2011/11/19 - 2011/11/22
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虎キチお岩さん
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なぜわびさび好きの私がべたべた金閣寺紅葉狩りなんかに???
10月4日に亡くなった義母(サミー(主人、日本人)の母)の四十九日で大阪へ行きました。
義母の容体が悪くなってから毎週のように大阪に帰省していた私たち夫婦ですが(ともに大阪出身)、お見舞いとんぼ帰りが続いていました。当たり前ですが。
そしてあっという間に四十九日を迎えました。11月20日のことです。11月後半といえば京都の紅葉シーズンです。久しぶりに行ってみるかあ、と21日お休みをとり、両親と京都紅葉狩り。
帰りの飛行機は伊丹ー羽田のJALファーストクラスにアップ。堪能というには、あまりに短かい正味45分間でしたが、スパークリングに、赤ワインまでいただいたのですから、十分堪能したといえましょう(^O^☆♪
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
法事なので、久々に家族で行動です。世の中は三連休ですが、子供たちは土曜日学校があるので、終わってから出発。大変な暴雨の中羽田に到着、長男のチェイは朝食も昼食もとっていないとのことで、売店でから揚げ定食を購入、待合室で食べるよう言い渡し・・・
-
私と長女のマリーはJALラウンジへ。
ここは3.11私の被災地として語り継がれます。
ラウンジは会員と連れ一人しか入れないのです。サミーは岩手出張から大阪で合流のため不在、そのためチェイはラウンジに連れていけなかったんですね。待合室がめっちゃ、似合っていました! -
目の前に停まっているのはあらしジェット。
もしかして・・・
やっぱり私たちが乗り込む飛行機でした。
(ほとんどの乗客は気づかなかったでしょう) -
マリーはサマンサタバサの財布に興味があるよう。
おもったよりよっぽど高かったようです。
そうそう、そうなのですよ。
あっという間に伊丹着。私の実家に宿泊です。
羽田→伊丹空港に着くとエレベーターが混乱します。東京は左に立ち急ぐ人は右へ、大阪は右に立ち急ぐ人は左へ、が掟だからです。
大阪では1970年の万博開催の際、世界標準を取り入れて右立ちが始まり、一方東京では1980年代のバブル期になんとなく左立ちが始まったと聞きます。
(異論受付中)ちなみに、東京では左立ちに強制はないと思いますが、大阪では「お急ぎの方のために、右側をあけましょう」というアナウンスがあり、半強制です。
伊丹空港から車でわずか10分のところに実家はあります。
父が迎えに来てくれてらくらく〜 -
伊丹空港には両親が迎えに来てくれました。自宅に到着すると、我々家族の歯ブラシや布団がセットされています。
親ってほんとうに、ありがたい。 -
サミー母の法事です。うちは浄土宗なのですが、丸もち、平丸もちを用意し、お坊さんが切ってお遍路さんの形にしてくれます。「足の悪い人は足の部分をいただいてください」とおっしゃっていました。
法要が無事終わり、サミーと子供たちは帰ります。私はもう一泊して京都観光をする予定なのですが、サミーが突然チケットを差し出しました。
「ファーストクラスに乗りたいかい?」と。
せっかくの好意ですが「なんで今まで隠しているの、ブーブー」と文句を言いぶんどります。 -
翌21日、月曜日。京都へは車でぶらっと行きます。実家近くの交差点、左へ行けば京都、右へ行けば神戸。
大阪から東京へ行って一番驚いたことが、東京の人は京都が好き、ということ。それまで京都好きは田舎もんか、外人かと思っていたのです。
私にとって京都とは、「小学校の遠足先、バスで市中引き回しに会い、雨が降っているのにむりやり降ろされる」「高校になると自由行動、最初に入った喫茶店でしゃべりたおし、そのまま帰る」「受験の時は北野天満宮」「一年で訪れるのは初もうでのみ」「大阪、神戸にあきたらおいしいもん探しにいく」という段階をふみつまんないところにランキングされていたというのに!
