スコータイ旅行記(ブログ) 一覧に戻る
26日朝食後、宿泊しているゲストハウスのバイクをレンタル。<br />料金はって言うと、200バーツ/日、ガスは50バーツ/L。<br />(ちなみにガソリンは街のGSなら約36バーツ/L)<br /><br />まず、距離と街の様子が知りたくて、東方向の新市街地まで身体馴らし運転。<br />このバイク、排気量は100cc。大きさは日本で言う処のスーパーカブ。<br />ローターリーミッション車も有りましたが、オートマ(CVT)をチョイス。<br />80km/hまでの加速なら、まずまず。それ以上のスピード追越時には要注意。<br />タイでのトラフィック状況は中国とは格段に違いマナー、ルールも比較的に遵守されてる。<br />(まあ、日本人の感性を持ってしても違和感無し!)<br />ちなみに新市街地まで70km/h~80km/hで約15分程度。<br />新市街地には特に観光客用の目玉は無し。<br />あくまでローカルの生活用店舗が在るだけ。<br />サラっと一廻りして、帰路に就く。<br />その帰路途中(シティ・ウォール外)の<br />wat Cedi Sung、wat Yot Hok、wat Phro Non、<br />・・・・wat Chang Lom・・・と<br />旧市街地東側に在る全ての遺跡を廻りました。<br /><br />ちなみにこの場所は歩いてでは無理です。<br />また、一部は廻りに木々が生い茂り見透しが利かず、<br /> ローカルさえも人影無く、やや身の危険を感じます。<br />(もし行くなら最低二人で行動をして下さい。)<br />(猪八戒、海外に行っても警戒心を現さない様にしてますが、<br />頭の中は警戒を怠ってません。<br />  もし、行く先に危なそうな人達がいたなら目立たぬ様に<br />道端の石を拾い戦闘態勢を整えます。<br />万が一、襲われてもこの石が相手をひるませ逃げる時間を作れます。)<br /><br />そして、今度は北側の比較的大きなwat Phro Phai Luangを中心にして反時計廻りで廻ってきました。<br /><br />次は西側の半分、その次は南側。<br />この南側の遺跡はビルマ侵略時のまま保存されている<br /> wat Ton Chan、wat Chedi Hongが<br />(猪八戒としては)見所です。<br /> 観光的には wat Chetuphonが宜しいと思います。<br /><br />しかし、ここにも象さんのウンコと土を掘り返した痕が多数ありました。<br /><br />ここまででバイク走行距離は約100km。<br />昼食と休憩の為、シティ ウオール内の観光休憩所まで戻り食事。<br /><br />昼食後、バイク燃料計を見ると残り少なく<br />(午前中約2Lを使いました。しかし、このバイク燃費が宜しい。)<br />ゲストハウスに戻り追加給油を2L。<br /><br />まだまだ時間が有ります。<br />って見たい・聞きたい・触りたいのスケベ心が出て、知らない道を走る事に決定!<br /><br />がっっ・・・、<br />調子に乗ってコーナーを攻めてたら30R位のコーナーでスッコーン。<br /><br />汚れてる道路、ハング・オン!。<br />後輪荷重だと危ないと思いほんのわずかにフロントにブレーキング。<br /> そして前輪荷重でコーナーを・・・。<br />   瞬間!ミクロダスターな路面で見事にグリップ”ゼロ”。<br />転んだ瞬間、道路をちと滑走。<br />     膝、右肩、上腕、ひじ、掌が アッチィ・チー。<br />舗装面で身体を擦ると熱いのなんの。<br />(無謀にもTシャツでしたので)ズル剥けました。<br />(バイクで転倒の擦過傷、血が出ずリンパ液が出て来て治りにくい。)<br />しかし、このスクーター、スーパーカブと同じタイヤサイズ。<br />グリップ感は自転車並みです。度が過ぎました。<br />って、どんだけほざいても反省しても猪八戒のテク不足ですなぁ・・<br />(トホホホ・・ホ)。<br /><br />幸いにもバイクのカウルに破損は無く、<br />  フロントフェンダー、アンダーカウルとミラー、ステップが<br />      削れた程度でした。<br />(良かった!ラッキー!修理代 弁償しなくて済みそう<br />                      ・・・、ウフッ!)<br />(でも、まあ、もうそろそろ、暴走ジジイ辞めますかなぁ?)<br /><br />その後、傷を乾かす為 引き続き走行し、<br />シティ ウォール西側の例の事件が有った遺跡に。<br />   ちと無理をしてオフロード宜しくバイクで登坂。<br /><br />16:00過ぎ、ゲストハウスに帰還。<br />小さな全ての遺跡も含め、全部廻りました。<br />ちなみにトリップメーターで今日の全走行距離は200km弱でした。<br /><br /><br />※怪我して今日29日で3日目ですが、右半身 熱を持って腫れてます。<br /> 眠りに就こうとすると、痛みが襲ってきます。<br /> この3日間、深く眠れませんワ。<br /> ほんでもって、やっぱり、リンパ液が止まりません。<br /> ホテルベッドのシーツを汚しまくってます。<br /> 昨日は猪八戒、御指名のマッサージの女性が心配して<br /> 薬局で消毒液と塗り薬(久しぶりの赤チン)を買って来てくれ<br /> 手当をしてくれました。<br />(ローカルの)会う人、<br />    皆さんは病院に行けと言ってくれるのですが、<br /> 猪八戒、子供の頃から母親に<br />     「それ位の傷、犬猫は自分で舐めて治す!」<br /> と言われて育てられ、その通りにしてきたものですから、<br /> まあ、(傷は自然治癒が一番との経験から)<br />         感覚的には何となるでしょう!。

