2007/06/25 - 2007/06/25
1位(同エリア538件中)
オリーブさん
大震災以来、癒されるものを求めてしまいます。
2007年に訪れた「ドイツ・オーストリアの旅」は
とっても心安らぐ旅でした。
中でも、ヴィース教会は牧歌的な草原の中に
ひっそりと佇んでいるとっても小さな教会ですが
今でも心に強く残っています。
ドイツ・ロココ建築の最高傑作といわれる
カトリック教会の天井には、
フレスコ画で天国が描かれています。
それはそれは大変素晴らしくて美しいので、
☆天から降ってきた宝石☆と、賞讃されています。
1983年に世界遺産に登録され、年間100万人の
観光客がヴィース教会を訪れています。
◆修道院長マリアヌス2世マイヤーの言葉◆
・・・☆ここに幸運が宿り、ここに魂は安らぐ☆・・・
素晴らしいヴィース教会を訪れる数多くの人々に、
幸福と内面的な平安が訪れることを心より願います。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
-
ドイツロマンチック街道の
ノイシュヴァンシュタイン城から
2つ手前の町シュタインガーデンに
ヴィース教会はあります。
牧歌的な草原を南東に5kmくらい走ると
なだらかな丘陵地に
ひっそりと佇んでいます。
外観は素朴でシンプルなので
通り過ぎてしまいそうです。 -
■中央祭壇
ところが、扉を開けて一歩中に入ると
壮麗で見事な装飾に驚嘆し言葉もなく・・・
しばらくは立ち尽くしてしまいました。
窓から差し込む採光で教会の中は輝き
神々しさが満ち溢れています。
教会の雰囲気に浸りきって佇んでいると
心が癒されて優しい気持ちになりました。
やがて、敬虔な気持ちになり
おもわず祈を捧げてしまいました。。 -
ヴィース教会は壁も柱も全て純白で
清楚な雰囲気が漂っていて
心が洗われるようです。
白がこんなに美しいと思ったことはありません。
この白とパステルカラーが引き立てあい、
アクセントに使われている金色とも調和し
品の良い美しさを醸し出しているのです。
本当に、言葉では言い表せないほど
魅力的な美しさなのです!!! -
中央祭壇の左にある柱には
豪華で繊細な美しい装飾があります。 -
どことなく、、
ドレスデンの雰囲気が感じられます。 -
どの装飾にも、
真っ白でかわいい天使が沢山います^^。
か わ い い〜♪ -
■天井画
そして、わたしが何より感動したのが、
あまりの美しさと素晴らしさから
「天から降ってきた宝石」と賞讃されていて
天井いっぱいに描かれたフレスコ画です! -
教会の広い天井全体に壮大に描かれた
フレスコ画は神の慈愛に包み込まれるようで
まるで教会が天国のように感じました・・・☆
ずっと眺めていると、
幸福感でいっぱいになり、
感動で思わず胸が一杯になりました。
絵の一番下に描かれているのは、
空席の「審判者の王座」です。 -
「審判者の王座」の対極には、
「閉じられた天国の門」が描かれています。
写真の右下に少しだけ
「審判の王座」が写っています。
私のカメラではパノラマサイズでも、
天井画全体を写すのは難しい位大きいです。。 -
天井画の中央はハイライト部分です!