悪くいってすいません、有名すぎる観光地、好みじゃないんです>_< -
伊丹空港。
関空ができて以来すっかりさびしい地方空港になってしまいました。
そのうち無くなるでしょう・・・ -
名神桂川インター。この次で降ります。
平日なのに、旅行バス、バス、バス。そこから降りてくるのは、身長152センチくらいのおばちゃん、おばちゃん、おばちゃん。
トイレが大変な行列に。
ここで朝食。関西特有のぶあっつーいトーストをいただいていると・・・
隣にいらっしゃるのは京歌子師匠。思ったより小柄で痩せていらっしゃいます。化粧っけはうすいがなぜかアイラインはぴっしり。そしてまさかの『朝からとんかつ定食』。
ご健啖なによりです。 -
関西地区の道路を網羅している父。
いつも現地集合で、スタートから裏道を行って、一番に到着するのを得意としていました。
今日は裏道不要の、メジャー目的地。
今日中に飛行機に乗らなくてはならない私を抱えているため、奥地を避け、大阪から山越えで嵐山あたりを考えていたようですが、私のほうに行きたいところがあり、京都市街地に変更。
東寺では大規模な市をやっていました。外人さんが喜びそうだなー。 -
会社の同僚にせがまれ、『笹谷伊織』のどら焼きを買うのが今日の一番の目的です。
どら焼きというのは関東の言葉で、関西ではみかさ、といいます。
ドラえもんでどら焼きが出てきたときには、ドラえもんが好きだからどら焼きというのかと思っていました。つまり、どら焼きという言葉を知らなかったんですね。
でもここ『笹谷伊織』ではみかさのことを「どら焼き」と言っていました。 -
ここのどら焼きは、弘法さんの命日である21日を間に、三日間だけ売り出すというもの。いわゆるみかさではなく、あんをしっとりしたカステラ状のもので巻いた筒状。笹で巻いてあります。
会社へのお土産にしてはお高いのですが、二本買っていきます。
母も一本お買い上げ〜
両親の感想・・・「いまいち・・・」大阪人は京都に気を遣いません。
会社では好評でしたよ!まあ文句は言いにくいだろうけど。 -
さて鹿苑禅寺に到着しました。
両親です。
母はシャネラー。関西人ですからね。
私が今日のための上着を借りたら、シャネルの黒皮でした。
父もおもろいイタリアブランドを好んで買っているようですが、体系のせいでちんどん屋かと見まごうことがあります。 -
通称『金閣寺』
小学校遠足以来でしょうか。
金箔が張りなおされたのか、趣味の悪さが引き立ちます。
権力を見せびらかすため建てられた館。このためどれほどの民が(むりやり)駆り出され、死んでいったのか。その家族がどんな影響を受けたのか。
そんなことを考えながら観光する人はあんまりいないのでしょうね。 -
またまた疑問ですが、この館、ぐるりを池に囲まれています。
トイレに行きたいときはどうしていたんでしょうか。
1、トイレは見えない裏、または館内にある
2、池を漕ぎ出ないとトイレはない
おそらく2だと思うんですが。どうでしょう。 -
観光客には中国人ご一行もそこそこいらっしゃいました。
騒いでいるのでなにごとかと思ったら・・・トリ。
「カー」とか「クー」とか言っていたと思います。
これほど観光の名所として有名な金閣寺なのに、残念なことにトイレがきたない・・・
入館料300円を倍にしてもいいから日本自慢の最先端トイレで世界中の観光客の度肝を抜きたいものです。 -
不動明王。お賽銭を入れて、紙に書いてあるなにやら新興宗教っぽい呪文を大声で唱えます。
この外のお土産物屋さんで車用のご守護と、娘用に一休さんお守りを購入します。(一休さん不評)
お寺は拝観料を払うとしおりだったりカードだったりパンフレットだったりを渡してくれますが、ここ金閣寺の場合はご守護のお札(紙)でした。家内安全として玄関に飾っておこう。こういうところは、いいですね。 -
ここからは嵐山に向かいます。ほんとうの嵐山まで行ってしまうと、渋滞で抜き差しならないことになりかねないので、その手前のさが旧嵯峨御所、大覚寺に行くつもりです。
嵐山ー高雄パークウェイ入口。
http://youtu.be/NtBQvtM4xew -
走行していると、車のフロントガラスにもみじが一枚。
このまま家まで連れて帰ろうと思っていたのに、あっという間にひらりと飛んで行ってしまいました。 -
大覚寺の駐車場に停めてすぐの『しぐれ茶屋』でお昼にします。
観光地の休憩所といった面持ですが、お味はなかなか本格。
少し待って入店です。 -
父はにしんそばとわらび餅のセット。
-
母は山菜そば。
両親がそば派だとは知らなかった。
けれどここはどちらかというとそばに力を入れている感じです。
(あくまで感じ、です) -
私のゆばうどん。
おだしはやっぱりそばのほうが濃いですね。
やはり、関西のおうどんはおいしい。
七味も、山椒が効いた関西風がおいしい。 -
鳥釜飯をひとつ注文して親子三人で仲良く分け分け。
ほほえましいですね。 -
大覚寺の入り口にはいけばなが飾ってありました。
嵯峨流。 -
東福門院和子(まさこ)さまのお輿。
いくらお輿でも、これで江戸から洛中まで下ってこられたんでしょうか。
からだが痛くなりそうです。
高貴なお方は、今も昔も大変ですわ。 -
門には菊の御紋。
庭は立ち入り禁止です。
石がきれいに敷き詰められて。 -
ふすまの桟にはたくさんのうさぎ。
-
あざやかな朱色の廊下、壁。
漆かと思ったら、父が「漆は高いからこんなに使わない、これは○○」と説明していました。
なんだっけ?
