2008/02/16 - 2008/02/25
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おやゆびひめさん
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食べ物も自然も、あの巨大なバンコクには無いものが有るんだろうと思って、チェンマイと東北タイへ行きました。
ピーマイ歴史公園では、お坊さんが遺跡に寝そべって、地元の人に足を揉んでもらっていました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- その他
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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バンコクは何度か行っているのにまだ行っていない、チャオプラヤ川の川沿いにたたずむ「ワット・アルンラーチャワラーラーム」へ行った。 三島由紀夫『豊饒の海 第三部 暁の寺』で知られている。
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「ワット・アルン」の傍の屋台で食べた麺が美味しかったですよ。
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アユタヤにも行ってみました。 廃墟の中に白い花が咲き、ブッタを称えていました??
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チャオプラヤー河の傍に須弥山をかたどったワット・チャイワッタナラームが夕日に輝いていた。(アユタヤ)
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チェンマイへ移動し、「カオソイ・ウラアイ」でカオソイを食べる。
パイプ椅子の店だけど、カオソイ2杯、ビール大瓶1本、水1本で90バーツとは安い。 なによりすごく旨い。 -
チェンマイでは「カントーク・ディナーショウ」を見に行く。 タイ滞在中で食べたもっとも不味い飯なのに、ショーを合わせて740バーツも払った。観光客用のものは高い。
「タイ式マッサージ」もバンコクのワット・ポーでは1時間350バーツとお高いので、チェンマイで探す。 うらぶれたホテル跡の扇風機が回る小部屋で、耳の穴から足先まで2時間たっぷり、タイ人料金で200バーツだった。 -
現地英語ツアーに参加して「ドイ・インタノン山」へ、滝や村をまわる。
オーストラリア人がその時だけの現地妻?を連れて参加していた。先進国との経済格差は悲しい。
ミャンマーで軍政府の迫害から逃れてきたカレン族のむらで、支援のために織物を買う。 -
タクシーをチャーターしチェンマイの「ドイ・ステープ」と国王在位60年記念公園へ行く。
標高2000mの記念公園は花で飾られていた。 -
「ドイ・ステープ」には敬愛される国王の写真が飾られていた。
現国王ラーマ9世は国民から深く敬愛されており、病気療養後のこの写真が公開された後、王室の日である月曜日に、人々は王室の色である黄色でなくピンクの服を着る人が増えたそうです。 国民の国王への愛を感じる素敵な話です。 -
バンコクに戻り、ムエタイを見に行く。
2、3階席で賭けをしているバンコクっ子が熱い声援を送っていた。 -
ピーマイ歴史公園(東北タイ)
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ピーマイ歴史公園(東北タイ)
ヒンズー教と仏教の混合施設で、神殿入口にはナーガ・ブリッジが、主塔の内部はナーガ(蛇)を光背にした仏陀像が夕日に輝いていた。
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