救世主イエス・キリストの後頭部には、
黄金色の光がリングのように輝いていて
神々しい雰囲気です☆
天使たちも救世主を嬉しそうに取り巻いて
復活を喜んでいる様子が描かれています。
天国はまるで楽園のようです。 -
自らを献げ、鞭打たれたイエス・キリストが
復活して虹の上の王座に着いています。 -
ヴィース教会は、18世紀の大芸術家
ツインマーマン兄弟に依頼され
1746年に着工し1757年に完成しました。
60代で引き受けたツインマーマン兄弟は残りの
生涯を懸けて才能と情熱の全てと
全身全霊を傾け完成させました。
壮大な天界を描いた天井のフレスコ画は、
ミュンヘンの宮廷画家だった兄の
ヨハン・バプティスト・ツインマーマンが描きました。
(1680〜1758年) -
教会の建築設計はロココ建築の名匠で
弟のドミニクス・ツインマーマンです。
(1685〜1766年)
老練な建築師の弟は、自らの最高傑作の
ヴィース教会から離れることができなく
教会のすぐ傍の家で80歳の生涯を閉じました。 -
「閉ざされた天国の門」
-
その天国の門の鍵を手に持っているのは、
イエス・キリストの一番弟子のペテロです。 -
■ヴィースの涙の奇跡
1730年にシュタインガーデン修道院で
金曜日の聖体行列のために、寄木作りの
「鞭打たれる救世主」の木像が修道士に
よって作られました。
血と傷で覆われたキリスト像はあまりにも
悲惨で修道院の食堂の屋根裏部屋に放置されていました。
1938年に農婦マリアがキリスト像を譲り受け
毎日お祈りしていたところ6月14日の夕拝と
翌朝にイエスの顔面に涙のような滴が流れたと言われています。
このエピソードがヴィース教会のはじまりです。
そのキリスト像を一目見ようと人が集まり、
小さな礼拝堂が建てられました。
「病が治った」と言う噂あって巡礼者の数は
増えるばかりで、ヨーロッパ規模の巡礼の
中心地となりました。
そこで、より大きな教会をということになり、
1745年にヴィース教会を建設することになりました。 -
■鞭打たれる救世主イエス
救い主イエスは民衆のためにいけにえとなりました。
天に召される前の姿は傷つき血に染まり
鎖につながれて悲惨で凝視できないほどで、
胸が痛みます。
中央祭壇(上の写真)の一番下の祭壇に安置されています。
「鞭打たれる救い主イエス」の像こそが、
ヴィース教会の中心であり巡礼の起源なのです。
(祭壇は綱が張られていて近づけません。
写真はフラッシュ無でOKでしたがピントが
合ってなく見辛くて申し訳ありません。) -
中央祭壇を囲むように、
マーブル模様の柱がいくつも建っています。
赤い柱はイエス・キリストの血を表し、
青い柱は天の恵みを表しています。 -
■中央祭壇の左右に置かれている祭壇
左側には、罪の女がシモンの家で
イエスの足に香油を塗っている場面
右側には、ペトロがイエスを否認する
場面が油絵で描かれています。
天才彫刻家のリーメンシュナイダーの
傑作や、ロココ様式の装飾が美しい
珠玉の芸術品も見られます。 -
芸術と神学、光りと音楽の四和音
そのすべての美の饗宴がヴィース教会で
体験し、堪能できます。
牧場にひっそりと建っている小さな教会ですが、
ヴィース教会は、
宝石箱のように美しい世界遺産です☆ -
教会の中には可愛い天使達でいっぱいです♪
ヴィース教会のような教会が近くにあると
悩める時は行って座っているだけで
癒されるのになぁ〜と、思います☆ -
最後に、もう一度天井を見上げました。
ずーっと眺めていたいくらい、美しい・・・☆
余韻に浸りながら、名残惜しい気持ちで、
ヴィース教会を去りました。 -
少し前から・・・、
私のパソコンのデスクトップの壁紙は
この写真にしています^^。
パソコンを開く度にしばらく眺めていると
心が癒されて希望が湧いてきます。。。 -
手前の小さな建物が、旧礼拝堂です。
後の建物が、現在のヴィース教会です。
小さな可愛い教会ですが、
私の心の中では大きな存在です。
旅の思い出は宝物です☆
■ヴィース教会の公式ホームページ
http://www.wieskirche.de/index3.html
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この旅行記へのコメント (12)
-
- Yattokame!さん 2012/02/25 15:37:40
- 夢の中にいるような
- オリーブさん
こんにちは。
ヴィース教会という名前は初めて知りましたが、なんとも可愛らしい空間ですね。
鞭打たれる救世主のお姿は痛々しい感じがしますが、その傷をいやすかのような優しさを感じる世界が周りにあるんですね。ロココらしい華やかさと優しさを感じさせる装飾、きっとここに立つと夢のなかにいるかのような気持ちになるんだろうなあと想像いたしました。
Yattokame!