続く。。。 -
果てしなく贅沢な庭。
主が亡くなっても荒れることがないのはうらやましい。 -
六角堂。
瞑想小屋? -
皇族方植樹の松たち。
常陸宮さま、高松宮さま、三笠宮さま、高円宮さま、ほか多数。 -
帝寝殿。
中がみられるだけ中身の濃い訪問となりました。
紅葉は金閣寺には及びませんが。 -
さて、夕方のフライトのためそろそろ大阪に向かいます。
帰りに、人気のお豆腐屋さんがあるといって母が立ち寄っていました。
『嵯峨豆腐 森 嘉』
おとうふ、ひろうすなど。
ゆばはありません。
こんばんは、湯豆腐でしょうか。
最近はまっている湯豆腐ですが、お鍋に昆布をしき、豆腐と、湯呑みを入れその中につゆを入れてぐつぐつ煮ます。つゆの中には青ネギ、おぼろ昆布、七味をどっさり入れます。あとは豆腐をすくってつゆにつけて食べるだけなのですが、おぼろ昆布がからまっておいしいんです。お試しあれ。 -
『嵯峨豆腐 森 嘉』
メニュー。
さてほんとに戻りましょう。 -
この日はたまに小雨がパラつく晴れた日だったのですが、帰り道前方の空に虹が!!!
さようなら、ひさしぶりの京都。(←ウソつけ、7月祇園祭にいったろう?大みそかは初もうでに行こうとしてないかい?) -
そこそこに渋滞していましたが、早めに実家にたどり着き、笹屋伊織のどら焼きを試食し、休憩して空港に向かいます。
空港へは車で10分ほどなのですが、昔は渋滞し、20分かかっていたと思います。景気が悪いのか・・・単純に喜べませんね。
夜の伊丹空港。
私は夜に伊丹に発着する飛行機から見る景色が大好きです。窓からぽつぽつ入り組んだ夜景が見えてきたら三重あたり。だんだん高度が下がってきて、奈良上空を通過、生駒山を越えて大阪に入ると夜景の光はぐっと多くなります。通天閣、難波、大阪城、梅田と通過するにしたがって、道路を走っている車まではっきり見えます。高速空港線を横切るとそこは滑走路。
学生時代、生まれて初めて海外へ行き、帰国するときにNWのアナウンスで『世界で最も夜景がきれいな空港』と言っていました。伊丹空港へは夜着の飛行機でおいでください! -
両親に送ってもらい、姿が見えなくなるまで手を振ります。本当に、親ほどありがたいものはないですね。。。
はじめてのファーストに緊張。
落ち着くためにラウンジで一杯。
伊丹空港ラウンジには山崎ウィスキーがあります。うっしっし。 -
いつもぎりぎりに登場するのですが、今回ははりきって登場開始と同時に乗り込みます。だって、最優先登場なんですもの。もしかしたら、ウェルカムドリンクがあるかもと思ったからというのも、あります。(ウェルカムドリンクはありませんでした)
いかにもめったに乗りませんという風で恥ずかしかったのですが、写真は撮りました。
リクライニングの仕方など、こっそり試してみます。
「○○さま、いつもご搭乗ありがとうございます。上着をお預かりします」と私のくたびれたアバクロのジャンパーを持って行かれました。最初にわかっていればもう少しましな上着を着てきたのですが。(サミーめ・・・) -
JAL国内線ファーストクラスの設定は、羽田ー新千歳、羽田ー伊丹、羽田ー福岡間のみの設定。便によって設定がないものもあります。通常運賃で購入した航空券に8000円プラスしてアップグレードすることができます。早割とかは対象外です。
離陸前に食事の有無を聞かれ、CAさんは奥でフル回転で準備をしています。伊丹ー羽田のフライトは水平飛行が30分もなく、相当無理な設定だと思うのですが・・・全員が食事を頼んでいました! -
トイレにも期待していたのですが、エコノミーと全く変わらないフツーのトイレ。なんと50分のフライトで私はトイレを3度も利用しました。(お酒の飲みすぎ・・・)
隣の席との境の肘置き。さすがに広い。テンピュール製の敷物などの用意もありましたが、利用しませんでした。短いフライトですからね。 -
水平飛行になって食事が運ばれてきました。私は一番前の席だったので早く配られました。一判前の席を確保することも重要です。
スパークリングを頼んで、30分一本勝負が始まります!
