001年KLセントラル駅が開業するまでは市内の中心駅でした。
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駅舎の2階3階部分はホテルとして今も現役です。
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午後はちょっと遠出してシャーアラムへ。見えてきた〜!
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「ブルーモスク」です!
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正式名称「スルタン・サラフディン・アブドゥル・アジズ・シャー・モスク」
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マレーシアで最大のモスクです。
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世界でも四番目の大きさだとか。
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2400人収容出来るそうです。
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着いた時はちょうどお祈り中でコーランが建物の外にも鳴り響いていました。
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青いドームが美しいモスクです。
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白い回廊が素敵。
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こちらが礼拝堂。
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内装はブルーじゃないのね。
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ドーム部分の天井が素晴らしく綺麗です。
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シャンデリアとステンドグラス。
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回廊を外から。
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う〜ん!イスラム〜
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角度によって色々な顔を見せます。
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ミナレットは142.3mもあります。登れるようになっているようだけど階段みたい…
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「新峰肉骨茶」にてバクテーを。
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健康に良さそうなお味です。
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ホテルに戻ってちょうどカクテルタイムだったのでクラブラウンジへ。ビールとワインを頂きました。おつまみも美味しくって景色も良くってもう幸せ〜♪
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朝のホテル周りの様子をパシャリ。
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駅へ続く通路。こんな所もイスラミックじゃない?
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二日目の午前中はバトゥーケイブへ。
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マレーシア随一のヒンドゥー教の聖地です。
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駅前直ぐです。
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門に立つ黄金の像は2006年の建設だそうでまだ新しいみたい。
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Lord Muruganという ヒンドゥー教の神の像。
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高さは42.7メートル。
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この階段272段あります!
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階段入口の装飾。
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かなり厳しかったです。明日の太ももが心配…
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洞窟の入口。
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洞窟を形成する石灰岩はおよそ4億歳とされています。
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天井の高さが意外と高い!
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洞窟内にある寺院の上の装飾。
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外が見えます。
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ポッカリ穴が開いてます。
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こんな感じ。
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これは何かしら?でも正直洞窟内臭いです…
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これを降りなきゃ帰れません(汗)
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階段入口の裏側の装飾。おっぱいの付いたペガサス?
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ガネーシャかな?
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午後からは未来の行政都市と言われるプトラジャヤへ。KLセントラルからKLIAトランジットでプトラジャヤ&サイバージャヤ駅へ。もちろんお目当ては「ピンクモスク」!
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正式名は「プトラモスク」です。
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このミナレットは116m。
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収容人数は2000人。
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う〜ん。ピンク!
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「ピンクモスク」なだけに貸してもらったローブもピンクでした。
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写真で撮ったのを見てるとなんか宇宙船チック?
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このドームにいっぱいある窓のせい?
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これは何様式なのかしら?
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なんか見れば見るほど…
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ガンダムとかに出てたのにもちょっと見えてくる(笑)
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こちらが正門です。
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ここは礼拝堂の入口です。
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ズラリ!
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裏側から見ても綺麗。
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さあ!いよいよ中へ!
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わお〜ピンクモスクは中もピンクでした!
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天井もピンク!綺麗〜
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なんとも言えない優しいピンクです。
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なんかほんわかとして女性ホルモンが活性化する感じ〜
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シャンデリア。
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このシャンデリアも素敵〜
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これがぐるりと礼拝堂を取り囲んでつるされています。
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プトラ広場です。
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マレーシアの国旗がはためいています。
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プトラ広場の向こうに見えていた建物が首相官邸です。
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さすが立派な建物ですね。
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丘の上に建っています。
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「マダム・クワン」にてお食事です。本当はビール飲みたかったけどなかった。なのでダイエットコークを。イスラム教の国だから仕方ない…
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頂くのはカレーラクサ。
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優しいお味ですね。
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ホテルに帰ってまたクラブラウンジでお酒を。
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夜景が綺麗。ペトロナスツインタワーが見えちゃいます。
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最後の日はお買い物とマッサージデー。お昼はパビリオンのフードコートでローミー。フードコート侮れません!美味しい!
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これもフードコート。「クレイポットチキンライス」まあ平たく言えば土鍋に醤油で煮た鶏肉と野菜がのってるごはん。不味くはないけど普通な感じ。あんまりマレーシアを感じない…でもコレがマレーシア最後のごはんとなりました(笑)
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