- オリーブさん からの返信 2012/02/27 23:36:09
- RE: 夢の中にいるような
- Yattokame!さん
こんばんは。
書き込みをいただきありがとうございます。
当時は4トラの存在も知らず、そしてネットで検索という術も知らず;
ヴィース教会を何の知識も無く訪れたので、それはそれはビックリ@@
『ここは何処・・・???』状態で固まってしまいましたーー;
ロココ芸術の最高傑作と賞讃されて、
今も人々に感動と心に安らぎを与え続けているヴィース教会!
素晴らしい作品を残した建築家や芸術家は永遠に生きているのですね!!!
Yattokame!さんのキューバ旅行記Up後間もなく拝見させていただきました!
コメントが遅れてしまいましたが、、、
ずっと前、サルサダンス体験でキューバを訪れる番組、そして、昨年NHKの「世界ふれあい街歩き」でキューバの放送を観たときから興味を持っていました!
Yattokame!さんの旅行記、お写真も素晴らしいし語りも最高に楽しいです!
ちょっと侘しさのある街並み、明るいんだけど哀愁も感じる人々、
大好きなクラシックカー等々魅力は尽きません。。。
そして、何より表紙の写真のおばちゃんの表情最高です!!!
私も何時か会いに行きたくなりました☆
キューバがますます大好きになりました♪
素敵な旅行記をありがとうございました!
オリーブ
-
- tijanさん 2012/02/14 20:22:25
- すてきな教会です!
- オリーブさん、はじめまして。
いつも訪問して頂きありがとうございます。
この教会すてきで感動的です。
なんか全体陶器でできてるようにみえますね(^^)
写真で見ても心動かされるのに実物はどんな素敵でしょう!
信者の方にとっては心救われる場所でしょうね。
私もとっても癒されました(^^) tijan
- オリーブさん からの返信 2012/02/14 23:18:28
- RE: すてきな教会です!
- tijanさん、はじめまして。
いつも素敵な街並みの旅行記を拝見しながらとっても癒されています。
先日、お元気かしら・・・と、訪問させていただきました。
私もこの1年間はtijanさんと同じ気持ちで過ごしていました。。。
広島の8月6日の慰霊祭に行かれたのですね。
tijanさんのお優しい気持ちが切々と伝わってきました。
> この教会すてきで感動的です。
旅行前に、何の下調べもせず世界遺産というだけの知識だけで訪れたので、
教会の扉を開いて中に入ってびっくり仰天!!!
別世界に迷い込んだようで、言葉では言い表せないくらい感動しました!
> なんか全体陶器でできてるようにみえますね(^^)
私も柱の装飾などドレスデンの磁器でつくられた置物を思い起こしました。
彫刻などは白い大理石を使った物もあるようですよ。
> 写真で見ても心動かされるのに実物はどんな素敵でしょう!