猪八戒、タイ漫遊記。バイクでス(ッ)コーン・(ァ~ァイ)タイ

4いいね!

2012/01/26 - 2012/01/26

301位(同エリア444件中)

0

24

sakachan

sakachanさん

26日朝食後、宿泊しているゲストハウスのバイクをレンタル。
料金はって言うと、200バーツ/日、ガスは50バーツ/L。
(ちなみにガソリンは街のGSなら約36バーツ/L)

まず、距離と街の様子が知りたくて、東方向の新市街地まで身体馴らし運転。
このバイク、排気量は100cc。大きさは日本で言う処のスーパーカブ。
ローターリーミッション車も有りましたが、オートマ(CVT)をチョイス。
80km/hまでの加速なら、まずまず。それ以上のスピード追越時には要注意。
タイでのトラフィック状況は中国とは格段に違いマナー、ルールも比較的に遵守されてる。
(まあ、日本人の感性を持ってしても違和感無し!)
ちなみに新市街地まで70km/h~80km/hで約15分程度。
新市街地には特に観光客用の目玉は無し。
あくまでローカルの生活用店舗が在るだけ。
サラっと一廻りして、帰路に就く。
その帰路途中(シティ・ウォール外)の
wat Cedi Sung、wat Yot Hok、wat Phro Non、
・・・・wat Chang Lom・・・と
旧市街地東側に在る全ての遺跡を廻りました。

ちなみにこの場所は歩いてでは無理です。
また、一部は廻りに木々が生い茂り見透しが利かず、
 ローカルさえも人影無く、やや身の危険を感じます。
(もし行くなら最低二人で行動をして下さい。)
(猪八戒、海外に行っても警戒心を現さない様にしてますが、
頭の中は警戒を怠ってません。
  もし、行く先に危なそうな人達がいたなら目立たぬ様に
道端の石を拾い戦闘態勢を整えます。
万が一、襲われてもこの石が相手をひるませ逃げる時間を作れます。)

そして、今度は北側の比較的大きなwat Phro Phai Luangを中心にして反時計廻りで廻ってきました。

次は西側の半分、その次は南側。
この南側の遺跡はビルマ侵略時のまま保存されている
 wat Ton Chan、wat Chedi Hongが
(猪八戒としては)見所です。
 観光的には wat Chetuphonが宜しいと思います。

しかし、ここにも象さんのウンコと土を掘り返した痕が多数ありました。

ここまででバイク走行距離は約100km。
昼食と休憩の為、シティ ウオール内の観光休憩所まで戻り食事。

昼食後、バイク燃料計を見ると残り少なく
(午前中約2Lを使いました。しかし、このバイク燃費が宜しい。)
ゲストハウスに戻り追加給油を2L。

まだまだ時間が有ります。
って見たい・聞きたい・触りたいのスケベ心が出て、知らない道を走る事に決定!

