2012/02/26 - 2012/02/26
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南極狂の放浪者さん
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白瀬日本南極探検隊100周年記念プロジェクトの二日目、国際講演会「20世紀初頭、南極英雄時代の探検」を聴講しに行ってきました。
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ベルギー隊 − ベルジカ号(Belgica) 250トン
講師はユーゴ デクレアー(Hugo Decleir)ブリュッセル自由大学名誉教授 -
3本マストの帆船らしい帆船。
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南極点一番乗りを争っている両者
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当時の南米の人々
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当時の南米大陸と南極半島間のドレーク海峡海図
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当時発見され「Belgica antarctica」と名付けられた虫
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北極を目指していたノルウエー探検家ナンセンのフラム号のルート
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北極周辺の気温
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探検家「アムンセン」の写真
講師はノルウェー極地研究所のDr.Susan Barr -
装備品が描かれている当時の絵
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南極で建設される前に国内で建てられた探検小屋
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探検家アムンセンとノルウエーの海洋学者ハラルド ウーリック スベルドルップ
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アムンセンが来日したときの写真
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アムンセン率いるノルウエー南極探検隊が南極点に到達したときの写真
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南極で使用された履き物の写真。女性が履くような細く長い履き物が写っているけれど・・・。
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イギリス探検家スコットの写真(イギリス海軍の軍人)
講師はピーター ワダムス(Peter Wadhams)ケンブリッジ大学教授 -
スコットの写真
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南極ロス島エバンス岬に建てられているスコット探検小屋内でのスコット
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スコット南極探検小屋の内部の写真
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2003年2月12日南極の旅に出かけたとき撮影した南極ロス島のエバンス岬に当時のままに保存されているスコット探検小屋の内部(前写真の今)
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日本を訪れたときに撮影した映像を南極の探検小屋で映写会?
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活火山エレバスが噴火している様子を描いた絵
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2003年2月12日の活火山エレバス(3,794m)
撮影時残念ながら薄い煙しか出ていなかった。 -
最後に「アジアから見た白瀬南極探検」について金禮東(Kim Yeadong)韓国極地研究所所長の講演
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孔子の言葉で3人の南極探検家アムンセン、スコット、白瀬矗について表現
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