この日のメニューは夕食で、由布院の老舗ホテル、『玉の湯』さんのプロデュース。
夕食
由布院さんクレソンの冷静スープ
赤鶏の治部煮「玉の湯」謹製柚子こしょう添え
田舎風煮物の盛り合わせ
むかごの釜盛り
鯵柚香焼き
ふくさ焼き、酢カブ
「笹なば」佃煮
俵ご飯(由布院産盆地米)
お飲物
「純米吟醸酒」郷之譽
「ビール」サントリープレミアムモルツ、サッポロ エビス キリン一番搾り、アサヒスーパードライ
「焼酎」森伊蔵
「ワイン」赤 フォルタン カベルネ ソービニヨン
スパークリング シャルル ド サン セラン
「冷たいお飲み物」のむトマト酢 浪花亭
オレンジジュース、アップルジュース、スカイタイム・シークわーさー、冷緑茶 綾鷹、ウーロン茶ブレンド からだ巡茶、コカ・コーラ、コカ・コーラZERO、ペリエ、ミネラルウォーター
「温かいお飲物」コーヒー JAL CAFE LINES、生姜入りゆず茶、紅茶、煎茶、ほうじちゃ、コンソメスープ
-
機内食のイメージをはるかに超えた満足できる内容でした。時間帯や行き先によってメニューは違いますが、このメニューはかなり「当たり」だと思います。
赤ワインまでおかわりし、これ以上ないスピードで平らげ、最後のトイレを済ませ、羽田に到着。あとはシャトルバスで帰るのみ。おっとその前にもう一度トイレに行こう。
今回の旅のお供、ロンシャンの旅行鞄。以前JALの雑誌にも登場していました。これとお揃いのトートバックを合わせて旅行に行くこともあります。
JAL機内持ち込み可能なサイズで、数日の旅行に対応できるお気に入りです。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ムロろ~んさん 2014/12/31 17:07:56
- 私も思った!ど〜して対応できちゃうの(笑)???
- お局どの
こんばんは、ムロろ〜んです。
日頃から旅行記をご覧下さりありがとうございます(^人^)。
大阪・京都に行かれた旅行記を拝見しました。
四九日法要でお餅をお遍路さんの形にするのは初めて知りました。
地域によって色々とあるようですけど、身体の悪いところを召し上がるのは興味深いと思いましたよ。
そうそう、私も伊丹〜東京羽田線のJALのファーストクラスに乗ったことがありますが、本当にど〜やってここまで食事提供してコーヒーも提供できるんだろうって不思議で仕方がないくらい驚いた思い出があります。
お局どのもファーストクラスでゆっくり堪能できたようで何よりです(´艸`*)。
今年一年お世話になりました。来年もまた宜しくお願いします(-人-)。
ムロろ〜ん(-人-)
- 虎キチお岩さん からの返信 2014/12/31 20:21:27
- 伊丹ー羽田は30分一本勝負!よ。
- こんばんは、ムロたん♪
こちらこそ一年間ありがとうございました。
婚家は浄土宗、実家は浄土真宗。
伸餅を切ってお遍路さんに、初めて見ましたよ。
サミー兄弟も、初めて見たようです。
(お父様が無くなられたのはずいぶん昔なので)
伊丹ー羽田のF、水平飛行の30分一本勝負ネ!
ムロたんはお食事だけだから問題ないと思うんだけど、私は飲み中心だから、全然時間が足りなーーーい!
お食事はのんびり、ちびちびがモットーなのに、ばくばく、ごくごく行かなきゃ。。。
できればFは沖縄便で乗りたい・・
相方にもよろしく。よいお年を!
とらきち☆
> お局どの
>
> こんばんは、ムロろ〜んです。
> 日頃から旅行記をご覧下さりありがとうございます(^人^)。
> 大阪・京都に行かれた旅行記を拝見しました。
>
> 四九日法要でお餅をお遍路さんの形にするのは初めて知りました。
> 地域によって色々とあるようですけど、身体の悪いところを召し上がるのは興味深いと思いましたよ。
>
> そうそう、私も伊丹〜東京羽田線のJALのファーストクラスに乗ったことがありますが、本当にど〜やってここまで食事提供してコーヒーも提供できるんだろうって不思議で仕方がないくらい驚いた思い出があります。
> お局どのもファーストクラスでゆっくり堪能できたようで何よりです(´艸`*)。
>
> 今年一年お世話になりました。来年もまた宜しくお願いします(-人-)。
>
>
> ムロろ〜ん(-人-)
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