がっっ・・・、
調子に乗ってコーナーを攻めてたら30R位のコーナーでスッコーン。

汚れてる道路、ハング・オン!。
後輪荷重だと危ないと思いほんのわずかにフロントにブレーキング。
 そして前輪荷重でコーナーを・・・。
   瞬間!ミクロダスターな路面で見事にグリップ”ゼロ”。
転んだ瞬間、道路をちと滑走。
     膝、右肩、上腕、ひじ、掌が アッチィ・チー。
舗装面で身体を擦ると熱いのなんの。
(無謀にもTシャツでしたので)ズル剥けました。
(バイクで転倒の擦過傷、血が出ずリンパ液が出て来て治りにくい。)
しかし、このスクーター、スーパーカブと同じタイヤサイズ。
グリップ感は自転車並みです。度が過ぎました。
って、どんだけほざいても反省しても猪八戒のテク不足ですなぁ・・
(トホホホ・・ホ)。

幸いにもバイクのカウルに破損は無く、
  フロントフェンダー、アンダーカウルとミラー、ステップが
      削れた程度でした。
(良かった!ラッキー!修理代 弁償しなくて済みそう
                      ・・・、ウフッ!)
(でも、まあ、もうそろそろ、暴走ジジイ辞めますかなぁ?)

その後、傷を乾かす為 引き続き走行し、
シティ ウォール西側の例の事件が有った遺跡に。
   ちと無理をしてオフロード宜しくバイクで登坂。

16:00過ぎ、ゲストハウスに帰還。
小さな全ての遺跡も含め、全部廻りました。
ちなみにトリップメーターで今日の全走行距離は200km弱でした。


※怪我して今日29日で3日目ですが、右半身 熱を持って腫れてます。
 眠りに就こうとすると、痛みが襲ってきます。
 この3日間、深く眠れませんワ。
 ほんでもって、やっぱり、リンパ液が止まりません。
 ホテルベッドのシーツを汚しまくってます。
 昨日は猪八戒、御指名のマッサージの女性が心配して
 薬局で消毒液と塗り薬(久しぶりの赤チン)を買って来てくれ
 手当をしてくれました。
(ローカルの)会う人、
    皆さんは病院に行けと言ってくれるのですが、
 猪八戒、子供の頃から母親に
     「それ位の傷、犬猫は自分で舐めて治す!」
 と言われて育てられ、その通りにしてきたものですから、
 まあ、(傷は自然治癒が一番との経験から)
         感覚的には何となるでしょう!。

旅行の満足度
3.5
同行者
一人旅
交通手段
徒歩 バイク
旅行の手配内容
個別手配
  • 朝の新市街地。

    朝の新市街地。

  • 売っている物は全てローカル用生活用品。<br />観光客にとっては、つまんな〜い。

    売っている物は全てローカル用生活用品。
    観光客にとっては、つまんな〜い。

  • レンタルバイク。<br />

    レンタルバイク。

  • wat Chedi Sung。<br />左に3〜5°程、傾いています。

    wat Chedi Sung。
    左に3〜5°程、傾いています。

  • Wat Chang Lom

    Wat Chang Lom

  • こんな細道、ジャングル道もあります・・・・<br />って、うっそ〜。<br />猪八戒、小便したくて、<br />こんなところにバイクで分け入りました。ww

    こんな細道、ジャングル道もあります・・・・
    って、うっそ〜。
    猪八戒、小便したくて、
    こんなところにバイクで分け入りました。ww

  • wat Phra Phai Luang。<br />

    wat Phra Phai Luang。

  • wat Phra Phai Luangの装飾像です。<br />モチーフは蛇(コブラ)なのでしょうか?<br />

    wat Phra Phai Luangの装飾像です。
    モチーフは蛇(コブラ)なのでしょうか?