私の拙い写真や言葉では伝えることができないくらい素晴らしい教会でした☆
> 信者の方にとっては心救われる場所でしょうね。
教会の中にいるだけで心が清らかになり癒される場所だと思います・・・☆
> 私もとっても癒されました(^^)
とっても素敵なコメントと投票もしていただきありがとうございました。
tijanさんの旅行記を楽しみにしていますね♪
オリーブ
-
- ぽちこさん 2012/01/29 23:31:09
- 白も青も♪
- こんばんは、オリーブさん(^_^)
すごいですぅ♪
「白がこんなに美しいと思ったことはありません。」
その通りですね♪
柔らかい白ですね。
ぽちこは青も好きです。
この白あってこその青でしょうね。
この前TVで「宗教画は広告だ」というのを見ました。
昔はTVも新聞もネットも何もない。
そこで布教をするのに宗教画に力を入れて云々…というのです。
でもこの教会を見るとそうじゃない気がします。
もっと崇高な…
直接見たいです♪
オリーブさんのプロフ画像と雰囲気が…
ぽち
- オリーブさん からの返信 2012/01/30 22:24:00
- RE: 白も青も♪
- ぽちこさん、こんばんは(^_^)
お待たせしましたが、やっとコメントが入りホッとしました。
早速ご訪問いただき、書き込みと投票もいただき本当に有難うございます。
> 「白がこんなに美しいと思ったことはありません。」
>
> その通りですね♪
> 柔らかい白ですね。
> ぽちこは青も好きです。
> この白あってこその青でしょうね。
ぽちこさんにとって「青」と言ったら何といってもグアムの海ですよネ ♪
13人のメンバーでグアムって凄いですね!!!いろんな意味で・・・^^。
「笑っていいとも」の「友達の友達は皆友達」ってことですね!
でも、初対面の人を含めた人が一緒に旅をするのって
楽しいけど気も使いますよね。。
ハラハラドキドキでしたが、ぽちこさんの大人の対応で難関突破(^^)v
思い出深いグアム旅行になりましたね!
何年か経つと『一番懐かしい旅だった』ってことになるのでしょうね♪
> この前TVで「宗教画は広告だ」というのを見ました。
>
> 昔はTVも新聞もネットも何もない。
> そこで布教をするのに宗教画に力を入れて云々…というのです。
「宗教画は広告だ」ですか・・・そうなんだぁ・・・(-_-)・・・
複雑な心境です〜
私は、「苦しい時の神頼み」と勝手で、宗教のことは全然解りません(--;
> でもこの教会を見るとそうじゃない気がします。
> もっと崇高な…
> 直接見たいです♪
聖書の内容とか、全然知らない無知な私も感動したのですから、、、
ただただ、ひたすら美しさに酔いしれました・・・☆
> オリーブさんのプロフ画像と雰囲気が…
ところで、ぽちこさんのプロフの美少女は自画像ですね♪
若々しくてエネルギッシュなぽちこさん、
ヒマゴさんが見れること請け合いです(^_^)v
オリーブ
-
- churros さん 2012/01/29 20:20:58
- 追加の写真を付け加えました
- オリーブさん、お待たせしました。
写真を追加したものの?、記憶に残ってないのでコメントの書きようが無いんですよ、取り合えず写真だけ。
オリーブさんの写真に比べて暗いですよね〜、なにせミゾレが降っていて電気も点いてなくて、まだ扉も開いていなかったんですよ、オマケに説明が英語とドイツ語さっぱり分りませんでした、これから調べてコメントを追加する予定です。
churros
- オリーブさん からの返信 2012/01/29 23:56:56
- RE: 追加の写真を付け加えました
- churros ひらたさん、お待ちしてました^^。
早速、ヴィース教会のお写真を追加してくださって有難うございました♪
教会に枯れ木もいかにも冬って感じで好きです。
ヴィース教会はステンドグラスでなく自然光が入って
白い壁や柱に反射しより神々しい雰囲気がでるように
演出して窓がついているような気がします。
ミゾレの降る冬の光だと天井画は少し暗く写ってしまうのでしょうか?
でも壮大な雰囲気は感じられ興味津々で拝見しました。
私も、楽しみにしていたライン川下りとローテンブルクでは、
バケツをひっくり返したような大雨に出会い写真が少し暗くなりました。
季節というより、天気がのほうが関係するような気がします。
天才彫刻家リーメンシュナイダーの傑作といわれる彫刻ではないかな?