  • こんなところにも人が住んでいます。<br />そして廻りをよーく観察すると、<br />ジャングル内に雨除けにシートを張ったでけで<br />生活してる人もいます。<br />(煙りが立ち登ってましたので判りました。)

    こんなところにも人が住んでいます。
    そして廻りをよーく観察すると、
    ジャングル内に雨除けにシートを張ったでけで
    生活してる人もいます。
    (煙りが立ち登ってましたので判りました。)

  • Wat Ton Chan

    Wat Ton Chan

  • Wat Ton Chan。<br />ここはビルマが侵略した時のままです。<br />(猪八戒、このような遺跡に<br />   ”雄たけびと悲鳴”が聴こえ、そして想いが膨らみます。)

    Wat Ton Chan。
    ここはビルマが侵略した時のままです。
    (猪八戒、このような遺跡に
       ”雄たけびと悲鳴”が聴こえ、そして想いが膨らみます。)

  • Wat Ton Chan<br />その証拠に頭部を切断された仏像です。<br />頭部はゴロリと下に落ちています。<br />そして年月は草木と苔に想いを託しています。<br />いやぁ〜、泣けるねぇ。

    Wat Ton Chan
    その証拠に頭部を切断された仏像です。
    頭部はゴロリと下に落ちています。
    そして年月は草木と苔に想いを託しています。
    いやぁ〜、泣けるねぇ。

  • wat Chedi Si Hong。<br />ここも(修復の)手が入っていません。

    wat Chedi Si Hong。
    ここも(修復の)手が入っていません。

  • 台座の装飾像は全て頭部が有りません。

    台座の装飾像は全て頭部が有りません。

  • この様に・・。<br />そして当時の構築材料、工法を観てみると<br />猪八戒の想像通りでした。<br />(ミクロ分析すれば随分違うかもしれませんネ)

    この様に・・。
    そして当時の構築材料、工法を観てみると
    猪八戒の想像通りでした。
    (ミクロ分析すれば随分違うかもしれませんネ)

  • wat Saphon Hin。<br />例の殺人事件が起こった所です。<br /><br />猪八戒、彼女の御魂に合掌。<br /><br />ちなみに此処ら近辺は旧市街地から4〜5km程西方向に在ります。<br />民家は一切無く、平地の部分は荒れた田畑が広がっています。<br />一人で来るのは危険です。<br />

    wat Saphon Hin。
    例の殺人事件が起こった所です。

    猪八戒、彼女の御魂に合掌。

    ちなみに此処ら近辺は旧市街地から4〜5km程西方向に在ります。
    民家は一切無く、平地の部分は荒れた田畑が広がっています。
    一人で来るのは危険です。

  • wat Saphon Hin。<br />猪八戒が此処に着いた時は西洋人が5〜6人いました。<br />又、監視小屋にも人が駐在してます。<br />尚、早朝、夕刻は帰りの事を考慮すれば、<br />たとえ人影が有っても、この近辺に来るのは避けるべきですね。

    wat Saphon Hin。
    猪八戒が此処に着いた時は西洋人が5〜6人いました。
    又、監視小屋にも人が駐在してます。
    尚、早朝、夕刻は帰りの事を考慮すれば、
    たとえ人影が有っても、この近辺に来るのは避けるべきですね。

  • wat Chang Ropです。<br />wat Saphon Hinから少し南に進むと此処が有ります。<br />が、もう両脇は山です。<br />さらに南には、他の遺跡群が有ります。<br />ちなみに、この山裾に在る遺跡はレンガの代りに<br />山中に有る平らな石が積層され構築されています。<br />尚、山中でも斜面以外に在する遺跡はレンガ積みです。

    wat Chang Ropです。
    wat Saphon Hinから少し南に進むと此処が有ります。
    が、もう両脇は山です。
    さらに南には、他の遺跡群が有ります。
    ちなみに、この山裾に在る遺跡はレンガの代りに
    山中に有る平らな石が積層され構築されています。
    尚、山中でも斜面以外に在する遺跡はレンガ積みです。