と、思われる写真もアップされていて嬉しかったです。
私は、帰ってから知ったので写真を撮って無かったので・・・;
ありがとうございました。
また、コメントを楽しみにしています♪
オリーブ
-
- candycandyさん 2012/01/29 16:19:38
- 宝箱みたい・・・
- オリーブさん。
かなりのご無沙汰。
素敵な旅行記早速拝見しました。
なんですか!?コレ・・・ってすばらしすぎて・・・
ホント圧巻!!
素敵な絵本を開いちゃったような・・・
そんな素敵な世界へ引き込まれちゃったような・・・
今そんな感じ。
いつの日か、世界遺産のこのヴィーナス教会、自分のこの目で
体で見て感じてみたいです。
candycandy
- オリーブさん からの返信 2012/01/29 22:48:46
- RE: 宝箱みたい・・・
- candycandyさん、こんばんは。
本当にご無沙汰しています。
早速旅行記をご覧いただき、書き込みも投票も有難うございます。
candycandyさんには、いつも教えられたり元気をいただき感謝しています。
いろいろとあって、、、
旅行記を立ち上げる気持ちにならなかったのですが・・・。
そのうえ、パソコンが壊れてしばらくパソコンの無い生活をしていましたが
不便なので新しいパソコンを買いました。
データーが閉じ込められたままなので、
デスクトップの壁紙にする写真を探していたらCDのなかに
ドイツ・オーストリアの旅の写真を保存していたのが出てきました^^。
写真を見ていたら思い出が蘇ってきて少し元気が出てきました。
思い出は、何より効く心の薬です・・・☆・・・元気の源かな?
そして、気持ちが凹んでいる時は、
何故かヴィース教会のフレスコ画を思い出します。
ただ美しいだけでなく、奥が深く考えさせられるのです。。。
天井画を観ているうちに、だんだん気持ちが癒されて明るくなり
前え進むことができるような気がしてくるのです(*_*)
今年は良い年になるといいですね☆
candycandyさんの旅行記にも訪問させていただきます♪
オリーブ
-
- churros さん 2012/01/28 10:56:27
- ?氷解?
- オリーブさん、今日は。
昨年の年末私も行きました、が名前が解からずオリーブさんの旅行記で名前が判明、ヴィ―ス教会だったんですね〜丘の上にポツンと建っていて、寒くてミゾレが降っていてガイドに付いて建物に入ったのですが、ドイツ語の説明でほとんど解からず写真だけ撮って出ました、旅行から帰ってこの天井画は何処なんだったか悩んでいました、カマラのGPSではドイツの端っこを示しているのですが???でした。
ヴィース教会だったんですね〜ありがとうございました。
churros
- オリーブさん からの返信 2012/01/29 16:49:16
- RE: ?氷解?
- churrosひらたさん、こんにちは。
ご訪問と書き込み、投票もいただき有難うございました。
ノイシュバンシュタイン城の旅行記拝見させていただきました。
お城までの登り坂が大変だったのを思い出しました。
でも、その後の橋から眺める美しいお城の姿はご褒美ですね!
馬車だけかと思ったら、ミニバスもあったんですね^^。
ミゾレの降るなか、せっかくヴィース教会も行かれたのに、
ドイツ語で説明だったなんて悲しいですね。
私は日本語でガイドしてもらっても、
歴史や人の名前など解りにくいし覚えられません。。。
それに、旅行から帰って写真を見ても
何処だったか分からないことも多々あります;
そんな時、トラベラーさんの旅行記で
同じ場所の写真を見つけるとすご〜く嬉しくなります^^♪
私のヴィース教会の旅行記がお役にたってとっても嬉しいです。
ところで天井画のお写真を探したのですが見つかりません;
ノイシュバンシュタイン城の旅行記に是非追加をお願いします。
また、churrosひらたさんの旅行記にお邪魔させていただきます♪
オリーブ
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