  • wat Khao Phra Bat Noi。<br />この遺跡は山頂に在りますが比較的なだらかで<br />(猪八戒はバイクで)登坂は容易です。

    wat Khao Phra Bat Noi。
    この遺跡は山頂に在りますが比較的なだらかで
    (猪八戒はバイクで)登坂は容易です。

  • wat Tham Hip Long。<br />

    wat Tham Hip Long。

  • wat Mangkom。

    wat Mangkom。

  • そして民家。<br />

    そして民家。

  • 民家の脇には必ずこのような水瓶。<br />電気は整備されてますが、上水は未だのようですね。<br />雨水を貯めるのでしょうか?

    民家の脇には必ずこのような水瓶。
    電気は整備されてますが、上水は未だのようですね。
    雨水を貯めるのでしょうか?

  • おまけの転倒傷。(転倒約4時間経過後)<br />写真で見えるところの傷は血が出ましたので<br />たぶん1週間もすれば治癒するでしょう。<br />肩から上腕の(見えにくい)広く薄い擦り傷は<br />リンパ液しか出ませんから治りにくい。<br />自業自得!www。<br /><br />与太話ですが、<br />猪八戒、子供の頃から横着し放題で生傷だらけ。<br />怪我して”痛い!”なんて母親の前で言おうものなら<br />”お前は痛いけど あたしゃ全然痛くない!<br /> お前の痛いのは、お前の勝手!。静かにしろー!”<br /> パシッとその傷の所を叩かれましたwww。<br /> それでも”痛い”なんて言うと 違う処を竹の3尺物差しで<br /> 思い切り叩かれ”どっちが痛い?”と聞かれ<br /> ”傷の方”なんて答えようなら、さらに違う処を叩かれ<br /> 叩かれた方が痛いって答えなら”よーし、もっと痛い事も<br /> 有るんだから、お前のその傷など痛くない!。<br /> だから痛いって言うな!”なんて育てられました。<br />(まあ、どつき、叩かれるが基本。)<br /> だから今でも”痛い”が言えないwwww。<br /> ちなみに、猪八戒の兄弟姉妹は全部同じ。<br /> 誰も痛い、困ったは言わないwwwwww。<br /> なんだかねぇ。<br /> でも、涙もろい、浪花節みたいな母親でしたよ。<br />

    おまけの転倒傷。(転倒約4時間経過後)
    写真で見えるところの傷は血が出ましたので
    たぶん1週間もすれば治癒するでしょう。
    肩から上腕の(見えにくい)広く薄い擦り傷は
    リンパ液しか出ませんから治りにくい。
    自業自得!www。

    与太話ですが、
    猪八戒、子供の頃から横着し放題で生傷だらけ。
    怪我して”痛い!”なんて母親の前で言おうものなら
    ”お前は痛いけど あたしゃ全然痛くない!
     お前の痛いのは、お前の勝手!。静かにしろー!”
     パシッとその傷の所を叩かれましたwww。
     それでも”痛い”なんて言うと 違う処を竹の3尺物差しで
     思い切り叩かれ”どっちが痛い?”と聞かれ
     ”傷の方”なんて答えようなら、さらに違う処を叩かれ
     叩かれた方が痛いって答えなら”よーし、もっと痛い事も
     有るんだから、お前のその傷など痛くない!。
     だから痛いって言うな!”なんて育てられました。
    (まあ、どつき、叩かれるが基本。)
     だから今でも”痛い”が言えないwwww。
     ちなみに、猪八戒の兄弟姉妹は全部同じ。
     誰も痛い、困ったは言わないwwwwww。
     なんだかねぇ。
     でも、涙もろい、浪花節みたいな母親でしたよ。

この旅行記のタグ

4いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

タイで使うWi-Fiはレンタルしましたか?

フォートラベル GLOBAL WiFiなら
タイ最安 300円/日~

  • 空港で受取・返却可能
  • お得なポイントがたまる

タイの料金プランを見る

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから海外旅行記(ブログ)を探す

PAGE TOP